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JP2014052094A - 冷蔵庫 - Google Patents

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JP2014052094A
JP2014052094A JP2012195178A JP2012195178A JP2014052094A JP 2014052094 A JP2014052094 A JP 2014052094A JP 2012195178 A JP2012195178 A JP 2012195178A JP 2012195178 A JP2012195178 A JP 2012195178A JP 2014052094 A JP2014052094 A JP 2014052094A
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evaporating dish
water
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cooler
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JP2012195178A
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Mizuho Saito
瑞穂 齋藤
Zenichi Inoue
善一 井上
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Sharp Corp
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Sharp Corp
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Abstract

【課題】本発明は冷却能力及び除霜水の蒸発能力を向上できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
【解決手段】貯蔵室4、5を形成する断熱箱体3と、断熱箱体3の下方に配される機械室6と、冷凍サイクルの低温部に配して冷気を生成する冷却器35と、冷凍サイクルの高温部に配して機械室6内に設置される凝縮器39と、機械室6内に配して冷却器35の除霜水を回収する蒸発皿16と、を備え、凝縮器39が蒸発皿16の内底面16aに接して除霜水に浸漬される水冷部39cを有する。
【選択図】図3

Description

本発明は機械室内に除霜水を回収する蒸発皿を備えた冷蔵庫に関する。
従来の冷蔵庫は特許文献1に開示されている。この冷蔵庫は断熱材を充填した断熱箱体により複数の貯蔵室を形成した本体部を備えている。各貯蔵室の前面は断熱扉により開閉される。
貯蔵室の背後には冷気が流通する冷気通路が設けられ、冷気通路内には冷凍サイクルの低温部を形成する冷却器が配される。冷却器と熱交換により生成された冷気は貯蔵室に送出され、貯蔵室が冷却される。
本体部の後方下部には断熱箱体の下方に配される機械室が設けられる。機械室内には圧縮機、凝縮器及び蒸発皿が設けられる。圧縮機は背面から見て左側に配され、冷媒を流通させて冷凍サイクルを運転する。
凝縮器は背面から見て右側に設置され、冷凍サイクルの高温部に配される。蒸発皿は凝縮器の下方に配され、冷却器の除霜水を回収する。蒸発皿内の除霜水は機械室内の圧縮機及び凝縮器の発熱によって昇温され、大気中に回収される。
特開2009−79778号公報
近年外形に対する内容積の拡大傾向となる有効内容積の増加と省エネルギーの観点から凝縮器は貯蔵室内への熱侵入の低減を含め、断熱箱体間口からの交代などで小型化されてきている。
また、冷却器により作り出した冷気を送風装置により各貯蔵室へ分配、循環させて各貯蔵室を冷却する関節冷却方式の冷蔵庫において、その利点として冷却器に集中的に霜がつき、その霜を溶かすことにより、自動で霜取りができるため、現在は関節冷却方式が主流となっている。この時、冷却器から溶かされた霜は除霜水となり、冷却器下部に設けられた除霜水受けと排水経路を通り、蒸発皿へと導かれる。
