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JP2013045608A - コネクタ取付構造 - Google Patents

コネクタ取付構造 Download PDF

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JP2013045608A
JP2013045608A JP2011182270A JP2011182270A JP2013045608A JP 2013045608 A JP2013045608 A JP 2013045608A JP 2011182270 A JP2011182270 A JP 2011182270A JP 2011182270 A JP2011182270 A JP 2011182270A JP 2013045608 A JP2013045608 A JP 2013045608A
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JP
Japan
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connector
mounting
locking
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slide rail
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JP2011182270A
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Keigo Tsubo
慧吾 坪
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Yazaki Corp
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Yazaki Corp
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Abstract

【課題】コネクタの取付作業性が良く、しかも、長年の使用によってもコネクタが取付部材より容易に脱落しないコネクタ取付構造を提供する。
【解決手段】取付部材1にはコネクタ10より大きい寸法のコネクタ取付穴2が設けられ、コネクタ取付穴2には所定の位置である挿入離脱位置からコネクタ10の取付位置までの挿入が可能に設けられ、コネクタ取付穴2の取付位置まで挿入されたコネクタ10がコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられ、コネクタ10の挿入離脱位置とは反対位置へのスライドによって係止され、挿入離脱位置へのスライドを阻止する係止手段7が設けられ、係止手段7によるスライド規制を受けない範囲ではコネクタ10がコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられた。
【選択図】図2

