JP2012109769A - 放音装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】音量を自動的に調整して放音すること。
【解決手段】音の複数の出力先121に対してそれぞれ設けられて、対応する出力先121から出力された音量を測定する音量測定部122と、音量測定部122が測定した音量を、測定対象の出力先121から出力する音量の規定値として設定する音量設定部150とを備える。
【選択図】図1
【解決手段】音の複数の出力先121に対してそれぞれ設けられて、対応する出力先121から出力された音量を測定する音量測定部122と、音量測定部122が測定した音量を、測定対象の出力先121から出力する音量の規定値として設定する音量設定部150とを備える。
【選択図】図1
Description
本発明は、放音装置に関する。特に、本発明は、音量を自動的に調整して放音する放音装置に関する。
近年においては、例えば、携帯電話やPDA(Personal Digital Assistants)、ハンドヘルドのような携帯情報端末が広く普及している。そして、携帯情報端末の中には、例えば、携帯電話に代表されるように、音声通話に加えて映像視聴ができる製品も存在する。映像視聴とは、例えば、通信網を介して配信されたテレビ番組の視聴、相手方の映像を見ながらの通話、端末内に保存された動画像データの再生等である。
例えば、ユーザが携帯情報端末によって映像を視聴しているときに、外部からの着信があり、呼び出しに応えて音声通話を開始した場合には、映像再生に伴う音声が騒音と化し、会話の邪魔をする。したがって、ユーザは、映像再生の音量を低下させたり、映像再生を中断させたりしてから、音声通話を行うことになる。
このような問題を解決するための技術としては、携帯情報端末本体及びこの携帯情報端末本体に無線を介して接続される外部装置を備え、同時に使用可能な複数の音声出力系統を有する携帯情報端末の音声出力を調整する技術が知られている(例えば、特許文献1参照。)。この技術においては、端末内部において管理される所定の内部使用状態毎に、調整用情報をそれぞれ登録する。そして、この技術においては、各登録された調整用情報を記憶部にそれぞれ記憶させる。そして、この技術においては、端末内部において管理される内部使用状態の変化を検出する。そして、この技術においては、検出された内部使用状態の変化に基づいて、変化後の内部使用状態を取得する。そして、この技術においては、取得された内部使用状態が所定の内部使用状態であるか否か判定する。そして、この技術においては、所定の内部使用状態であると判定された場合は、この所定の内部使用状態に対応する調整用情報を記憶部から読み出す。そして、この技術においては、読み出された調整用情報に基づいて、複数の音声出力系統の音声出力をそれぞれ個別に調整する。
ところで、携帯情報端末は、音の出力手段として、スピーカーと共にイヤホン端子を備えていることが多い。そして、スピーカーから出力される音の体感音量は、イヤホン端子に接続されたイヤホンから接続される音の体感音量とは異なる。しかしながら、特許文献1に記載の技術においては、このような出力先の別に応じて、出力すべき音量を調整することができない。そのため、出力される音は、ユーザの意に反して大きな音量となってしまうこともあり、ユーザの聴力に悪影響を及ぼす虞がある。
上記課題を解決するために、本発明の第1の形態によると、音量を自動的に調整して放音する放音装置であって、音の複数の出力先に対してそれぞれ設けられて、対応する出力先から出力された音量を測定する音量測定部と、音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する音量設定部とを備える。
なおまた、上記のように発明の概要は、本発明の必要な特徴の全てを列挙したものではなく、これらの特徴群のサブコンビネーションもまた、発明となり得る。
以上の説明から明らかなように、この発明においては、出力された音量に基づいて、その出力先から音を出力する場合の音量を設定するようにしたので、いずれの出力先からも、ユーザの意図した音量の音を出力するようにすることができる。
以下、発明の実施の形態を通じて本発明を説明するが、以下の実施形態は、特許請求の範囲にかかる発明を限定するものではなく、また、実施形態の中で説明されている特徴の組み合わせの全てが発明の解決手段に必須であるとは限らない。
図1は、一実施形態に係る携帯電話100の一例を示す。携帯電話100は、音量を自動的に調整して放音する機能を有する。なお、携帯電話100は、この発明における「放音装置」の一例であってよい。
携帯電話100は、音声再生部110、音声出力部120、出力先識別部130、調整入力受付部140、音量設定部150、音量データ格納部160、及び音量制御部170を備える。
音声再生部110は、ユーザの操作によって再生するよう指定されたコンテンツの音を、指定された音量にて再生する。具体的には、音声再生部110は、音量を示すデータを音量制御部170から受け取ると、ユーザの操作によって再生するよう指定されたコンテンツの音を、音量制御部170から受け取ったデータによって示される音量にて再生する。
