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JP2013081643A - 加熱送風装置 - Google Patents

加熱送風装置 Download PDF

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JP2013081643A
JP2013081643A JP2011223752A JP2011223752A JP2013081643A JP 2013081643 A JP2013081643 A JP 2013081643A JP 2011223752 A JP2011223752 A JP 2011223752A JP 2011223752 A JP2011223752 A JP 2011223752A JP 2013081643 A JP2013081643 A JP 2013081643A
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JP
Japan
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light
air
heating
light emitting
emitting diode
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JP2011223752A
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English (en)
Inventor
Tomoya Ishikawa
朋哉 石川
Takuji Somura
拓史 荘村
Hiromitsu Miyata
博光 宮田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】本体の外観品質を向上させることのできる加熱送風装置を提供する。
【解決手段】光を発光する発光ダイオードを用いて状態を表示する加熱送風装置であって、発光ダイオードからの光を選択的に遮光する遮光層7Cと外部光を反射するハーフミラー層7Bの二層を発光ダイオードと対向する位置に配置する。
【選択図】図8

Description

本発明は、ヘアドライヤー等の加熱送風装置に関する。
近年の加熱送風装置は、風温や風量等を調整する機能を備えているのが一般的である。風温や風量等の状態を表示する手段としては、それぞれの状態を印刷した表示窓を切り替えスイッチの近傍に設置したり、それぞれの状態に応じてLED点灯表示するという手段が一般的であった(特許文献1参照)。
特開昭60−29104号公報
しかしながら、従来技術によると、加熱送風装置の電源オン・オフに関係なく状態表示が目立ってしまうため、本体の外観品質を大きく損ねるという問題があった。
本発明は上記課題を解決するためになされたものであり、その目的は、本体の外観品質を向上させることのできる加熱送風装置を提供することである。
本発明は、光を発光する発光部を用いて状態を表示する加熱送風装置であって、前記発光部からの光を選択的に遮光する遮光部と外部光を反射する反射部の二層を前記発光部と対向する位置に配置することを特徴とする。
また、本発明において、表示パネルの裏面の前記発光部と対向する位置に突起部を設け、その突起部の上面に前記反射部と前記遮光部の二層を配置してもよい。
また、本発明において、前記突起部の上面が平面であってもよい。
また、本発明において、前記突起部の突起形状が前記遮光部により表される表示内容と同じ形状であってもよい。
本発明によれば、発光部からの光を選択的に遮光する遮光部と外部光を反射する反射部の二層を発光部と対向する位置に配置しているので、本体の外観品質を向上させることのできる加熱送風装置を提供することが可能となる。
図1は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの側面図である。 図2は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの斜視図である。 図3は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの正面図である。 図4は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの背面図である。 図5は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの断面図である。 図6は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの断面図である。 図7は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの内部構成図である。 図8は、本実施形態にかかるヘアドライヤーの表示部の構成図である。
