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JP2013021591A - イヤホン - Google Patents

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JP2013021591A
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JP2011154650A
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Inventor
Yutaka Uchida
裕 内田
Shinnosuke Katsuyama
慎之介 勝山
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JVCKenwood Corp
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JVCKenwood Corp
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Abstract

【課題】ハウジングにバックキャビティと外部空間とを連通する通気路を有して音質向上が図れる構造でありながらも第三者に漏出音が聴取されにくいイヤホンを提供する。
【解決手段】スピーカ(SP)を収容した本体部(1)を有し本体部(1)が耳甲介腔(ER1)に装着された装着姿勢で使用される。この装着姿勢において、本体部(1)は、頭部から離れる方向に突出する丘状部(6)と、丘状部(6)と耳甲介腔(ER1)の内壁(ER2)との間の丘状部(6)よりも頭部に近い位置に開口し本体部(1)の内部空間(BC)と外部空間とを連通する通気路(T)と、を有している。
【選択図】図2

Description

本発明は、イヤホンに係り、特に、使用者以外の第三者に聴取される漏出音の音量を低減することができるイヤホンに関する。
ハウジング内にスピーカユニットを収納したイヤホンは、再生音質の向上のため、スピーカユニットの後面側の空間であるバックキャビティと外部の空間とを連通する貫通孔を設ける場合が多い。
これは、ある程度以上の開口面積を有する貫通孔であれば、その開口面積や貫通孔を通過する空気の抵抗を変えることで、再生音質を効率よく調整して向上させることができることによる。
このようなバックキャビティと外部空間とを連通する貫通孔を設けたハウジングを有するイヤホンの例が、特許文献1に記載されている。
特開2000−341784号公報
ところで、ハウジングに貫通孔を設けると、スピーカユニットからの音が外部に漏出する。
スピーカユニットからは後面側にも音が放出されているので、バックキャビティと外部の空間とを連通する貫通孔を設けても、漏出音が生じる。
このような貫通孔を有するイヤホンを、満員電車の中などのような第三者が近接した位置にいる環境で使用した場合、再生音量が大きいと漏出音が不快に聴取される場合がある。
漏出音を低減するためにハウジングの貫通孔を塞いだり、開口面積を小さくすると、再生音質の調整が困難となり、再生音質の向上が難しくなる。
市場からは、音質向上がなされていること、再生音量を上げても漏出音が第三者に不快に聴取されにくいこと、との両方を満たすイヤホンが望まれており、設計者らは鋭意改善に努力しているのが現状である。
そこで、本発明が解決しようとする課題は、ハウジングにバックキャビティと外部空間とを連通する貫通孔を有して音質向上が図れる構造でありながらも第三者に漏出音が聴取されにくいイヤホンを提供することにある。
上記の課題を解決するために、本願発明は次の構成を有する。
1) スピーカ(SP)と前記スピーカ(SP)を収容した本体部(1)とを有し、前記本体部(1)が耳甲介腔(ER1)に装着された装着姿勢で使用されるイヤホン(51)であって、
前記装着姿勢において、
前記本体部(1)は、
頭部から離れる方向に突出する丘状部(6)と、
前記丘状部(6)と前記耳甲介腔(ER1)の内壁(ER2)との間の前記丘状部(6)よりも頭部に近い位置に開口し前記本体部(1)の内部空間(BC)と外部空間とを連通する通気路(T)と、
を有していることを特徴とするイヤホン(51)である。
2) 前記通気路(T)の内側の面(14K4)が、前記装着姿勢において、前記頭部から離れるに従って前記内壁(ER2)に近づくように形成されていることを特徴とする1)に記載のイヤホン(51)である。
