JP2013078792A - プレス金型 - Google Patents
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Abstract
【課題】 開口部の形成とバリ除去とを同じ箇所で同時に行うことができるようにする。
【解決手段】 プレス対象物300に打ち抜くべき開口部310に対応した凹部111が形成された雌型110と、この雌型110に載置されたプレス対象物300を介して前記凹部111に対して押圧される雄型120とを備えており、前記凹部111の周囲には、前記雄型120がプレス対象物300に対して押圧された際に、プレス対象物300の開口部310の周縁部311となるべき箇所に食い込み、開口部310が打ち抜かれた際には周縁部311が圧接される凸脈112が形成されている。
【選択図】 図5
【解決手段】 プレス対象物300に打ち抜くべき開口部310に対応した凹部111が形成された雌型110と、この雌型110に載置されたプレス対象物300を介して前記凹部111に対して押圧される雄型120とを備えており、前記凹部111の周囲には、前記雄型120がプレス対象物300に対して押圧された際に、プレス対象物300の開口部310の周縁部311となるべき箇所に食い込み、開口部310が打ち抜かれた際には周縁部311が圧接される凸脈112が形成されている。
【選択図】 図5
Description
本発明は、プレス対象物に開口部を形成するために打ち抜き加工をするプレス金型に関する。
例えば、合成樹脂板であるプレス対象物に開口部を形成するためには、図8に示すようなプレス金型500が使用される。このプレス金型500は、プレス対象物300に打ち抜くべき開口部310に対応した凹部511が形成された雌型510と、この雌型510に載置されたプレス対象物300を介して前記凹部511に対して押圧される雄型520とを有している。雄型520は、雌型510の凹部511に入り込むことができる寸法になっている。
かかるプレス金型500では、雌型510に載置されたプレス対象物300に対して、上方から雄型520を押圧し、プレス対象物300から開口部310に相当する部分を打ち抜いて開口部310を形成する。
ところで、この種のプレス金型500では、図10に示すように、プレス対象物300に形成された開口部310の周縁部311にバリ312が形成される。なお、以下の説明では、バリ312が形成される側を裏面側、その反対を表面側と表現する。
ところで、この種のプレス金型500では、図10に示すように、プレス対象物300に形成された開口部310の周縁部311にバリ312が形成される。なお、以下の説明では、バリ312が形成される側を裏面側、その反対を表面側と表現する。
開口部310の形成工程の後工程としてバリ除去工程がある。このバリ除去工程は、開口部310が形成されたプレス対象物300をバリ除去用金型600に対して移動させて行う。図11に示すように、前記バリ除去用金型600は、プレス対象物300に形成された開口部310に対応した凸部611が形成された第1のバリ除去金型610と、プレス対象物300の表面側から開口部310に対して押圧される雄型状の第2のバリ除去金型620とから構成されている。
前記第1のバリ除去金型610の凸部611は、開口部310の周縁部311に形成されたバリ312に対して斜め方向から当たるような第1の傾斜面612が形成されている。また、前記第2のバリ除去金型620には、開口部310の周縁部611に対して表面側から当たるような第2の傾斜面621が形成されている。
すなわち、このバリ除去用金型600は、第1のバリ除去金型610の第1の傾斜面612と、第2のバリ除去金型620の第2の傾斜面621とが、開口部310の周縁部311に対して表裏両側から当たって力を加えることでバリ312を抑え込んで除去するようになっている。
また、特開平11−333529号公報(特許文献1)に開示されたバリの除去方法もある。
このバリ除去方法では、『金属板の少なくとも一面に、プレス成形品の外周縁に対応してV字状の溝を形成する第1の工程と、溝を形成した金属板の上下方向に配置して上型及び下型で打ち抜き加工してプレス成形品を得る第2の工程』とを有している。
なお、ここで『金属板』は前記プレス対象物に、『プレス成形品』は前記開口部310から打ち抜かれて除去されたものにそれぞれ該当する。
このバリ除去方法では、『金属板の少なくとも一面に、プレス成形品の外周縁に対応してV字状の溝を形成する第1の工程と、溝を形成した金属板の上下方向に配置して上型及び下型で打ち抜き加工してプレス成形品を得る第2の工程』とを有している。
なお、ここで『金属板』は前記プレス対象物に、『プレス成形品』は前記開口部310から打ち抜かれて除去されたものにそれぞれ該当する。
しかしながら、上述した2つの方法には共通した問題点がある。
