[go: up one dir, main page]

JP2013168383A - 点灯装置及び照明装置 - Google Patents

点灯装置及び照明装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2013168383A
JP2013168383A JP2013093989A JP2013093989A JP2013168383A JP 2013168383 A JP2013168383 A JP 2013168383A JP 2013093989 A JP2013093989 A JP 2013093989A JP 2013093989 A JP2013093989 A JP 2013093989A JP 2013168383 A JP2013168383 A JP 2013168383A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
light emitting
color temperature
emitting diodes
amount
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2013093989A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2013168383A5 (ja
Inventor
Minoru Maehara
稔 前原
Kazuyoshi Kadotani
和佳 門谷
Kenichiro Tanaka
健一郎 田中
Ichiro Tanimura
一郎 谷村
Takuya Shinoda
卓哉 信田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Corp filed Critical Panasonic Corp
Priority to JP2013093989A priority Critical patent/JP2013168383A/ja
Publication of JP2013168383A publication Critical patent/JP2013168383A/ja
Publication of JP2013168383A5 publication Critical patent/JP2013168383A5/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)

Abstract

【課題】発光ダイオードを光源とする場合においても白熱ランプに近い特性で照明光の光色及び照度を調整する。
【解決手段】例えば、白色系と赤色系の2色(2種類)の発光ダイオードを用いて照明光源3を構成し、白色系の発光ダイオードの光量と赤色系の発光ダイオードの光量の比率並びに絶対値を調整することで白熱ランプの光量−色温度特性に近似した特性で光量と色温度を変化させることができる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、点灯装置、及びその点灯装置を用いた照明装置に関する。
従来の照明装置として、例えば特許文献1には、赤色発光ダイオード、緑色発光ダイオード、青色発光ダイオードを有する照明ユニットと、照明ユニットの各色の発光ダイオードを駆動し且つその光量(照度)を調整するコントロールユニットとを備え、コントロールユニットに各色毎に設けられている操作部を各々操作することで各色(赤,緑,青)の光量を各別に調整して照明光(混色光)の光色(色温度)を可変とした照明装置が記載されている。
特開2008−293946号公報
ところで、発光ダイオードを光源とする照明装置(照明器具)は、白熱ランプを光源とする照明装置(照明器具)の代替として使用される場合が多い。ここで、白熱ランプは定格点灯時を100%として調光比(光量)を低下させたとき、図2(a),(b)に示すように光量の低下とともに照明光の色度が黒体軌跡に沿って変化するように色温度も低下する特性を有している。一方、発光ダイオードを調光した場合、光の波長は変化せずに光量のみが変化する特性を有している。
しかしながら、特許文献1に記載されている従来例では、使用者自らがコントロールユニットの3つの操作部を操作して赤色、緑色、青色の発光ダイオードの光量を各別に調整することで混色光の色温度を設定しなければならず、白熱ランプの光量−色温度特性に近い特性で照明光の光量並びに色温度を変化させることは非常に困難である。
本発明は、上記課題に鑑みて為されたものであり、発光ダイオードを光源とする場合においても白熱ランプに近い特性で照明光の光色及び照度を調整することを目的とする。
本発明の点灯装置は、互いに異なる色の光を放射する複数の発光ダイオードを点灯させ、その合成光の色温度と光量を制御する点灯装置であって、色温度と光量を指示する制御信号が外部から入力され、前記制御信号に対応した直流電圧を出力する制御信号入力部と、前記直流電圧を複数の発光ダイオードを駆動するための駆動信号に変換する駆動信号変換部と、前記駆動信号に従い各発光ダイオードを駆動する複数の発光ダイオード駆動部とを具備し、合成光の色温度と光量の関係が、白熱ランプの定格点灯時の色温度以下の範囲において、色温度を横軸、光量を縦軸としたとき、下に凸となるように連動して増減するように制御信号入力部と駆動信号変換部とが色温度と光量の関係を決定することを特徴とする。
この点灯装置において、前記複数の発光ダイオードは、互いに発光色の異なる2種類の発光ダイオードからなることが好ましい。
本発明の照明装置は、点灯装置と、互いに異なる色の光を放射し、前記点灯装置によって点灯される複数の発光ダイオードと、人による操作入力を受け付け、前記色温度と光量を指示する前記制御信号を出力する操作入力受付手段とからなることを特徴とする。
