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JP2014062942A - ヘッドアップディスプレイ装置 - Google Patents

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JP2014062942A
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Pending
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JP2012206561A
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English (en)
Inventor
Takeshi Kawaguchi
毅 川口
Kenichiro Hiroe
謙一郎 廣江
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Nippon Seiki Co Ltd
Original Assignee
Nippon Seiki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Seiki Co Ltd filed Critical Nippon Seiki Co Ltd
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Abstract

【課題】装飾性に富み、商品性を向上させることが可能なヘッドアップディスプレイ装置を提供する。
【解決手段】HUD装置1は、表示画像を表す表示光を出射する表示部20を備え、前記表示光をコンバイナ50に入射させて視認者に前記表示画像を視認させる。HUD装置1は、表示部20からコンバイナ50に至る前記表示光の光路上に配置され、コンバイナ50に写り込む加飾部131を備えてなる。表示部20を収納し、前記表示光が出射される出射口130を有する中ケース13を備え、加飾部131は、中ケース13の出射口130の周辺に形成されてなる。
【選択図】図2

Description

本発明は、ヘッドアップディスプレイ装置に関する。
ヘッドアップディスプレイ(Head-Up Display;HUD)装置として、例えば、特許文献1に開示されたものが知られている。このHUD装置は、表示器と、反射鏡と、コンバイナと、を備え、表示器の表示画像を表す光(表示光)を反射鏡によりコンバイナに向け反射させ、コンバイナにより前記表示画像を虚像としてユーザに視認させるものである。このようなHUD装置は、例えば、車両のダッシュボード上に設けられており、主に運転者であるユーザに、前方風景に重ねるようにして車速、走行距離等の表示情報を視認させることができるように構成されている。
特開2001−282132号公報
特許文献1に係るHUD装置では、表示器からの表示画像をユーザに視認させるのみであるため、見た目が単調で商品性の向上にはなお改善の余地があった。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであり、装飾性に富み、商品性を向上させることが可能なヘッドアップディスプレイ装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明に係るヘッドアップディスプレイ装置は、
表示画像を表す表示光を出射する表示部を備え、前記表示光をコンバイナに入射させて視認者に前記表示画像を視認させるヘッドアップディスプレイ装置であって、
前記表示部から前記コンバイナに至る前記表示光の光路上に配置され、前記コンバイナに写り込む加飾部を備えてなることを特徴とする。
本発明によれば、装飾性に富み、商品性を向上させることが可能な構造のヘッドアップディスプレイ装置を提供することができる。
本発明の実施形態に係るHUD装置の平面図である。 図1に示すHUD装置の矢視Aでの斜視図である。 図1に示すHUD装置のB−B線概略断面図である。 同上HUD装置の表示例を示す図である。 本発明の変形例に係るHUD装置の斜視図である。
本発明の一実施形態に係るHUD装置を、図面を参照して説明する。
HUD装置1は、図1〜図3に示すように、ケース体10と、表示部20と、回路基板30と、反射部40と、コンバイナ50と、を備える。
HUD装置1は、例えば、車両のダッシュボード上(例えば、インストルメントパネル上方)に取り付けられる据え置き型のHUD装置として構成されている。以下の説明では、HUD装置1が表示する表示画像を視認する視認者2から見て、上方向を「上」、下方向を「下」、前方向を「前」、後ろ方向を「後」として(図2、図3の両端矢印参照)、適宜、HUD装置を構成する各部を説明する。
