JP2013049465A - 吸収性物品の包装構造体 - Google Patents
吸収性物品の包装構造体 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2013049465A JP2013049465A JP2011188546A JP2011188546A JP2013049465A JP 2013049465 A JP2013049465 A JP 2013049465A JP 2011188546 A JP2011188546 A JP 2011188546A JP 2011188546 A JP2011188546 A JP 2011188546A JP 2013049465 A JP2013049465 A JP 2013049465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- absorbent article
- perforation
- opening
- packaging bag
- folded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
【解決手段】複数枚の吸収性物品21を収納する包装袋11は左右側面112にガセット構造を備え、吸収性物品21は、着用時の肌側面の反対側の外装面22を外側にして折畳まれ、その外装面22の第1面22Aに係合部23を有し、第2面22Bに係合可能な部位24を有し、それらが係合し得る状態に隣り合う吸収性物品21同士が左右側面112に平行に配され、少なくとも一側面に開口部が作られるミシン目14を有し、ミシン目14を切って作られる開口部は、吸収性物品21を手前側に引き剥がすように取り出し可能な大きさであり、かつ次に取り出される吸収性物品21が開口部の内側に留め置かれる大きさである吸収性物品の包装構造体を提供する。
【選択図】図1
Description
また、上記開口部を有する包装体では、吸収性物品を開口部より手前側に引き剥がすように取り出す場合、開口部が天面側に偏って作られているため、1枚ずつ引き剥がすように取り出すのが容易ではない。さらに、開口部が天面側まで作られるために大きくなり過ぎて、2枚目以降の吸収性物品も引き出され易くなる。
本発明において各吸収性物品が互いに係合する態様は特に制限するものではなく、互いに面的に着脱可能にするもので、再び脱着可能な状態で結合するように関係付けることを言い、具体的には、面ファスナーと呼ばれるものであり、フックテープ、マジックテープ(登録商標)などの形態がある。
包装袋11は、前後面111として前面111F,後面111B、左右側面112として左側面112L、右側面112Rおよび天底面113として天面113T,底面113Bを備え、該左右側面112L,112Rにガセット構造を有している。
包装袋11の天面113Tの中央部には左右側面112方向に吊手部12が配され、その吊手部12の中央部には吊手開口部13を有する。
上記ミシン目14に沿って包装袋11の一部を切り取って作られる開口部は、係合部23と係合可能な部位24とを引き剥がすようにして吸収性物品21を手前側に取り出すことが可能な大きさであり、かつ吸収性物品21(21A)の取り出し時に次に取り出される吸収性物品21(21B)が開口部の内側に留め置かれる大きさを有する。
図2に示すように、ミシン目14が複数段(図示例では2段)に作られている場合には、最上段のミシン目14に沿って包装袋の一部11Aを切り取り、開口部16を作る。図面では、包装袋の一部11Aが途中まで切り取られた状態を示しているが、包装袋の一部11Aはミシン目14に沿って包装袋11から完全に切り離され、上記開口部16が作られる。なお、上段のミシン目14(14A)に開口部16が作られ、上段の吸収性物品21が全て引き出されている場合には、次の段のミシン目14(14B)に沿って包装袋11の一部を切り取り、開口部(図示せず)を作る。
なお、吸収性物品21の係合部23が配されている側を持ち、吸収性物品21Aの係合部23を次に収納されている吸収性物品21Bの係合可能な部位24から引き剥がすように吸収性物品21Aを手前側に引き出して開口部16から吸収性物品21Aを取り出してもよい。この場合、吸収性物品21が折畳まれているので、吸収性物品21の長手方向両端の2枚を同時に持って取り出すことが必要になる。
さらに包装袋11は、開口部16が左右側面112から前後面111に達するように作られていても、開口部16の上下において前後面111と左右側面112との境界の折り部があるため、形状維持性に優れる。
また上記係合部23は、吸収性物品21の外装面22に配されているので、この吸収性物品21をパンツ等に装着するとき、係合部23がパンツ等に係合する作用も有する。よって、パンツ等の装着位置に対する吸収性物品21のずれが生じにくくなる。
したがって、開口部16から吸収性物品21(21A)を手前側に引き剥がすように取り出した時に、次に収納されている吸収性物品21(21B)は、開口部16の周囲の包装袋11に引っかかり、開口部16の内側に留め置かれるので、吸収性物品21を1枚ずつ取り出し易くなる。外装面全体、もしくは包装袋11中で係合部23と対向する外装面全体または所定の広い領域を不織布で構成したような場合、係合可能な部位24の領域広くなるため、隣り合った吸収性物品21が引っかかり易くなることから、本発明の構成による効果は一層有効である。
