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JP2014077291A - 建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造 - Google Patents

建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造 Download PDF

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JP2014077291A JP2012225669A JP2012225669A JP2014077291A JP 2014077291 A JP2014077291 A JP 2014077291A JP 2012225669 A JP2012225669 A JP 2012225669A JP 2012225669 A JP2012225669 A JP 2012225669A JP 2014077291 A JP2014077291 A JP 2014077291A
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JP
Japan
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solar cell
cell panel
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mounting bar
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Tatsuki Ueda
樹 上田
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Sekisui Jushi Corp
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Sekisui Jushi Corp
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  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

【課題】メーカー違いによりパネルサイズが異なる太陽電池パネルであっても、固定用の部材に余分な孔開け加工を行う必要がないので、固定用の部材の強度低下や美観を損なう等の懸念がなく、また、パネルサイズ別に多種類の部材を在庫する必要がない建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造を提供する。
【解決手段】前記取付桟1を多角形からなる太陽電池パネル3の一の辺31と直交する方向aに延設するとともに、前記固定材2を太陽電池パネル3の前記一の辺31に沿う方向に延設し、かつ、前記固定材2を、前記取付桟1の延設方向に沿って形成された取付部11を介して、太陽電池パネル3の前記一の辺31と直交する方向に移動可能となるようにして、取付桟1に取付けるようにする。
【選択図】 図2