Description

本発明は、コネクタが取付部材に変移可能に取り付けられるコネクタ取付構造に関する。
この種の従来のコネクタ取付構造としては、例えば特許文献1に開示されたものが提案されている。
このコネクタ取付構造は、図14及び図15に示すように、コネクタ取付穴51が開口された取付部材50と、コネクタ取付穴51に挿入された状態で取り付けされるコネクタ60とを備えている。コネクタ取付穴51は、コネクタハウジング61の上下左右の外径寸法に対して少し大きく設けられている。コネクタ取付穴51の上下左右の周辺位置には、一対の切欠部52がそれぞれ設けられている。各切欠部52の幅寸法は、下記する保護リブ63の厚みより大きく設定されている。
コネクタ60は、コネクタハウジング61とこのコネクタハウジング61内に収容された多数の端子(図示せず)とを有する。コネクタハウジング61の上下左右の外壁面には、係止アーム部62がそれぞれ突設されている。各係止アーム部62の左右位置には、一対の保護リブ63が突設されている。コネクタハウジング61の上下面で、且つ、係止アーム部62の左右位置には、挿入ストッパ壁64と抜け止め弾性壁65の組が一対それぞれ設けられている。
次に、コネクタ60の取付作業を説明する。取付部材50のコネクタ取付穴51にコネクタ60を挿入する。すると、コネクタ60の各係止アーム部62及び各抜け止め弾性壁65が弾性変形してコネクタ60の挿入が許容される。コネクタ60の挿入ストッパ壁64がコネクタ取付穴51の周辺に突き当たる位置まで挿入されると、各係止アーム部62及び各抜け止め弾性壁65が弾性復帰し、各係止アーム部62及び各抜け止め弾性壁65がコネクタ取付穴51の周縁にそれぞれ係止する。これで、コネクタ60の取付作業が完了する。
コネクタ60は、各係止アーム部62が取付部材50に係止し、且つ、挿入ストッパ壁64と抜け止め弾性壁65間で取付部材50を挟持し、これにより取付部材50から脱落しないように取り付けられる。又、コネクタ60は、上下左右位置の各係止アーム部62からの弾性復帰力を受けた状態でコネクタ取付穴51内に取り付けられる。従って、コネクタ60は、各係止アーム部62が弾性変形できる範囲でコネクタ取付穴51内で上下左右方向に変移できる。これにより、相手コネクタとの間に位置ずれがあってもこれを吸収してコネクタ嵌合できる。
特開平9−45433号公報
前記従来のコネクタ取付構造では、コネクタ60を取付部材50のコネクタ取付穴51に単に挿入するだけで取り付けが完了するため、取付作業性が良い。
しかし、コネクタ60が取付部材50に取り付けされた後も、各係止アーム部62の弾性復帰力が常時作用するため、長年の使用によって各係止アーム部62の係止力が弱くなる。又、抜け止め弾性壁65も弾性変形する部材であるため、外力の作用によって変形し易い。このような理由によって、長年の使用によってコネクタ60が取付部材50より容易に脱落する恐れがあるという問題がある。
そこで、本発明は、前記した課題を解決すべくなされたものであり、コネクタの取付作業性が良く、しかも、長年の使用によってもコネクタが取付部材より容易に脱落しないコネクタ取付構造を提供することを目的とする。
本発明は、取付部材にはコネクタより大きい寸法のコネクタ取付穴が設けられ、前記コネクタ取付穴には所定の位置である挿入離脱位置から前記コネクタの取付位置までの挿入が可能に設けられ、前記コネクタ取付穴の取付位置まで挿入された前記コネクタがコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられ、前記コネクタの挿入離脱位置とは反対位置へのスライドによって係止され、前記挿入離脱位置へのスライドを阻止する係止手段が設けられ、前記係止手段によるスライド規制を受けない範囲では前記コネクタがコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられたことを特徴とするコネクタ取付構造である。
前記係止手段は、前記取付部材に設けられた係止ロッドと、前記コネクタに設けられた係止爪であり、前記係止爪は、前記コネクタの挿入離脱位置から離間する方向へのスライド過程で前記係止ロッドを弾性変形によって乗り越え、乗り越えた位置では弾性復帰変形して係止位置に位置することが好ましい。
前記取付部材には、前記コネクタ取付穴のコネクタ挿入側とコネクタ出口側に突出する一対のスライドレール壁が設けられ、コネクタ挿入側の前記スライドレール壁とコネクタ突出側の前記スライドレール壁は、コネクタ挿入方向から見て互いにオーバーラップしないように切欠部が設けられ、前記コネクタには、一対の前記スライドレール壁間に入り込むことが可能なスライド突壁が設けられ、前記スライド突壁は、コネクタ挿入離脱位置にあって、コネクタ挿入側の前記スライドレール壁の前記切欠部に対応する位置に設けられていることが好ましい。
本発明によれば、コネクタは、取付部材のコネクタ取付穴に挿入し、その後にスライドさせれば取り付けが完了する。係止手段は、取付部材に係止させた後では、コネクタの挿入離脱位置へのスライドのみを規制できる構造であれば良いため、取付完了後に弾性復帰力を常時作用させるような構造とする必要がなく、長年の使用によって係止力が弱くなることがない。以上より、コネクタの取付作業性が良く、しかも、長年の使用によってもコネクタが取付部材より容易に脱落しない。
本発明の一実施形態を示し、コネクタ取付構造の斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、図1とは反対側から見たコネクタ取付構造の斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタ取付構造の一部破断した斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタ取付構造の正面図である。 本発明の一実施形態を示し、(a)はコネクタ取付構造の側面図、(b)はコネクタ取付構造の平面図である。 本発明の一実施形態を示し、取付部材の斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、図6のA−A線断面図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタの取り付け過程を示す斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタの取り付け過程を示す斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタの取り付け過程を示す斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、コネクタの取り付け過程を示す斜視図である。 本発明の一実施形態を示し、(a)〜(c)はコネクタの水平方向への各変移位置を示す断面図である。 本発明の一実施形態を示し、(a)〜(c)はコネクタの上下方向への各変移位置を示す断面図である。 従来例を示し、コネクタ取付構造の分解斜視図である。 従来例を示し、コネクタ取付構造の断面図である。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。
