JP2012218428A - インクジェットヘッドの検査装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】対向するインクジェットヘッドの複数のインク吐出口と記録媒体との間に差し入れられた光学部材がインク吐出口の像及びそのインク吐出口が吐出したインク滴により記録されたドットの像を同じ光軸距離で投影して、同じ焦点距離でピント合わせを行い、移動しながら撮像部が1つの構図で同時に各インク吐出口とドットを撮像して、画像データを得る。この画像データより、インク吐出口位置と、吐出されたインク滴の到達位置とを同時に測定する検査装置である。
【選択図】図2
Description
[第1の実施形態]
図1は、本発明の第1の実施形態に係るインクジェットヘッドの検査装置の外観構成を示す斜視図である。図2は、検査装置を側方から見た外観図である。図3は、検査装置を正面から見た外観図である。尚、X軸方向は、主走査方向又はノズル列方向であり、Y軸方向は、副走査方向又は記録媒体の搬送方向であるものとして説明する。
以上のように、撮像部15は、光学部材14から同時に投影された、ノズルと、このノズルから吐出されたインク滴で記録されたドットの各像を撮像する。その撮像された画像は、ノズルとドットが並んでいる構図となる。
距離23と距離27との差は、図8(a)に示すような、Y軸方向(記録媒体の搬送方向)においける理想的な着弾位置pと実際に着弾したドットのインク滴位置qとの微小差29に相当し、差28は、図8(b)に示すような、X軸方向においける理想的な着弾位置pと実際に着弾したドットのインク滴位置qとの差30に相当する。これらの差の数値をヘッド11毎に記録しておき、実際にヘッド11をプリンタ装置に搭載した際に、ヘッド調整用パラメータとして補正に用いてもよい。
撮像部は、同じ光軸距離でそれぞれの像を投影して、同じ焦点距離でピント合わせを行う。さらに、光学部材に沿って同じ離間距離で移動しながら撮像することにより、全てのノズル及びドットの像を一度の移動で撮像することができ、且つピント合わせも一度で済ませることができる。
次に、第1の変形例について説明する。
図9及び図10は、第1の変形例における検査装置の全体構成を示す斜視図である。図11は、図10に示す状態の検査装置を側方から見た構成を示す図である。この検査装置は、前述した第1の実施形態の図1乃至図3に示した装置構成と実質的に同様であり、同じ構成部位については同じ参照符号を付して、詳細な説明を省略し、本変形例の特徴部分について説明する。
次に、第2の実施形態について説明する。
図12及び図13は、第2の実施形態における検査装置の全体構成を示す斜視図である。図14は、図12に示す状態の検査装置を側方から見た構成を示す図である。この検査装置は、前述した第1の実施形態の図1乃至図3に示した装置構成と実質的に同様であり、同じ構成部位については同じ参照符号を付して、詳細な説明を省略し、本実施形態の特徴部分について説明する。
光学部材及び撮像部可動装置32は、これらの移動用ガイドレール20,34に架け渡されるように、光学部材14と撮像部15のそれぞれの支持部が摺動可能に設けられている。光学部材14と撮像部15の位置関係は、前述した第1の実施形態と同様である。従って、光学部材14に投影されたノズルとドットを1つの構図内で同時に撮影することができる。
次に、第3の実施形態について説明する。
図15は、第3の実施形態の特徴部分となる光学部材とヘッドを特徴部分のみを拡大した斜視図であり、図16は、図15における構成を側面方向から見た断面構成を示す図である。本実施形態の検査装置は、図15に示した光学部材とその光学部材可動機構以外の構成部位は、前述した第1の実施形態の図1乃至図3に示した装置構成と同様であり、図示及びその詳細な説明を省略する。
以上説明したように、本実施形態によれば、光学部材41の退避動作がなくなり、光学部材41をヘッド11と記録媒体13との間に挿入した状態で検査用所定パターンの記録、及び検査が可能となる。
また、検査装置は、検査を開始するに当たり、インク吐出口位置と、インク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置が予め判明しているマスターヘッド(基準ヘッド)を用いて、光学部材に投影されたノズル位置とインク位置を測定して、校正を行うように、検査前に必ず一定の測定結果を示すことを確認する必要がある。又、標準的な補正量に対しても把握しておく必要がある。
1.液滴を吐出して像を形成するインクジェットヘッドの検査方法で、記録媒体に所定パターンを印字し、その印字パターンからインクジェットヘッドの性能を評価する際、インク吐出口位置と、インク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を測定する方法であって、
インクを吐出することが可能なインクジェットヘッドと、
前記インクジェットヘッドを保持するインクジェット保持筐体と、