第1実施態様は、前記図1に示した構成であり、ミシン目14は、左右側面112の一面、例えば右側面112Rから前後面111の一部、すなわち前面111Fの一部および後面111Bの一部に至る。または、上記ミシン目14は、左側面112Lから前記前後面111の一部に作られていてもよい。
上記のようにミシン目14が前後面の一部にまで作られる場合、そのミシン目14が作られる前後面111と左右側面112との境界からミシン目14の端部までの長さは、例えば折畳んで収納された吸収性物品21の厚さの1倍〜3倍、好ましくは1倍〜2倍、より好ましくは1倍〜1.5倍とする。
このようなミシン目14を切って作られる開口部16は、前後面111の一部にまで作られる。このため、吸収性物品21の折り部25の一部分が開口部16から露出するようになるので、吸収性物品21を取り出す時にその折り部25が持ちやすくなり、吸収性物品21の取り出しが容易になる。
図示した構成では、ミシン目14は、左右側面112の一方の面、例えば右側面112Rから折畳んだ吸収性物品21の折り部25側が配される側の前後面111、例えば前面111Fの一部に至るように作られている。同様に左右側面112の他方の面の左側面112Lから折畳んだ吸収性物品21の折り部25側が配される側の前面111Fの一部に至るように作られている。
なお、折畳んだ吸収性物品21の折り部25が前面111Fに配されているが、逆に後面111Bに配されている場合には、ミシン目14は、例えば右側面112Rから後面111Bの一部に至るように作られる。
左右側面112の両方にミシン目14が作られていることから、例えば右側面112Rに向かってみて、例えば折畳んだ吸収性物品21の折り部25が左側(前面111F側)に存する場合、少なくともミシン目14は、右側面112Rから前面111F側の一部にかけて作られる。このミシン目14から吸収性物品21を取り出す場合には、前面111F側からミシン目14に沿って包装袋11の一部を切り取って開口部を作り、左側から吸収性物品21の折り部25を持って手前側に引き剥がすようにして取り出す。
一方、反対側の左側面112Lでは、ミシン目14は左側面112Lから前面111F側の一部にかけて作られる。このミシン目14から吸収性物品21を取り出す場合には、前面111F側からミシン目14に沿って包装袋11の一部を切り取って開口部を作り、右側から吸収性物品21の折り部25を持って手前側に引き剥がすようにして取り出す。したがって、吸収性物品21を取り出す人の取り出しやすい方向に開口部を作ることができる。すなわち、取り出す人の利き手に応じて開口部をつくることができる。
なお、図面では、左右側面112の両面にミシン目14が作られているが、一方の面のみにミシン目14が作られていてもよい。左右側面112の両面にミシン目14が作られている場合には、上述したように取り出しの自由度が高められる。
図5(1)、(2)に示すように、吸収性物品21の折り部25が前後面111側の一面(例えば前面111F)側に配されている。この折り部25側を持って吸収性物品21を取り出す場合、取り出し性が容易になるように、ミシン目14は、前記第1実施態様と同様に前後面111の一部に至るように作られている。
包装袋11に収納された吸収性物品21は、取り出す人から見て折り部25が右側に配される場合と左側に配される場合がある。なお、係合部23(前記図1参照)の場合、上記折り部25とは左右反対側に配される。このため、包装袋11を作製する場合には、その両方に対応できるように、予め、ミシン目14の左右両側が前後面111の一部にかかるように作られることが好ましい。さらに前後面111にミシン目14を切って作られる開口部の一方側が至らないように、左右側面112のみでその開口部が終端するようなミシン目14Bを作製しておくことが好ましい。このようにミシン目14Bが作製されていることによって、折り部25側からミシン目14に沿って包装袋11の一部を切っていく場合、左右側面112内の折り部25とは反対側のミシン目14Bで開口部端を止めることができ、不必要に開口部を大きくしなくとも済む。上記ミシン目14(ミシン目14Bも含む)の構成では、吸収性物品21の折り部25の配置を右側としても、左側としても、対応することができる。
例えば、ミシン目14とミシン目14Bとの交点部分では、ミシン目14Bはミシン目14にそって切っていく方向とは反対方向に向かって作られている。そのミシン目14Bの形状は、図示したように円弧状であることが好ましい。または図6(1)、(2)に示すように、ミシン目14間のミシン目14Bの形状は、連結された2辺以上で構成された凸形の折れ線状であってもよい。この場合、図6(3)、(4)に示すように、角部が円弧状になっていることがより好ましい。図示例は一例であって、他の構成の凸状の折れ線であってもよい。