以下、本発明の実施形態について図面を参照して詳細に説明する。
図1〜図4は、本実施形態にかかるヘアドライヤー1の構成図であり、図1は側面図、図2は斜視図、図3は正面図、図4は背面図である。これら図に示すように、筒状の本体部10の後端面に吸入口15、先端面に吐出口16を設け、この本体部10の後端寄りの下部にグリップ部11が連結されている。グリップ部11の前面には送風切り替えのスイッチ17が配設され、グリップ部11の下端からは電源コード18が引き出されている。このグリップ部11は、図5に示す軸19を中心として本体部10に対して回動自在となっており、図1に示す使用状態位置から本体部10の前部下面に添う収納位置へ折り畳むことができるものとなっている。
本体部10は、左右二つ割りのハウジング12と前部カバー13とで外殻が構成され、その内部には送風ブロックが組み込まれている。この送風ブロックは、図5に示すように、合成樹脂製の筒状で且つ整流翼を有するモータ基台20と、モータ基台20の前方側に繋がる第1風洞21と、第1風洞21の更に前方側に位置する第2風洞22とを備えている。そして、モータ基台20内にファン26を備えたモータ25が設置され、モータ基台20及び第1風洞21の外面に電源基板30と制御基板31が配設されている。
先端側が細くなったテーパ状の第2風洞22内には、断面十字型に組まれた基板24に組み付けた帯状かつ波板状の電気抵抗体からなるヒータ35が配設されている。第2風洞22の外面には、図6に示すように、金属微粒子イオン(例えばプラチナイオン)を発生するイオン発生装置36と、ミストを発生するミスト発生装置37が配設されている。なお、図中の符号81は枠体であり、符号82はメッシュである。
本体部10における前部カバー13は、図2に示すように、イオン発生装置36から吐出される金属微粒子イオン及びミスト発生装置37から吐出されるミストの吐出用開口132,133を備えている。また、本体部10先端の吐出口16を囲む円筒部134を備え、後方に突出するフック部131をハウジング12内面に係止させることでハウジング12と連結されている。さらに、前部カバー13における円筒部134は、その内周面が真円形であり、内周に沿うリブ135を備えている。
ここで、送風ブロックにおけるモータ基台20と第1風洞21と第2風洞22、そして第2風洞22の先端に連結される整流筒23によって、吸入口15から吐出口16に至る主送風路が形成されている。モータ25で駆動されるファン26による送風は、第2風洞22内を通る際、ヒータ35が通電されていると、ヒータ35によって加熱されて温風として整流筒23を経て吐出口16から吐出される。
また、図5に示すように、第1風洞21の先端開口径よりも、第2風洞22の後端外径の方が小さく、両者の間にはリング状の開口29が空いている。モータ25で駆動されるファン26による送風の一部は、このリング状開口29から送風ブロック2とハウジング10内面との間の空隙を通り、前部カバー13の円筒部134内面と整流筒23との間の空隙として形成されたリング状の吐出口38から吐出される。このリング状吐出口38から吐出される風は、ヒータ35と接触しないため、整流筒23内を通って吐出される温風を囲む冷風として吐出される。リング状の開口29を通る風の更に一部は、金属微粒子イオンとミストとを吐出用開口132,133から吐出することを補助する。
グリップ部2の前面中央に配された上下にスライドするスイッチ17は、オンオフ用のメインスイッチとして機能するとともに風量切り替えも担うものである。また、本体部10の側面には、風温切り替えのためのスイッチ6と、風温表示のための表示部7と、動作表示ランプ138が配されている。これらのスイッチ6,17や表示部7などは、制御基板31上のマイコンと電気的に接続されている。
本実施形態では、「HOT」「温冷」「COLD」「SCALP」の4つの風温状態を例示して説明する。「HOT」とは、温風を出力するモードである。「温冷」とは、例えば冷風5秒、温風7秒といったように、温風と冷風を交互に出力するモードである。「COLD」とは、冷風を出力するモードである。「SCALP」とは、低温風を出力するモードである。本体の電源が投入されると、マイコンが通電され、現在の風温モードに応じた駆動信号でヒータ35が駆動されるとともに、現在の風温モードを表示するように表示部7の風温表示が制御される。スイッチ6が押下されるたび、その押下信号がマイコンに送られて4つの風温状態が順に切り替わるようになっている。
