JP2012192031A - 位置合わせ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明に係る位置合わせ装置10は、FPD4とX線グリッド5との相対位置を調整するものとなっている。すなわち、実際に放射線を照射することによりFPD4の位置と放射線の入射量とが関連したマップmを生成し、マップmを元にFPD4の検出面に投影される吸収箔の影の幅が小さくなるようにFPD4に対するX線グリッド5の傾斜角度が調整される。これによりFPD4とX線グリッド5との相対位置の調整が精密なものとなり、FPD4を用いた撮影の際にX線グリッド5の影の影響により画像が乱れることを防止できる。
【選択図】図1
Description
すなわち、放射線検出器54と放射線グリッド55との相対位置を正確に調整することが難しいという問題点がある。すなわち、放射線グリッド55を放射線検出器54における放射線を検出する検出面を覆うように配置して撮影を行うと、検出素子の配列と放射線検出器54に投影される吸収箔の影の配列との位置関係が理想どおりとなっていないので、取得される画像は放射線グリッド55の影に起因する偽像が写り込んでしまう。
すなわち、本発明に係る位置合わせ装置は、放射線を検出する放射線検出手段と、第1方向に伸びた吸収箔が第1方向と直交する第2方向に配列されることにより形成されるとともに放射線検出手段における放射線を検出する検面を覆うように配置される放射線グリッドとの相対位置を調整する位置合わせ装置において、放射線を放射線検出手段に対して照射する放射線源と、放射線が入射した放射線検出手段から出力された検出信号を元に放射線検出手段の位置と放射線の入射量とが関連したマップを生成するマップ生成手段と、放射線検出手段に対する放射線グリッドの傾斜角度を調整する位置調整手段と、位置調整手段を制御する位置調整制御手段とを備え、位置調整制御手段は、マップを元に放射線検出手段の検出面に投影される吸収箔の影の幅が小さくなるように位置調整手段を制御することを特徴とするものである。
まず、本発明に係る位置合わせ装置10の全体構成について説明する。図1に示すように、実施例1に係る位置合わせ装置10は、FPD4とX線グリッド5との相対位置を調整するものとなっている。したがって、FPD4とX線グリッド5とは位置合わせ装置10を構成するものではない。なお、FPD4は、X線を検出するものであり、X線グリッド5は、FPD4におけるX線を検出する検面を覆うように配置されるものである。FPD4は、本発明の放射線検出手段に相当し、X線グリッド5は、本発明の放射線グリッドに相当する。
次に、図8を参照してFPD4に対するX線グリッド5の位置合わせの必要性について説明する。X線撮影におけるFPD4と吸収箔sの影との関係を示している。X線管3から照射されたX線は、FPD4に入射する前にX線グリッド5を通過するので、FPD4の入射面にはX線グリッド5の影が生じる。この影は、図8に示すように、吸収箔sの幅分の幅しかなく、FPD4に写り込むX線グリッド5の影は最小となっている。この状態がFPD4とX線グリッド5の位置関係が理想通りとなっている状態である。
次に、位置合わせ装置10の動作について説明する。この動作説明において、既にX線グリッド5がスリット1aを通じて筐体1に導入済みであり、その内部でX線グリッド5が位置調整機構7に装着済みであるものとする。実施例1に係る位置合わせ装置10を用いてFPD4とX線グリッド5との相対位置を調整するには、図10に示すように、まず、X線グリッド5の識別情報が読み取られ(識別情報読み取りステップS1),各種位置合わせが行われる(回転調整ステップS2〜第2傾斜調整ステップS5)。そして、最後に、個別のX線グリッド5によって異なるX線グリッド5の位置調節の様式をプリセットデータとして取得する(プリセットデータ生成ステップS6)。以降、これらの各ステップについて順を追って説明する。
術者が操作卓16を通じて位置合わせ装置10にFPD4とX線グリッド5との相対位置の調整の開始を指示すると、まず、読み取り部12がX線グリッド5に埋め込まれたチップより製造番号を示す情報(識別情報)を取得する。これにより位置合わせ装置10は、筐体1に挿入されたX線グリッド5がどの個体であるか判別することができる。読み取り部12は、識別情報を位置調整制御部8に送出する。
次に、両者4,5の位置調整が回転に関する運動様式について行われる。すなわち、回転調整ステップS2においては、図11に示すように、X線グリッド5をFPD4に対してa方向およびb方向に直交するとともに、X線グリッド5の中心点を通過する軸を回転軸として回転させる。この回転の実際は、位置調整機構7が行うとともに、位置調整機構7の制御は位置調整制御部8が行う。
次に、両者4,5の位置調整は、別の運動様式について行われる。すなわち、平行移動調整ステップS3においては、図12に示すように、X線グリッド5をFPD4に対してb方向に移動させる。この移動の実際は、位置調整機構7が行うとともに、位置調整機構7の制御は位置調整制御部8が行う。位置調整制御部8がX線グリッド5を一定量だけ移動させる度にマップmが取得される様子と、位置調整制御部8がマップmから取得された評価値を用いてX線グリッド5の移動の方針を決定する様子は上述の回転調整ステップS2と同様であるので説明を省略する。