すなわち、2つの工程になってしまうという点である。そして、2つの工程になると、プレス対象物を移動させることが必要となり、2つの工程の間でプレス対象物の位置ズレが生じるおそれがあり、位置ズレが生じるとバリが正確に除去できず、製品の品質安定化が図れないという基本的な問題が生じるのである。
まず、前者の方法では、第1のバリ除去金型610の凸部611が、プレス対象物300の開口部310に正確に、より詳細には凸部611の第1の傾斜面612が正確にバリ312に当たらないと正確なバリ除去が行えない。
また、後者の方法(特開平11−333529号公報記載の方法)では、V字状の溝が下型の開口部の上に正確に位置しないと、正確なバリ除去が行えない。
このため、上述した2つの方法では、プレス対象物(金属板)の正確な移動及び正確な位置決めが要求される。
すなわち、2つの工程になってしまうという点である。そして、2つの工程になると、プレス対象物を移動させることが必要となり、2つの工程の間でプレス対象物の位置ズレが生じるおそれがあり、位置ズレが生じるとバリが正確に除去できず、製品の品質安定化が図れないという基本的な問題が生じるのである。
まず、前者の方法では、第1のバリ除去金型610の凸部611が、プレス対象物300の開口部310に正確に、より詳細には凸部611の第1の傾斜面612が正確にバリ312に当たらないと正確なバリ除去が行えない。
また、後者の方法(特開平11−333529号公報記載の方法)では、V字状の溝が下型の開口部の上に正確に位置しないと、正確なバリ除去が行えない。
このため、上述した2つの方法では、プレス対象物(金属板)の正確な移動及び正確な位置決めが要求される。
本発明は、上記事情に鑑みて創案されたもので、開口部の形成とバリ除去とを同じ箇所で同時に行うことができ、その結果、プレス対象物の正確な移動等が必要ないプレス金型を提供することを目的としている。
本発明に係るプレス金型は、プレス対象物に打ち抜くべき開口部に対応した凹部が形成された雌型と、この雌型に載置されたプレス対象物を介して前記凹部に対して押圧される雄型とを備えており、前記凹部の周囲には、前記雄型がプレス対象物に対して押圧された際に、プレス対象物の開口部の周縁部となるべき箇所に食い込み、開口部が打ち抜かれた際には周縁部に圧接される凸脈が形成されている。
前記凸脈には、プレス対象物の打ち抜かれるべき開口部の周縁部に対して傾斜している傾斜面が形成されている。
前記雌型には、プレス対象物に開口部が形成された後に、プレス対象物を雌型の金型から離型させる離型用プッシャーが設けられている。
本発明に係るプレス金型は、雌型の凹部の周囲にプレス対象物の開口部の周縁部となるべき箇所に食い込み、かつ開口部が打ち抜かれた際には周縁部に圧接される凸脈が形成されているので、従来のプレス金型でバリが生じていた開口部の周縁部にバリが生じなくなる。しかも、開口部の打ち抜きと、バリ発生抑止とを同じ箇所で同時に行うことができるので、従来のように、開口部の周縁部のバリを除去するために、開口部を打ち抜いた後にプレス対象物を移動させる必要がない。このため、プレス対象物の移動に起因するバリ除去時の位置ズレが発生しない。
本発明の実施の形態に係るプレス金型100は、プレス対象物300に打ち抜くべき開口部310に対応した凹部111が形成された雌型110と、この雌型110に載置されたプレス対象物300を介して前記凹部111に対して押圧される雄型120とを備えており、前記凹部111の周囲には、前記雄型120がプレス対象物300に対して押圧された際に、プレス対象物300の開口部310の周縁部311となるべき箇所に食い込み、開口部310が打ち抜かれた際には周縁部311が圧接される凸脈112が形成されている。
前記雌型110はプレス対象物300を載置する位置にあり、プレス対象物300の裏面330側に位置する。また、前記雄型120はその反対側、すなわち雌型110やそれに載置されたプレス対象物300の上側に位置し、プレス対象物300の表面320側に位置するようになる。
なお、プレス対象物300としては、合成樹脂板や金属板等の板状のものが該当する。
なお、プレス対象物300としては、合成樹脂板や金属板等の板状のものが該当する。
前記雌型110は、図1等に示すように、プレス対象物300に打ち抜かれるべき開口部310に対応した凹部111が形成されている。この凹部111は、プレス対象物300のから除去された部分がそのまま脱落するように、雌型110の反対側にまで達した貫通孔とされている。
かかる凹部111の周囲は、他の部分より突出した凸脈112となっている。この凸脈112は、雌型110の表面113から傾斜して立ち上がって凹部111の内周面111Aに相当する位置まで形成された傾斜面112Aと、この傾斜面112Aの頂点112Bから凹部111の内周面111Aにそのまま連続した側面112Cとを有している。前記頂点112Bは、プレス対象物300の裏面330に食い込むように鋭角に形成されている。
