JP2013191620A - 部品内蔵基板の製造方法および部品内蔵基板 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】(i)ランドが形成された部品搭載面を有するコア層を準備する工程と、(ii)ランドにフラックスとはんだ粒子とはんだ粒子よりも高融点かつ粒度分布d90における粒子径が5〜50μmの粒状物とを含む接合材を配置する工程と、(iii)接合材を介して電子部品をコア層に搭載する工程と、(iv)電子部品を搭載したコア層をはんだの融点より高く、粒状物の融点よりも低い温度で加熱して、はんだ接合部を形成するとともに、ランドと端子との距離を粒状物で20〜50μmに制御する工程と、(v)電子部品をプリプレグで囲んでコア層にプリプレグを積層する工程と、(vi)積層体を積層方向に加圧および加熱することにより、プリプレグの硬化物を電子部品とコア層との隙間に充填する工程を含む部品内蔵基板の製造方法。
【選択図】図3
Description
部品内蔵基板は、ベース層を中心に、複数の配線層もしくは配線パターン(金属箔)を積層した構造を有する。ベース層は、配線パターンが形成された部品搭載面を有するコア層と、部品搭載面にはんだ接合部により実装された電子部品とを具備する。
部品内蔵基板の製造方法は、(i)電子部品接続用のランドを含む第1配線パターンが形成された部品搭載面を有するコア層を準備する工程と、(ii)前記第1配線パターンの少なくとも前記ランドを覆う部分に、フラックスと、前記フラックスに分散させたはんだ粒子と、前記はんだ粒子の融点よりも高い融点を有し、かつ粒度分布d90における粒子径が5μm〜50μmの粒状物と、を含む接合材を配置する工程と、(iii)端子を有する電子部品を準備し、前記端子を、前記接合材を介して前記ランドに着地させて、前記電子部品を前記部品搭載面に搭載する工程と、(iv)前記電子部品を搭載した前記コア層を、前記はんだの融点より高く、前記粒状物の融点よりも低い温度で第1加熱して、前記はんだを溶融させて前記ランドおよび前記端子に付着させた後、凝固させることにより、前記端子と前記ランドとを接合するはんだ接合部を形成するとともに、前記ランドと前記端子との距離を、前記粒状物により、20μm〜50μmに制御する工程と、(v)前記部品搭載面に実装された前記電子部品がプリプレグで囲われるように、前記コア層に前記プリプレグを積層する工程と、(vi)前記コア層と前記プリプレグとの積層体を、積層方向に加圧するとともに、第2加熱することにより、前記プリプレグの硬化物が前記電子部品と前記コア層との隙間に充填されるように、前記硬化物により前記電子部品を封止する工程と、を含む。
図1〜3は、本発明の一実施形態に係る部品内蔵基板の製造方法の各工程を示す説明図である。
図1(A)において、コア層1は、絶縁性の樹脂基板2と、樹脂基板2の上面に配置された第1配線パターン3と、樹脂基板2の下面に配置された第1配線パターン4とで構成されている。各配線パターンは、金属薄膜(例えば銅箔などの金属箔)によって形成されている。コア層1の上面は、部品搭載面となっており、第1配線パターン3の一部は、電子部品の端子と接続するための電極、すなわちランド3aとして機能する。ランド3aには、例えば、チップ抵抗、チップコンデンサなどの電子部品が実装される。
接合材6をコア層1の表面に配置する方法としては、スクリーン印刷法、ディスペンサによる塗布方法などを挙げることができる。接合材6を配置する部位の形状や範囲に応じて、各種の方法を選択することができる。
粗化処理は、後の工程で、プリプレグと各配線パターンとの密着性を向上させるために行われる。粗化処理により、各配線パターンの表面に微細な凹凸が形成され、プリプレグに含まれる熱硬化性樹脂と配線パターンとの密着性が向上する。粗化処理の方法は、特に限定されないが、金属表面を化学的に浸食する作用を有する処理液(強酸性溶液や強アルカリ性溶液)にコア層を浸漬することで行うことができる。処理液により粗化された配線パターンの表面3b、4bは、図2(E)に概念的に示すように変色し、黒色またはこれに近い色彩になることから、粗化処理は黒化処理とも称される。
なお、粗化処理の方法としては、処理液を用いる湿式の黒化処理の外に、プラズマ処理などを行ってもよい。
ただし、はんだ接合部6xにズレが生じないように、はんだ接合部の組成は、第2加熱の温度以上(例えば第2加熱温度より20℃以上高い温度)の溶融温度を有するようにしておくことが望ましい。例えば第2加熱温度が150〜175℃程度である場合、はんだ接合部の組成をSn:Bi=92:8程度(溶融温度195℃程度)になるようにすればよい。
なお、ビア導体の形成方法は上記に限られない。
コア層1の部品搭載面に形成されたランド3aと、電子部品7の端子7aとの間には、これらを電気的に接続するはんだ接合部6xが形成されている。電子部品7を搭載した部品搭載面は、封止樹脂(図示せず)により封止されており、コア層1と電子部品7の下面との隙間も、プリプレグに由来する隙間充填部12aにより封止されている。このような構造であれば、部品内蔵基板14を加熱する再リフローの際に、はんだフラッシュが発生することがなく、電子部品7の端子7a間の短絡が発生することもない。
接合材6に含まれるはんだ粒子と、はんだの融点より高い融点を有する粒状物との合計量は、40〜65体積%であることが好ましい。この場合、接合材6に含まれるはんだ粒子と粒状物以外の成分、すなわちフラックスの量は60〜35体積%となる。
