JP2012528665A - 自己発熱容器 - Google Patents
自己発熱容器 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012528665A JP2012528665A JP2012513868A JP2012513868A JP2012528665A JP 2012528665 A JP2012528665 A JP 2012528665A JP 2012513868 A JP2012513868 A JP 2012513868A JP 2012513868 A JP2012513868 A JP 2012513868A JP 2012528665 A JP2012528665 A JP 2012528665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impact
- elastic member
- double container
- member means
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G19/00—Table service
- A47G19/02—Plates, dishes or the like
- A47G19/027—Plates, dishes or the like with means for keeping food cool or hot
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J39/00—Heat-insulated warming chambers; Cupboards with heating arrangements for warming kitchen utensils
- A47J39/006—Heat-insulated warming chambers; Cupboards with heating arrangements for warming kitchen utensils for either storing and preparing or for preparing food on serving trays, e.g. heating, thawing, preserving
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D25/00—Details of other kinds or types of rigid or semi-rigid containers
- B65D25/14—Linings or internal coatings
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09K—MATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- C09K5/00—Heat-transfer, heat-exchange or heat-storage materials, e.g. refrigerants; Materials for the production of heat or cold by chemical reactions other than by combustion
- C09K5/16—Materials undergoing chemical reactions when used
- C09K5/18—Non-reversible chemical reactions
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G2200/00—Details not otherwise provided for in A47G
- A47G2200/16—Temperature
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G2400/00—Details not otherwise provided for in A47G19/00-A47G23/16
- A47G2400/10—Articles made from a particular material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cookers (AREA)
- Table Equipment (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
本発明は発熱容器に関する。家庭や飲食店で温めて食べる食べ物がある。汁物、鍋物はガスコンロに温めながら食べるが、鉄板焼き、熟肉、てんぷら類、餅類のようなものはガスコンロで温めて食べることができないか、非常に不便である。本発明の発熱容器は、その自体が発熱機能を有して、発熱させた後、その上に各種食べ物を置いて食べればその食べ物を全部食べるまで暖かく食べることができることから、その食べ物が持っている特有の味を最後まで味わいながら食べることができるとても有用な発熱容器である。
Description
本発明は発熱容器に関する。従来の発熱容器は、容器自体を加熱して熱を保有するようにする方法が多く使われた。現在も使っている。そういう方法は自ら加熱される機能がないため、熱が冷めてしまう短所があって、食べ物を食べ終わる前に冷えてしまう。熱をたくさん保有するようにするために熱を加えると、最初は熱すぎ、その後は徐徐に冷えて、温度差が大きすぎ、従って食べ物の味を阻害させた。また、使用が非常に不便である。