ケース体10は、上ケース11と、下ケース12と、中ケース13と、を備える。上ケース11には開口部110が形成されており、この上ケース11と下ケース12とが連結することで上側開口の箱のような形状となる。この箱形状の内部に、表示部20、回路基板30、及び中ケース13が収納される。
上ケース11は、コンバイナ50が取り付けられる部分である平坦状の被取付部111を有する。被取付部111は、上ケース11の前側端部(図3中右端部)に位置しており、被取付部111にはコンバイナ50を上ケース11に取り付けるためのネジSに対応するネジ孔H1が形成されている。コンバイナ50が被取付部111に取り付けられると、コンバイナ50は、上ケース11から上方に延出するような格好となる。
下ケース12には、中ケース13が載置される。下ケース12には、反射部40の下端部に対応した形状の凹部121が形成されている。この凹部121と中ケース13の一部(後側の内側面)とによって反射部40は保持される(例えば、反射部40は、その一端が凹部121に差し込まれ、且つ、後側の面が中ケース13に粘着テープ等で固定されることで、保持されている)。
中ケース13は、略筒状の部材であり、その外側面の一部(図3中右側)に表示部20が配設されている。中ケース13には、表示部20の表示面を露出させる穴である出射口130が形成されている。なお、中ケース13に出射口130を覆う透明な窓部材を設けてもよい。
また、図2に示すように、中ケース13の内側面の出射口130の周辺には、反射部40を介してコンバイナ50に写り込む加飾部131が形成されている。具体的に、加飾部131は、中ケース13の出射口130の両側部から反射部40に向かって広がるように延設される左右の側壁部132、133及び出射口130の下部から反射部40に向かって延設される底面部134に設けられる。この加飾部131は、例えば側壁部132、133及び底面部134の表面に表面処理を施すことで形成され、反射率の低いシボ加工を施された第1の領域131aと、第1の領域131aよりも反射率の高い鏡面加工を施された第2の領域131bと、を有する。具体的に、図2中左側の側壁部132には、第2の領域131bが中央にライン状に形成され、その上下に第1の領域131aが形成されている。また、底面部134には、第2の領域131bが中央に後側に向かって広がる略台形状に形成され、その左右に第1の領域131aが形成されている。なお、図2においては、図2中の右側の側壁部133に形成される加飾部131は図示されていないが、左側の側壁部132に形成される加飾部131と同様に、第2の領域131bが中央にライン状に形成され、その上下に第1の領域131aが形成されているものとする。
表示部20は、車速、走行距離等の表示情報を報知するための表示画像を表す表示光Lを出射するものであり、例えば、液晶パネルとバックライト用光源から構成される透過型液晶ディスプレイ、又は自発光型ディスプレイから構成される。
回路基板30は、ガラス繊維を含む樹脂等からなる板状の基材に、CPU(Central
Processing Unit)とROM(Read Only Memory)等の記憶部とを含むマイコン、グラフィックディスプレイコントローラー(GDC)等から構成される制御部(図示せず)を実装したプリント回路板である。回路基板30は、例えば、下ケース12に図示しない取付部材により固定されており、表示部20よりも前側であって上ケース11と下ケース12の間に位置する。回路基板30と表示部20とは、FPC(Flexible Printed Circuit)3を介して導通接続されている。FPC3の一端部はコネクタCを介して回路基板30と接続されている。制御部は、車両ECU(Electronic Control Unit)等の外部装置(図示せず)から通信ラインにより伝送される車両の状態情報を取得し、これに応じて表示部20を駆動する(つまり、表示部20に所定の表示画像を表示させる)。
反射部40は、表示部20の表示側、即ち表示光Lの出射側に位置し、到達した表示光Lをコンバイナ50に向けて反射させる。反射部40は、例えば、アルミ蒸着された樹脂成形品からなり、表示部20からの表示光Lを効率良くコンバイナ50に反射させる曲面として構成された反射面を有する(なお、図3では、反射面を概略的に平面のように表している)。また、反射部40は、前述のように凹部121と中ケース13の一部とによって保持されることで、その反射面が表示部20の表示面と略対向するように配置されている。表示部20が出射した表示光Lは、出射口130を通過して反射部40に到達する。そして、反射部40で反射した表示光Lは、上ケース11の開口部110を通過してコンバイナ50に向かう。