Description

本発明は、建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造に関するものである。
建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造については、各メーカーから太陽電池パネルが発売されるに従い、種々の取付構造が提案されており、例えば、各太陽電池パネルの外周の枠が、前後2本のアングル材を介して左右の型鋼に取付け固定されており、このアングル材は、水平の辺と下向きの鉛直方向の辺とがL字状に曲がってなり、アングル材の水平の辺を、そのボルト孔に挿通したボルトで太陽電池パネル枠に固定してあり、その鉛直方向の辺が下向きに突出され、そして、両端の鉛直方向の辺を切除した水平部分がH型鋼の上面に載置され、この状態で、H型鋼の上面に開けたボルト孔と取付け辺の前記ボルト孔にボルトを挿通しナット締めし固定するものが開示されている(例えば、特許文献1)。
特開2005−98058号公報
しかしながら、前記従来の建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造については、アングル材の水平の辺に形成されたボルト孔と太陽電池パネル枠に形成された孔とをボルトで固定する構造であるが、各メーカーが製造・販売する太陽電池パネルは、その縦方向の長さ、横方向の長さ、及び厚みと言ったパネルサイズが少なからず異なっているため、メーカー毎に、アングル材に形成するボルト孔位置を変更する必要があり、かなり手間を要するものであった。
本発明は、前記の如き問題点を解消し、メーカー違いによりパネルサイズが異なる太陽電池パネルであっても、固定用の部材に余分な孔開け加工を行う必要がないので、固定用の部材の強度低下や美観を損なう等の懸念がなく、また、パネルサイズ別に多種類の部材を在庫する必要がない建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造を提供せんとするものである。
上記目的を達成するために、本発明は次のような構成としている。
すなわち本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造は、建物の屋根部に取付けられた取付桟と、該取付桟に取付けられた固定材との間に、太陽電池パネルの側端部の表裏両面が挟持されていることを特徴とするものである。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造は、前記取付桟は多角形からなる太陽電池パネルの一の辺と直交する方向に延設されるとともに、前記固定材は太陽電池パネルの前記一の辺に沿う方向に延設され、かつ、前記固定材は、前記取付桟の延設方向に沿って形成された取付部を介して、太陽電池パネルの前記一の辺と直交する方向に移動可能となるようにして、取付桟に取付けられていることを特徴とするものである。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造は、前記取付桟の延設方向に沿って形成された取付部は、前記固定材を取付桟に取付けるボルトの頭部又はナットが、移動可能に挿入される蟻溝状の取付溝からなることを特徴とするものである。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造は、前記固定材は、太陽電池パネルの表面側に配置されて、取付桟の上面との間で太陽電池パネルの側端部の表裏両面を挟持する押え板部と、前記取付桟に取付けられて、当該固定材を取付桟に取付ける取付板部と、前記押え板部と取付板部とを連結して、前記押え板部との間で逆L字状型を形成する縦板部と、前記取付板部の先端から下方に延設された幕板部とを備えてなることを特徴とするものである。
本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造によれば、建物の屋根部に取付けた取付桟と、該取付桟に取付けた固定材との間に、太陽電池パネルの側端部の表裏両面を挟持するようにしているので、メーカー違いによりパネルサイズが異なる太陽電池パネルであっても、孔開け加工などを行う必要がなく、固定用の部材の強度低下や美観を損なう等の懸念がなく、また、パネルサイズ別に多種類の部材を在庫する必要がない。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造によれば、前記取付桟は多角形からなる太陽電池パネルの一の辺と直交する方向に延設するとともに、前記固定材は太陽電池パネルの前記一の辺に沿う方向に延設し、かつ、前記固定材は、前記取付桟の延設方向に沿って形成された取付部を介して、太陽電池パネルの前記一の辺と直交する方向に移動可能となるようにして、取付桟に取付けるようにしているので、メーカー違いによりパネルの縦方向の長さ、横方向の長さが異なる太陽電池パネルであっても、固定材を取付桟の取付部を介して移動させ、確実に固定することができる。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造によれば、前記取付桟の延設方向に沿って形成した取付部は、前記固定材を取付桟に取付けるボルトの頭部又はナットが、移動可能に挿入される蟻溝状の取付溝からなるようにしているので、メーカー違いによりパネルの縦方向の長さ、横方向の長さが異なる太陽電池パネルであっても、取付溝内をボルトの頭部又はナットを移動させ、確実に固定することができる。
また本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造によれば、前記固定材は、太陽電池パネルの表面側に配置されて、取付桟の上面との間で太陽電池パネルの側端部の表裏両面を挟持する押え板部と、前記取付桟に取付けられて、当該固定材を取付桟に取付ける取付板部と、前記押え板部と取付板部とを連結して、前記押え板部との間で逆L字状型を形成する縦板部と、前記取付板部の先端から下方に延設された幕板部とを備えているので、メーカー違いによりパネルの厚みが異なる太陽電池パネルであっても、押え板部で太陽電池パネルの上面を押え、取付板部が取付桟に取付けられて、太陽電池パネルを確実に固定することができる。
本発明に係る建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造を備えた建物の一実施形態である。 図1の屋根部の側面図である。 図2の部分省略の拡大図である。 図2の部分省略の正面図である。 図2の太陽電池パネルの厚みが異なる実施形態の説明図である。 図2の太陽電池パネルの厚みが異なる別の実施形態の説明図である。
次に、本発明を実施するための形態について図面を参照し、具体的に説明する。
図面において、1は建物Tの屋根部Yに取付けられた取付桟、2は取付桟1に取付けられた固定材、3は取付桟1と固定材2との間に、その側端部の表裏両面が挟持されている四角形状の太陽電池パネル、4は固定材2を取付桟1に取付けるボルトである。
本実施形態において、建物Tはバスの停留所として用いられるものであり、設置面に立設された4本の支柱T1の上端に屋根部Yが固定されると共に、4本の支柱T1間には、風や雨が建物T内に入らないように、側面板T2が取付けられ、その一部が横方向にスライドし、建物Tの中に出入りできるようになされている。また、屋根部Yは、連設された折半状の屋根板Y1と、その前後端において左右方向(後記する方向B)に設けられた軒樋Y2とを備えている。そして、前記屋根部Yの上面側に太陽電池パネル3が取付けられている。
前記軒樋Y2は、外側に設けられた鼻隠しとしても機能する断面が略直角三角形状の外壁部Y21と、該外壁部Y21の内方に相対向して設けられた外壁部Y21より背の低い内壁部Y22との間に、雨水を流すための上方に開口する溝状の樋部Y23が設けられたものであって、該樋部Y23の底板部Y24において前記支柱T1に支持されているとともに、前記内壁部Y22の上端面Y25に屋根板Y1の側端部Y11が支持されて、屋根板Y1からの雨水が樋部Y23に流れ込むようになされている。
前記取付桟1は、前記軒樋Y2の外壁部Y21の内側面上部から樋部Y23の方向に突出した受片Y26にその端部がタッピングビス等で固定されて、太陽電池パネル3の四辺の左右方向に延びる一の辺31と直交する方向A、すなわち本形態では太陽電池パネル3の四辺の前後方向に延びる辺に沿って延設されている。
また、前記固定材2は、太陽電池パネル3の前記左右方向に延びる一の辺31に沿う方向Bに延設され、かつ、前記取付桟1の延設方向に沿ってその上面全長に亘って形成された取付部11を介して、太陽電池パネル3の前記一の辺31と直交する方向Aに移動可能となるようにして、取付桟1に取付けられている。
本実施形態においては、前記取付桟1の延設方向に沿って形成された取付部11は、前記固定材2を取付桟1に取付ける後記のボルト4の頭部が、移動可能に挿入される蟻溝状の取付溝12から形成されている。
前記固定材2は、太陽電池パネル3の表面側に配置されて、取付桟1の上面との間で太陽電池パネル3の側端部の表裏両面を挟持する押え板部21と、取付桟1の取付部11に頭部が移動可能に挿入されたボルト4を介して、前記取付桟1に取付けられて、当該固定材2を取付桟1に取付ける取付板部22と、前記押え板部21と取付板部22とを連結して、前記押え板部21との間で逆L字状型を形成する縦板部23と、前記取付板部22の先端から下方に延設されて、好ましくは太陽電池パネル3の前記左右方向に延びる一の辺31を隠す幕板部24とを備えている。
この様な構造にしているため、メーカー違いにより太陽電池パネルの縦方向の長さ、横方向の長さが異なる太陽電池パネルであっても、当該太陽電池パネルの大きさに応じて、取付溝12内をボルト4の頭部を移動させて、取付桟1を取付ける太陽電池パネル3の一の辺31に対して、この一の辺31と直交する方向Aに移動させることにより、任意の大きさの太陽電池パネル3を確実に固定することができる。
また、図5に示すように、太陽電池パネルの厚みが、固定材2の天地の寸法、すなわち押え板部21の下面から幕板部24の下端までの寸法より薄い場合には、固定材2がやや斜めにはなるものの、固定材2の押え板部21の下面で太陽電池パネル3の上面が押えられて、太陽電池パネル3を確実に固定でき、図6に示すように、太陽電池パネルが固定材2の天地の寸法より厚い場合には、幕板部24の下端が取付桟1の上面から離れるものの、固定材2の押え板部21の下面で太陽電池パネル3の上面が押えられて、太陽電池パネル3を確実に固定することができ、太陽電池パネルの厚みが異なっていても、同一種類の固定材2を用いて、建物の屋根部Yに太陽電池パネル3を取付けることができる。
なお、上記形態では、屋根部Yに取付けられる太陽電池パネル3は、四角形状のものが1枚であったが、上記形態と同様にして、複数枚が取付けられてもよく、また太陽電池パネル3は、四角形状以外の多角形状であってもよく、また、上記形態では、取付桟1が前後方向(方向A)に延設されているが、左右方向(方向B)に延設され、そしてこれと直交する方向の辺(方向Aに沿う辺)に沿って、前記取付桟1に固定材2を取付けるようになされてもよく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変更を施した形態での実施が可能である。
1 取付桟
11 取付部
12 取付溝
2 固定材
21 押え板部
22 取付板部
23 縦板部
24 幕板部
3 太陽電池パネル
31 一の辺
4 ボルト
T 建物
Y 屋根部