家庭ではより美味しい食べ物を食べるために主婦の努力を要し、大衆飲食店では食べ物の味が商売の勝敗を左右することから食べ物の味を作り、その味を守るために最善の努力を尽くしている。ところが、美味しい食べ物をお客さんのテーブルに出す時、暖かいうちに食べなければならない食べ物がすぐ冷えてしまって、食べ物を美味しく作ってお客さんに悪い印象を与えて、お客さんがまた来ないことが発生する。従って、美味しい食べ物を作ることも重要であるが、その食べ物を食べ終わるまで美味しく食べれる環境も重要である。そういう観点から、本発明の発熱容器は食べ物の味を最後まで守る非常に有用な食べ物を盛ることができる発熱容器である。
本発明で解決すべき課題は、自ら発熱することができる機能を備えること、その発熱を簡単にコントロールできること、発熱温度が食べ物に適する適正温度であること、その温度が長く維持されること、再利用が可能であることの、その全ての機能を備えながらも、安全且つ廉価な構成でなければならない。
本発明では上記のような問題を解決するために手暖炉に用いられる酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液を使って発熱することができる機能を備え、その発熱コントロールに衝撃を与えることができるスナップ衝撃装置を利用して效率的に作動させるためにモジュールに作って器に装着し、容器の厚さを調節することによって、量が多ければ発熱時間が長くなり、量が少なければ相対的に発熱時間が短い。酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液の量及び水の割合を調節することによって、温度を調節することができ、使った器は沸かし湯に入れて溶解させるか、必要な条件を揃えて電子レンジでも可能である。そのすべての構成が、コストが廉価で、費用が安いながらも效率的な発熱容器を備えた。
以上で説明したように、本発明の発熱容器は自ら自己発熱機能を有しながらも半永久的に再使用が可能であり、発熱コントロールが簡単で、廉価で構成することができて、産業化に非常に役に立つ。
以下、本発明の構成及び実施形態を添付図面によって詳しく説明すれば次の通りである。図1において、二重容器上板10と二重容器下板11からなる内部に二重容器内部空間部12を構成して典型的な器の形態に形成する。即ち、二重容器内部空間部12を有する二重容器で、その二重容器内部空間部12の中心部に衝撃モジュール35を装着して作った自己発熱容器の切断斜視図である。図2及び図3は自己発熱容器の二重容器内部空間部12に衝撃モジュール30を備える。衝撃モジュール30は円形の外周部が突出されて小さな容器形態にし、衝撃モジュール内部空間17が備えられ、外周部の突出部の上端部に組立槽16を形成するためにその下端部と上端部にそれぞれ突起を形成して組立槽16を形成した。組立槽16には衝撃弾性部材手段21を備え、上端部は突出し、下端部は凹んでいる湾曲を有する。衝撃弾性部材手段21は多角形に形成されてもよいが、本発明では円形の衝撃弾性部材手段21が図示されており、衝撃弾性部材手段21の下端部には復元スプリング20を備えて、衝撃弾性部材手段21を復元させる。本発明に示された復元スプリング20はスプリング手段として衝撃弾性部材手段を用いてもよく、他の形態の弾性力を有する弾性部材手段で取り替えてもよい。衝撃弾性部材手段21の上端部には二重容器上板10に備えられた突出部22が隣接して備えられて、人が人為的な力で二重容器上板10の突出部22がある中心部を押すと、突出部22は衝撃弾性部材手段21を強く圧迫することになり、衝撃弾性部材手段21は外周部が離脱防止凸部14に係止されていることによって上端部が凹み、下端部が突出する形態に変わる。そして、衝撃弾性部材手段21は弾性の力を備蓄するようになり、この時、人が二重容器上板10を押す手を放すと、突出部22は衝撃弾性部材手段21を圧迫しなくなり、衝撃弾性部材手段21は自ら復元することもできるが、圧縮されていた衝撃弾性部材手段21の弾性で容易に復元され、この時瞬間的に復元されるので、その衝撃が非常に大きい。この時、離脱防止凸部15によって係止されているので、組立槽16から離脱しなくなり、復元衝撃で二重容器内部空間部12にある酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液を反応させて反応熱が発生し、それによって、二重容器上板10、二重容器下板11を加熱させて全体的に自己発熱容器になる。図4で衝撃モジュール32は、衝撃弾性部材手段21の中心の湾曲された上端部に突出部23を形成して突出部22の役割を果たすようにして、より確実な衝撃モジュール32を有するようにし、図5の衝撃モジュール35は衝撃モジュール30の上端部にスライド蓋34を被せ、突出部22がその内部に形成されて、二重容器上板10を押すと、スライド蓋34を圧迫してスライド蓋34の中心内側に備えられた突出部22が衝撃弾性部材手段21を押す方式である。図6は衝撃モジュール32にスライド蓋34を被せた図である。衝撃モジュール30、衝撃モジュール32、衝撃モジュール35、衝撃モジュール36の衝撃モジュール内部空間17は二重容器内部空間部12と少なくとも1側の連結部を有し、酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液が互いに自由に流動できる多孔部を有する。前記酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液を溶解させて製造されることができ、過飽和された酢酸ナトリウム水溶液が衝撃モジュールによって反応するが、摩擦によっても反応する。本発明の前記各衝撃モジュールの各部の摩擦によるか、また他の金属の間の摩擦によっても反応が発生する。従って、必要によって二重容器上板10、二重容器下板11に互いに摩擦する部位を備え、その部位は摩擦力が大きくなるように凹凸を構成して、二重容器上板10を人の力で押した時互いに摩擦が発生し、その摩擦力で酢酸ナトリウム溶液または水溶液が反応することができるようにし、反応が終わった酢酸ナトリウム溶液または水溶液を過飽和状態に戻すために沸かし湯に入れて加熱するか、同じ条件または類似する条件を揃えるために、温蔵庫や電子レンジに必要手段を備えて使うことができる。チオ硫酸ナトリウム溶液または水溶液も上述した通りである。自己発熱容器の本体はステンレスが最も好ましい。とろこが、場合によってはアルミニウムや器の条件を揃えた合成樹脂材質でも可能であることを明らかにしておく。