コンバイナ50は、曲面を有する板状のハーフミラー、ホログラム素子等により構成される。コンバイナ50は、その一端部(下側の端部)からコンバイナ50の主面(反射部40の反射面と略対向する面)の面内方向以外の方向に突出する突出部51を有する。
本実施形態に係る突出部51は、図3に示すように、コンバイナ50の主面のほぼ面外方向に突出しており、具体的には、視認者2の前方(コンバイナ50に対して視認者2と反対側)に向かって突出している。突出部51は、図1に示すように、2つあり、各々には、コンバイナ50をケース体10(上ケース11)に取り付けるためのネジSを通す孔H2が形成されている。突出部51の孔H2に通したネジSを、上側から、上ケース11のネジ孔H1に螺着することで、コンバイナ50は、被取付部111に取り付けられる。つまり、突出部51が、その突出する方向(つまり前方)と直交する方向から(上側から)、上ケース11の被取付部111に取り付けられることで、コンバイナ50は、被取付部111に取り付けられている。
以上のように取り付けられ、上ケース11に固定されたコンバイナ50は、その凹面50aが反射部40の反射面と略対向するようになる。コンバイナ50は、図3に示すように、反射部40で反射した後に、入射する表示光Lの光路を変更する(コンバイナ50としてハーフミラーを用いる場合は反射により表示光Lの光路を変更し、ホログラム素子を用いる場合は回折により表示光Lの光路を変更する)。コンバイナ50の凹面50aは、表示光Lを集光する機能を有し、光を単純反射させる場合よりも、虚像を前遠方(例えば、コンバイナ50より約1m前方)に形成することのできる曲面として構成されている。コンバイナ50は、その前方位置Fに表示画像の虚像を形成するとともに、前方からの光を透過し、これにより、HUD装置1は、虚像と前方に実際に存在する外景等の双方を、視認者2に視認させることができる。
また、中ケース13の出射口130から出射される表示光Lには一定の広がりがあり、その一部(漏れ光)は出射口130の周辺に位置する加飾部131に照射され、加飾部131で反射された後、反射部40で反射され、さらにコンバイナ50で光路が変更され、視認者2に視認される。すなわち、加飾部131は、表示部20からコンバイナ50に至る表示光L(の一部)の光路上に配置されることで、表示光Lの一部によって反射部40を介してコンバイナ50に写り込むこととなり、その結果、コンバイナ50は、前方位置Fよりも手前(視認者2側)の位置Mに加飾部131の虚像を形成する。図4は、HUD装置1の表示例を示すものである。加飾部131を反射率の低い第1の領域131aと反射率の高い第2の領域131bとで構成した場合は、第2の領域131bの虚像がより強調して視認され、表示画像の虚像V1の側方に加飾部131の虚像としてライン状の第2の領域131bの虚像V2を視認し、表示画像の虚像V1の下方に加飾部131の虚像として略台形状の第2の領域131bの虚像V3を視認する。これにより、HUD装置1は、表示部20による表示情報に加えて、加飾部131による意匠を視認者2に視認させることができる。また、加飾部131の虚像V2、V3は表示画像の虚像V1よりも手前(図3中の後側)に位置するため、加飾部131を設けることによって、立体的な表示が可能となる。なお、加飾部131の形成位置は、表示光Lの光路上であって、かつ、表示画像の表示を妨げない位置とすることが望ましい。
以上の構成からなるHUD装置1は、表示画像を表す表示光Lを出射する表示部20を備え、表示光Lをコンバイナ50によって視認者2に向けて前記表示画像を視認させるヘッドアップディスプレイ装置であって、表示部20からコンバイナ50に至る表示光Lの光路上に配置され、コンバイナ50に写り込む加飾部131を備えてなる。
これにより、装飾性に富んだ表示を得ることができ、商品性を向上させることができる。また、表示画像自体を加飾する場合と比較して、表示部20を大型化する必要はなく、描画プログラムを複雑化させることもないので、製品コストを抑えて商品性を向上させることができる。
また、HUD装置1は、表示部20を収納し、表示光Lが出射される出射口130を有する中ケース13(ケース体10)を備え、加飾部131は、中ケース13の出射口130の周辺に形成されてなる。
これにより、専用の部品を設けることなく装飾性の富んだ表示を得ることができ、製品コストを抑えて商品性を向上させることができる。
また、加飾部131は、それぞれ反射率の異なる表面処理が施された複数の領域131a、131bを備えてなる。表面処理によって加飾部131を形成することで、金型構造のみで加飾部131を得ることができ、製品コストを抑えて商品性を向上させることができる。
次に、変形例に係るHUD装置について、図5を用いて説明する。なお、前述の実施形態と同一あるいは相当箇所には同一の符号を付してその詳細は省略する。