前記インクジェットヘッドのインク吐出口から吐出されたインクを着弾させる記録媒体と、
前記インクジェットヘッドのインク吐出口位置、及びインク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に投影可能な光学部材と、
前記光学部材をヘッドと記録媒体の間に挿入することが可能な光学部材可動機構と、
前記光学部材を測定対象物に対して位置決めする部材と、
前記光学部材に投影されたノズル位置とインク位置を撮影可能とした測定装置と、
前記測定装置を少なくとも1方向以上に可動可能とした測定装置可動機構と、を有し、ヘッドの吐出口面と記録媒体の間に光学部材(プリズム)を挿入し、インク吐出口位置と、インク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に測定し、且つ、測定装置をインクジェットヘッドに対して平行に移動させることでインクジェットの最大印字幅以上の検査を1回で可能とすることを特徴としたインクジェットヘッドの検査装置。
インクを吐出することが可能なインクジェットヘッドと、
前記インクジェットヘッドを保持するインクジェット保持筐体と、
前記インクジェットヘッドのインク吐出口から吐出されたインクを着弾させる記録媒体と、
前記インクジェットヘッドのインク吐出口位置、及びインク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に投影可能で且つ、インク吐出口から吐出されたインク滴以上の幅のスリットが設けられた光学部材と、
前記光学部材を測定対象物に対して位置決めする部材と、
前記光学部材に投影されたノズル位置とインク位置を撮影可能とした測定装置と、
前記測定装置を少なくとも一方向以上に可動可能とした測定装置可動機構と、を有し、インク吐出口位置と、インク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に測定し、且つ、測定装置をインクジェットヘッドに対して平行に移動させることでインクジェットの最大印字幅以上の検査を1回で可能とすることを特徴としたインクジェットヘッドの検査装置。
インクを吐出することが可能なインクジェットヘッドと、
前記インクジェットヘッドを保持するインクジェット保持筐体と、
前記インクジェットヘッドと記録媒体との距離が大きくなる方向にインクジェットヘッドを可動させる機構と、
前記インクジェットヘッドのインク吐出口位置、及びインク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に投影可能で且つ、インク吐出口から吐出されたインク滴以上の幅のスリットが設けられた光学部材と、
前記光学部材を測定対象物に対して位置決めする部材と、
前記光学部材に投影されたノズル位置とインク位置を撮影可能とした測定装置と前記測定装置を少なくとも一方向以上に可動可能とした測定装置可動機構と、を有し、
インク吐出口位置と、インク吐出口から吐出されたインク滴の到達位置を同時に測定し、且つ、測定装置をインクジェットヘッドに対して平行に移動させることでインクジェットの最大印字幅以上の検査を1回で可能とすることを特徴としたインクジェットヘッドの検査装置。
Claims (6)
- インク吐出面に列形成された複数のインク吐出口よりインクを吐出して記録媒体にドットによる画像を記録する画像記録装置のインクジェットヘッドを検査する検査装置であって、
検査用記録媒体の載置面を有するヘッド保持筐体と、
前記ヘッド保持筐体上に設けられ、前記載置面上方に離間した画像記録位置で、該載置面に対して、前記インク吐出面を平行にして前記インクジェットヘッドを保持するヘッド保持部と、
対向する前記インク吐出面と前記載置面との間に平行で、前記インク吐出口の列に沿うように挿入され、該インク吐出口の像と該インク吐出口から吐出されたインク滴により前記載置面上の記録媒体に記録された検査パターンの像とを投影する、少なくとも2つの反射面を有する光学部材と、
前記載置面上の記録媒体にインク滴を吐出する際に、前記光学部材を前記インク吐出面と前記載置面との間から退避させる光学部材移動機構と、
前記画像記録位置の前記光学部材から投影される前記インク吐出口の像と前記ドットの像を1つの構図で同時に撮像する撮像部と、
前記インク吐出口の列に沿うように一定間隔を空けて、前記撮像部を最大印字幅以上に移動させる撮像部移動機構と、
前記撮像部移動機構により移動される前記撮像部により撮像された画像データから全インク吐出口の位置と前記ドットによるインク滴の到達位置とを算出して、全インク吐出口におけるインク吐出の特性を取得する制御部と、
を具備することを特徴とするインクジェットヘッドの検査装置。 - 前記撮像部による撮像の際に配置される前記光学部材は、
前記画像記録位置における前記インク吐出面と前記載置面との離間距離の中点であり、
前記反射面は2面のプリズム形状を成し、前記前記インク吐出口の像が一方の前記反射面を反射して、前記撮像部に投影され、前記所定パターンの像が他方の前記反射面を反射して、前記撮像部に投影されて、