このヘアドライヤー1では、図7に示すように、風温制御のためにスイッチング素子(サイリスタ)Tを用いているのであるが、要冷却部材であるスイッチング素子Tの冷却は、ファン26駆動によって生じる冷風を利用している。すなわち、スイッチング素子Tは制御基板31上に実装して、スイッチング素子Tにおける放熱部66を第2風洞22の外周でリング状開口29の前方に配置している。また、スイッチング素子Tの放熱部66に放熱板67をビス止め固定し、放熱板67をリング状開口29の前方に配置するとともに、放熱板67の両側縁からリング状開口29の正面に位置することになるコの字形状67aに放熱板67を延長することで、冷却効率を高めている。
通電時に発熱するスイッチング素子Tは、冷却しないと熱暴走を起こすために冷却を行うことが必須であり、この冷却に際してはファン26による風を利用するのが好ましい。しかし、ファン26から吐出口16に至る主送風路内でヒータ35の上流側にスイッチング素子Tを設置すると、スイッチング素子Tの設置領域の分だけ本体部10の長手方向寸法が大きくなってしまう上に、送風抵抗となって風量低下を招いてしまう。そのため、主送風路の外周側でリング状開口29からリング状吐出口38に至る副送風路にスイッチング素子T及び/またはスイッチング素子Tに結合された放熱板67を設置する。これにより、全長の増大と送風抵抗増加の低減とを図ることができる。
スイッチング素子Tの長手方向を本体部10の長手方向と合わせているとともに放熱部66を風の下流側に位置させているのは、本体部10の外径増大量を最小に抑えるとともにスムーズな風の流れの中で冷却するためである。また、放熱部66や放熱板67及び放熱面積を広くするコの字形状67aをもつ放熱板67に沿って冷風が流れるようにすることで、冷却効率を高めている。ここでは、風温制御のためのスイッチング素子Tについて説明したが、風量制御についてスイッチング素子を用いる場合も同様にして冷却することが好ましい。
以下、表示部7の構成を更に詳しく説明する。
図8は、本実施形態にかかる表示部7の構成図であり、(A)は正面図、(B)は背面図、(C)は断面図である。この表示部7は、「HOT」「温冷」「COLD」「SCALP」の4つの風温状態を表示するものであり、制御基板31上に実装されたチップ型の発光ダイオードと、発光ダイオードの光を拡散する白色乃至乳白色の拡散板と、透明樹脂からなる表示パネル73とからなる。表示パネル73は、ハウジング12と別体に形成して両面接着テープでハウジング12に固定してもよいし、あるいはハウジング12と一体に形成してもよい。表示パネル73の裏面7Aには、図8(C)に示すように、外部光を反射するハーフミラー層7Bを印刷または転写により設ける。また、このハーフミラー層7Bの上面の発光ダイオードと対向する面には、発光ダイオードからの光を選択的に遮光する遮光層7Cを印刷または塗装により設ける。“選択的に遮光する”とは、風温表示「HOT」「温冷」「COLD」「SCALP」などの文字が表れるように、特定の領域(例えば、文字部分以外の領域)を遮光するという意味である。
電源オフの状態では、発光ダイオードが発光していないので、ヘアドライヤー1の内部が暗い。そのため、ヘアドライヤー1の外部が明るくても、外部光がハーフミラー層7Bにより反射されるため、内部部品や風温表示を見えにくくすることができる。電源をオンにすると、発光ダイオードが発光し、その光が遮光層7Cとハーフミラー層7Bを透過して外部に照射される。このとき、遮光層7Cにより文字部分以外の領域については遮光されるので、外部には風温表示の文字が表れることになる。
ここで、図8(C)に示すように、表示パネル73の裏面7Aの発光ダイオードと対向する位置に突起部7Dを設け、その突起部7Dの上面にハーフミラー層7Bと遮光層7Cの二層を配置してもよい。これにより、効率的にハーフミラー層7Bを印刷または転写することが可能となる。また、突起部7Dの上面を平面に形成すれば、印刷内容がひずんだり、部分的に印刷できなくなるという不具合を回避することができるため、さらに効率的にハーフミラー層7Bを印刷または転写することが可能となる。ここでは図示していないが、突起部7Dの突起形状が遮光層7Cにより表される表示内容と同じ形状としてもよい。すなわち、遮光層7Cにより文字部分以外の領域について遮光する場合は、その文字部分以外の領域を突起状に形成する。このようにすれば、さらに表示内容が強調されるという効果がある。