本発明によれば、ハウジングにバックキャビティと外部空間とを連通する貫通孔を有して音質向上が図れる構造でありながらも第三者に漏出音が聴取されにくい、という効果が得られる。
本発明のイヤホンの実施例を説明するための外観斜視図である。 図1におけるS1−S1断面図である。 図1におけるS2−S2断面図である。 図1に対応した斜視的分解図である。 本発明のイヤホンの実施例における使用状態を説明するための斜視図である。 本発明のイヤホンの実施例における使用状態を説明するための断面図である。 本発明のイヤホンの実施例における変形例を説明するための模式図である。
本発明の実施の形態を、好ましい実施例により図1〜図7を用いて説明する。
図1は、本発明のイヤホンの実施例のイヤホン51を示す外観斜視図である。
イヤホン51は、いわゆるカナル型のイヤホンであり、左耳用のものである。イヤホンがステレオ対応の場合、左耳用と右耳用との一対を備え、両者は対称形状となる。
イヤホン51は、筒状に突出した音筒部2を有する本体部1と、本体部1から延出したコード4と、を備えている。音筒部2には着脱可能にイヤーピース3が取り付けられる。
本体部1の内部には、スピーカユニットであるスピーカSP(図1には図示せず)が収められている。コード4の本体部1内の端部は、スピーカSPに接続されている。
本体部1は、厚手の概ね円盤状に形成されている。本体部1は概ね円盤状につき、軸線CLhが設定される。
イヤホン51は、左耳に装着した際に、外耳道内にイヤーピース3及び音筒部2の一部が挿入されると共に、本体部1が耳介ERにおける耳甲介腔ER1内に収められる(図5,図6参照)。本体部1には、装着感を高めるため装着時に耳甲介腔の後方側の内壁ER2に先端が当接する突出部5が形成されている。
突出部5とコード4の延出位置とは、軸線CLhまわりに約120°ずれている。
イヤホン51は、個人差もあるが、直立した人の左耳の耳甲介腔ER1に装着した際に、突出部5が概ね水平方向かやや下方に向くようになっている。以下、特に指定をしない場合、「装着姿勢」は、突出部5が概ね水平方向に位置する姿勢のことを意味する。
図2は、図1におけるS1−S1断面図である。すなわち、装着姿勢における突出部5位置での水平方向断面図である。
図3は、図1におけるS2−S2断面図である。すなわち、装着姿勢における本体部1の軸線CLh位置での鉛直方向断面図である。
図4は、図1に対応した分解斜視図である。
図2〜図4において、ハウジング形状の理解容易のため、コード4のハウジング内の形状は概ね省略してある。
図2〜図4に示されるように、本体部1は、内ハウジング11と外ハウジング12とが組み合わされたハウジングである。
ここで、「内」「外」とは、装着姿勢で頭部側を内、反対側を外としている。以下、内と外との方向はこの定義に従う。
音筒部2は、内ハウジング11の一部として形成されている。
スピーカSPは、内ハウジング11の内面に放音部SPa側が覆われるように取り付けられている。
例えば、図2及び図3において二点鎖線で示される周面範囲AR1内で接着剤により接着固定されている。
内ハウジング11は、硬質材料で形成されている。硬質材料は、例えばABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂,PS(ポリスチレン)樹脂,PC(ポリカーボネート)樹脂などの樹脂材料である。樹脂材料以外の硬質材料例として木、金属がある。
外ハウジング12は、スピーカSPの後面部SPb側(放音部SPa側とは反対側)を覆うように設けられ、複数層で構成されている。イヤホン51では3層で構成されている。
具体的には、スピーカSPに近い側から、内層部13,基層部14,及び外層部15である。
各層部13〜15は、互いに完全に覆い合うものに限らず、部分的には開放されて形成されていてもよい。
基層部14は、内ハウジング11と同じ材料又は剛性が近い硬質材料で形成されている。実施例では内ハウジング11と同じABS樹脂とされている。基層部14に用いる硬質材料の他の例として、PC樹脂,PS樹脂,木,金属などがある。
内層部13及び外層部15は、基層部14に用いた材料よりも軟らかい(剛性が低い)軟質材料で形成されている。内層部13は基層部14の内面に接触するように設けられ、外層部15は基層部14の外面に接触するように設けられている。内層部13及び外層部15の材料例は、ゴム,エラストマである。
内層部13と外層部15とは、同じ材質でもよく異なる材質でもよい。