撮像される同一構図内で、二分してそれぞれの像が写し込まれることを特徴とする請求項1に記載のインクジェットヘッドの検査装置。 - 前記ヘッド保持部は、前記インクジェットヘッドにおける前記インク吐出口の列の両端側の前記インク吐出面を保持することを特徴とする請求項1に記載のインクジェットヘッドの検査装置。
- 前記ヘッド保持部は、さらに、保持する前記インクジェットヘッドを前記画像記録位置より上方に上昇させるヘッド可動機構を備え、
前記画像記録位置において前記記録媒体のインク滴を吐出して所定パターンの形成後、前記インクジェットヘッドを上昇させた後、前記ヘッド可動機構は、対向する前記インク吐出面と前記載置面との中点の位置に前記光学部材を移動することを特徴とする請求項1に記載のインクジェットヘッドの検査装置。 - インク吐出面に列形成された複数のインク吐出口よりインクを吐出して記録媒体にドットによる画像を記録する画像記録装置のインクジェットヘッドを検査する検査装置であって、
検査用記録媒体の載置面を有するヘッド保持筐体と、
前記ヘッド保持筐体上に設けられ、前記載置面上方に離間した画像記録位置で、該載置面に対して、前記インク吐出面を平行にして前記インクジェットヘッドを保持するヘッド保持部と、
対向する前記インク吐出面と前記載置面との間に平行で、前記インク吐出口の列に沿うように挿入され、該インク吐出口の像と該インク吐出口から吐出されたインク滴により前記載置面上の記録媒体に記録された検査パターンの像とを投影する、少なくとも2つの反射面を有する光学部材と、
前記載置面上の記録媒体にインク滴を吐出する際に、前記光学部材を前記インク吐出面と前記載置面との間から退避させる光学部材移動機構と、
前記画像記録位置の前記光学部材から投影される前記インク吐出口の像と前記ドットの像を1つの構図で同時に撮像する撮像部と、
前記光学部材移動機構と前記撮像部移動機構とを一体的に、前記インク吐出口の列に沿うように一定間隔を空けて前記撮像部を最大印字幅以上に移動させる光学部材及び撮像部可動部と、
前記撮像部移動機構により移動される前記撮像部により撮像された画像データから全インク吐出口の位置と前記ドットによるインク滴の到達位置とを算出して、全インク吐出口におけるインク吐出の特性を取得する制御部と、
を具備することを特徴とするインクジェットヘッドの検査装置。 - インク吐出面に列形成された複数のインク吐出口よりインクを吐出して記録媒体にドットによる画像を記録する画像記録装置のインクジェットヘッドを検査する検査装置であって、
検査用記録媒体の載置面を有するヘッド保持筐体と、
前記ヘッド保持筐体上に設けられ、前記載置面上方に離間した画像記録位置で、該載置面に対して、前記インク吐出面を平行にして前記インクジェットヘッドを保持するヘッド保持部と、
対向する前記インク吐出面と前記載置面との間に平行で、前記インク吐出口の列に沿うように挿入され、該インク吐出口から吐出されたインク滴を通過させるスリットが設けられ、前記インク吐出口の像と該インク吐出口から吐出されたインク滴により前記載置面上の記録媒体に記録された検査パターンの像とを投影する、少なくとも2つの反射面を有する光学部材と、
前記画像記録位置の前記光学部材から投影される前記インク吐出口の像と前記ドットの像を1つの構図で同時に撮像する撮像部と、
前記撮像部移動機構により移動される前記撮像部により撮像された画像データから全インク吐出口の位置と前記ドットによるインク滴の到達位置とを算出して、全インク吐出口におけるインク吐出の特性を取得する制御部と、
を具備することを特徴とするインクジェットヘッドの検査装置。
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|---|---|---|---|---|
| WO2021177293A1 (ja) * | 2020-03-04 | 2021-09-10 | 東レエンジニアリング株式会社 | 液滴撮像装置 |
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| JP2005349635A (ja) * | 2004-06-09 | 2005-12-22 | Olympus Corp | 液滴吐出ヘッドの検査装置及びその検査方法 |
| JP2006088150A (ja) * | 2004-08-19 | 2006-04-06 | Samsung Electronics Co Ltd | アライン装置 |
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-
2011
- 2011-04-14 JP JP2011090303A patent/JP5846757B2/ja active Active
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