JP2013009660A - ペットの糞尿ガード - Google Patents
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Abstract
【課題】市販のペット用トイレやゲージ・フェンス・車内・室内、又ショッピングセンター等でペット用として使用されているカート等、様々な場所・広さに容易に設置可能であり、軽量で折り畳み可能な、糞尿の飛散やはみ出しを防止する為のペットの糞尿ガードを提供する。又、使い捨ても可能なペットの糞尿ガードも提供することを目的とする。
【解決手段】板状の部材に折れ線2を設け、前記折れ線2を屈折させることにより、床面に対し立てた状態で使用し、様々な場所・広さに容易に設置可能とした。軽量で折り畳みも可能である。又、板状の部材に、切れ目4又は切り込み・連結部材14等を設けることで、複数枚の板状の部材を連結・取り外し可能とした。又、板状の部材を、尿を吸収する部材等にすることにより、使い捨ても可能とした。
【選択図】図1
【解決手段】板状の部材に折れ線2を設け、前記折れ線2を屈折させることにより、床面に対し立てた状態で使用し、様々な場所・広さに容易に設置可能とした。軽量で折り畳みも可能である。又、板状の部材に、切れ目4又は切り込み・連結部材14等を設けることで、複数枚の板状の部材を連結・取り外し可能とした。又、板状の部材を、尿を吸収する部材等にすることにより、使い捨ても可能とした。
【選択図】図1
Description
本発明は、ペットの糞尿が周囲に飛散したり、はみ出したりすることを防止する為に、板状の部材を床面に対し立てた状態で、様々な場所や広さに容易に設置可能なペットの糞尿ガードに関するものである。
現在市販されているペット用のトイレでペットが排泄をした場合、トイレの周囲に糞尿が飛散したり、はみ出したりして、掃除をするのが大変であった。特に、雄犬に於いては、片足を上げて尿を排泄する為、この問題は日常において深刻な問題であった。
この問題を解決する為に、トイレの周囲の壁を高く形成したものが市販されているが、高さは十分ではなく、小型のペットには対応できる場合もあるが、その小型のペットでさえ、成長するにつれ高さが不十分となり、尿の飛散やはみ出しを防ぐ為のガードの役割を果たさなくなってしまうことがある。又、高さが十分であったとしても、トイレ本体と一体化している為、トイレ本体の重量・体積が大きくなることもあり、掃除の時など大変不便であった。開口部の位置も、トイレの長辺部に設けてある為、特に雄犬に於いては、前記開口部に排泄してしまうことが多いという問題もあった。
取り外し可能なガード付のトイレも市販されているが、どの商品もセットで販売されているトイレ本体のみにしか設置できず、又、中型や大型のペットには対応が難しかった。
又、ペットの成長過程で、今まで座った状態で排泄していたのに、急に足を上げて行う場合があり、それまで使用していたフラットタイプのトイレを、ガード付のトイレに本体ごと買い換えなければいけないという経済的な問題もあった。現在市販されているペット用トイレの多くは、フラットタイプのものが主流である為、特に、はじめてペットを飼う場合は、排泄の問題の事情を知らず、フラットタイプのものを購入してしまうことも少なくはないと思われる。
その他、片面を立てた状態で使用する折りたたみ式・L字型のトイレも市販されているが、ペットが前記トイレの立てた側のトレー内のみに、上手に排泄することが難しいという問題点があった。たとえ、出来たとしても、トイレ周囲に糞尿が飛散したり、はみ出したりと、やはり掃除が大変であった。又、ペットがきちんとトイレ内で排泄できるよう、飼い主が躾をするのも大変であった。さらに、尿を吸収する為のトイレシートがむき出しの状態で設置される為、ペットが前記トイレのトイレシートを引っかいたり、かじったりと、いたずらしてしまうという問題点もあった。
雄犬の排泄の為に考案されたポールに於いては、トイレ内の中央部分付近にポールを立てる為、ある程度広いトイレが必要とされ、一般的に市販されているサイズのトイレに設置すると、トイレ内の空間が狭くなってしまうこともあった。又、糞をする場合邪魔になったり、ポール部分をペットがかじってしまう等、いたずらされ易いのも問題であった。
トイレの場所以外でも、特に雄犬に関しては、急に足を上げて排泄してしまう場合があるが、ゲージ・フェンス・車内・室内、又ショッピングセンター等でペット用として使用されているカート等を利用の場合は特に注意が必要で、排泄をしてしまった場合などは、掃除が大変であった。
また、室内に於いて、ペット用のトイレが設置してあったとしても、トイレで上手く排泄できず、トイレ以外の壁や柱、家具等に排泄してしまうことがあった。