音声出力部120は、スピーカー121a、イヤホン端子121b、及び複数の音量測定部122a、b(以下、音量測定部122と総称する。)を有する。なお、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bは、この発明における「出力先」の一例であってよい。
スピーカー121a、及びイヤホン端子121bは、音量再生部110によって再生されたコンテンツの音を出力する。
音量測定部122は、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bに対してそれぞれ設けられている。そして、音量測定部122aは、スピーカー121aから出力された音量を測定する。また、音量測定部122bは、イヤホン端子121bに接続されたイヤホンから出力された音量を測定する。具体的には、音量測定部122aは、スピーカー121aから出力された音量を測定すると、その音量を示すデータを音量設定部150へ送る。同様に、音量測定部122bは、イヤホン端子121bに接続されたイヤホンから出力された音量を測定すると、その音量を示すデータを音量設定部150へ送る。
出力先識別部130は、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bの状態に基づいて、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bのうち、ユーザによって選択されている出力先を識別する。具体的には、出力先識別部130は、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bの状態に基づいて、スピーカー121a、及びイヤホン端子121bのうち、ユーザによって選択されている出力先を識別すると、その選択されている出力先の別を示すデータを音量制御部170へ送る。例えば、イヤホン端子にイヤホンが接続されている場合、出力先識別部130は、ユーザによって選択されている出力先をイヤホン端子121bと識別する。一方、イヤホン端子にイヤホンが接続されていない場合、出力先識別部130は、ユーザによって選択されている出力先をスピーカー121aと識別する。
調整入力受付部140は、ユーザによる音量の調整の入力を受け付ける。具体的には、調整入力受付部140は、ユーザによる音量の調整の入力を受け付けると、その旨を示すデータを音量設定部150へ送る。
音量設定部150は、音量測定部122が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する。具体的には、音量設定部150は、音量測定部122が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として、音量データ格納部160に格納されている音量の規定値を示すデータに設定する。より具体的には、音量設定部150は、音量測定部122が測定した音量を、測定時に出力されていたコンテンツの種類の音について、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として、音量データ格納部160に格納されている音量の規定値を示すデータに設定する。より具体的には、 音量設定部150は、調整入力受付部140がユーザによる音量の調整の入力を受け付けた場合に、音量測定部122が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する。
音量データ格納部160は、各出力先を示すデータと、その出力先から音を出力する場合の音量の規定値を示すデータとを対応付けて格納する。より具体的には、音量データ格納部160は、各出力先を示すデータと、音のコンテンツの種類を示すデータと、その出力先からそのコンテンツの種類の音を出力する場合の音量の規定値を示すデータを対応付けて格納する。
音量制御部170は、出力先識別部130が識別した出力先から音を出力する旨の操作が成された場合に、音量データ格納部160に格納されているデータに基づいて、その出力先から出力すべき音量となるように音量を制御する。具体的には、音量制御部170は、出力先識別部130が識別した出力先から音を出力する旨の操作が成された場合に、出力しようとしている音のコンテンツの種類に応じて、音量データ格納部160に格納されているデータに基づいて、その出力先からそのコンテンツの種類の音を出力すべき音量となるように音量を制御する。
このように、本願発明では、ユーザの耳元で鳴動している音量にもとづき設定しているので、出力先やコンテンツに関わらず、一定の音量で音声を聴くことができる。
図2は、携帯電話100の動作フローの一例を示す。まず、出力先識別部130は出力先の種類を出力先の種類又は名称を識別し(S101)、出力先種別を音量制御部170へ渡す。例えば、イヤホン端子121bに出力先が接続されていない場合は、出力先はスピーカー121aと判断する。
そして、音量制御部170は、出力先別に初期設定又はユーザ設定された音量を音声再生部110へ渡す(S102)。
例えば、着信やアラーム・タイマー設定時刻に到達した場合等、直接のユーザ操作によらず装置が音声を鳴動するようなイベントが発生した場合、音声再生部110はステップS102で設定された音量で音声を再生し、音声出力部120から音声が出力される(S103)。