図1〜図13は本発明の一実施形態を示す。図1〜図7に示すように、コネクタ取付構造は、コネクタ取付穴2が開口された取付部材1と、コネクタ取付穴2に挿入された状態で取り付けされるコネクタ10とを備えている。
取付部材1は、例えば車両の車体パネルである。コネクタ取付穴2は、コネクタ10の形状に対応し、略長方形状である。コネクタ取付穴2の寸法(高さ寸法:h1、幅寸法:w1)は、コネクタハウジング11の上下左右の各外径寸法(高さ寸法:h2、幅寸法:w2)に対してそれぞれ大きく設けられている(図4参照)。
コネクタ取付穴2の上面と下面の各位置には、コネクタ挿入方向(A矢印方向)に間隔を置いて一対のスライドレール壁3,4が突設されている。この一対のスライドレール壁3,4の間がスライド溝5となっている。
コネクタ挿入側のスライドレール壁3とコネクタ突出側のスライドレール壁4は、コネクタ挿入方向(A矢印方向)から見て互いにオーバーラップしないように切欠部3a,4aが設けられている。
コネクタ取付穴2の一方の側端近くには、上下方向に延びる係止ロッド6が設けられている。
コネクタ10は、コネクタハウジング11とこのコネクタハウジング11内に収容された多数の端子(図示せず)とを有する。各端子には、電線Wがそれぞれ接続されている。
コネクタハウジング11の上下面には、スライド突壁12が設けられている。上下面のスライド突壁12は、コネクタ挿入離脱位置にあって、コネクタ挿入側のスライドレール壁3の切欠部3aに対応する位置に設けられている。コネクタハウジング11の上下面には、スライドレール壁3に対応する位置にスライドレール回避溝13がそれぞれ形成されている。スライドレール回避溝13は、コネクタ10のコネクタ取付穴2への挿入に際して、コネクタ突出側のスライドレール壁4との干渉を回避するためのものである。
コネクタ10は、コネクタ取付穴2の取付位置まで挿入されると、左右方向H及び上下方向Vにスライドできる。そして、コネクタ挿入離脱位置以外の位置では、コネクタ10のスライド突壁12は、コネクタ挿入側のスライドレール壁3との間と、コネクタ突出側のスライドレール壁4との間で、少なくとも一部がオーバーラップしてコネクタ取付穴2より抜け出ることができない。
コネクタハウジング11には、係止爪14が設けられている。この係止爪14と係止ロッド6によって係止手段7が構成されている。コネクタ10は、係止爪14が係止ロッド6に係止することによってコネクタ挿入離脱位置への移動が規制される。しかし、係止手段7によるスライド規制を受けない範囲では、コネクタ10のスライド突壁12がコネクタ取付穴2の一対のスライドレール壁3,4でガイドされつつ自由に左右方向Hにスライド移動できる。係止手段7は、コネクタ10の上下方向Vのスライド移動を許容し、コネクタ取付穴2の範囲内では、コネクタ10のスライド突壁12がコネクタ取付穴2の一対のスライドレール壁3,4でガイドされつつ自由に上下方向Vにスライド移動できる。
次に、コネクタ10の取付手順を説明する。図8に示すように、コネクタ10をコネクタ取付穴2に対し、コネクタ挿入離脱位置に位置合わせする。そして、図9に示すように、コネクタ10をコネクタ取付穴2に対しコネクタ挿入方向Aに挿入する。コネクタ10は、図10に示すように、コネクタ10のスライド突壁12がコネクタ突出側のスライドレール壁4に突き当たる位置まで挿入する。この位置がコネクタ10の取付位置である。
次に、図10に示すように、コネクタ10をコネクタ挿入方向Aの直交方向、具体的には左右方向Hにスライドさせる。コネクタ10は、一対のスライドレール壁3,4にガイドされつつスライドし、係止爪14が係止ロッド6に突き当たる。この状態より更にコネクタ10をスライドさせると、係止爪14が弾性変形して係止ロッド6を乗り越える。図11に示すように、係止爪14が完全に係止ロッド6を乗り越える位置までスライドすると、係止爪14が元の位置に弾性復帰変形する。これに、コネクタ10の取付作業が完了する。
コネクタ10は、係止爪14と係止ロッド6によってコネクタ挿入離脱位置にスライド移動できないため、コネクタ取付穴2に取り付けられる。
コネクタ取付穴2に取り付けされたコネクタ10は、係止爪14と係止ロッド6の係止手段7によるスライド規制を受けない範囲では、コネクタ取付穴2内で左右方向H及び上下方向Vにスライド移動できる。
具体的には、左右方向Hに対しては、係止爪14の先端がコネクタ取付穴2の内側面に突き当たる位置(図12(a)の位置)と、係止爪14が係止ロッド6に係止する位置(図12(c)の位置)との間をスライド移動できる。図12(b)は、左右方向Hのスライド移動の中間位置を示す。上下方向Vに対しては、コネクタ10の下面のスライド突壁12がコネクタ取付穴2の底面に突き当たる位置(図13(a)の位置)と、コネクタ10の上面のスライド突壁12がコネクタ取付穴2の上面に突き当たる位置(図13(c)の位置)との間をスライド移動できる。図13(b)は、上下方向Vのスライド移動の中間位置を示す。
このようにコネクタ10は、コネクタ取付穴2内で上下左右方向に変移できるため、相手コネクタとの間に位置ずれがあってもこれを吸収してコネクタ嵌合できる。
以上説明したように、コネクタ10は、取付部材1のコネクタ取付穴2に挿入し、その後にスライドさせれば取り付けが完了する。係止手段7は、取付部材1に係止させた後では、実施形態のように、コネクタ10の挿入離脱位置へのスライドのみを規制できる構造であれば良いため、取付完了後に弾性復帰力を常時作用させるような構造とする必要がなく、長年の使用によって係止力が弱くなることがない。以上より、コネクタ10の取付作業性が良く、しかも、長年の使用によってもコネクタ10が取付部材1より容易に脱落しない構造にできる。
又、コネクタ10は、取付部材1のコネクタ取付穴2内で移動できるので、コネクタ10への外力をスライド移動で吸収でき、外力に対して強い構造である。
係止手段7は、取付部材1に設けられた係止ロッド6と、コネクタ10に設けられた係止爪14より構成されている。従って、係止手段7は簡単な構造である。係止手段7は、この実施形態では、係止ロッド6と係止爪14にて構成されているが、コネクタ10の挿入離脱位置への移動を阻止できる手段であれば良い。又、係止手段7は、この実施形態とは反対に、取付部材1に係止爪14を、コネクタ10に係止ロッド6を設けて構成しても良い。
取付部材1にはコネクタ取付穴2のコネクタ挿入側とコネクタ出口側に突出する一対のスライドレール壁3,4が設けられ、コネクタ挿入側のスライドレール壁3とコネクタ突出側のスライドレール壁4は、コネクタ挿入方向から見て互いにオーバーラップしないように切欠部3a,4aが設けられ、コネクタ10にはスライド突壁12が設けられ、スライド突壁12は、コネクタ挿入離脱位置にあって、コネクタ挿入側のスライドレール壁3の切欠部3aに対応する位置に設けられている。従って、コネクタ取付穴2に対し、コネクタ挿入離脱位置でのコネクタ10の取付位置までの挿入を許容し、且つ、コネクタ10の挿入離脱位置以外でのコネクタ10の脱落を確実に防止できる。
1 取付部材
2 コネクタ取付穴
3,4 スライドレール壁
3a、4a 切欠部
5 スライド溝
6 係止ロッド
7 係止手段
10 コネクタ
12 スライド突壁
14 係止爪