10 二重容器上板
11 二重容器下板
12 二重容器内部空間部
13 衝撃モジュール固定具
14 離脱防止凸部
15 離脱防止凸部
16 組立槽
17 衝撃モジュール内部空間
20 復元スプリング
21 衝撃弾性部材手段
22 突出部
23 突出部
30 衝撃モジュール
32 衝撃モジュール
34 スライド蓋
35 衝撃モジュール
11 二重容器下板
12 二重容器内部空間部
13 衝撃モジュール固定具
14 離脱防止凸部
15 離脱防止凸部
16 組立槽
17 衝撃モジュール内部空間
20 復元スプリング
21 衝撃弾性部材手段
22 突出部
23 突出部
30 衝撃モジュール
32 衝撃モジュール
34 スライド蓋
35 衝撃モジュール
Claims (6)
- 二重容器上板(10)と二重容器下板(11)からなる内部の二重容器内部空間部(12)に酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液を充填し、衝撃弾性部材手段(21)が備えられた衝撃モジュール(35)を備える自己発熱容器。
- 二重容器上板(10)及び二重容器下板(11)の材質がステンレスの金属である請求項1に記載の自己発熱容器。
- 二重容器上板(10)及び二重容器下板(11)の材質が合成樹脂である請求項1に記載の自己発熱容器。
- 二重容器上板(10)、二重容器下板(11)の何れか一方が錆び付かない金属手段で、他方が合成樹脂手段であり、内部の二重容器内部空間部(12)に酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液、または水溶液を充填し、衝撃弾性部材手段(21)が備えられた衝撃モジュール(35)を備える自己発熱容器。
- 二重容器上板(10)及び二重容器下板(11)からなる内部の二重容器内部空間部(12)に酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液を充填し、外部から超音波發振手段で衝撃を与えて酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液に反応を誘発させる自己発熱容器。
- 衝撃モジュール(30)は円形の外周部が突出されて、小さな容器形態に形成することができ、衝撃モジュール内部空間(17)が備えられ、外周部の突出部位の上端部に組立槽(16)を形成するために、その下端部と上端部にそれぞれ突起を形成して組立槽(16)を形成し、組立槽(16)には衝撃弾性部材手段(21)を多角形に作ることができ、衝撃弾性部材手段(21)の下端部には復元スプリング(20)を備えて、衝撃弾性部材手段(21)を復元させることができ、衝撃弾性部材手段(21)の上端部には二重容器上板(10)に備えられた突出部(22)が隣接して備えられ、二重容器上板(10)の突出部(22)が形成された中心部を押すと、突出部(22)は衝撃弾性部材手段(21)を強く圧迫するようになり、衝撃弾性部材手段(21)は外周部が離脱防止凸部(14)に係止される関係のみで上端部が凹み、下端部が突出する形態に変わり、衝撃弾性部材手段(21)は弾性の力を備蓄し、この時、人が二重容器上板(10)を押す手を放すと、突出部(22)は衝撃弾性部材手段(21)を圧迫しなくなって、衝撃弾性部材手段(21)は自ら復元することもできるが、圧縮されていた衝撃弾性部材手段(21)の弾性で容易に復元され、この時、衝撃弾性部材手段(21)の離脱防止凸部(15)によって係止されているので組立槽(16)から離脱しないで、復元衝撃で二重容器内部空間部(12)にある酢酸ナトリウム、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液または水溶液の反応を誘発する自己発熱容器。
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR20090048336 | 2009-06-02 | ||
| KR10-2009-0048336 | 2009-06-02 | ||
| KR10-2009-0069725 | 2009-07-29 | ||
| KR1020090069725A KR20100130133A (ko) | 2009-06-02 | 2009-07-29 | 스스로 발열 되는 그릇 |
| PCT/KR2010/003545 WO2010140839A2 (ko) | 2009-06-02 | 2010-06-01 | 스스로 발열 되는 그릇 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012528665A true JP2012528665A (ja) | 2012-11-15 |
Family
ID=43506574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012513868A Pending JP2012528665A (ja) | 2009-06-02 | 2010-06-01 | 自己発熱容器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US20120073999A1 (ja) |