一方、曲等の音声コンテンツの再生を選択したり、通話を開始したり、ユーザ操作による音声鳴動の場合は、音声再生部110は、出力先別、且つ音声種別又はコンテンツ別に初期設定又はユーザ設定されている音量で音声を再生し、音声出力部120から音声が出力される(S103)。
以下の通り、音声出力中に、現在の出力先及び音声種別を組み合わせた条件の音量の設定を変更する。音声出力中、ユーザは装置のつまみ・ボタン・画面等を介して、調整入力受付部140で適当なレベルまで音量を上下させる。次に、ユーザは装置のメニュー等を介して、音量設定の決定操作を行う(S104:Yes)。その時点で、音量測定部122は内蔵又は外部に接続されたスピーカー121aやイヤホン端子121bに出力されている音量を測定し(S105)、音量設定部150に渡す。音量設定部150は、音量情報を上書き保存する(S106)。
音量設定の決定操作をしない場合(S104:No)、今回再生時のみの音量調節とみなし、出力中のコンテンツの再生が終了した時点でその音量情報を破棄し、音量レベルを音量データ格納部160に保持されている値に戻す。
以上詳細に実施例の構成を述べたが、ステップS101の処理は、端子の状態と出力先種別を紐付け、端子接続時に識別するものであり、当業者にとってよく知られており、また本発明とは直接関係しないので、その詳細な構成は省略する。
また、音量測定部122によるステップS105の処理は、イヤホン端子121bの耳に入れる部分等、ユーザに近い部分で音量を測定するものであり、その構成については本発明とは直接関係しないので、その詳細な構成は省略する。
以上説明したように、本発明においては、以下に記載するような効果を奏する。第1の効果はユーザの耳元で実際に鳴動している音量にもとづき音量を設定し、出力先とコンテンツ毎に音量を切り替えるので、出力先やコンテンツ等の相違による音量のばらつきをなくすことである。
第2の効果は出力先を自動認識し、装置全体の音量設定をイヤホン端子121bの時は小さく・それ以外は大きくする等、初期設定/ユーザ設定するので、ユーザが再生前に手動で音量設定し忘れても、聴覚への悪影響を抑制することができることである。
図3は、携帯電話100の動作フローの別の例を示す。プレイリスト内のコンテンツを再生している際に(S201)、プレイリストに含まれるコンテンツに対し、ユーザ操作(手動)により音量を変更した場合(S202:Yes)、音量設定部150はユーザ操作による音量変更と同じ割合の変更を該当するプレイリストに含まれる全コンテンツに適用する(S203)。
このように、本実施例では、プレイリスト毎の音量設定にも対応しているので、コンテンツ毎の音量のばらつきを抑えるという効果が得られる。
また、音量測定部122の近傍にセンサーを設置し、音量測定時にあわせて情報を装置に送出することもできる。その構成を図4に示す。
図4は、一実施形態に係る携帯電話100の別の例を示す。図4において、音量測定部122の近傍の人体やその他物体に接触する部分に、タッチセンサーや温度センサー、赤外線センサー等のセンサー123を設置する。センサー123は、人体や机面等、その他物体に接触しているか否かを感知するか、又は物体との距離を測り、音量設定部150に渡す。音量データ格納部160は、音声鳴動の環境条件として、接触/非接触又は距離の情報を保持する。これにより、前述の出力先やコンテンツ別の条件に加え、音声鳴動の環境条件も組み合わせて、音量の調整ができる。例えば、出力先及びコンテンツの条件は同じ場合でも、装置を机上に置く等、出力先のスピーカー121aの振動面が塞がれている鳴動環境では、音量レベルを2上げる、といった設定ができる。また、再生途中、イヤホン端子121bが人体に接触しなくなった場合、何秒後に停止する、もしくは音量を上げる/下げる等、装置の動作を設定することができる。
このように、本実施例では、出力先周囲の環境も設定条件に加えるので、更にきめ細かい設定ができるという効果が得られる。
さらに、音量データ格納部160は、既に再生済みの各コンテンツの最小音量と最大音量の位置を記憶している。従って、周囲の状況変化や出力先の変更等の際に音量設定を変更する場合、ユーザは設定メニューから、最小又は最大音量の該当部分のみを再生して、設定することもできる。
このように、本実施例では、最小限の手間と時間で設定できるという効果が得られる。
以上、本発明を実施の形態を用いて説明したが、本発明の技術的範囲は、上記実施の形態に記載の範囲には限定されない。上記実施の形態に、多様な変更又は改良を加えることが可能であることが当業者に明らかである。そのような変更又は改良を加えた形態も本発明の技術的範囲に含まれ得ることが、特許請求の範囲の記載から明らかである。
100 携帯電話
110 音声再生部
120 音声出力部
121 出力先
122 音量測定部
130 出力先識別部
140 調整入力受付部
150 音量設定部
160 音量データ格納部
170 音量制御部
110 音声再生部
120 音声出力部
121 出力先
122 音量測定部
130 出力先識別部
140 調整入力受付部
150 音量設定部
160 音量データ格納部
170 音量制御部
Claims (10)
- 音量を自動的に調整して放音する放音装置であって、
音の複数の出力先に対してそれぞれ設けられて、対応する出力先から出力された音量を測定する音量測定部と、
前記音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する音量設定部と