なお、制御基板31にフックによって固定される拡散板及び発光ダイオードは、風温表示「HOT」「温冷」「COLD」「SCALP」に応じて分割して設けられている。個々の発光ダイオードは、対応する表示内容によって異なる色を発光する。
表示パネル73の裏面に設ける風温表示内容は白抜きした文字として形成するとともに、各表示内容の部分に応じて異なる背景色としている。このようにすれば、発光時に文字が明瞭に浮かび上がり、非発光時にも背景色の違いでどの位置がどの内容であるかを認識することができる。
表示部7の印刷色は本体部10の色に合わせて変更してもよい。ただし、白色やピンク色・ゴールド色等の場合、単色印刷では十分に遮光することができないため、外観用印刷色で印刷した後、遮光用として金属粉末の配合率の高いインク材料を使用しているシルバー系の印刷色にて印刷を行うとよい。
以上のように、本実施形態にかかるヘアドライヤー1によれば、発光ダイオードからの光を選択的に遮光する遮光層7Cと外部光を反射するハーフミラー層7Bの二層を発光ダイオードと対向する位置に配置しているので、本体の外観品質を向上させることができる。すなわち、電源オフの状態では、外部光がハーフミラー層7Bにより反射されるため、内部部品や風温表示をハーフミラー層7Bにより見えにくくすることができる。一方、電源オンの状態では、発光ダイオードからの光が遮光層7Cとハーフミラー層7Bを透過して外部に照射されるため、外部には風温表示の文字が表れることになる。
また、本実施形態にかかるヘアドライヤー1では、表示パネル73の裏面7Aの発光ダイオードと対向する位置に突起部7Dを設け、その突起部7Dの上面にハーフミラー層7Bと遮光層7Cの二層を配置している。これにより、効率的にハーフミラー層7Bを印刷または転写することが可能となる。
また、本実施形態にかかるヘアドライヤー1では、突起部7Dの上面を平面に形成している。これにより、印刷内容がひずんだり、部分的に印刷できなくなるという不具合を回避することができるため、さらに効率的にハーフミラー層7Bを印刷または転写することが可能となる。
また、本実施形態にかかるヘアドライヤー1では、突起部7Dの突起形状が遮光層7Cにより表される表示内容と同じ形状としている。これにより、さらに表示内容が強調されるという効果がある。
なお、以上では好適な実施形態について説明したが、本発明は前記実施形態に限定されず、種々の変形が可能である。例えば、ここでは、本体部10の側面に表示部7を備えることとしているが、表示部7の場所はこれに限定されるものではない。また、表示部7は風温を表示することとしているが、風量などを表示してもよいのはもちろんである。
1 ヘアドライヤー(加熱送風装置)
73 表示パネル
7A 突起部の裏面
7B ハーフミラー層(反射部)
7C 遮光層(遮光部)
7D 突起部

Claims (4)

  1. 光を発光する発光部を用いて状態を表示する加熱送風装置であって、
    前記発光部からの光を選択的に遮光する遮光部と外部光を反射する反射部の二層を前記発光部と対向する位置に配置することを特徴とする加熱送風装置。
  2. 表示パネルの裏面の前記発光部と対向する位置に突起部を設け、その突起部の上面に前記反射部と前記遮光部の二層を配置することを特徴とする請求項1記載の加熱送風装置。
  3. 前記突起部の上面が平面であることを特徴とする請求項2記載の加熱送風装置。
  4. 前記突起部の突起形状が前記遮光部により表される表示内容と同じ形状であることを特徴とする請求項2または3記載の加熱送風装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2017140457A (ja) * 2017-04-18 2017-08-17 日立マクセル株式会社 温風乾燥機
JP2017159058A (ja) * 2017-04-18 2017-09-14 日立マクセル株式会社 温風乾燥機
JP2017159057A (ja) * 2017-04-18 2017-09-14 日立マクセル株式会社 温風乾燥機
US10463143B2 (en) 2016-10-26 2019-11-05 Dyson Technology Limited Cleaning appliance

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