フラットタイプのトイレを使用した場合、尿糞が飛散したり、はみ出したりしてしまう。また、トイレの周囲をガードとして壁が高く形成されているものでも、高さが不十分であったり、汚れや臭いが気になった場合、トイレとガード部分が一体化している為、トイレ本体の重量や体積が大きくなり、掃除も大変で、持ち運びも困難である。又、ペットの大きさ・ペットの成長に合わせ、ガードの高さを変えることができないということや、ガードが必要になった場合に、トイレごと買い替えなければいけないという問題点があった。特にペットを多頭飼いで、トイレやゲージである程度広さのあるものを使用した場合、対応できるペットの糞尿ガードは市販されていない。ペット用トイレ以外の場所で排泄してしまった場合も、掃除等が大変であった。又、使い捨て出来る糞尿ガードあれば、常に清潔が保たれ、掃除が容易になると考えられる。本発明は、市販のペット用トイレやゲージ・フェンス・車内・室内、又ショッピングセンター等でペット用として使用されているカート等、様々な場所・広さに容易に設置可能であり、軽量で折り畳み可能なペットの糞尿の飛散やはみ出しを防止する為のペットの糞尿ガードを提供する。又、使い捨ても可能なペットの糞尿ガードも提供することを目的とする。
以上の課題を解決する為に、請求項1の発明は、板状の部材に折れ線を設け、前記折れ線を屈折させることにより、床面に対し立てた状態で使用し、折り畳みも可能なことを特徴とするペットの糞尿ガードである。又、請求項2の発明は、板状の部材に、切れ目又は切り込み・連結部材等を設けることで、複数枚の板状の部材を連結させたことを特徴とするペットの糞尿ガードである。又、請求項3の発明は、板状の部材に、切れ目又は切り込み・連結部材等を設けることで、複数枚の板状の部材の連結・取り外しを自由自在としたことを特徴とするペットの糞尿ガードである。又、請求項4の発明は、板状の部材が一体中空構造、又はハニカム構造等の多孔材を設け中空構造であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。又、請求項5の発明は、板状の部材がハニカム構造等の多孔材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。又、請求項6の発明は、板状の部材を二種類以上、複合し重ね設けることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。又、請求項7の発明は、枠組に尿を吸収するシート状の部材を設けたことを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。又、請求項8の発明は、板状の部材が、尿を吸収する部材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。又、請求項9の発明は、板状の部材が、消臭効果を有する部材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガードである。
本発明のペットの糞尿ガードは、市販のペット用トイレ・ゲージ・フェンス・車内・室内、又ショッピングセンター等でペット用として使用されているカート等様々な場所・広さに容易に設置可能で、ペットの排泄の場合の糞尿の飛散やはみ出しを防止する。 又、板状の部材で形成することにより軽量で、折り畳みや持ち運びにも便利で、掃除も容易である。ペットの体の大きさや成長に合わせ、ペットの糞尿ガードのみを設置すればよく、交換も容易で経済的である。部材の種類により、使い捨てとして使用でき、掃除も容易で清潔を保つこともできる。
以下に本発明の実施形態について説明する。
本発明の第一の実施形態を図1に示す。図2で示すように、ペットの糞尿ガード本体1に圧着等により、折れ線2を4箇所設ける。折れ線2の部分を屈折させ、図1で示すように、コの字に配し、つなぎ部分3で連結させる。つなぎ部分3での連結方法として、図3で示すように、つなぎ部分3a・3bの板状の部材の端部にそれぞれ、切れ目4a・4bを設け、使用する場合は、前記切れ目同士を掛け合わせるようにはめ込んだ。ここでは切れ目としたが、切り込みでもよい。また図4で示すように、片方の連結部分6aは凸部、もう片方の連結部分6bは凹部とし、連結部分6aの凸部を連結部分6bの凹部にはめ込んでもよい。上記の方法により、接着・溶着等の工程が減り、低コストでの作成を可能とした。又、図5で示すように、ペットの糞尿ガード本体1の端部7a・7bを溶着等により固定し、図6のように環状に形成する。 尚、上記の接着による連結方法の他に、板状の部材同士を、接着・接合・挿着・カン着・カン合等でも連結が可能である。マジックテープやスナップ・シール等を使用して付け外しを自由自在にさせてもよい。又、端部7a・7bとなっているが、ペットの糞尿ガード本体1のどの部分で連結させてもよい。又、図7で示すように、板状の部材の端部に、切れ目4を設け、図8で示すように、板状の部材同士を掛け合わせるようにしてはめ込んでもよい。尚、図9は図8の変形例である。
ペットの糞尿ガード本体1の一部に、ペットが出入りする為の開口部10を設ける。図6で示すように、開口部10は、ペット用トイレに設置する場合、長辺側の面8と短辺側の面9のどちらに設けても良いが、トイレの中に進入した場合のペットの体の向きを考慮すると、長辺側の面8に排泄することが多いと思われる為、短辺側の面9に設けることが望ましい。
ペットの糞尿ガード本体1の板状の部材はプラスティックダンボールで作成する。尚、板状の部材は尿を吸収する部材・ダンボール・耐水紙等の紙・シリコン・ポリプロピレン等の合成樹脂・木等、糞尿を外部へ漏らさない部材であれば良い。尚、板状の部材は一体中空構造としてもよい。又、1枚の板状の部材の片面、あるいは2枚の板状の部材の間に、多孔材を設けてもよい。尚、板状の部材自体をハニカム構造等の多孔材としてもよい。ハニカム構造にすることにより、吸水面積が増え吸水性や強度が増す。