例えば、ミシン目14が長円形の場合、このミシン目14に沿って包装袋11を切って開口部16を作ると、開口部16の端部の形状が半円形に作られるので、吸収性物品21を何回も取り出しても、開口部16が破断されにくい。また、開口部16を作る際に円弧状の部分からミシン目14が切りやすくなる利点がある。
また、角部が丸い、長方形、細長い六角形、細長い八角形等にミシン目14が作られている場合も上記同様に、吸収性物品21を何回も取り出しても、開口部16が破断されにくくなる。また、角部は裂け易いため開け口として用いると便利である。
複数段に吸収性物品21が収納されている包装袋11から吸収性物品21を取り出す場合、まず上段側からミシン目14に沿って包装袋11を切って開口部16を作り、その開口部16から上段側の吸収性物品21を取り出す。この上段側の吸収性物品21の取り出しが完了してから、次の段のミシン目14に沿って包装袋11を切って開口部16を作り、その開口部16から当該段の吸収性物品21を取り出していく。よって、包装袋11内に複数段に収納されている吸収性物品21を上段側から順次容易に取り出すことができる。
上記目印31としては、例えば、吸収性物品21の折り部25が配される側の前後面111(図示例では前面111F)の表面で、かつミシン目14の外側でミシン目14方向に矢が向くように、目印として矢印を描く。この矢印は、包装袋11の表面に印刷を施すときに同時に印刷されることが好ましい。
このような目印31を有することから、ミシン目14に沿って包装袋11を切り始める位置が明確になり、かつ吸収性物品21の折り部25の配置方向も明確になり、この目印31に近い吸収性物品21の折り部25から該吸収性物品21を引き剥がすことができるので、吸収性物品21の引き剥がしが容易になる。
図11(1)に示すように、ガセット加工前の印刷工程などで包装袋11にミシン目14を入れるミシン目加工を施す。このとき、包装袋11の表裏同時にミシン目14が作られる。そのため、図11(2)に示すように、包装袋11の左右側面112側からみて左右対称にミシン目14を作ることに適している。その後、包装袋11にガセット構造を作るガセット加工を行う。この結果、前後面111に作られるミシン目14は、ガセット構造の折り込みの長さより短く作ることができる。
このため、図12(2)に示すように、ガセット折りを行った包装袋11にミシン目加工を行う場合、折り部全てにミシン目14を作らなければ、左右側面112に連続したミシン目14を作ることはできない。このため、前後面111に作られるミシン目14の長さL1は左右側面112のガセット部に作られるミシン目14の長さL2よりも長くなる。このようなミシン目14では、ミシン目14に沿って包装袋11を切り取って開口部を作ると、開口部が大きくなりすぎるという問題が生じる。したがって、ミシン目14は、ガセット加工前に作ることが好ましい。
11 包装袋
14、14B ミシン目
16 開口部
21,21A,21B 吸収性物品
22 外装面
22A 外装面の第1面
22B 外装面の第2面
23 係合部
24 係合可能な部位
25 折り部
31 目印
111 前後面
111F 前面
111B 後面
112 左右側面
112L 左側面
112R 右側面
113 天底面
113T 天面
113B 底面
Claims (7)
- 複数枚の吸収性物品を包装袋内に収納してなる吸収性物品の包装構造体であって、
前記包装袋は、前後面、左右側面および天底面を備え、該左右側面にガセット構造を有し、
前記吸収性物品は、着用時に肌側に位置する面と反対側に外装面を備え、前記外装面を外側にして折畳まれ、折畳まれた前記外装面の第1面に係合部を有し、前記第1面の反対側の該外装面の第2面に前記係合部と係合可能な部位を有し、隣り合う吸収性物品の前記係合部と前記係合可能な部位とが係合し得る状態で、かつ前記左右側面に平行に配され、
前記包装袋の少なくとも前記左右側面の一方の面に吸収性物品取り出し用の開口部が作られるミシン目があり、
前記ミシン目を切って作られる開口部は、係合した状態の前記吸収性物品を手前側に引き剥がすように取り出し可能な大きさであり、かつ吸収性物品の取り出し時に次に取り出される吸収性物品が該開口部の内側に留め置かれる大きさである吸収性物品の包装構造体。 - 前記開口部は、前記包装袋に収納された前記折畳んだ吸収性物品の高さ方向の長さより前記開口部の高さ方向の長さが短いこと、および前記包装袋に収納された前記折畳んだ吸収性物品の幅方向の長さより前記開口部の幅方向の長さが短いことのいずれか一方または両方を満たす
請求項1に記載の吸収性物品の包装構造体。 - 前記ミシン目は、前記左右側面の一面から前記前後面の一方の面の一部または両方の面の一部に至る
請求項1または請求項2に記載の吸収性物品の包装構造体。 - 前記ミシン目は、前記左右側面の一方の面から前記折畳んだ吸収性物品の折り部側が配される側の前記前後面の一部に至る
請求項1から請求項3のうちのいずれか1項に記載の吸収性物品の包装構造体。 - 前記包装体は、その内部に収納された前記吸収性物品の折り部が配される側に、前記吸収性物品を折り部側からとりだす目印を有する
請求項1から請求項4のうちのいずれか1項に記載の吸収性物品の包装構造体。 - 前記包装袋内に前記吸収性物品が複数段に収納され、各段の吸収性物品に対応した前記ミシン目が少なくとも前記左右側面の一方の側面に作られている