本発明の点灯装置及び照明装置は、発光ダイオードを光源とする場合においても白熱ランプに近い特性で照明光の光色及び照度を調整することができるという効果がある。
本発明の実施形態1を示し、(a)は全体構成図、(b)は電源ユニットのブロック図、(c)はLED駆動部の回路構成図である。 (a),(b)は同上における照明光源の色温度−光量の特性を説明する説明図である。 同上における電源ユニットの別構成を示すブロック図である。 本発明の実施形態2を示し、(a)は全体構成図、(b)は電源ユニットのブロック図である。 同上における電源ユニットの別構成を示すブロック図である。
(実施形態1)
本実施形態の照明装置は、図1(a)に示すように照明光源3と、コントローラ1と、点灯装置に相当する電源ユニット2とで構成されている。照明光源3は、赤色系(R)、緑色系(G)、青色系(B)の3色の発光ダイオード3R,3G,3Bを有している。ここで、各色の発光ダイオード3R,3G,3Bの光色の色度座標がそれぞれ(xR,yR),(xG,yG),(xB,yB)であり、各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量がそれぞれYR,YG,YBであるとすれば、混色光である照明光の光色の色度座標(x0,y0)及び光量Y0は、下記の数1で表される。
Figure 2013168383
ここにおいて、発光ダイオード3R,3G,3Bについては光量YR,YG,YBを変えても光色(光の波長)が変化しないので、発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBの比率を変化させることで混色として得られる照明光(合成光)の光色を変えることができ、また、各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBの比率を保った状態で光量YR,YG,YBを変化させれば、同一の光色において照明光の光量を変えることができる。発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBは給電量によって決まるから、後述するように電源ユニット2から各発光ダイオード3R,3G,3Bに供給する給電量を増減することで照明光の光色並びに光量を調節することができる。
電源ユニット2は、図1(b)に示すように、コントローラ1から制御信号が入力される制御信号入力部20と、コントローラ1を通じて給電される交流電圧を所望の直流電圧に変換する交流/直流変換部21と、緑色系の発光ダイオード3Gを駆動する緑系LED駆動部22Gと、赤色系の発光ダイオード3Rを駆動する赤系LED駆動部22Rと、青色系の発光ダイオード3Bを駆動する青系LED駆動部22Bと、制御信号入力部20に入力される制御信号を、緑系LED駆動部22G、赤系LED駆動部22R、青系LED駆動部22Bに与えるべき駆動信号に変換する駆動信号変換部23とを備えている。
3つの駆動部22G,22R,22Bは全て共通の構成を有するものであって、図1(c)に示すように交流/直流変換部21の高電位側の出力端と発光ダイオード3のアノードとの間に挿入された限流抵抗Rと、発光ダイオード3のカソードにソースが接続されるとともにドレインが交流/直流変換部21の低電位側の出力端(グランド)に接続された電界効果トランジスタからなるスイッチング素子Q1と、駆動信号変換部23から出力される駆動信号を波形整形する波形整形回路とで構成される。この波形整形回路は従来周知のものであって、コレクタが交流/直流変換部21の高電位側の出力端に接続され且つエミッタがスイッチング素子Q1のゲートに接続されたPNP型のバイポーラトランジスタTr1並びにコレクタがスイッチング素子Q1のゲートに接続され且つエミッタがグランドに接続されたNPN型のバイポーラトランジスタTr2からなり、並列接続された2つのトランジスタTr1,Tr2のベースに入力される駆動信号を波形整形してスイッチング素子Q1のゲートに出力する。ここで、駆動信号変換部23ではオンデューティ比が可変である一定周期の矩形波信号からなる駆動信号を出力することにより、駆動部22G,22R,22Bのスイッチング素子Q1をPWM(パルス幅変調)制御して発光ダイオード3G,3R,3Bへの給電量を調節している。
コントローラ1は箱形の合成樹脂成形品からなるハウジング10を有し、ハウジング10の前面に円筒形状の操作部11と電源スイッチの操作釦12が配設されている(図1(a)参照)。電源スイッチ(図示せず)はタンブラスイッチや押釦スイッチからなり、交流電源ACから電源ユニット2への給電経路を開閉するものである。ハウジング10内には操作部11の操作によって抵抗値が変化する可変抵抗器(図示せず)、可変抵抗器の抵抗値をA/D変換するA/D変換器(図示せず)、A/D変換器でデジタル値に変換された抵抗値に基づいて制御信号を生成する制御信号生成部(図示せず)が収納されている。
操作部11はハウジング10に対して約315度(7/4π)の範囲で回動自在に設けられており、前面に形成されているマーク11aが6時の位置にあるときに可変抵抗器の抵抗値が最小値となり、当該マーク11aが4時の位置と5時の位置の中間位置(4時半の位置)にあるときに可変抵抗器の抵抗値が最大値となる。そして、6時の位置と4時半の位置との間で操作部11が時計回り及び反時計回りに回動するときに可変抵抗器の抵抗値が直線的に変化し、当該抵抗値に基づいて操作部11の操作量(マーク11aの位置)を知ることができる。制御信号生成部は、可変抵抗器の抵抗値の最小値から最大値までの値と一対一に対応するオンデューティ比を有した制御信号(PWM信号)を生成して電源ユニット2に出力する。ここで、操作部11の操作量、すなわち、制御信号のオンデューティ比が照明光源3の照明光の光色(色温度)に対応している。