Claims (3)

  1. 取付部材にはコネクタより大きい寸法のコネクタ取付穴が設けられ、前記コネクタ取付穴には所定の位置である挿入離脱位置から前記コネクタの取付位置までの挿入が可能に設けられ、前記コネクタ取付穴の取付位置まで挿入された前記コネクタがコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられ、前記コネクタの挿入離脱位置とは反対位置へのスライドによって係止され、前記挿入離脱位置へのスライドを阻止する係止手段が設けられ、前記係止手段によるスライド規制を受けない範囲では前記コネクタがコネクタ挿入方向の直交方向で、且つ、互いに直交する方向にスライド自在に設けられたことを特徴とするコネクタ取付構造。
  2. 請求項1記載のコネクタ取付構造であって、
    前記係止手段は、前記取付部材に設けられた係止ロッドと、前記コネクタに設けられた係止爪であり、前記係止爪は、前記コネクタの挿入離脱位置から離間する方向へのスライド過程で前記係止ロッドを弾性変形によって乗り越え、乗り越えた位置では弾性復帰変形して係止位置に位置することを特徴とするコネクタ取付構造。
  3. 請求項1又は請求項2記載のコネクタ取付構造であって、
    前記取付部材には、コネクタ取付穴のコネクタ挿入側とコネクタ出口側に突出する一対のスライドレール壁が設けられ、コネクタ挿入側の前記スライドレール壁とコネクタ突出側の前記スライドレール壁は、コネクタ挿入方向から見て互いにオーバーラップしないように切欠部が設けられ、前記コネクタには、一対の前記スライドレール壁間に入り込むことが可能なスライド突壁が設けられ、前記スライド突壁は、コネクタ挿入離脱位置にあって、コネクタ挿入側の前記スライドレール壁の前記切欠部に対応する位置に設けられていることを特徴とするコネクタ取付構造。
JP2011182270A 2011-08-24 2011-08-24 コネクタ取付構造 Withdrawn JP2013045608A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2015023883A (ja) * 2013-07-24 2015-02-05 株式会社三洋物産 遊技機
JP2018153687A (ja) * 2018-06-06 2018-10-04 株式会社三洋物産 遊技機
JP2021034342A (ja) * 2019-08-29 2021-03-01 日本圧着端子製造株式会社 コネクタおよびコネクタ構造

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