JP2013174360A - 計量デバイス用の半径方向滑りシール要素およびそうした半径方向滑りシール要素を有する計量デバイス - Google Patents
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【解決手段】ピストン‐シリンダー器具およびシリンダー(142)壁とピストンロッド(28)壁との間の隙間をシールする滑りシールサブアセンブリ(10)を備える計量デバイス。アセンブリはシーリング要素(12)とプレテンション要素(14)を備え、前者はシーリングセクション(16)を備え、その上には第1の半径方向に面するシーリング面(18)が、シーリング、ならびに作用面(144)との軸方向における滑り接触のために形成され、その上には第2の半径方向に面するプレテンション面(20)がプレテンション力の伝達のための要素(14)との係合のために形成され、計量デバイスは軸方向に配置された複数の同一形状の要素(14)を備え、各要素(14)はスプリングキャリア(26)とその上で支持された複数の別個に形成された放射状スプリングセグメント(22)を備える。
【選択図】図1
Description
12 ポット形状シーリング要素
12a 開放長手方向端部
14 プレテンション要素
16 シーリングセクション
18 シーリング面
20 プレテンション面
22 放射状スプリングセグメント
24 プレテンション軸方向セクション
26 スプリングキャリア
27 キャリアセクション
28 ピストンロッド
28a 長手方向端部
28b ショルダーセクション
30 筒状セクション
32 スリット
34 放射状フランジ
36 開口
38 半径方向突起
40 突起
Claims (30)
- ピストン‐シリンダー器具を備えると共に、前記シリンダー(142)の壁と、このシリンダー(142)に対して移動可能なピストンロッド(28;128;228;328;428)の壁との間の半径方向ギャップをシールする半径方向滑りシールサブアセンブリ(10;110;210;310;410)を備える計量デバイスであって、前記サブアセンブリは、シーリング要素(12;112;212;313;412)と、それと協働する少なくとも一つのプレテンション要素(14;114;214;314;414)とを具備してなり、前記シーリング要素(12;112;212;312;412)は、軸方向におよび周方向に、好ましくは周方向に完全に円形に延在するシーリングセクション(16;116;216)を具備してなり、その上には、第1の半径方向に面するシーリング面(18;118;318;418)が、シーリング、ならびに軸方向および周方向に、好ましくは周方向に完全に円形に延在する作用面(144;244)との少なくとも軸方向における滑り接触のために形成されており、かつ、その上には、第1の半径方向と反対の第2の半径方向に面するプレテンション面(20;120)が、前記半径方向プレテンション力の伝達のための前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)との係合のために形成されており、
前記計量デバイスは、軸方向に順に配置された、複数の同一に形成されたプレテンション要素(14;114;214;314;414)を備え、各プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、スプリングキャリア(26;126)と、このスプリングキャリア(26;126)上で少なくとも半径方向に弾性的に支持された複数の別個に形成された放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)と、を具備してなることを特徴とする計量デバイス。 - 前記軸方向に隣接するプレテンション要素(14;114;214;314;414)あるいはプレテンション要素(14;114;214;314;414)の群は、同じ方向に向けられて設けられていることを特徴とする請求項1に記載の計量デバイス。
- 前記軸方向に隣接するプレテンション要素(14;114;214;314;414)あるいはプレテンション要素(14;114;214;314;414)の群は、反対方向に向けられて設けられていることを特徴とする請求項1に記載の計量デバイス。
- 少なくとも一つの放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)は、前記スプリングキャリア(26;126)に対して、その長手軸方向端部の一方の領域において連結されており、かつ、プレテンション面(20;120)への接触のために、前記長手軸方向端部から軸方向に間隔が置かれたプレテンション軸方向セクション(24;124)を用いて形成されていることを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記スプリングキャリア(26;126)は、周方向に延在するキャリアセクション(27;127;227)を具備してなり、そこから、少なくとも一つの放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)が軸方向に突出していることを特徴とする請求項4に記載の計量デバイス。
- 前記キャリアセクション(27;127;227)は、前記周方向に完全に円形に延在していることを特徴とする請求項5に記載の計量デバイス。
- 複数の放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)は軸方向に突出することを特徴とする請求項5または請求項6に記載の計量デバイス。
- 全ての放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)は軸方向に突出することを特徴とする請求項7に記載の計量デバイス。
- 前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)は同じ軸方向に突出することを特徴とする請求項7または請求項8に記載の計量デバイス。
- 前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)は、周方向に隣接的に配置されていることを特徴とする請求項1ないし請求項9のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)の少なくとも一部は、あるいは前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)の全ては、前記キャリアセクション(27;127;227)と一体に形成されていることを特徴とする請求項5を引用する請求項5ないし請求項10のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は一体要素であることを特徴とする請求項11に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は周方向に隣接する複数の軸方向スリット(32;132)を有する筒状セクション(30;130)を具備してなり、その軸方向の長さは前記筒状セクション(30;130)のそれよりも短いことを特徴とする請求項1ないし請求項12のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記軸方向スリット(32;132)は、前記筒状セクション(30;130)の一方の長手軸方向端部を起点として、前記筒状セクション(30;130)のそれぞれの別な長手軸方向端部へと延在していることを特徴とする請求項13に記載の計量デバイス。
- 無負荷状態にある前記プレテンション軸方向セクション(24;124)は、半径方向プレテンション作用方向に前記キャリアセクション(27;127;227)に対して突出していることを特徴とする、請求項4および請求項5を引用する、請求項4ないし請求項13のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)の少なくとも一部は、組み込まれた状態で前記プレテンション面(20;120)から離れる方向を向くその面上に、半径方向スナップロック突起(38)を有することを特徴とする請求項1ないし請求項15のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、前記シーリング要素(12;112;212;312;412)およびプレテンション要素(14;114;214;314;414)の少なくとも軸方向における相対ポジションを固定するための固定デバイス(40)を具備してなることを特徴とする請求項1ないし請求項16のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記固定デバイス(40)は固定突起(40)の形態であることを特徴とする請求項17に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、主構造体(141;241)に対して前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)を取り付けるための、半径方向に延在する取り付けセクション(34;134;434)を具備してなることを特徴とする請求項1ないし請求項18のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記取り付けセクション(34;134;434)は、放射状フランジ(34;134;434)として形成されることを特徴とする請求項19に記載の計量デバイス。
- 少なくとも前記放射状スプリングセグメント(22;122;222;322;422)の領域において、前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は金属から形成されていることを特徴とする請求項1ないし請求項20のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、前記スプリングキャリア(26;126)の領域においても、金属から形成されていることを特徴とする請求項21に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)に対して移動可能なクランプ力発生要素(254)を具備してなり、これは、前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)が前記シーリング要素に、より小さな半径方向プレテンション力を加えるように前記クランプ力発生要素が前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)と協働する第1のポジションと、前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)が前記シーリング要素に、より大きな半径方向プレテンション力を加えるように前記クランプ力発生要素が前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)と協働する第2のポジションとの間で、前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)に対して少なくとも移動可能であることを特徴とする請求項1ないし請求項22のいずれか1項に記載の計量デバイス。
- 請求項1ないし請求項23のいずれか1項に記載の、シリンダー(142)およびピストンロッド(28;128;228;328;428)を備え、その両方が軸方向に沿って延在し、かつ、当該方向に互いに対して移動可能である計量デバイス(141;241)であって、
前記作用面が、前記ピストンロッド(28;128;228;328;428)に面して、前記シリンダー(142)の内側上に形成されていることを特徴とする計量デバイス(141;241)。 - 注射器あるいはピペットピストン‐シリンダー器具であることを特徴とする請求項24に記載の計量デバイス。
- 前記シリンダー内に突出する、前記ピストンロッド(28;328;428)の計量長手方向端部(28a;328a)の領域における前記プレテンション要素(14;314;414)はジョイント動作のために前記ロッドに対して固定されていることを特徴とする請求項24または請求項25に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、前記ピストンロッド(28;128;228;328;428)に対してリベット留めされ、かつ/または、収縮嵌合させられることを特徴とする請求項24または請求項25に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、少なくとも部分的に、前記ピストンロッド(28;128;228;328;428)のセクションと一体に形成されることを特徴とする請求項24または請求項25に記載の計量デバイス。
- 前記プレテンション要素(14;114;214;314;414)は、全体として、前記ピストンロッド(28;128;228;328;428)のセクションと一体に形成されることを特徴とする請求項28に記載の計量デバイス。
- 前記作用表面(144;244)は、前記シリンダーの内壁に面して、前記ピストンロッド(28;128;228;328;428)の外側に形成されることを特徴とする請求項24のプリアンブル部分に記載の、あるいは請求項24または請求項25に記載の計量デバイス。
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