すなわち、外ハウジング12は、軟質材−硬質材−軟質材の組み合わせで構成されている。ここで、軟硬は、表面硬度ではなく剛性を意味する。
内ハウジング11と外ハウジング12との組み立てにおいては、基層部14に、予め内層部13と外層部15とを係合等で組み付けておき、内層部13及び外層部15が組み付けられた基層部14と内ハウジング11とを、溶着又は接着により一体化する。
内層部13及び外層部15は、内ハウジング11と基層部14間とに挟持される部分を有しているので、この一体化により3つの層部13〜15と内ハウジング11とは一体化される。
本体部1は、各図に示されるように、軸線CLhを含む所定の範囲が軸線CLhに沿って後方側に丘状に突出してなる丘状部6を有している。
実施例では丘状部6は、基層部14の基底部14bにより形成されている。
丘状部6は、装着姿勢において、頭部から離れる方向に突出して形成されている。
外層部15は、基層部14の外周面と接触してその一部を覆うように設けられている。
図1において、外層部15は、中央に開口部15cが形成されており、開口部15cの周縁部から基層部14の外周縁に向け延びる腕部15b2が、中心軸線CLhまわりに概ね120°ピッチで三箇所設けられている。
腕部15b2の内の、装着姿勢で水平方向に延在する腕部15b2(以下、水平腕部15b3とも称する)は、突出部5に滑らかに接続する形状で設けられている。
各腕部15b2には、孔部15b1が設けられている。図1において、孔部15b1は台形状を呈している。
水平腕部15b3の孔部15b1を除き、孔部15b1は、基層部14のみが臨まれる開口部となっている。
水平腕部15b3の孔部15b1からは、基層部14と基層部14に設けられた貫通孔14kとが臨まれる。図1において、貫通孔14kは、概ね長方形に開口している。
図2において、外層部15の孔部15b1は、その側面が軸線CLhに沿った面として形成されている。
貫通孔14kは、丘状部6に近い側の側面14k1とそれに連接する側面14k2,14k3(図1も参照)が軸線CLhに沿った面とされ、丘状部6から遠い側の側面(側面14k1と対向する側面)14k4は、スピーカSPから離れるに従って軸線CLhから遠ざかる傾斜面として形成されている。
軸線CLhに対する傾斜角度は、例えば35°である。
図2において、側面14k4を含む面の位置(LN14で示される)は、外層部15における孔部15b1の開口範囲内にあって外層部15と干渉しないように設定されている。
貫通孔14kに対応して内層部13には貫通孔13kが形成されている。
貫通孔14kの奥側の開口範囲と貫通孔13kの出口側(基層部14側)の開口範囲とは対応して形状及び面積がほぼ一致している。
貫通孔13kと貫通孔14kと水平腕部15b3の孔部15b1とにより、外ハウジング12の貫通孔12kが形成されている。
貫通孔12kは、スピーカユニットの後面側の空間であるバックキャビティBCと、外部空間とを連通する通気路Tとなっている。
図5は、イヤホン51を左耳の耳介に装着した状態(装着姿勢)を示している。
図6は、図5におけるS5−S5断面図である。
図5及び図6に示されるように、イヤーピース3が外耳道GD内に挿入され本体部1が耳甲介腔ER1に、内壁ER2と対珠ER3との間に挟まるように収められたイヤホン51の装着姿勢において、通気路Tは、軸線CLhを通る鉛直面よりも耳介ER側(頭部の後方側)に位置している。詳しくは、通気路Tは、軸線CLhを通る水平面に沿った位置にある。
ここで鉛直面は、図5において、紙面上下方向であり、図6において紙面の表裏方向である。
また、頭部に対する通気路Tの開口位置は、丘状部6と内壁ER2との間の丘状部6よりも頭部に近い位置にある。
これにより、通気路Tから外部に漏出した漏出音SDの多くが耳介ERの内壁ER2に当たって反射する(図6及び矢線YS参照)。
耳介ERは柔らかいので、漏出音SDの反射の際にエネルギーを吸収する。
従って、内壁ER2で反射した漏出音YSは、直接聴取した場合とくらべ音量が低減している。
また、通気路Tは、丘状部6の近傍に形成されている。
これにより、通気路Tから耳介ERとは反対側に放出された漏出音の多くが丘状部6に遮られて当たり、乱反射する。
従って、第三者に直接到達する漏出音SDが少なくなり漏出音が不快に聴取されにくくなる。
通気路Tを形成する内側面の内の、軸線CLhから遠い側の側面14k4が、スピーカSPから離れるに従って軸線CLhから遠ざかる傾斜面として形成されている。換言すれば、装着姿勢において頭部から離れるに従って、軸線CLhから遠ざかる面として形成されている。
