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JP2014042390A - 自励式電力変換装置 - Google Patents

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JP2014042390A
JP2014042390A JP2012183121A JP2012183121A JP2014042390A JP 2014042390 A JP2014042390 A JP 2014042390A JP 2012183121 A JP2012183121 A JP 2012183121A JP 2012183121 A JP2012183121 A JP 2012183121A JP 2014042390 A JP2014042390 A JP 2014042390A
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JP2012183121A
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Kazuaki Kimura
一秋 木村
Noriko Kawakami
紀子 川上
Yukihisa Iijima
由紀久 飯島
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Toshiba Mitsubishi Electric Industrial Systems Corp
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Toshiba Mitsubishi Electric Industrial Systems Corp
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Abstract

【課題】複数の単位変換器にシリアル通信し、シリアル通信するための回線の異常に対する運転継続性の高い自励式電力変換装置を提供することにある。
【解決手段】自励式電力変換装置1は、複数のセルCL11〜CL64が直列に接続された複数のアーム4up〜4wmと、複数のセルCL11〜CL64をシリアル通信するためにループ状に接続する伝送路L1,L2と、複数のセルCL11〜CL64の受信する順番が互いに逆になるように2つのデータDTを伝送路L1,L2に送信する制御装置3とを備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、自励式電力変換装置に関する。
一般に、自励式電力変換装置として、MMC(modular multilevel converter)が知られている。MMCは、複数のセル(単位変換器)で構成された電力変換装置である。MMCは、各セルに入力されるゲートパルス(ゲート信号)により制御される。ゲートパルスの伝送には、光ファイバケーブルが用いられる。この光ファイバケーブルを短縮するために、各セルを光ファイバケーブルでデイジーチェーン接続して、各セルに光シリアル信号を伝送することが開示されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2011−24393号公報
しかしながら、複数のセルにゲート信号をシリアル通信すると、シリアル通信するための回線の途中でセルなどに異常が生じた場合、異常が生じた箇所から先のセルにゲート信号が送信されない。従って、シリアル通信では、1箇所でも回線に異常が生じると、駆動できなくなるセルが生じる恐れがある。
そこで、本発明の目的は、複数の単位変換器にシリアル通信し、シリアル通信するための回線の異常に対する運転継続性の高い自励式電力変換装置を提供することにある。
本発明の観点に従った自励式電力変換装置は、複数の単位変換器が直列に接続された複数のアームと、前記複数の単位変換器をシリアル通信するためにループ状に接続する伝送路と、前記複数の単位変換器の受信する順番が互いに逆になるように2つのデータを前記伝送路に送信するデータ送信手段とを備える。
本発明によれば、複数の単位変換器にシリアル通信し、シリアル通信するための回線の異常に対する運転継続性の高い自励式電力変換装置を提供することができる。
本発明の実施形態に係る自励式電力変換装置の構成を示す構成図。 本実施形態に係るセルの回路について示す回路図。 本実施形態に係るシリアル通信により各セルに送信するデータの構造を簡易的に示した構造図。
以下図面を参照して、本発明の実施形態を説明する。
(実施形態)
