JP2012103920A - 通行車両監視システム及び車両用監視カメラ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】通行車両監視システム1は、数珠繋ぎに接続され、車両の通行状況を撮像する複数の監視カメラ2と、複数の監視カメラに接続されたセンタ装置4とからなる。各監視カメラ2は、通常撮影用の複数の第1の撮像部21nと、赤外撮影用の1つ以上の第2の撮像部21rと、複数の画像から距離画像のデータを生成する立体計測部23と、距離画像に基づく基本監視部24と、メモリ27と、距離画像に基づいて認識された車両の識別情報を生成して、その識別情報と、その認識された車両についての時刻情報とを含む情報を記憶部に記録する計測及び記録処理部と、距離画像に基づいて、基本監視部とは別の監視処理を実行する追加監視部25と、第1の撮像部において得られた複数の画像から生成された距離画像に基づいて、第2の撮像部を起動する判定部26と、を有する。
【選択図】図1
Description
例えばトンネル内で道路上の落下物が新聞紙のような薄い物であれば、事故の発生する危険度は高くないが、落下物が段ボール箱のような立体的なものであれば、事故の発生する危険度は高い。また、撮影された対象物の実際の大きさ及びその立体形状が不明なため、物の認識、例えば人の認識、の精度も低い。
(システム構成)
まず図1に基づき、本実施の形態に係わるシステムの構成を説明する。図1は、本実施の形態に係わる通行車両監視システムの構成を説明するための図である。図2は、トンネル内における監視カメラの設置状況を示す図である。図3は、監視カメラの外観図である。
なお、図1では、センタ装置4が1つのトンネルを監視する例であるが、センタ装置4は、複数のトンネルを監視するようにしてもよい。
上述したように、通信ケーブル3は、イーサネット(登録商標)通信用のケーブルであって、電源供給も可能なイーサネット(登録商標)PoE対応のケーブルであるので、監視カメラ2(1)をセンタ装置4に接続し、隣り合う監視カメラ2同士を、通信ケーブル3で接続するだけでよく、監視カメラ2の設置及び増設は容易である。
図4は、監視カメラ2の内部構成を示すブロック図である。
監視カメラ2は、4つの撮像部12n,12r、撮像部インターフェース部(以下、撮像部I/Fという)22n,22r、立体計測部23、基本監視部24、追加監視部25、判定部26、メモリ27、画像供給部28、通信制御部29、2つの通信インターフェース部(以下、通信I/Fという)30、及び2つのコネクタ13を含んで構成されている。
図5は撮影範囲補正部22raによる撮影範囲の補正方法を説明するための説明図である。図5(a)は撮像素子31n,31rの被写体を示し、図5(b)は撮像結果に基づく誤差テーブルを示している。また、図6は撮影範囲補正処理の処理の流れを示すフローチャートである。
本実施の形態では、基本監視部24は、基本監視機能の監視処理部として、停止物体の検出処理部P1と物体の軌跡の検出処理部P2を含む。基本監視部24は、これらの監視処理部とは別に、計測及び記録処理部P3を含む。なお、本実施の形態では、これら3つの処理部P1,P2,P3を基本監視機能の処理部としているが、基本監視機能の処理は、これらに限定されず、他の処理を基本監視部24に含めてもよい。
追加監視部25は、基本監視部24の監視処理とは別の追加監視機能の処理を実行する第2の監視処理部である。具体的には、追加監視部25は、異常の内容に応じた異常処理、センタ装置4からのコマンドに応じたコマンド対応処理、等の処理を行うための、複数の追加処理部Q1,Q2,Q3,・・・Qmを含む(mは整数)。なお、図4において、追加処理部Q1,Q2が異常有りの判定時に実行すべき処理部であり、追加処理部Q3〜Qmがコマンド対応処理のための処理部である。
追加処理部Q2は、撮像素子31rからの画像データに基づく処理によって、車両から分離したものが人であるか否かを検出し、人物の軌跡の情報を取得することも可能である。追加処理部Q2は、撮像素子31rからの画像データを用いて処理を行うことで、火災等によって撮像素子31nでは観察できない火災発生場所における車両や人物の様子について、確実な観察を可能にすることができる。しかも、2つの撮像素子31rを用いた赤外ステレオ撮影を行うことで、正確な座標、位置、大きさを確実に特定することができる。
なお、センタ装置4からのコマンドには、全ての監視カメラ2に対するグローバルコマンドと、特定の監視カメラ2に対するコマンドの2種類がある。
以上のように、追加監視部25は、基本監視部24の処理結果に基づいて、実行可能であると共に、センタ装置4からのコマンドに応じて実行可能に構成されている。
2つの通信I/F30は、通信制御部29とコネクタ13との間のインターフェースである。
次に、基本監視処理について説明する。
図9は、基本監視処理の流れの例を示すフローチャートである。本実施の形態では、上述したように、基本監視部24の処理は、CPUによって実行されるプログラムの一部の機能として実行される。
次に、ログデータ記録処理が実行される(S3)。この処理は、上述した計測及び記録処理部P3により実行される。
なお、図9の処理は、監視カメラ2が動作中は、常に繰り返し実行されている。
次に、コマンド処理について説明する。図10は、コマンド処理の流れの例を示すフローチャートである。
監視カメラ2は、センタ装置4からのコマンドを受信したか否かを判定する(S11)。コマンドは、通信制御部29を介して、判定部26により受信される。コマンドを受信しないときは(S11:NO)、処理は、終了し、コマンドを受信したときは(S11:YES)、受信したコマンドを解析する、すなわちコマンドの内容を判定する(S12)。
次に、異常処理について説明する。図11は、図9及び図10における異常処理の流れの例を示すフローチャートである。また、図12は火災発生時における異常処理の流れの例を示すフローチャートである。
判定部26は、異常が検出されると、ルールベースを参照して、処理内容を決定する(S21)。
また、通報処理(S24)は、検出された異常の内容に応じた所定のデータ、メッセージ等の所定の情報を、センタ装置4へ送信する処理である。例えば、判定部26が、異常の内容から危険度レベルを判定する処理を実行した場合は、その危険度レベルの情報も、センタ装置4へ送信される。
追加解析処理(S23)の実行後、所定の判定処理が実行される(S27)。
監視室の監視員は、モニタ6に表示される情報、画像などを見ながら、トンネル内の交通状況を監視する。監視員は、上述したように特定の監視カメラ2を指定して所望の処理を実行させて、その監視カメラ2を制御することができる。そして、センタ装置4は、複数の監視カメラ2からの各種情報を受信して、異常が検出された場合には、所定の処理を実行する。
センタ装置4は、個別カメラからの情報を入手し(S31)、所定の基準に基づいて、状況を判定し、その判定結果に応じた処理内容を決定する(S32)。
以上のようにして、異常対応処理の実行指示処理(S34)の処理によって、異常時における所定の処理の自動化を実現することができる。
図14は、モニタ6上に表示される監視画面の例を示す図である。モニタ6の画面51内には、監視対象トンネルの模式図を表示する表示部52と、トンネルの各出入り口の入車台数と出車台数の表示部53と、監視画像の表示部54と、トンネル内に存在する車両の台数を表示する表示部55とを含む。
表示部53は、トンネルの模式図の各出入り口の近傍に配置され、入車台数と出車台数をリアルタイムで表示する。台数は、例えば、日付の始まる午前零時からの累積台数などである。
各監視カメラ2のメモリ27には、上述したようにログデータが格納される。計測及び記録処理部P3は、立体計測部23において得られた距離画像に基づいて、認識して得られた各物体について、識別子を付与し、その物体について、図16に示す各データを取得或いは計算して得て、メモリ27に記憶する。