Claims (4)

  1. 建物の屋根部に取付けられた取付桟と、該取付桟に取付けられた固定材との間に、太陽電池パネルの側端部の表裏両面が挟持されていることを特徴とする建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造。
  2. 前記取付桟は多角形からなる太陽電池パネルの一の辺と直交する方向に延設されるとともに、前記固定材は太陽電池パネルの前記一の辺に沿う方向に延設され、かつ、前記固定材は、前記取付桟の延設方向に沿って形成された取付部を介して、太陽電池パネルの前記一の辺と直交する方向に移動可能となるようにして、取付桟に取付けられていることを特徴とする請求項1に記載の建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造。
  3. 前記取付桟の延設方向に沿って形成された取付部は、前記固定材を取付桟に取付けるボルトの頭部又はナットが、移動可能に挿入される蟻溝状の取付溝からなることを特徴とする請求項1又は2に記載の建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造。
  4. 前記固定材は、太陽電池パネルの表面側に配置されて、取付桟の上面との間で太陽電池パネルの側端部の表裏両面を挟持する押え板部と、前記取付桟に取付けられて、当該固定材を取付桟に取付ける取付板部と、前記押え板部と取付板部とを連結して、前記押え板部との間で逆L字状型を形成する縦板部と、前記取付板部の先端から下方に延設された幕板部とを備えてなることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の建物の屋根部への太陽電池パネルの取付構造。
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