図1は、本発明の実施形態に係る自励式電力変換装置1の構成を示す構成図である。なお、図面における同一部分には同一符号を付してその詳しい説明を省略し、異なる部分について主に述べる。
自励式電力変換装置1は、直流電源2、制御装置3、6つのアーム4up,4um,4vp,4vm,4wp,4wm、三相分のリアクトル5u,5v,5w、及び三相分の連系リアクトル6u,6v,6wを備えている。自励式電力変換装置1は、交流電源及び交流負荷を備える交流系統7u,7v,7wに三相交流電力を供給する。
直流電源2は、発電した直流電力を6つのアーム4up〜4wmで構成される電力変換回路に供給する。直流電源2は、自ら発電する装置に限らず、交流電力を直流電力に変換するコンバータ又は二次電池等でもよい。
制御装置3は、伝送路L1,L2を介して、アーム4up〜4wmを構成する各セル(単位変換器)CL11〜CL64とシリアル通信する。制御装置3は、シリアル通信により、各セルCL11〜CL64にゲート信号を送信することで、電力変換回路を制御する。
6つのアーム4up〜4wmは、直流電力を三相交流電力に変換する電力変換回路を構成する。アーム4upは、4つの直列に接続されたセルCL11,CL12,CL13,CL14で、電力変換回路のU相の正極側を構成する。アーム4umは、4つの直列に接続されたセルCL21,CL22,CL23,CL24で、電力変換回路のU相の負極側を構成する。アーム4vpは、4つの直列に接続されたセルCL31,CL32,CL33,CL34で、電力変換回路のV相の正極側を構成する。アーム4vmは、4つの直列に接続されたセルCL41,CL42,CL43,CL44で、電力変換回路のV相の負極側を構成する。アーム4wpは、4つの直列に接続されたセルCL51,CL52,CL53,CL54で、電力変換回路のW相の正極側を構成する。アーム4wmは、4つの直列に接続されたセルCL61,CL62,CL63,CL64で、電力変換回路のW相の負極側を構成する。
セルCL11〜CL64は、2つの伝送路L1,L2で接続されている。伝送路L1,L2は、光ファイバケーブル及び中継器などにより構成される。
伝送路L1は、三相の正極側のアーム4up,4vp,4wpを構成する全てのセルCL11〜CL14,CL31〜CL34,CL51〜CL54をループ状にデイジーチェーン接続する。両端にそれぞれ位置する2つのセルCL11,CL54は、伝送路L1a,L1bで制御装置3と接続されている。伝送路L1a,L1bは、伝送路L1の一部である。
伝送路L2は、三相の負極側のアーム4um,4vm,4wmを構成する全てのセルCL21〜CL24,CL41〜CL44,CL61〜CL64をループ状にデイジーチェーン接続する。両端にそれぞれ位置する2つのセルCL21,CL64は、伝送路L2a,L2bで制御装置3と接続されている。伝送路L2a,L2bは、伝送路L2の一部である。
図2は、本実施形態に係るセルCLの回路について示す回路図である。全てのセルCL11〜CL64の構成は、図2に示すセルCLと同一である。
セルCLは、二重スターチョッパである。セルCLは、2つのスイッチング素子SW1,SW2、2つの逆並列ダイオードD1,D2、及びコンデンサCDにより構成された回路である。セルCLは、制御装置3から送信されるゲート信号で、2つのスイッチング素子SW1,SW2がスイッチングすることにより、駆動する。
2つのスイッチング素子SW1,SW2は、直列に接続されている。2つのスイッチング素子SW1,SW2には、それぞれ逆並列ダイオードD1,D2が接続されている。コンデンサCDは、2つの直列に接続されたスイッチング素子SW1,SW2と並列に接続されている。2つのスイッチング素子SW1,SW2の接続点がセルCLの正極端子となる。セルCLの正極端子は、正極側に隣接するセルCLの負極端子又は直流電源2の正極側と接続されている。負極側に位置するスイッチング素子SW2の負極側の端子(エミッタ)は、セルCLの負極端子となる。セルCLの負極端子は、負極側に隣接するセルCLの正極端子又は直流電源2の負極側と接続されている。
U相のリアクトル5uは、U相の正極側のアーム4upとU相の負極側のアーム4umとの間に設けられている。リアクトル5uの中間点は、交流電力のU相の出力点となる。リアクトル5uの中間点は、連系リアクトル6uを介して、交流系統7uのU相に接続される。リアクトル5uは、U相の正極側のアーム4up及びU相の負極側のアーム4umに流れる循環電流の直流成分を抑制するために設けられている。
V相のリアクトル5vは、V相の正極側のアーム4vpとV相の負極側のアーム4vmとの間に設けられている。リアクトル5vの中間点は、交流電力のV相の出力点となる。リアクトル5vの中間点は、連系リアクトル6vを介して、交流系統7vのV相に接続される。リアクトル5vは、V相の正極側のアーム4vp及びV相の負極側のアーム4vmに流れる循環電流の直流成分を抑制するために設けられている。
W相のリアクトル5wは、W相の正極側のアーム4wpとW相の負極側のアーム4wmとの間に設けられている。リアクトル5wの中間点は、交流電力のW相の出力点となる。リアクトル5wの中間点は、連系リアクトル6wを介して、交流系統7wのW相に接続される。リアクトル5wは、W相の正極側のアーム4wp及びW相の負極側のアーム4wmに流れる循環電流の直流成分を抑制するために設けられている。
連系リアクトル6u,6v,6wは、交流系統7u,7v,7wと系統連系するために設けられたリアクトルである。U相の連系リアクトル6uは、U相の交流系統7uとU相のリアクトル5uの中間点との間に設けられている。V相の連系リアクトル6vは、V相の交流系統7vとV相のリアクトル5vの中間点との間に設けられている。W相の連系リアクトル6wは、W相の交流系統7wとW相のリアクトル5wの中間点との間に設けられている。なお、三相分の連系リアクトル6u,6v,6wの代わりに、三相分の連系変圧器を設けてもよい。
次に、制御装置3が各セルCL11〜CL64にゲート信号を送信する構成について説明する。
図3は、本実施形態に係るシリアル通信により各セルCL11〜CL64に送信するデータDTの構造を簡易的に示した構造図である。1つのデータDTには、1つの伝送路L1,L2で、シリアル通信を行う12個のセルCL11〜CL64に対応した12のデータDT1〜DT12が格納されている。
制御装置3は、1つの伝送路L1,L2にそれぞれシリアル通信用のデータDTを2つずつ送信する。1つの伝送路L1,L2に送信する2つのデータDTは、互いに逆回りになるように同時に送信される。従って、2つのデータDTは、受信するセルCL11〜CL64の順番が互いに逆になるように送信される。
伝送路L1では、制御装置3は、1つのデータDTを、セルCL11に直接接続されている伝送路L1aに送信し、もう1つのデータを、セルCL54に直接接続されている伝送路L1bに送信する。伝送路L2では、制御装置3は、1つのデータDTを、セルCL21に直接接続されている伝送路L2aに送信し、もう1つのデータDTを、セルCL64に直接接続されている伝送路L2bに送信する。
セルCL11〜CL64は、1つの伝送路L1,L2から2つのデータDTを別々に受信する。セルCL11〜CL64は、伝送路L1,L2から受信した2つのデータDTにそれぞれ含まれる自己に対応するデータDT1〜DT12を取り出す。従って、セルCL11〜CL64は、自己に対応する2つのデータDT1〜DT12を受信する。セルCL11〜CL64が取り出したデータDT1〜DT12には、ゲート信号が含まれている。セルCL11〜CL64は、取り出した自己のゲート信号により駆動する。セルCL11〜CL64は、予め決められた時間内に1つのデータDTしか受信しなかった場合、受信したデータDTに基づいて動作する。2つのデータDTの受信を待つ予め決められた時間は、2つのデータが伝送されてくる伝送経路の違いによる時間差に基づいて決定される。
次に、セルCL11〜CL64の2つのデータDT1〜DT12の受信後の動作について説明する。
セルCL11〜CL64は、受信した2つのデータDT1〜DT12を比較して、2つのデータDT1〜DT12の内容が一致しているか否かを判断する。セルCL11〜CL64は、2つのデータDT1〜DT12の内容が一致していると判断した場合、取り出したゲート信号により駆動する。セルCL11〜CL64は、受信した2つのデータDT1〜DT12に含まれる内容が同一でないと判断した場合、2つのデータDT1〜DT12に誤りがないかパリティチェックなどにより個別に判断する。セルCL11〜CL64は、2つのデータDT1〜DT12を個別に判断した結果、いずれか一方のみが正常であると判断した場合、正常と判断したデータDT1〜DT12に含まれるゲート信号により駆動する。セルCL11〜CL64は、2つのデータDT1〜DT12が共に異常であると判断した場合、制御装置3に異常を知らせる信号を出力する。セルCL11〜CL64は、2つのデータDT1〜DT12が共に正常であると判断した場合、予め決められた優先順位の高い伝送路L1,L2から受信したデータDT1〜DT12を採用してもよいし、制御装置3に異常を知らせる信号を出力してもよい。
次に、自励式電力変換装置1の回線異常に対する運転継続性について説明する。ここで、回線とは、シリアル通信をするために必要なハードウェア(例えば、伝送路L1,L2又はセルCL11〜CL64など)及びあらゆるソフトウェアを含むものとする。
V相の正極側のアーム4vpのセルCL31を例として説明する。
セルCL31は、2つのデータDTのうち1つのデータDTをセルCL11,CL12,CL13,CL14を順次に介して受信する。セルCL31は、セルCL14から受信したデータDTをセルCL32に送信する。セルCL31は、もう1つのデータDTをセルCL54,CL53,CL52,CL51,CL34,CL33,CL32を順次に介して受信する。セルCL31は、セルCL32から受信したデータDTをセルCL14に送信する。
今、セルCL13が故障し、セルCL13がシリアル通信できなくなったものとする。この場合、セルCL31は、セルCL13でシリアル通信によるデータDTの伝送が止まるため、セルCL14からデータDTを受信することができない。しかし、セルCL31は、逆回りで送信されたデータDTをセルCL32から受信することができる。従って、セルCL13は、セルCL32から受信したデータDTに基づいて、正常な動作を継続できる。
本実施形態によれば、シリアル通信をするための伝送路L1,L2をループ状にし、ループ状の伝送路L1,L2の双方向からセルCL11〜CL64にデータDTを送信することで、伝送経路の途中で1箇所に回線異常が生じても、全てのセルCL11〜CL64にデータDTを送信することができる。
なお、本実施形態において、各アーム4up〜4wmは、4つのセルCL11〜CL64で構成されたものに限らず、いくつのセルで構成されていてもよい。例えば、各アーム4up〜4wmは、構成の冗長性を確保するために、正常時でも出力電圧の1周期の間で使用しないセルが含まれていてもよい。また、自励式電力変換装置1は、6つのアーム4up〜4wmで構成されたものに限らず、いくつのアームで構成されていてもよい。例えば、自励式電力変換装置1を直流電力から三相交流電力に変換する構成として説明したが、直流電力から単相交流電力に変換する構成でもよい。この場合、4つのアームで直流電力を単相交流電力に変換する自励式電力変換装置を構成することができる。
また、本実施形態において、伝送路L1,L2でセルCL11〜CL64をデイジーチェーン接続する場合、どのような順番で接続してもよい。また、本実施形態では、2つのループ状の伝送路L1,L2で構成したが、ループ状の伝送路は1つでもよいし、3つ以上でもよい。
さらに、本実施形態では、1つのループ状の伝送路L1,L2に双方向からデータを送信するように構成したが、2つのループ状の伝送路を二重にし、2つのデータを別々の伝送路に互いに逆回りになるように送信する構成にしてもよい。
また、セルCLの構成は、図2に示したものに限らない。スイッチング素子を含む変換器であり、自励式電力変換装置の構成として機能するのであれば、どのような回路でもよい。例えば、セルCLは、双方向チョッパ又はフルブリッジ変換器でもよい。
なお、本発明は上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組合せにより、種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。さらに、異なる実施形態にわたる構成要素を適宜組み合わせてもよい。
1…自励式電力変換装置、2…直流電源、3…制御装置、4up,4um,4vp,4vm,4wp,4wm…アーム、5u,5v,5w…リアクトル、6u,6v,6w…連系リアクトル、7u,7v,7w…交流系統、CL11〜CL64…セル、L1,L2…伝送路。

Claims (4)

  1. 複数の単位変換器が直列に接続された複数のアームと、
    前記複数の単位変換器をシリアル通信するためにループ状に接続する伝送路と、
    前記複数の単位変換器の受信する順番が互いに逆になるように2つのデータを前記伝送路に送信するデータ送信手段と
    を備えることを特徴とする自励式電力変換装置。
  2. 前記データ送信手段は、1つの前記伝送路に双方向から前記2つのデータを送信すること
    を特徴とする請求項1に記載の自励式電力変換装置。
  3. 前記データ送信手段は、2つの前記伝送路に別々に前記2つのデータを送信すること
    を特徴とする請求項1に記載の自励式電力変換装置。
  4. 複数の単位変換器が直列に接続された複数のアームで構成され、前記複数の単位変換器がシリアル通信するように構成された自励式電力変換装置の製造方法であって、
    前記複数の単位変換器の受信する順番が互いに逆になるように2つのデータを伝送するために、前記複数の単位変換器を伝送路でループ状に接続すること
    を含むことを特徴とする自励式電力変換装置の製造方法。
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