請求項1から請求項5のうちのいずれか1項に記載の吸収性物品の包装構造体。 - 前記係合可能な部位が不織布から構成される前記外装面である
請求項1から請求項6のうちいずれか1項に記載の吸収性物品の包装構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011188546A JP5912343B2 (ja) | 2011-08-31 | 2011-08-31 | 吸収性物品の包装構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011188546A JP5912343B2 (ja) | 2011-08-31 | 2011-08-31 | 吸収性物品の包装構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2013049465A true JP2013049465A (ja) | 2013-03-14 |
| JP5912343B2 JP5912343B2 (ja) | 2016-04-27 |
Family
ID=48011875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011188546A Active JP5912343B2 (ja) | 2011-08-31 | 2011-08-31 | 吸収性物品の包装構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5912343B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012250742A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Unicharm Corp | 吸収性物品の包装体 |
| JP2015117039A (ja) * | 2013-12-18 | 2015-06-25 | 花王株式会社 | 包装体 |
| JP2015173898A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 日本製紙クレシア株式会社 | 吸収性物品及び吸収性物品の包装構造 |
| WO2018021097A1 (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648499U (ja) * | 1991-02-20 | 1994-07-05 | 新王子製紙株式会社 | 使い捨て衛生用品の包装袋 |
| JPH0657873U (ja) * | 1992-06-22 | 1994-08-12 | 新王子製紙株式会社 | 使いすて衛生用品の包装袋 |
| JPH111240A (ja) * | 1997-06-13 | 1999-01-06 | Oji Paper Co Ltd | 使いすて衛生用品の包装袋 |
| JP2005178827A (ja) * | 2003-12-18 | 2005-07-07 | Uni Charm Corp | おむつ包装体 |
| JP2007045457A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Livedo Corporation | 吸収性物品包装体 |
| JP2012250742A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Unicharm Corp | 吸収性物品の包装体 |
-
2011
- 2011-08-31 JP JP2011188546A patent/JP5912343B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648499U (ja) * | 1991-02-20 | 1994-07-05 | 新王子製紙株式会社 | 使い捨て衛生用品の包装袋 |
| JPH0657873U (ja) * | 1992-06-22 | 1994-08-12 | 新王子製紙株式会社 | 使いすて衛生用品の包装袋 |
| JPH111240A (ja) * | 1997-06-13 | 1999-01-06 | Oji Paper Co Ltd | 使いすて衛生用品の包装袋 |
| JP2005178827A (ja) * | 2003-12-18 | 2005-07-07 | Uni Charm Corp | おむつ包装体 |
| JP2007045457A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Livedo Corporation | 吸収性物品包装体 |
| JP2012250742A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Unicharm Corp | 吸収性物品の包装体 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012250742A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Unicharm Corp | 吸収性物品の包装体 |