電源ユニット2においては、コントローラ1の制御信号生成部から出力される制御信号が、制御信号入力部20によってオンデューティ比(色温度)に対応した電圧レベルの直流電圧信号に変換され、さらに当該直流電圧信号が、駆動信号変換部23にて各色系のLED駆動部22G,22R,22Bに対する駆動信号に変換される。駆動信号変換部23はマイコンとメモリを有しており、直流電圧信号の信号レベル(色温度)、当該色温度に対応する照明光の光色の色度座標(x0,y0)、当該色度座標と対応する各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBの比率、並びに各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBの対応関係を表した変換テーブルがメモリに格納され、当該変換テーブルに基づいてマイコンにより直流電圧信号を駆動信号に変換する。
ところで、照明光の光色と光量を互いに独立して調節することが可能ではあるが、従来技術で説明したように白熱ランプを光源とする既存の照明装置からの置き換えを考慮した場合、白熱ランプを調光したときに得られる照度(光量)と光色(色温度)の特性を模擬することが望ましい。
そこで本実施形態では、図2(a)に曲線イで示す白熱ランプの光量−色温度特性と同様に、定格点灯時の白熱ランプの色温度(例えば、一般的なミニハロゲン電球であれば約2800K)以下の範囲において操作部11の操作量に対応して照明光の色温度並びに光量が連動して増減し且つ照明光の色度が黒体軌跡(図2(b)の曲線ロ参照)にほぼ沿って変化するとともに光量が相対的に大きいときの色温度の変化に対して光量が相対的に小さいときの色温度の変化が大きくなるように各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量YR,YG,YBを決定している。
而して、コントローラ1の操作部11の操作量(マーク11aの位置)に応じて照明光の色温度が定格点灯時の色温度(約2800K)以下の範囲で増減し且つ照明光の色度が黒体軌跡にほぼ沿って変化するとともに光量Y0が相対的に大きいときの色温度の変化に対して光量Y0が相対的に小さいときの色温度の変化が大きくなるように、駆動信号変換部23で制御信号から駆動信号に変換される。
上述のように本実施形態によれば、操作入力受付手段(コントローラ1の操作部11,可変抵抗器,A/D変換器)で受け付ける操作入力に応じて、電源ユニット2の制御信号入力部20及び駆動信号変換部23が、照明光源3の定格点灯時の色温度(本実施形態では約2800K)以下の範囲において、操作入力の変化に対応して照明光の色温度並びに光量が連動して増減し且つ照明光の色度が黒体軌跡にほぼ沿って変化するとともに光量が相対的に大きいときの色温度の変化に対して光量が相対的に小さいときの色温度の変化が大きくなるように照明光源3の各発光ダイオード3R,3G,3Bの光量を決定するので、照明光源3を発光ダイオードで構成する場合においても白熱ランプに近い特性で照明光の光色及び照度を調整することができる。
また、図3は電源ユニット2の別の構成を示すブロック図である。この構成においては、制御信号入力部20から出力される直流電圧信号を各色系のLED駆動部22G,22R,22Bに対する駆動信号に変換する駆動信号変換部23の機能が各LED駆動部22G,22R,22Bに搭載され、駆動信号変換部23が省略されている。
(実施形態2)
本実施形態の照明装置は、図4に示すように実施形態1におけるコントローラ1のハウジング10内に電源ユニット2を内蔵した点に特徴があり、基本的な構成は実施形態1と共通である。よって、実施形態1と共通の構成要素には同一の符号を付して説明を省略する。
本実施形態においては、操作部11の操作によって抵抗値が変化する可変抵抗器(図示せず)、可変抵抗器の抵抗値をA/D変換するA/D変換器(図示せず)、A/D変換器でデジタル値に変換された抵抗値に基づいて色温度に対応した直流電圧信号を生成するコントローラ入力部24が制御信号入力部20の代わりにハウジング10内に収納されている。但し、コントローラ入力部24から出力される直流電圧信号は実施形態1における制御信号入力部20から出力される直流電圧信号と共通である。また図4(b)では実施形態1で図示を省略していた電源スイッチSWを図示している。
而して、実施形態1ではコントローラ1と電源ユニット2を別々に設置して給電用の電線と制御信号伝送用の電線で接続する必要があるが、本実施形態ではコントローラ1の設置のみで電線の配線が省略できるという利点がある。
また、図5はコントローラ1の別の構成を示すブロック図である。この構成においては、コントローラ入力部24から出力される直流電圧信号を各色系のLED駆動部22G,22R,22Bに対する駆動信号に変換する駆動信号変換部23の機能が各LED駆動部22G,22R,22Bに搭載され、駆動信号変換部23が省略されている。
尚、実施形態1,2では照明光源3として赤色系,緑色系,青色系の3色(3種類)の発光ダイオード3R,3G,3Bを用いているが、例えば、白色系と赤色系の2色(2種類)の発光ダイオードを用いて照明光源3を構成し、白色系の発光ダイオードの光量と赤色系の発光ダイオードの光量の比率並びに絶対値を調整することで白熱ランプの光量−色温度特性に近似した特性で光量と色温度を変化させることも可能である。この場合、制御対象の発光ダイオードの個数が減ることで駆動信号変換部23における信号処理が簡素化できるという利点がある。
1 コントローラ
2 電源ユニット(点灯装置)
3 照明光源
3R 赤色系の発光ダイオード
3G 緑色系の発光ダイオード
3B 青色系の発光ダイオード
11 操作部
20 制御信号入力部
22G 緑系LED駆動部
22R 赤系LED駆動部
22B 青系LED駆動部
23 駆動信号変換部

Claims (3)

  1. 互いに異なる色の光を放射する複数の発光ダイオードを点灯させ、その合成光の色温度と光量を制御する点灯装置であって、
    色温度と光量を指示する制御信号が外部から入力され、前記制御信号に対応した直流電圧を出力する制御信号入力部と、前記直流電圧を複数の発光ダイオードを駆動するための駆動信号に変換する駆動信号変換部と、前記駆動信号に従い各発光ダイオードを駆動する複数の発光ダイオード駆動部とを具備し、
    合成光の色温度と光量の関係が、白熱ランプの定格点灯時の色温度以下の範囲において、色温度を横軸、光量を縦軸としたとき、下に凸となるように連動して増減するように制御信号入力部と駆動信号変換部とが色温度と光量の関係を決定することを特徴とする点灯装置。
  2. 前記複数の発光ダイオードは、互いに発光色の異なる2種類の発光ダイオードからなることを特徴とする請求項1記載の点灯装置。
  3. 請求項1又は2の点灯装置と、互いに異なる色の光を放射し、前記点灯装置によって点灯される複数の発光ダイオードと、人による操作入力を受け付け、前記色温度と光量を指示する前記制御信号を出力する操作入力受付手段とからなることを特徴とする照明装置。
JP2013093989A 2013-04-26 2013-04-26 点灯装置及び照明装置 Pending JP2013168383A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013093989A JP2013168383A (ja) 2013-04-26 2013-04-26 点灯装置及び照明装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013093989A JP2013168383A (ja) 2013-04-26 2013-04-26 点灯装置及び照明装置