又、板状の部材に、尿を吸収する部材を設ける、又は組み合わせることによって、複合・二重にしてもよい。その一例として、ポリプロピレン等の合成樹脂からなる部材と尿を吸収する部材等の組み合わせが考えられる。尚、二種類以上の部材を使用して形成してもよい。尚、前記部材に消臭・防臭・吸水・耐水・撥水・防水加工等を施してもよい。又、ペットの糞尿ガード本体1は、排泄の場合、ペットの糞尿ガード本体1の外部に糞尿が飛散したり、はみ出さないような高さに設定する。
又、板状の部材に、尿を吸収する部材を設ける、又は組み合わせることによって、複合・二重にしてもよい。その一例として、ポリプロピレン等の合成樹脂からなる部材と尿を吸収する部材等の組み合わせが考えられる。尚、二種類以上の部材を使用して形成してもよい。尚、前記部材に消臭・防臭・吸水・耐水・撥水・防水加工等を施してもよい。又、ペットの糞尿ガード本体1は、排泄の場合、ペットの糞尿ガード本体1の外部に糞尿が飛散したり、はみ出さないような高さに設定する。
ペットの糞尿ガード本体1を折り畳む場合は、ダンボールを折り畳む場合と同様の方法で行う。これにより、ペットの糞尿ガード本体1の保管・持ち運びが容易となる。使用の場合は、ペットの糞尿ガード本体1を図2のように広げて、所望の場所へ設置する。図10で示すように、市販のペット用トイレに設置する場合は、前記ペット用トイレ本体の外側に設置するのではなく、外枠の内側、つまりペットシートを抑える役目をしている網の外周部に設置するのが望ましい。そうすることで、糞尿の飛散やはみ出しを抑え、前記ペット用トイレ内に排泄物を排泄することが可能となる。
ペットの糞尿ガード本体1には、模様・色等を施してもよい。又、ペットの糞尿ガード本体1に香り・臭い等を付けてもよい。
図12で示すように、ペットの糞尿ガード本体1に於いて、隣り合う板状の部材との間に、支えとなる支持部材13を設けても良い。 尚、図12は板状の部材が2面からなる場合の支持部材13の一例である。又、図13で示すように、ペットの糞尿ガード本体1の下部の一部や外側の一部に、支えとなる支持部材13を設けてもよい。又、図では示さないが、ペットの糞尿ガード本体1と床面であるトイレとを固定させる為に、固定部材等を使用してもよい。固定部材は、ペットの糞尿ガード本体1とトイレを固定させることができれば、形状はどのようなものでもよい。
図14で示すように、板状の部材の下部に、トイレとのズレを軽減させる為に、凸凹等を設けてもよい。又、ペットによるいたずら防止の為に、板状の部材の上部に、ギザギザ等の凹凸等を形成してもよい。
ペットの糞尿ガード本体1に、ゲージ・フェンス等に紐や結束バンド等で固定する為に、鳩目やクリップ・フック・穴等を設けてもよい。又、板状の部材の外側の側面等に両面テープ等の固定部材を設けてもよい。
図15で示すように、2枚の隣り合う板状の部材5a・5bの間に、連結部材14を設けても良い。連結部材14は、隣り合う板状の部材5a・5bを連結できる形状であればよい。連結部材14を設けたことで、組み立てや取り外しが可能となり、汚れた部分のみを交換することもできるので清潔を保て、経済的である。尚、図16は連結部材14の拡大図である。溝15の部分に板状の部材5a・5bを両側からはめ込んで使用する。
次に、本発明の第二の実施形態を図17に示す。広いゲージ・フェンス・空間内等に於いて使用する為に、複数枚の板状の部材に連結部材14を設け、板状の部材を連結させた。
次に、本発明の第三の実施形態を示す。図では示さないが、板状の部材に多数、圧着により折れ線2を設け、使用場所に合わせ屈折させることができるようにする。板状の部材の横幅は、はさみやカッター等により好みの長さに調整可能とした。折れ線2を点線状等にし、手で切り長さ調整することもできるようにしてもよい。
次に、本発明の第四の実施形態を図11に示す。板状の部材は折ったり、又複数枚重ねたりして形成してもよい。そうすることにより、安定感等を増す構造としてもよい。 板状の部材を複数枚重ねて形成する方法として、ハニカム構造等のように中空構造としてもよい。尚、板状の部材を蛇腹状に折って形成したものを図18に示す。 蛇腹状にしたことにより、設置する場所の周囲の長さに合わせ、縮めたり伸ばしたりと、長さ調節が容易となった。その他、板状の部材の表面に凸凹を設けたり、波状・筋状等に形成してもよい。又、板状の部材を内側や外側に湾曲させた形状でもよい。
次に、本発明の第五の実施形態を図19に示す。枠組16に尿を吸収するシート状の部材17を設ける。固定方法は、貼付け・挟み込み・差込等、枠組16と尿を吸収するシート状の部材17を固定可能であればよい。
次に、本発明の第六の実施形態を図20・21に示す。ペットの糞尿ガード本体1は、ショッピングセンター等で、ペット用として利用されているカートやゲージの内側に容易に設置することも可能である。前記カートの場合、板状の部材を前記カートの外部に糞尿が飛散せず、はみ出さない高さに形成し、前記板状の部材の端部を溶着・接着・接合・挿着・カン着・カン合等により連結する。尚、前記板状の部材の端は、籠へ沿った状態で保たれるのであれば、必ずしも連結により固定しなくてもよい。ペットの糞尿ガード本体1の形状は、前記カートの内側の形状に合わせることが望ましい。又、図21で示すように、ペットの糞尿ガード本体1には、開口部10は設けないこととする。ペットの糞尿ガード本体1を前記カートの内側側面に立てた状態で設置する。尚、図20は前記カートに、ペットの糞尿ガード本体1を設置している状態の籠のみを示している。又、図20の籠の形状は、様々な形状の中の一例である。
ペットショップやショッピングセンター・ペット病院・ペットホテル等、ペットの飼育やペットを滞在させたりする施設内等に於いて、排泄行為により、糞尿の飛散やはみ出しを防止する用途にも適用できる。
1 ペットの糞尿ガード本体
2 折れ線
3a つなぎ部分
3b つなぎ部分
4 切れ目
4a 切れ目
4b 切れ目
5a 板状の部材
5b 板状の部材
6a 連結部分
6b 連結部分
7a 端部
7b 端部
8 長辺側の面
9 短辺側の面
10 開口部
11 市販のペット用トイレ
12 網
13 支持部材
14 連結部材
15 溝
16 枠組
17 尿を吸収する板状の部材
18 籠
2 折れ線
3a つなぎ部分
3b つなぎ部分
4 切れ目
4a 切れ目
4b 切れ目
5a 板状の部材
5b 板状の部材
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7a 端部
7b 端部
8 長辺側の面
9 短辺側の面
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11 市販のペット用トイレ
12 網
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14 連結部材
15 溝
16 枠組
17 尿を吸収する板状の部材
18 籠
Claims (9)
- 板状の部材に折れ線を設け、前記折れ線を屈折させることにより、床面に対し立てた状態で使用し、折り畳みも可能なことを特徴とするペットの糞尿ガード。
- 板状の部材に切れ目又は切り込みや連結部材等を設けることで、複数枚の板状の部材を連結させたことを特徴とするペットの糞尿ガード。
- 板状の部材に切れ目又は切り込みや連結部材等を設けることで、複数枚の板状の部材の連結や取り外しを自由自在としたことを特徴とするペットの糞尿ガード。
- 板状の部材が一体中空構造、又はハニカム構造等の多孔材を設け中空構造であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
- 板状の部材がハニカム構造等の多孔材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
- 板状の部材を二種類以上、複合し重ね設けることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
- 枠組に尿を吸収するシート状の部材を設けたことを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
- 板状の部材が、尿を吸収する部材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
- 板状の部材が、消臭効果を有する部材であることを特徴とする請求項1、2又は3記載のペットの糞尿ガード。
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| JP2011156114A JP2013009660A (ja) | 2011-06-28 | 2011-06-28 | ペットの糞尿ガード |
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| JP2011156114A JP2013009660A (ja) | 2011-06-28 | 2011-06-28 | ペットの糞尿ガード |
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|---|---|---|---|
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| Country | Link |
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019068764A (ja) * | 2017-10-09 | 2019-05-09 | 澄 仁垣 | ペット用トイレカバー及びペット用トイレ |
| WO2022182628A1 (en) * | 2021-02-23 | 2022-09-01 | Woo Sarah H | Absorbent pet pad |
-
2011
- 2011-06-28 JP JP2011156114A patent/JP2013009660A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019068764A (ja) * | 2017-10-09 | 2019-05-09 | 澄 仁垣 | ペット用トイレカバー及びペット用トイレ |
| WO2022182628A1 (en) * | 2021-02-23 | 2022-09-01 | Woo Sarah H | Absorbent pet pad |
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