| JP2015117039A (ja) * | 2013-12-18 | 2015-06-25 | 花王株式会社 | 包装体 |
| JP2015173898A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 日本製紙クレシア株式会社 | 吸収性物品及び吸収性物品の包装構造 |
| WO2018021097A1 (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品 |
| JP2018015468A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品 |
| CN109475443A (zh) * | 2016-07-29 | 2019-03-15 | 尤妮佳股份有限公司 | 吸收性物品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5912343B2 (ja) | 2016-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2358180T3 (es) | Envase flexible con medios de abertura. | |
| TWI620692B (zh) | 抗破壞包裝及其製造方法 | |
| JP5085784B2 (ja) | 引き裂き手段を有する可撓性パッケージ | |
| JP5912343B2 (ja) | 吸収性物品の包装構造体 | |
| US20200223170A1 (en) | Napkin | |
| JP6068299B2 (ja) | パッケージ | |
| JP2013151297A (ja) | 吸収性物品包装体 | |
| JP6012275B2 (ja) | 包装体 | |
| JP4738221B2 (ja) | 包装体 | |
| JP6040798B2 (ja) | 使い捨ておむつ等の包装袋及びその製造方法 | |
| JP5950702B2 (ja) | 包装体 | |
| JP4226932B2 (ja) | ロール製品収納用包装袋 | |
| WO2020262379A1 (ja) | 体液吸収性着用物品を収納する袋 | |
| JP7061840B2 (ja) | 包装袋 | |
| JP3072028U (ja) | 食品の包装袋 | |
| JP5016346B2 (ja) | 衛生用品の包装体 | |
| JP5818593B2 (ja) | 包装体 | |
| JP2010215265A (ja) | 吸収性物品の包装袋 | |
| JP4897257B2 (ja) | 吸収性物品包装体 | |
| JP2015013652A (ja) | 開封線、引裂帯、及び、紙箱 | |
| JP4458482B2 (ja) | 包装体 | |
| JP6562432B1 (ja) | 樹脂製袋積層体 | |
| JP3047987U (ja) | 使い捨て衛生用品の包装袋 | |
| JP2020066468A (ja) | 樹脂製袋積層体 | |
| JP2008260564A (ja) | ラップフィルムロール収納ケース |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20140611 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20150327 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20150414 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20150610 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20150610 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20151208 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20160204 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20160204 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20160308 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20160401 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 5912343 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |