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JP2013229214A - ヒューズ用接続端子 - Google Patents

ヒューズ用接続端子 Download PDF

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JP2013229214A
JP2013229214A JP2012101163A JP2012101163A JP2013229214A JP 2013229214 A JP2013229214 A JP 2013229214A JP 2012101163 A JP2012101163 A JP 2012101163A JP 2012101163 A JP2012101163 A JP 2012101163A JP 2013229214 A JP2013229214 A JP 2013229214A
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Japan
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terminal
fuse
housing
connection
connection terminal
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JP2012101163A
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Asako Takahashi
朝子 高橋
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Yazaki Corp
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Yazaki Corp
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Abstract

【課題】 温度上昇を抑制し、ハウジングの溶損を防止できるヒューズ用接続端子を提供する。
【解決手段】本発明に係るヒューズ用接続端子110は、タブ端子7と接続される一対の端子部111と、定格以上の電流を遮断する可溶部113が設けられるとともに一対の端子部111を連結する連結部112とを備える。連結部112は、タブ端子7が端子部111に挿入する挿入方向に交差した方向に沿って設けられる連結本体112Aと、連結本体112Aから屈曲することによって形成される屈曲部112Bとを備える。
【選択図】図3

Description

本発明は、ヒューズ用接続端子に関し、特に、車両に搭載されるヒューズに使用されるヒューズ用接続端子に関する。
従来から、自動車等の車両には、各種電子機器が搭載されており、これらの電子機器に所望の電力を供給するための電力伝送ラインが数多く配索されている。この電力伝送ラインには、各電子機器の電気回路を保護するために、複数のヒューズを抜き出し可能に設けられる電気接続箱(いわゆる、ヒューズボックス)が設けられている。
このような電気接続箱に使用されるヒューズは、導通性のヒューズ用接続端子と、ヒューズ用接続端子を収容する絶縁性のハウジングとを備えている。ヒューズ用接続端子は、相手側端子と接続される一対の端子部と、一対の端子部を連結する連結部と、連結部に設けられて定格以上の電流(いわゆる、過電流)を溶断する可溶部とを備えており、これらが金属で一体形成されている。一対の端子部は、電気接続箱に設けられた相手側端子と接続するバネ片と、外側に位置してハウジングの内面に係止する係止片とを備えている。可溶部は、連結部112が幅狭となる溶断箇所(いわゆる、ヒートスポット)と、連結部112に取り付けられる低融点金属とを備えている。
このようなヒューズは、ハウジングが電気接続箱の装着部などに装着されることによって、一対の端子部が装着部内の相手側端子と接続される。そして、ヒューズは、可溶部に定格以上の電流が通電されると、低融点金属が溶融して、溶融した低融点金属が溶断箇所に拡散して、溶断箇所の融点を低下させる。これにより、溶断箇所の発熱が促進され、溶断箇所が溶断して通電を遮断できる。
特開2004−281078号公報
しかしながら、上述した従来のヒューズでは、例えば高定格(100アンペアや120アンペア、140アンペア等)の場合、連結部や可溶部(特に、溶断箇所)が発熱しやく、ヒューズ用接続端子自体が高温となることが想定される。この場合、ヒューズ用接続端子で生じた高温の熱が各係止片からハウジングの内面へ伝わり、ハウジングが溶損してしまう虞があった。
そこで、本発明は、温度上昇を抑制し、ハウジングの溶損を防止できるヒューズ用接続端子の提供を目的とする。
上述した課題を解決するため、本発明は、次のような特徴を有している。まず、本発明の第1の特徴は、相手側端子(タブ端子7)と接続される一対の端子部(端子部111)と、定格以上の電流を遮断する可溶部(可溶部113)が設けられるとともに一対の前記端子部を連結する連結部(連結部112)とを備えるヒューズ用接続端子(ヒューズ用接続端子110)であって、前記連結部は、前記相手側端子が前記端子部に挿入する挿入方向に交差した方向に沿って設けられる連結本体(連結本体112A)と、前記連結本体から屈曲することによって形成される屈曲部(屈曲部112B)とを備えることを要旨とする。
かかる特徴によれば、連結部は、連結本体から屈曲することによって形成される屈曲部を備える。これにより、屈曲部によって連結部の体積が増えて熱容量及び表面積が増大し、連結部や可溶部(特に、ヒートスポット)の発熱量を低減できる。これにより、例えば高定格(100アンペアや120アンペア、140アンペア等)の場合であっても、連結部や可溶部で生じた熱が屈曲部に拡散するため、ヒューズ用接続端子全体の温度上昇を抑制できる。この結果、ヒューズ用接続端子で生じた熱がハウジングに伝導されにくくなり、ハウジングの溶損を防止でき、ヒューズが装着される電気接続箱の装着部などの溶損をも防止できる。
本発明の第2の特徴は、本発明の第1の特徴に係るヒューズ用接続端子であって、前記屈曲部は、前記連結本体を基準に、前記ヒューズ用接続端子を収容するハウジング(ハウジング120)のハウジングカバー(ハウジングカバー122)から離れる方向に屈曲しており、前記可溶部は、前記ハウジングカバーと所定の間隔(S)をおいて配置されることを要旨とする。
かかる特徴によれば、屈曲部は、ハウジングカバーから離れる方向に屈曲することによって形成されている。これにより、既存のヒューズ用接続端子に屈曲部を容易に形成することができ、ヒューズの製造コストの低減に寄与する。
また、可溶部は、ハウジングカバーと所定の間隔をおいて配置される。これにより、ハウジングの低背化に寄与し、ヒューズの小型化を実現できる。加えて、連結部や可溶部で生じた熱がハウジングカバーへ伝達されにくくなり、ハウジング全体の温度上昇を抑制できる。
本発明の特徴によれば、温度上昇を抑制し、ハウジングの溶損を防止できるヒューズ用接続端子を提供することができる。
図1は、本実施形態に係る電気接続箱及びヒューズを示す分解斜視図である。 図2は、本実施形態に係る電気接続箱及びヒューズの組付状態を示す断面図である。 図3は、本実施形態に係るヒューズを示す分解斜視図である。 図4は、本実施形態に係るヒューズ用接続端子を示す正面・側面・平面図である。 図5は、本実施形態に係るハウジング本体を示す正面・側面・平面図である。
次に、本発明に係るヒューズ用接続端子を備えるヒューズの実施形態について、図面を参照しながら説明する。なお、以下の図面の記載において、同一または類似の部分には、同一または類似の符号を付している。ただし、図面は模式的なものであり、各寸法の比率などは現実のものとは異なることに留意すべきである。したがって、具体的な寸法などは以下の説明を参酌して判断すべきである。また、図面相互間においても互いの寸法の関係や比率が異なる部分が含まれ得る。
(電気接続箱の構成)
まず、本発明に係るヒューズ100が装着される電気接続箱1の構成について、図面を参照しながら説明する。図1は、本実施形態に係る電気接続箱1及びヒューズ100を示す分解斜視図である。図2は、本実施形態に係る電気接続箱1及びヒューズ100の組付状態を示す断面図である。
図1及び図2に示すように、電気接続箱1は、箱状(図面では一部)の箱本体3と、箱本体3内に収容された配線盤(不図示)とを備えている。箱本体3には、上方が開口してヒューズ100が装着される装着部5と、自動車等の車両に配索されるワイヤハーネスのコネクタが嵌合するコネクタ嵌合部(不図示)とが設けられている。
装着部5は、上方が開口した箱状に形成されており、箱本体3に複数立設されている。装着部5の内部には、配線盤(不図示)のバスバーに設けられた帯板状のタブ端子7(相手側端子)が設けられている。
このような電気接続箱1は、車両に搭載されるバッテリなどの電源と各種電子機器との間、すなわち、各種電子機器に所望の電力を供給するための電力伝送ライン上に配索されている。
(ヒューズの構成)
次に、上述したヒューズ100の構成について、図面を参照しながら説明する。図3は、本実施形態に係るヒューズ100を示す分解斜視図である。図4は、本実施形態に係るヒューズ用接続端子110を示す図である。図5は、本実施形態に係るハウジング120を示す図である。
図1〜図3に示すように、ヒューズ100は、電気接続箱1の装着部5に差し込まれるタイプのヒューズであり、電源から電子機器への通電を遮断するものである。図2及び図3に示すように、ヒューズ100は、電気接続箱1の装着部5内に設けられたタブ端子7と接続されて定格以上の電流(いわゆる、過電流)を遮断するヒューズ用接続端子110と、ヒューズ用接続端子110を収容するハウジング120とを備えている。
ヒューズ用接続端子110は、図3及び図4に示すように、一対の端子部111と、一対の端子部111を連結する連結部112と、連結部112に設けられて定格以上の電流(いわゆる、過電流)が通電されると溶断する可溶部113とを備えており、これらが金属で一体形成されている。
一対の端子部111は、互いに並設される箱状の端子本体111Aと、端子本体111Aの内側に設けられたバネ片111Bと、端子本体111Aの外側に設けられてハウジング120の内面に係止する弾性係止片111C(係止部)とを備えている。この弾性係止片111Cは、ハウジング120の内面に向かって突出しており、端子本体111Aの底壁から傾斜した状態で立設されている。
連結部112は、一対の端子部111へのタブ端子7の挿入方向に交差した方向に沿って連結本体112Aと、可溶部113から屈曲することによって形成される屈曲部112Bを備えている。
屈曲部112Bは、連結本体112Aから屈曲して略U字状に形成されている。屈曲部112Bは、連結部112の体積を増やして熱容量や表面積を増大させている。つまり、屈曲部112Bは、可溶部113から弾性係止片111Cまでの距離を延長させている。屈曲部112Bは、連結本体112Aを基準に、後述するハウジング120のハウジングカバー122から離れる方向に屈曲している。
可溶部113は、連結部112が幅狭となるヒートスポット113Aと、連結部112よりも融点の低い金属(例えば、錫や錫合金)によって形成される低融点金属113Bと、低融点金属113Bを加締め固定する加締め片113Cとによって構成されている。可溶部113は、屈曲部112Bによってハウジング120のハウジングカバー122と所定の間隔Sをおいて配置されている。なお、所定の間隔Sとしては、タブ端子7や端子部111(バネ片111B)に接触しない程度に、できる限りハウジングカバー122から離れることが好ましい。
ハウジング120は、図3及び図5に示すように、ヒューズ用接続端子110を上方の開口部121Aから収容するハウジング本体121と、開口部121A側からハウジング本体121に装着されるハウジングカバー122とを備えている。
ハウジング本体121は、絶縁性を有する合成樹脂によって形成されており、下側が2方向に分岐した四角筒状に形成されている。ハウジング本体121は、一対の端子部111を収容する一対の端子収容室121Bを備えている。
各端子収容室121B内には、端子本体111Aの外側に設けられた弾性係止片111Cが係止収容される係止収容溝121Cが形成されている。また、ハウジング本体121の外壁(前後面)には、ハウジングカバー122が係合する係合突起121Dが形成されている。
ハウジングカバー122は、ヒューズ用接続端子110の可溶部113を視認可能なように、透過性の材料(例えば、ポリエーテルスルホン(PES))によって形成されている。ハウジングカバー122には、ハウジング本体121の係合突起121Dと係合する係合部122Aが形成されている。
(ヒューズの組立方法)
次に、上述したヒューズ100を組み立てる方法について、簡単に説明する。
まず、一対の端子部111と連結部112と可溶部113とを一枚の板金に打ち抜き加工や曲げ加工が施された後、屈曲部112Bに低融点金属113Bを加締固定して熱溶着させる。そして、一対のヒューズ用接続端子110を箱状に組み立てて、一対のヒューズ用接続端子110を互いに向かい合うように連結部112の端部を折り曲げ、図2〜図4に示すヒューズ用接続端子110を形成する。
次いで、ハウジング本体121内にヒューズ用接続端子110を装着する。すると、図2に示すように、ヒューズ用接続端子110の弾性係止片111Cは、ハウジング本体121の係止収容溝121Cに係止される。
次いで、ハウジング本体121の開口部121A側からハウジングカバー122を装着し、ハウジング本体121の係合突起121Dに、ハウジングカバー122の係合部122Aを係合する。これにより、ハウジング120内にヒューズ用接続端子110が収容した状態でハウジング本体121とハウジングカバー122とが固定され、ヒューズ100が組み立てられる。
その後、ヒューズ100が電気接続箱1の装着部5(図2参照)に装着されると、端子本体111A内にタブ端子7が挿入される。このとき、バネ片111Bは、端子本体111A内に挿入されたタブ端子7を端子本体111Aの内面に向かって押圧する。これにより、端子部111とタブ端子7が互いに接続される。
このような電気接続箱1に装着されたヒューズ100は、電源と電子機器とを接続するとともに、可溶部113に定格以上の電流(いわゆる、過電流)が通電されると、低融点金属113Bが溶融する。そして、溶融した低融点金属113Bが拡散してヒートスポット113Aの融点を低下させる。これにより、ヒートスポット113Aの発熱が促進され、ヒートスポット113Aが溶断し、電源から電子機器への通電が遮断される。
(作用・効果)