を備える放音装置。 - 各出力先を示すデータと、当該出力先から音を出力する場合の音量の規定値を示すデータとを対応付けて格納する音量データ格納部
を更に有し、
前記音量設定部は、前記音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として、前記音量データ格納部に格納されている音量の規定値を示すデータに設定する
請求項1に記載の放音装置。 - 前記音量データ格納部は、各出力先を示すデータと、音のコンテンツの種類を示すデータと、当該出力先から当該コンテンツの種類の音を出力する場合の音量の規定値を示すデータを対応付けて格納する
請求項2に記載の放音装置。 - 前記音量設定部は、前記音量測定部が測定した音量を、測定時に出力されていたコンテンツの種類の音について、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として、前記音量データ格納部に格納されている音量の規定値を示すデータに設定する
請求項3に記載の放音装置。 - ユーザによる音量の調整の入力を受け付ける調整入力受付部
を更に備え、
前記音量設定部は、前記調整入力受付部がユーザによる音量の調整の入力を受け付けた場合に、前記音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する
請求項1から4のいずれか一項に記載の放音装置。 - 前記出力先の状態に基づいて、前記複数の出力先のうち、ユーザによって選択されている出力先を識別する出力先識別部
を更に備える請求項1から5のいずれか一項に記載の放音装置。 - 前記出力先識別部が識別した出力先から音を出力する旨の操作が成された場合に、前記音量データ格納部に格納されているデータに基づいて、当該出力先から出力すべき音量となるように音量を制御する音量制御部
を更に備える請求項6に記載の放音装置。 - 前記音量制御部は、前記出力先識別部が識別した出力先から音を出力する旨の操作が成された場合に、出力しようとしている音のコンテンツの種類に応じて、前記音量データ格納部に格納されているデータに基づいて、当該出力先から当該コンテンツの種類の音を出力すべき音量となるように音量を制御する
請求項7に記載の放音装置。 - 前記出力先が外部の物体に接触しているか否かを検知する接触センサー
を更に備え、
前記音量設定部は、前記出力先が外部の物体に接触していることを前記センサーが検知した場合に、前記音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する
請求項1から8のいずれか一項に記載の放音装置。 - 前記出力先と外部の物体との距離を計測する距離センサー
を更に備え、
前記音量設定部は、前記距離センサーが計測した前記出力先と外部の物体との距離に応じて、前記音量測定部が測定した音量を、測定対象の出力先から出力する音量の規定値として設定する
請求項1から9のいずれか一項に記載の放音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010256602A JP2012109769A (ja) | 2010-11-17 | 2010-11-17 | 放音装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2010256602A JP2012109769A (ja) | 2010-11-17 | 2010-11-17 | 放音装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012109769A true JP2012109769A (ja) | 2012-06-07 |
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2010256602A Pending JP2012109769A (ja) | 2010-11-17 | 2010-11-17 | 放音装置 |
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Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015215712A (ja) * | 2014-05-09 | 2015-12-03 | 和俊 尾花 | 情報処理装置、情報処理プログラム、情報処理システム、および情報処理方法 |
| WO2017101719A1 (zh) * | 2015-12-16 | 2017-06-22 | 华为技术有限公司 | 调节耳机音量的方法和装置 |
| WO2021149309A1 (ja) * | 2020-01-21 | 2021-07-29 | 株式会社Jvcケンウッド | スピーカシステム及び音声出力制御方法 |
| CN113543006A (zh) * | 2021-06-30 | 2021-10-22 | 深圳市豪恩声学股份有限公司 | 耳机测试方法、装置、电子设备及介质 |
-
2010
- 2010-11-17 JP JP2010256602A patent/JP2012109769A/ja active Pending
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