また、凹部111のより外側には、離型用プッシャー115が設けられるプッシャー用穴114が形成されている。前記離型用プッシャー115は、プッシャー用穴114から進出可能になっており、プレス対象物300の離型時には、プッシャー用穴114から前記凸脈112の高さより高くなるように突出するようになっている。なお、この離型用プッシャー115は、開口部310の打ち抜き時には、プッシャー用穴114に入り込んだ状態、すなわち離型用プッシャー115の先端が雌型110の表面113と同一平面又はそれ以下の位置になるようになっている。
一方、雄型120は、前記雌型110に載置されたプレス対象物300を介して前記凹部111に対して押圧されるものである。
この雄型120は、前記雌型110の凹部111に入り込む必要があるため、その外形は前記凹部より若干小さく設定されている。具体的には、凹部111と雄型120との間のギャップは、プレス対象物300の厚さ寸法の0〜10%に設定されている。
この雄型120は、雌型110の上方、すなわちプレス対象物300の表面320側からプレス対象物300に対して押圧されるようになっている。
この雄型120は、前記雌型110の凹部111に入り込む必要があるため、その外形は前記凹部より若干小さく設定されている。具体的には、凹部111と雄型120との間のギャップは、プレス対象物300の厚さ寸法の0〜10%に設定されている。
この雄型120は、雌型110の上方、すなわちプレス対象物300の表面320側からプレス対象物300に対して押圧されるようになっている。
次に、このように構成されたプレス金型100では、以下のようにして開口部310の形成、すなわち打ち抜き加工が行われる。
図2に示すように、プレス対象物300を雌型110に載置する。この状態では、プレス対象物300の裏面330は、雌型110の表面113には接触することなく、凸脈112の上に載っかったかたちになる。なお、プレス対象物300に形成される開口部310となるべき部分は、図2においては破線で示した内側となっている。また、離型用プッシャー115は、プッシャー用穴114の内部に引っ込んでいる。
図2に示すように、プレス対象物300を雌型110に載置する。この状態では、プレス対象物300の裏面330は、雌型110の表面113には接触することなく、凸脈112の上に載っかったかたちになる。なお、プレス対象物300に形成される開口部310となるべき部分は、図2においては破線で示した内側となっている。また、離型用プッシャー115は、プッシャー用穴114の内部に引っ込んでいる。
雄型120をプレス対象物300に対して押圧する。すると、図3に示すように、雌型110の凸脈112の頂点112Bがプレス対象物300の裏面330に食い込む。同時に、プレス対象物300の裏面330が雌型110の表面113に密着する。なお、プレス対象物300に形成される開口部310となるべき部分は、図3においては破線で示した内側となっている。また、離型用プッシャー115は、プッシャー用穴114の内部に引っ込んでいる。
さらに、雄型120をプレス対象物300に対して押圧する。すると、図4に示すように、プレス対象物300の開口部310の内側である打ち抜かれる部分は、その周囲が引き延ばされながら雌型110の凹部111の内部に入り込む。引き延ばされた部分は、開口部310の周縁部311に相当する部分である。しかも、開口部310の周縁部311の裏面側であるバリが形成された部分は、凸脈112の傾斜面112Aに圧接される。
図5に示すように、さらに、雄型120をプレス対象物300に対して押圧すると、引き延ばされた部分が切断され、プレス対象物300に対して開口部310が開設されることになる。このとき、凸脈112の傾斜面112Aが、開口部310の周縁部311に圧接されるため、従来であれば周縁部311に発生していたバリが押し込まれる。すなわち、周縁部311にバリが発生しないのである。
これで、開口部310の打ち抜き加工と、開口部310の周縁部311に発生していたバリの発生抑止とが同時に一つの工程で行われ、従来のような打ち抜き工程の後に、バリ除去工程ステージにプレス対象物300を移動させる必要がなくなった。すなわち、同じ箇所で開口部310の打ち抜き加工と、バリ発生抑止とが行えるのである。従って、このプレス対象物300の移動に起因して発生していた位置ズレによるバリ除去不完全と、それに伴う製品の品質不安定化は生じない。
図6に示すように、プレス対象物300に開口部310が形成されたならば、雄型120は雌型110の凹部111から引き抜かれる。同時に、離型用プッシャー115がプレス対象物300側に押し上げられて、プレス対象物300を雌型110から離型させる。
開口部310が形成されたプレス対象物300が移動させられ、開口部310が形成されていない新たなプレス対象物300が雌型110に載置される。
開口部310が形成されたプレス対象物300が移動させられ、開口部310が形成されていない新たなプレス対象物300が雌型110に載置される。