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009017108A Division JP2010176985A (ja) 2009-01-28 2009-01-28 照明装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2013168383A true JP2013168383A (ja) 2013-08-29
JP2013168383A5 JP2013168383A5 (ja) 2014-01-09

Family

ID=49178612

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2013093989A Pending JP2013168383A (ja) 2013-04-26 2013-04-26 点灯装置及び照明装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2013168383A (ja)

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001185371A (ja) * 1999-12-28 2001-07-06 Avix Inc 調光式led照明器具
JP2004095369A (ja) * 2002-08-30 2004-03-25 Matsushita Electric Works Ltd 照明装置
JP2005243409A (ja) * 2004-02-26 2005-09-08 Nippo Electric Co Ltd 照明装置
JP2008010152A (ja) * 2006-06-27 2008-01-17 Matsushita Electric Works Ltd 調光信号出力機能を有する放電灯点灯装置及び照明制御システム
JP2008541361A (ja) * 2005-05-11 2008-11-20 アーノルド・ウント・リヒター・シネ・テヒニク・ゲーエムベーハー・ウント・コンパニ・ベトリーブス・カーゲー フィルム及びビデオ撮影用のスポットライト
JP2009010099A (ja) * 2007-06-27 2009-01-15 Toshiba Lighting & Technology Corp 照明装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001185371A (ja) * 1999-12-28 2001-07-06 Avix Inc 調光式led照明器具
JP2004095369A (ja) * 2002-08-30 2004-03-25 Matsushita Electric Works Ltd 照明装置
JP2005243409A (ja) * 2004-02-26 2005-09-08 Nippo Electric Co Ltd 照明装置
JP2008541361A (ja) * 2005-05-11 2008-11-20 アーノルド・ウント・リヒター・シネ・テヒニク・ゲーエムベーハー・ウント・コンパニ・ベトリーブス・カーゲー フィルム及びビデオ撮影用のスポットライト
JP2008010152A (ja) * 2006-06-27 2008-01-17 Matsushita Electric Works Ltd 調光信号出力機能を有する放電灯点灯装置及び照明制御システム
JP2009010099A (ja) * 2007-06-27 2009-01-15 Toshiba Lighting & Technology Corp 照明装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101839435B (zh) 照明装置及其控制器
US11388796B2 (en) Systems and methods for controlling color temperature and brightness of LED lighting using two wires
JP5426802B1 (ja) 発光回路、発光モジュールおよび照明装置
US8988005B2 (en) Illumination control through selective activation and de-activation of lighting elements
JP5406542B2 (ja) 照明装置
US10925129B2 (en) Illumination system including tunable light engine
JP2010176985A (ja) 照明装置
JP2010176986A (ja) 色温度可変照明装置並びにそれに用いるコントローラ
JP2011171006A (ja) 照明装置
TW201223320A (en) Dimming regulator including programmable hysteretic down-converter for increasing dimming resolution of solid state lighting loads
JP5454189B2 (ja) 電源回路、及び照明装置
JP2011150878A (ja) Led点灯装置および照明装置
US11140759B2 (en) Method of multi-mode color control by an LED driver
US20150319816A1 (en) Single-wire dimming method
JP6064227B2 (ja) 照明器具
US20120319617A1 (en) LED Lighting Device
JP5663055B2 (ja) 点灯装置及び照明装置
CN216531853U (zh) 照明电路及包含其的灯具
CN112135387A (zh) 一种用于调节led光源色温和亮度的系统
JP5807208B2 (ja) 色温度可変照明装置
CN114651529B (zh) 布置为发射跟随颜色空间中的普朗克轨迹的特定发射光的基于发光二极管led的照明设备
JP2013168383A (ja) 点灯装置及び照明装置
KR20080109241A (ko) 주조명과 색상제어가 가능한 보조조명을 가지는발광다이오드 조명장치
JP5971603B2 (ja) 色温度可変照明装置
US20150015163A1 (en) Dual-Purpose Lamp

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20131118

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20140124

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140304

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140507

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711

Effective date: 20141008

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20141111

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20150317