メモリ27の容量は、制限があるので、新しいデータが記録されるときは、最も古いデータが消去される。メモリ27には、例えば、過去、数十時間のデータが記憶される。
図16は、監視カメラ2の識別番号(図16では、監視カメラ2(k)として示されている)の上りの車線のログデータを示す。ログデータ61は、上りと下り別に、カメラ識別番号(カメラ#(上り))、車両ID、時刻(入)、時刻(出)、物体の複数の属性、速度、監視領域内に入ったときの位置(入)、監視領域内から出たときの位置(出)、監視領域内の軌跡、等のデータを含む。
図16に示すデータ以外のデータもログデータとしてメモリ27に記憶してもよい。
Claims (8)
- 数珠繋ぎに接続され、車両の通行状況を撮像する複数の監視カメラと、その複数の監視カメラに接続されたセンタ装置とからなる通行車両監視システムであって、
各監視カメラは、
通常撮影用の複数の第1の撮像部と、
赤外撮影用の1つ以上の第2の撮像部と、
前記第1及び第2の撮像部において得られた複数の画像から距離画像のデータを生成する距離画像生成部と、
前記距離画像に基づく第1の監視処理を実行する第1の監視処理部と、
記憶部と、
前記距離画像に基づいて認識された車両の識別情報を生成して、その識別情報と、その認識された車両についての時刻情報とを含む情報を前記記憶部に記録する記録処理部と、
前記距離画像に基づいて、前記第1の監視処理とは別の第2の監視処理を実行する第2の監視処理部と、
前記第1の撮像部において得られた複数の画像から生成された距離画像に基づいて、前記第2の撮像部を起動する判定部と、
を有することを特徴とする通行車両監視システム。 - 前記判定部は、前記第1の撮像部において得られた複数の画像から生成された距離画像に基づいて、火災発生位置の情報を前記センタ装置に送信することを特徴とする請求項1に記載の通行車両監視システム。
- 前記第1の監視処理部は、前記停止物体の検出、あるいは前記車両の位置の変化である軌跡が所定の軌跡との不一致の検出を行うことを特徴とする請求項1又は2に記載の通行車両監視システム。
- 前記第2の監視処理部は、前記停止物体が、車両であるか人であるかを判定することを特徴とする請求項3に記載の通行車両監視システム。
- 前記第2の監視処理部は、前記停止物体が前記車両である場合は、前記車両の破損状況、位置、向き、大きさの少なくとも1つを検出し、前記停止物体が前記人である場合は、前記人の位置、姿勢、立っているのか横になっているのか、の少なくとも1つを検出することを特徴とする請求項4に記載の通行車両監視システム。
- 前記監視カメラは、前記第1及び第2の撮像部からの画像を合成する合成部を有することを特徴とする請求項1に記載の通行車両監視システム。
- 前記合成部は、第1及び第2の撮像部の撮像範囲のずれを補正する撮像範囲補正部を有することを特徴とする請求項6に記載の通行車両監視システム。
- 通常撮影用の複数の第1の撮像部と、
赤外撮影用の1つ以上の第2の撮像部と、
前記複数の撮像部において得られた複数の画像から距離画像のデータを生成する距離画像生成部と、
前記距離画像に基づく第1の監視処理を実行する第1の監視処理部と、
記憶部と、
前記距離画像に基づいて認識された車両の識別情報を生成して、その識別情報と、その認識された車両についての時刻情報とを含む情報を前記記憶部に記録する記録処理部と、
前記距離画像に基づいて、前記第1の監視処理とは別の第2の監視処理を実行する第2の監視処理部と、
前記記憶部に記憶された前記情報を送信するための、デイジーチェーン接続用通信インターフェース部と、
前記第1の撮像部において得られた複数の画像から生成された距離画像に基づいて、前記第2の撮像部を起動する判定部と、
を有することを特徴とする車両用監視カメラ。
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