以上説明した本実施形態では、連結部112は、連結本体112Aから屈曲することによって形成される屈曲部112Bを備える。これにより、屈曲部112Bによって連結部112の体積が増えて熱容量及び表面積が増大し、連結部112や可溶部113(特に、ヒートスポット113A)の発熱量を低減できる。これにより、例えば高定格(100アンペアや120アンペア、140アンペア等)の場合であっても、連結部112や可溶部113で生じた熱が屈曲部112Bに拡散するため、ヒューズ用接続端子110全体の温度上昇を抑制できる。この結果、ヒューズ用接続端子110で生じた熱がハウジング120に伝導されにくくなり、ハウジング120の溶損を防止でき、ヒューズ100が装着される電気接続箱1の装着部5などの溶損をも防止できる。
本実施形態では、屈曲部112Bは、ハウジングカバー122から離れる方向に屈曲することによって形成されている。これにより、既存のヒューズ用接続端子110に屈曲部112Bを容易に形成することができ、ヒューズ100の製造コストの低減に寄与する。
また、可溶部113は、ハウジングカバー122と所定の間隔Sをおいて配置される。これにより、ハウジング120の低背化に寄与し、ヒューズ100の小型化を実現できる。加えて、連結部112や可溶部113で生じた熱がハウジングカバー122へ伝達されにくくなり、ハウジング120全体の温度上昇を抑制できる。
(その他の実施形態)
上述したように、本発明の実施形態を通じて本発明の内容を開示したが、この開示の一部をなす論述及び図面は、本発明を限定するものであると理解すべきではない。この開示から当業者には様々な代替実施の形態、実施例及び運用技術が明らかとなる。
例えば、本発明の実施形態は、次のように変更することができる。具体的には、ヒューズ用接続端子110は、電気接続箱1に装着されるヒューズ100に使用されるものとして説明したが、これに限定されるものではなく、他のヒューズに使用されてもよい。
また、屈曲部112Bは、ハウジング120のハウジングカバー122から離れる方向に屈曲しているものとして説明したが、これに限定されるものではなく、例えば、ハウジング本体121の外壁(前後面)側に屈曲されていてもよい。つまり、屈曲部112Bは、ハウジング120に接触しなければ様々な方向に屈曲していてもよい。
また、屈曲部112Bは、連結本体112Aから屈曲して略U字状に形成されるものとして説明したが、これに限定されるものではなく、例えば、連結本体112Aが波形状に折り返されることによって形成されていてもよい。つまり、屈曲部112Bは、可溶部113をハウジング120のハウジングカバー122と所定の間隔Sをおいて配置させる必要はなく、例えば、連結本体112Aと可溶部113とが同等の位置に設けられていても、連結本体112Aが複数折り返されることによって連結部112の体積を増やすものであってもよい。
また、ハウジング本体121とハウジングカバー122とは、係合突起121Dと係合部122Aとの係止によって固定されるものとして説明したが、これに限定されるものではなく、その他のロック機構等によって固定されるものであってもよい。
このように、本発明は、ここでは記載していない様々な実施の形態などを含むことは勿論である。したがって、本発明の技術的範囲は、上述の説明から妥当な特許請求の範囲に係る発明特定事項によってのみ定められる。
1…電気接続箱
3…箱本体
5…装着部
5A…端面
7…タブ端子(相手側端子)
100…ヒューズ
110…ヒューズ用接続端子
111…端子部
111A…端子本体
111B…バネ片
111C…弾性係止片(係止部)
112…連結部
112A…連結本体
112A−1…第1本体
112A−2…第2本体
112B…屈曲部
113…可溶部
113A…ヒートスポット
113B…低融点金属
113C…加締め片
120…ハウジング
121…ハウジング本体
121A…開口部
121B…端子収容室
121C…係止収容溝
121D…係合突起
122…ハウジングカバー
122A…係合部

Claims (2)

  1. 相手側端子と接続される一対の端子部と、定格以上の電流を遮断する可溶部が設けられるとともに一対の前記端子部を連結する連結部とを備えるヒューズ用接続端子であって、
    前記連結部は、
    前記相手側端子が前記端子部に挿入する挿入方向に交差した方向に沿って設けられる連結本体と、
    前記連結本体から屈曲することによって形成される屈曲部と
    を備えることを特徴とするヒューズ用接続端子。
  2. 請求項1に記載のヒューズ用接続端子であって、
    前記屈曲部は、前記連結本体を基準に、前記ヒューズ用接続端子を収容するハウジングのハウジングカバーから離れる方向に屈曲しており、
    前記可溶部は、前記ハウジングカバーと所定の間隔をおいて配置されることを特徴とするヒューズ用接続端子。
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