この時、冷却器は除霜により昇温されるため、除霜後に負荷が増大して大きな冷却能力を必要とする。しかしながら、上記従来の冷蔵庫によると、除霜後の負荷増大時に凝縮器の放熱量が不十分となり、冷却能力が低下する問題があった。また、限られた空間の機械室内に凝縮器や送風装置などを配置するが故に、蒸発皿の設置空間も限られたものになる。この為、蒸発皿の除霜水の蒸発能力の向上も必要不可欠になってくる。
本発明は冷却能力及び除霜水の蒸発能力を向上できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明の冷蔵庫は、貯蔵室を形成する断熱箱体と、前記断熱箱体の下方に配される機械室と、冷凍サイクルの低温部に配して冷気を生成する冷却器と、前記冷凍サイクルの高温部に配して前記機械室内に設置される凝縮器と、前記機械室内に配して前記冷却器の除霜水を回収する蒸発皿と、を備え、前記凝縮器が前記蒸発皿の内底面に接して除霜水に浸漬される水冷部を有することを特徴とする。
また本発明は、上記構成の冷蔵庫において、前記機械室内の前記蒸発皿の上方に送風ファンを設けたことを特徴とする。
また本発明は、上記構成の冷蔵庫において、前記凝縮器が送風ファンに面して設置されるとともに、前記水冷部の下流に配される空冷部を有することを特徴とする。
また本発明は、上記構成の冷蔵庫において、前記空冷部の下端を前記蒸発皿の前記内底面に接して配したことを特徴とする。
また本発明は、上記構成の冷蔵庫において、前記空冷部が冷媒管に固着されるフィンを有し、前記フィンを前記蒸発皿の前記内底面に近接したことを特徴とする。
また本発明は、上記構成の冷蔵庫において、前記冷却器の除霜水が前記凝縮器上に導かれ、前記凝縮器を伝って前記蒸発皿に回収されることを特徴とする。
本発明によると、凝縮器が蒸発皿の内底面に接して除霜水に浸漬される水冷部を有するため、除霜水の潜熱により凝縮器を放熱させることができる。これにより、凝縮器の放熱量を大きくし、冷蔵庫の冷却能力及び除霜水の蒸発能力を向上することができる。
本発明の実施形態の冷蔵庫を示す側面断面図 本発明の実施形態の冷蔵庫の冷凍サイクルを示すサイクル図 本発明の実施形態の冷蔵庫の機械室を示す斜視図
(第1実施形態)
以下に本発明の実施形態を図面を参照して説明する。図1は一実施形態の冷蔵庫1を示す側面断面図を示している。冷蔵庫1は断熱材を充填した断熱箱体3を有する本体部2を備える。本体部2の上部には冷蔵室4が設けられ、冷蔵室4の下方には冷凍室5が設けられる。
冷蔵室4及び冷凍室5の前面は断熱扉4a、5aによりそれぞれ開閉される。本体部2の後方下部には断熱箱体3の下方に配される機械室6が設けられる。機械室6には冷凍サイクルを運転する圧縮機31が配置される。
冷凍室5の背後には冷気が流通する冷気通路7が設けられる。冷気通路7は冷凍室5内に臨む吐出口7a及び戻り口7bが開口する。冷気通路7には冷凍サイクルの低温部となる冷却器35が配される。
冷却器35の上方には冷気送風ファン9が配され、冷却器35の下方には冷却器35を除霜する除霜ヒータ37が配される。除霜ヒータ37の下方にはドレンパイプ38が設けられる。ドレンパイプ38は機械室6と連通し、ドレンパイプ38は機械室6内に配された蒸発皿16(図3参照)に除霜水を導く。
冷蔵室4の背後にはダンパ(不図示)を介して冷気通路7に連通する冷気通路8が設けられる。冷気通路8には冷蔵室4内に臨む吐出口8aが開口する。また、冷蔵室4と冷気通路7の冷却器35の上流側とを連通させる連通路(不図示)が設けられる。
図2は冷蔵庫1の冷凍サイクルを示すサイクル図である。冷凍サイクルは圧縮機31の駆動によって冷媒管36内を矢印A方向に冷媒が流通して運転される。圧縮機31の冷媒流出側には第1凝縮器39、第2凝縮器40が順に接続される。後述するように第1凝縮器39は機械室6内に配され、第2凝縮器40は断熱箱体3の側面や背面に配される。