上述した説明では、雌型110の凹部111は貫通孔であるとしたが、貫通孔であることはこのプレス金型の必須事項ではない。貫通孔でない場合には、打ち抜かれた部分は、プレス対象物300を移動させられ、新たなプレス対象物300が雌型110に載置されるまでの間に何らかの手段、例えば、圧搾空気による吹き飛ばし等で除去されればよい。
また、離型用プッシャー115がない場合には、プレス対象物300に開口部310が形成された後に何らかの手段、例えば、吸着式コレット等で雌型110から離型させればよい。この場合、吸着式コレットは離型のみならず、プレス対象物300の移動をも担当することも可能である。
なお、離型用プッシャー115を設けない場合には、プッシャー用穴114も不要になる。
なお、離型用プッシャー115を設けない場合には、プッシャー用穴114も不要になる。
さらに、凸脈112の傾斜面112Aは、図面では平面状に表現されているが、曲面状に形成されることも可能である。要するに、バリが形成されていたプレス対象物300の開口部310の裏面330の周縁部311に対して、傾斜面112Aが斜め方向から圧接されればよいのである。
また、上述した説明では、雄型120を雌型110に対して移動させ、雌型110は動かないように説明したが、雌型110と雄型120とが相対的に移動すればよく、雌型110のみを移動させても、雌型110、雄型120をともに移動させるようにしてもよい。
100 プレス金型
110 雌型
111 凹部
112 凸脈
112A 傾斜面
120 雄型
300 プレス対象物
310 開口部
311 周縁部
110 雌型
111 凹部
112 凸脈
112A 傾斜面
120 雄型
300 プレス対象物
310 開口部
311 周縁部
Claims (3)
- プレス対象物に打ち抜くべき開口部に対応した凹部が形成された雌型と、この雌型に載置されたプレス対象物を介して前記凹部に対して押圧される雄型とを具備しており、前記凹部の周囲には、前記雄型がプレス対象物に対して押圧された際に、プレス対象物の開口部の周縁部となるべき箇所に食い込み、開口部が打ち抜かれた際には周縁部に圧接される凸脈が形成されていることを特徴とするプレス金型。
- 前記凸脈には、プレス対象物の打ち抜かれるべき開口部の周縁部に対して傾斜している傾斜面が形成されていることを特徴とする請求項1記載のプレス金型。
- 前記雌型には、プレス対象物に開口部が形成された後に、プレス対象物を雌型の金型から離型させる離型用プッシャーが設けられていることを特徴とする請求項1又は2記載のプレス金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011221221A JP2013078792A (ja) | 2011-10-05 | 2011-10-05 | プレス金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011221221A JP2013078792A (ja) | 2011-10-05 | 2011-10-05 | プレス金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2013078792A true JP2013078792A (ja) | 2013-05-02 |
Family
ID=48525615
Family Applications (1)
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| JP2011221221A Pending JP2013078792A (ja) | 2011-10-05 | 2011-10-05 | プレス金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2013078792A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018158384A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 新日鐵住金株式会社 | せん断加工方法およびせん断加工装置 |
-
2011
- 2011-10-05 JP JP2011221221A patent/JP2013078792A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018158384A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 新日鐵住金株式会社 | せん断加工方法およびせん断加工装置 |
| JP6992631B2 (ja) | 2017-03-22 | 2022-01-13 | 日本製鉄株式会社 | せん断加工方法およびせん断加工装置 |
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