従って、通気路Tから放出される漏出音SDの放出方向が耳介ER側に誘導される。
これにより、漏出音SDの内、耳介ERに到達して反射する分がより多くなる。
従って、第三者に聴取された際の漏出音SDの音量がより低減する。
上述した実施例によれば、外ハウジング12に、バックキャビティBCと外部空間とを連通する貫通孔12k、すなわち通気路Tを有しているので、音響特性の調整が効率よく行えるので音質向上が図り易い。
また、第三者に直接到達する漏出音が少ないので、第三者に漏出音が聴取されにくい。
また、放出された漏出音の内の一部が耳介ERの内壁ER2に当たって反射するため、第三者が聴取する漏出音は、エネルギーが減少して音量が低減されたものになっている。
従って、第三者に漏出音が聴取されても不快に感じる可能性が少なくなっている。
本発明の実施例は、上述した構成に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において変形例としてもよいのは言うまでもない。
ヘッドホン51は、カナル型に限定されない。
ハウジングが耳介に装着されるものの、外耳道内に挿入する部分を持たないインナーイヤータイプのイヤホンにも適用できる。
丘状部6で反射した漏出音SDが耳介ERの内壁ER2により多く到達するように丘状部6の形状を変形してよい。
図7にその例を模式的に示す。図7は、装着姿勢のイヤホン51を外方側から見た模式図であり、通気路T,丘状部6,耳介ERの内壁ER2,対珠ER3,及び外ハウジングの概略外形のみ示している。
丘状部6における通気路T側の外面6aを、凹面状に形成する。凹面の曲率は、通気路Tから丘状部6に向けて放出され外面6aで反射した漏出音SDが、内壁ER2に達するように設定される。
これにより、第三者に直接到達する漏出音SDがより少なくなると共に、多くの漏出音SDが耳介ERで反射して減衰するので、第三者に聴取された際の漏出音SDの音量がより低減する。
側面14k4は、傾斜せず軸線CLhに平行又は概ね沿う面として形成されていてもよいが、多くの漏出音SDを耳介ERに向け誘導する点で、上述のように傾斜していることが望ましい。
本体部1は内ハウジング11と外ハウジング12と二分割されたものに限らない。本体部1の構造は限定されるものではない。
丘状部6の形状は限定されない。通気路Tの開口部よりも外方側に突出していればよい。
また、通気路Tは、軸線CLhを含む部分でなくてもよい。例えば軸線CLhよりも耳介側の領域に設けられていてもよく、その丘状部6と耳介ERとの間に通気路Tが開口していればよい。
従って、本体部1が軸線CLhが設定できない異形状のものであってもよい。
通気路Tは、一つ設けられているものに限らない。複数設けられていてもよい。
通気路Tは、完全に開放されているものに限らない。例えば、メッシュ部材,不織布部材,又はスポンジ状部材を介して通気されるものであってもい。
1 本体部(ハウジング)、2 音筒部、3 イヤーピース、4 コード
5 突出部、6 丘状部
11 内ハウジング
12 外ハウジング、12k 貫通孔
13 内層部、14 基層部、15 外層部
14b 基底部、14k 貫通孔、14k1〜14k4 側面
15b 架橋部、15c 開口部、15d 突出部
15b1 孔部、15b2 腕部、15b3 水平腕部
51 イヤホン
BC バックキャビティ、CLh 軸線
ER 耳介、ER1 耳甲介腔、ER2 内壁、GD 外耳道
SD,YS 漏出音
SP スピーカSPa 放音部、SPb 後面部
T 通気路

Claims (2)

  1. スピーカと前記スピーカを収容した本体部とを有し、前記本体部が耳甲介腔に装着された装着姿勢で使用されるイヤホンであって、
    前記装着姿勢において、
    前記本体部は、
    頭部から離れる方向に突出する丘状部と、
    前記丘状部と前記耳甲介腔の内壁との間の前記丘状部よりも頭部に近い位置に開口し前記本体部の内部空間と外部空間とを連通する通気路と、
    を有していることを特徴とするイヤホン。
  2. 前記通気路の内側の面が、前記装着姿勢において、前記頭部から離れるに従って前記耳甲介腔の内壁に近づくように形成されていることを特徴とする請求項1記載のイヤホン。
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