第2凝縮器40の冷媒流出側にはドライヤ33が配され、ドライヤ33の冷媒流出側にはバルブ34を介して第1経路44及び第2経路45に分岐する。第1経路44には順にヒートパイプ41及びキャピラリチューブ42が配され、第2経路45にはキャピラリチューブ43が配される。
ヒートパイプ41は冷蔵室4の開口部4bの周面及び冷凍室5の開口部5bの周面に設けられ、ヒートパイプ41により周面に発生する結露の発生を防止する。第1、第2経路44、45の合流点の後段には冷却器35が接続され、冷却器35の冷媒流出側が圧縮機31に接続される。
圧縮機31により圧縮された高温高圧の冷媒は後述する送風ファン32(図3参照)による強制対流によって第1凝縮器39で放熱しながら凝縮する。第1凝縮器39から流出した冷媒は自然対流によって第2凝縮器40で放熱しながら凝縮する。
第2凝縮器40から流出した高温の冷媒はドライヤ33で水分が除去される。その後、バルブ34の切り替えによって冷媒が第1経路44または第2経路45を流通する。第1経路44を流通する冷媒はヒートパイプ41を通り、開口部4b、5bの周囲の結露を防止する。ヒートパイプ41を流出した冷媒はキャピラリチューブ42で膨張して低圧になる。また、第2経路45を流通する冷媒はキャピラリチューブ43で膨張して低圧になる。
キャピラリチューブ42又はキャピラリチューブ43から流出した低圧の冷媒は冷却器35に流入し、冷気通路7を流通する空気から吸熱しながら蒸発して低温のガス冷媒となる。そして、低温のガス冷媒が圧縮機31に戻り、冷媒が循環して冷凍サイクルが運転される。
圧縮機31及び冷気送風ファン9の駆動によって冷気通路7を流通する空気と冷却器35とが熱交換して生成された冷気が吐出口7aから冷凍室5に吐出される。吐出口7aから吐出された冷気は冷凍室5内を流通し、戻り口7bを介して冷却器35に戻る。これにより、冷凍室5内の冷却が行われる。
ダンパ(不図示)が開かれると冷気通路7から冷気通路8に冷気が流入し、吐出口8aから冷蔵室4に吐出される。吐出口8aから吐出された冷気は冷蔵室4内を流通し、連通路(不図示)を介して冷却器35に戻る。これにより、冷蔵室4内の冷却が行われる。
図3は機械室6を背面から見た斜視図を示している。機械室6の両側壁6aには複数の通気孔(不図示)を有したグリル10が設けられる。機械室6内には背面から見て左から順に圧縮機31、第1凝縮器39、送風ファン32、バルブ34及びドライヤ33が配される。
第1凝縮器39及び送風ファン32の下方には蒸発皿16が配される。蒸発皿16は3L程度の容量を持ち、機械室6の底面に固定される。第1凝縮器39は水冷部39a及び空冷部39bによって構成される。水冷部39aは圧縮機31から蛇行して延びる冷媒管36が蒸発皿16の内底面16aに接して配される部分である。
空冷部39bは水冷部39aの下流であって送風ファン32に面して配される。空冷部39bは冷媒管36に多数のフィン39cを固着して形成される。略矩形状から成るフィン39cはそれぞれが水平に配される。空冷部39bの下端39dは蒸発皿16の内底面16aに接して配される。下端のフィン39cは内底面16aに近接され、上端のフィン39cはドレンパイプ38(図1参照)の下端に近接する。
除霜ヒータ37の駆動によって冷却器35の除霜運転が行われ、冷却器35が昇温される。除霜運転により発生する除霜水はドレンパイプ38を介して空冷部39bのフィン39c上に導かれ、各フィン39cを伝って蒸発皿16に回収される。空冷部39bの下端39d及び水冷部39aは蒸発皿16の内底面16aに接するため、蒸発皿16に回収された除霜水に浸漬される。また、フィン39cも除霜水によって浸漬されてもよい。
送風ファン32が駆動されると、機械室6の一方に配したグリル26の通気孔を介して機械室6内に外気が吸気される。機械室6に流入した空気によって第1凝縮器39の空冷部39b及び圧縮機31が冷却して放熱する。第1凝縮器39及び圧縮機31を冷却した空気は他方のグリル26の通気孔を介して排気される。
蒸発皿16内の除霜水は圧縮機31や第1凝縮器39の熱源による機械室6内の熱により蒸発して大気中に回収される。この時、第1凝縮器39の水冷部39a及び空冷部39bが除霜水の蒸発による潜熱によって放熱する。これにより、第1凝縮器39の放熱量を大きくすることができる。