| JP (1) | JP2012528665A (ja) |
| KR (1) | KR20100130133A (ja) |
| CN (1) | CN102448351A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20130024945A (ko) * | 2013-02-18 | 2013-03-08 | 김용진 | 발열용기 |
| CN104150107A (zh) * | 2014-08-13 | 2014-11-19 | 南昌蒸鼎科技开发有限公司 | 一种水杯按压式自加热容器 |
| CN105923278A (zh) * | 2016-06-20 | 2016-09-07 | 南京航空航天大学 | 自加热和冷却的杯具及其工作方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2945334B2 (ja) * | 1996-11-20 | 1999-09-06 | 日本酸素株式会社 | 合成樹脂製断熱容器および合成樹脂製断熱蓋 |
| US6029651A (en) * | 1999-04-15 | 2000-02-29 | Dorney; Peter | Hot cup adapted to retain fluid contents heated for extended periods of time |
| KR200164102Y1 (ko) * | 1999-07-13 | 2000-02-15 | 신현오 | 발열기능을갖는그릇 |
| US20050183208A1 (en) * | 2004-02-20 | 2005-08-25 | The Procter & Gamble Company | Dual mode laundry apparatus and method using the same |
| US20070101867A1 (en) * | 2005-11-08 | 2007-05-10 | Hunter Charles E | Air sterilization apparatus |
| KR200430299Y1 (ko) * | 2006-08-01 | 2006-11-13 | (주)아모레퍼시픽 | 눈 전용 워밍 팩 |
-
2009
- 2009-07-29 KR KR1020090069725A patent/KR20100130133A/ko not_active Ceased
-
2010
- 2010-06-01 JP JP2012513868A patent/JP2012528665A/ja active Pending
- 2010-06-01 CN CN2010800241417A patent/CN102448351A/zh active Pending
- 2010-06-01 US US13/376,112 patent/US20120073999A1/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US20120073999A1 (en) | 2012-03-29 |
| KR20100130133A (ko) | 2010-12-10 |
| CN102448351A (zh) | 2012-05-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6263787B1 (en) | Thermal cooker | |
| JP2004283342A (ja) | 調理容器 | |
| JP2012528665A (ja) | 自己発熱容器 | |
| KR20090006658U (ko) | 가스렌지 및 인덕션렌지 겸용 주방용기 | |
| US20100271909A1 (en) | Perfect Egg Timer | |
| KR200305101Y1 (ko) | 양면 요리판 | |
| CN201831699U (zh) | 一种新型锅盖 | |
| JP4248449B2 (ja) | 電磁調理用容器 | |
| JP3146205U (ja) | 恒温調理プレートおよび恒温調理プレートを有する鍋具 | |
| KR20100109531A (ko) | 스스로 발열 되는 그릇 | |
| JPS5886114A (ja) | 電気調理器 | |
| RU1804772C (ru) | Устройство дл контрол температурного режима в варочных емкост х с крышкой | |
| JP3075968U (ja) | 多機能鍋 | |
| CN214631566U (zh) | 一种加热效率高的多功能锅 | |
| CN214631567U (zh) | 一种使用安全的多功能锅 | |
| KR200407308Y1 (ko) | 음식물 조리장치 | |
| JPS6037063Y2 (ja) | 軽便調理用具 | |
| CN214259083U (zh) | 烹饪器具 | |
| WO2010140839A2 (ko) | 스스로 발열 되는 그릇 | |
| CN209202862U (zh) | 烹饪器具 | |
| JPS5921695Y2 (ja) | 焼物調理器 | |
| JP3119361U (ja) | 電磁誘導加熱調理器用保温容器 | |
| JP2016013407A (ja) | 水切りつき鍋およびパスタ等棒状乾麺を投入し易く短時間に調理できる鍋 | |
| KR200240895Y1 (ko) | 다용도 후라이팬 뚜껑 | |
| KR20250085101A (ko) | 발열 냄비 받침으로 사용 가능한 냄비 뚜껑을 갖는 냄비 |