変形例に係るHUD装置101は、図5に示すように、中ケース13の内側面の出射口130の周辺に、中ケース13の他の個所と異なる色に着色されてなり、反射部40を介してコンバイナ50に写り込む加飾部135が形成されている。具体的には、側壁部132、133及び底面部134が任意の色に着色されて加飾部135が形成される。中ケース13が黒色である場合は、加飾部135の色は黒色以外の色(例えば視認性の高い赤色や青色)となる。着色の方法は、塗装や着色されたフィルムやシートなどの着色部材を貼り付けて行う。
このような構成によっても、HUD装置101は、表示部20による表示情報に加えて、加飾部135による意匠を視認者2に視認させることができる。具体的には、視認者2は、表示部20による表示画像の側方及び下方に任意の色の加飾部135を視認することとなる。また、加飾部135の虚像は表示画像の虚像よりも手前に位置するため、加飾部135を設けることによって、立体的な表示が可能となる。
以上説明したHUD装置101は、中ケース13の出射口の周辺に形成される加飾部135が、中ケース13の他の個所と異なる色に着色されてなる。これによれば、加飾部135に任意の色を加えることができるため、色を加えた装飾性に富んだ表示を得ることができ、商品性を向上させることができる。
なお、本発明は上記実施形態及び図面によって限定されるものではない。上記実施形態及び図面に変更(構成要素の削除も含む)を加えることができるのはもちろんである。
以上の説明では、加飾部131(ないし135)は、中ケース13の出射口130の周辺に形成される例を示したが、これに限られない。加飾部は、表示部からコンバイナに至る表示光の光路上に配置されればよく、反射部40に形成してもよいし、反射部40からコンバイナ50の間に加飾部となる壁部を設けるなどしてもよい。すなわち、加飾部は、表示光の一部が照射され、コンバイナに写り込む位置に配置されればよい。
以上の説明では、表示部20からの表示光Lを、反射部40で反射させ、コンバイナ50に到達させる例を示したが、これに限られない。表示部が表示光を直接コンバイナに向けて出射するようにHUD装置を構成してもよい。この場合、表示部とコンバイナとは略対向するように設けられ、反射部40は、不要である。また、HUD装置1(ないし101)は、コンバイナ50が上ケース11に取り付けられるコンバイナ一体型のHUD装置であったが、コンバイナがHUD装置と別体に設けられる構成であってもよく、例えば車両のウインドシールドにコンバイナが取り付けられてもよい。また、表示部からの表示光を車両のウインドシールドに到達させて視認者に表示画像及び加飾部を視認者に視認させてもよい。この場合はウインドシールドがコンバイナとして機能する。
以上の説明では、HUD装置1(ないし101)を設置する乗り物の一例を車両としたが、これに限られない。HUD装置1(ないし101)を船舶、航空機等のその他の乗り物の運転席付近に設置することもできる。さらには、乗り物の運転席付近に設置するものに限らず、室内に設置する卓上インテリア等に適用することも可能である。
また、以上では、HUD装置1(ないし101)を据え置き型のものとして説明したが、HUD装置1(ないし101)は、例えば、車両のダッシュボードと一体的に構成されるものであってもよい。
以上の説明では、本発明の理解を容易にするために、重要でない公知の技術的事項の説明を適宜省略した。
1、101 HUD装置
2 視認者
10 ケース体
11 上ケース
12 下ケース
13 中ケース
130 出射口
131、135 加飾部
131a 第1の領域
131b 第2の領域
132、133 側壁部
134 底面部
20 表示部
30 回路基板
40 反射部
50 コンバイナ

Claims (4)

  1. 表示画像を表す表示光を出射する表示部を備え、前記表示光をコンバイナに入射させて視認者に前記表示画像を視認させるヘッドアップディスプレイ装置であって、
    前記表示部から前記コンバイナに至る前記表示光の光路上に配置され、前記コンバイナに写り込む加飾部を備えてなることを特徴とするヘッドアップディスプレイ装置。
  2. 前記表示部を収納し、前記表示光が出射される出射口を有するケース体を備え、
    前記加飾部は、前記ケース体の前記出射口の周辺に形成されてなることを特徴とする請求項1に記載のヘッドアップディスプレイ装置。
  3. 前記加飾部は、それぞれ反射率の異なる表面処理が施された複数の領域を備えてなることを特徴とする請求項2に記載のヘッドアップディスプレイ装置。
  4. 前記加飾部は、前記ケース体の他の個所と異なる色に着色されてなることを特徴とする請求項2に記載のヘッドアップディスプレイ装置。
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