具体的には、粒度分布d90における粒子径が5〜15μmである場合には、はんだ粒子と粒状物との合計量に対する粒状物の体積割合は15〜40体積%(はんだ粒子は60〜85体積%)であることが好ましく(条件A)、粒度分布d90における粒子径が10〜30μmである場合には、はんだ粒子と粒状物との合計量に対する粒状物の体積割合は5〜20体積%(はんだ粒子は80〜95体積%)であることが好ましく(条件B)、粒度分布d90における粒子径が20〜40μmである場合には、はんだ粒子と粒状物との合計量に対する粒状物の体積割合は3〜10体積%(はんだ粒子は90〜97体積%)であることが好ましく(条件C)、粒度分布d90における粒子径が30〜50μmである場合には、はんだ粒子と粒状物との合計量に対する粒状物の体積割合は1〜5体積%(はんだ粒子は95〜99体積%)であることが好ましい(条件D)。
また、はんだ粒子と粒状物との好ましい材料の組み合わせを表2に例示する。
Claims (11)
- (i)電子部品接続用のランドを含む第1配線パターンが形成された部品搭載面を有するコア層を準備する工程と、
(ii)前記第1配線パターンの少なくとも前記ランドを覆う部分に、
フラックスと、
前記フラックスに分散させたはんだ粒子と、
前記はんだ粒子の融点よりも高い融点を有し、かつ粒度分布d90における粒子径が5μm〜50μmの粒状物と、を含む接合材を配置する工程と、
(iii)端子を有する電子部品を準備し、前記端子を、前記接合材を介して前記ランドに着地させて、前記電子部品を前記部品搭載面に搭載する工程と、
(iv)前記電子部品を搭載した前記コア層を、前記はんだの融点より高く、前記粒状物の融点よりも低い温度で第1加熱して、前記はんだを溶融させて前記ランドおよび前記端子に付着させた後、凝固させることにより、前記端子と前記ランドとを接合するはんだ接合部を形成するとともに、前記ランドと前記端子との距離を、前記粒状物により、20μm〜50μmに制御する工程と、
(v)前記部品搭載面に実装された前記電子部品がプリプレグで囲われるように、前記コア層に前記プリプレグを積層する工程と、
(vi)前記コア層と前記プリプレグとの積層体を、積層方向に加圧するとともに、第2加熱することにより、前記プリプレグの硬化物が前記電子部品と前記コア層との隙間に充填されるように、前記硬化物により前記電子部品を封止する工程と、を含む、部品内蔵基板の製造方法。 - 前記工程(iii)が、複数の前記電子部品を前記部品搭載面に搭載する工程であり、隣接する一対の前記電子部品間の最短距離が0.3mm以下である、請求項1記載の部品内蔵基板の製造方法。
- 前記工程(iv)の後、前記フラックスの残渣を洗浄により除去する工程を更に有する、請求項1または2記載の部品内蔵基板の製造方法。
- 前記接合材において、前記はんだ粒子と前記粒状物との合計量に対する前記粒状物の体積割合と、前記粒状物の粒度分布d90における粒子径が、
条件A:前記体積割合が15〜40体積%かつ前記粒度分布d90における粒子径が5〜15μm、
条件B:前記体積割合が5〜20体積%かつ前記粒度分布d90における粒子径が10〜30μm、
条件C:前記体積割合が3〜10体積%かつ前記粒度分布d90における粒子径が20〜40μm、
条件D:前記体積割合が1〜5体積%かつ前記粒度分布d90における粒子径が30〜50μm、のいずれかを満たす、請求項1〜3のいずれか1項に記載の部品内蔵基板の製造方法。 - 前記はんだの融点と、前記粒状物の融点との差が、30℃以上である、請求項1〜4のいずれか1項に記載の部品内蔵基板の製造方法。
- 前記粒状物が、金属粉であり、かつ前記金属粉は前記はんだに含まれる成分と合金を形成可能な成分を含む、請求項1〜5のいずれか1項に記載の部品内蔵基板の製造方法。
- 前記第1加熱の後、前記コア層に前記プリプレグを積層する前に、前記第1配線パターンの表面を粗化する工程を更に有する、請求項1〜6のいずれか1項に記載の部品内蔵基板の製造方法。
- 前記第2加熱の温度が、前記はんだの融点未満である、請求項1〜7のいずれか1項に記載の部品内蔵基板の製造方法。
- ランドを含む第1配線パターンが形成された部品搭載面を有するコア層と、
前記ランドと対向する端子を有する電子部品と、
前記ランドと前記端子とを接続するはんだ接合部と、
前記電子部品および前記はんだ接合部とともに前記部品搭載面を封止する封止樹脂と、を具備し、
前記はんだ接合部が、粒度分布d90における粒子径が5μm〜50μmの粒状物を含む第一領域と、前記第一領域の少なくとも一部を覆う第二領域とを含み、少なくとも前記第二領域は前記ランドと前記端子とを電気的に接続する金属領域であり、
前記ランドと前記端子との距離が、20μm〜50μmであり、
前記電子部品と前記コア層との隙間が、前記封止樹脂により封止されている、部品内蔵基板。 - 前記第一領域が金属領域であり、前記第一領域と前記第二領域との間に、第三領域が介在しており、前記第三領域が、前記第一領域に含まれる成分と前記第二領域に含まれる成分との合金を含む、請求項9記載の部品内蔵基板。
- 前記部品搭載面が複数の前記電子部品を搭載しており、隣接する一対の前記電子部品間の最短距離が0.3mm以下である、請求項9または10記載の部品内蔵基板。
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