また、送風ファン32が蒸発皿16の上方近傍にあるため、送風ファン32の駆動により発生する空気の流れにより除霜水の蒸発が促進される。
本実施形態によると、第1凝縮器39が蒸発皿16の内底面16aに接して除霜水に浸漬される水冷部39aを有するため、除霜水が蒸発皿16に回収されると確実に第1凝縮器39は除霜水により冷却される。これにより、冷却能力及び除霜水の蒸発能力を向上できる冷蔵庫1を提供できる。なお、除霜後の高負荷状態以外にも除霜水が存在する限りは放熱効率の改善が図れる。
また、機械室6内の蒸発皿16の上型に送風ファン32を設けたため、第1凝縮器39及び圧縮機31を冷却できるとともに、送風ファン32の駆動により発生する空気の流れにより除霜水の蒸発が促進される。これにより蒸発皿16を小型化することができる。
また、第1凝縮器39が送風ファン32に面して設置されるとともに、水冷部39aの下流に配される空冷部39bを有するため、冷却能力をより向上できる。また、空冷部39bよりも上流に配されるため、高温の水冷部39aを除霜水の潜熱により冷却するので、より冷却能力を向上することができる。
また、空冷部39bの下端39dを蒸発皿16の内底面16aに接して配したため、除霜水の潜熱により空冷部39bの放熱量をより増加して、冷却能力をより向上することができる。
また、空冷部39bが冷媒管36に固着されるフィン39cを有し、フィン39cを蒸発皿16の内底面16aに近接したため、フィン39cが蒸発皿16内の除霜水に浸漬しやすくなる。これにより冷却能力をより向上することができる。
また、冷却器35の除霜水が第1凝縮器39上に導かれ、第1凝縮器39を伝って蒸発皿16に回収されるため、第1凝縮器39全体を除霜水によって冷却することができ、冷却能力を向上することができる。
本発明によると、機械室内に除霜水を回収する蒸発皿を備えた冷蔵庫に利用することができる。
1 冷蔵庫
2 本体部
3 断熱箱体
4 冷蔵室
5 冷凍室
6 機械室
6a 側壁
6b 通気孔
7、8 冷気通路
9 冷気送風ファン
10 グリル
26 グリル
16 蒸発皿
16a 内底面
31 圧縮機
32 送風ファン
33 ドライヤ
34 バルブ
35 冷却器
36 冷媒管
37 除霜ヒータ
38 ドレンパイプ
39 第1凝縮器
39a 水冷部
39b 空冷部
39c フィン
39d 下端
40 第2凝縮器
41 ヒートパイプ
42、43 キャピラリチューブ
44 第1経路
45 第2経路

Claims (6)

  1. 貯蔵室を形成する断熱箱体と、
    前記断熱箱体の下方に配される機械室と、
    冷凍サイクルの低温部に配して冷気を生成する冷却器と、
    前記冷凍サイクルの高温部に配して前記機械室内に設置される凝縮器と、
    前記機械室内に配して前記冷却器の除霜水を回収する蒸発皿と、
    を備え、前記凝縮器が前記蒸発皿の内底面に接して除霜水に浸漬される水冷部を有することを特徴とする冷蔵庫。
  2. 前記機械室内の前記蒸発皿の上方に送風ファンを設けたことを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫。
  3. 前記凝縮器が前記送風ファンに面して設置されるとともに、前記水冷部の下流に配される空冷部を有することを特徴とする請求項2に記載の冷蔵庫。
  4. 前記空冷部の下端を前記蒸発皿の前記内底面に接して配したことを特徴とする請求項3に記載の冷蔵庫。
  5. 前記空冷部が冷媒管に固着されるフィンを有し、前記フィンを前記蒸発皿の前記内底面に近接したことを特徴とする請求項3又は4に記載の冷蔵庫。
  6. 前記冷却器の除霜水が前記凝縮器上に導かれ、前記凝縮器を伝って前記蒸発皿に回収されることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の冷蔵庫。
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