次に、位置合わせ装置10は、X線管制御部6に指示を与え、X線管3にX線を照射させる。このときのX線管3の制御の様式は、記憶部15に記憶されているので、X線管制御部6は、これを記憶部15から読み出して用いる。X線管3から照射されたX線は、X線グリッド5を通過してFPD4に到達する。FPD4は、X線を検出して検出信号をマップ生成部11に送出する。
次に、両者4,5の位置調整は、別の運動様式について行われる。すなわち、第2傾斜調整ステップS5においては、図14に示すように、X線グリッド5をFPD4に対してb方向に平行であるとともにX線グリッド5の中心点を通過する軸を回転軸として傾斜させる。この傾斜の実際は、位置調整機構7が行うとともに、位置調整機構7の制御は位置調整制御部8が行う。このときの位置調整制御部8の動作の様子は、回転調整ステップS2と同様であるので説明を省略する。
位置調整制御部8は、各ステップS2〜S5で行ったFPD4に対するX線グリッド5の制御様式と、読み取り部12から出力された識別情報とを関連づけて、記憶部15に送出する。記憶部15には、図16に示すように今まで位置調整を行ったことのあるX線グリッド5の識別情報と制御様式とが関連づけられたテーブルTを記憶する。互いに関係づけられた識別情報と制御様式のセットをプリセットデータと呼ぶことにする。このプリセットデータは、位置調整制御部8がX線グリッド5の位置合わせを完了したのち記憶部15に出力するものとなっている。この状態で表示部17には、両者4,5の位置の調整が完了した旨の表示がされて、実施例1に係る位置合わせ装置10の動作は終了となる。
最後にプリセットデータの利用について説明する。X線撮影装置で用いるX線グリッド5を変更するときには、筐体1は、X線撮影装置から取り外され、筐体1内部のX線グリッド5が交換されて、再び両者4,5の位置調整がされることになる。このとき、筐体1にX線グリッド5がセットされたときの筐体1とX線グリッド5との初期位置は、X線グリッド5の挿入の度に同じとなっている。したがって、一度位置合わせを行ったことのあるX線グリッド5については、前回の位置合わせの通りにX線グリッド5をFPD4に対して移動させれば、両者4,5の位置関係は理想的となるはずである。また、この様に位置合わせを完了させればX線照射をする必要がなく、装置の安全性が向上するので望ましい。プリセットデータは、このような一度位置合わせのしたことのあるX線グリッド5をX線照射することなく位置合わせする目的で設けられている。
s 吸収箔
3 X線管(放射線源)
4 FPD(放射線検出手段)
5 X線グリッド(放射線グリッド)
7 位置調整機構(位置調整手段)
8 位置調整制御部(位置調整制御手段)
11 マップ生成部(マップ生成手段)
12 読み取り部(読み取り手段)
15 記憶部(記憶手段)
Claims (8)
- 放射線を検出する放射線検出手段と、第1方向に伸びた吸収箔が前記第1方向と直交する第2方向に配列されることにより形成されるとともに前記放射線検出手段における放射線を検出する検面を覆うように配置される放射線グリッドとの相対位置を調整する位置合わせ装置において、
放射線を前記放射線検出手段に対して照射する放射線源と、
放射線が入射した前記放射線検出手段から出力された検出信号を元に前記放射線検出手段の位置と放射線の入射量とが関連したマップを生成するマップ生成手段と、
前記放射線検出手段に対する前記放射線グリッドの傾斜角度を調整する位置調整手段と、
前記位置調整手段を制御する位置調整制御手段とを備え、
前記位置調整制御手段は、前記マップを元に前記放射線検出手段の検出面に投影される前記吸収箔の影の幅が小さくなるように前記位置調整手段を制御することを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1に記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整制御手段は、前記放射線検出手段に対して前記放射線グリッドを前記第1方向に平行な軸を回転軸として傾斜させるように制御するとともに、前記マップに示された放射線の入射量を基に前記放射線検出手段における放射線の入射量が多くなるように前記位置調整手段を制御することで前記吸収箔の影の幅を小さくすることを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1または請求項2に記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整制御手段は、前記放射線検出手段に対して前記放射線グリッドを前記第2方向に平行な軸を回転軸として傾斜させるように制御するとともに、前記マップの周縁部における互いに位置の異なる複数の基準点における放射線の入射量を取得し、各基準点における放射線の入射量が一致するように前記位置調整手段を制御することを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整手段は、前記放射線グリッドの傾斜のみならず、前記第1方向および前記第2方向に直交する回転軸として前記放射線グリッドを前記放射線検出手段に対して回転させることが可能となっており、
前記位置調整制御手段は、前記放射線検出手段に対して前記放射線グリッドを回転させるように制御するとともに、前記マップの周縁部における互いに位置の異なる複数の基準点における放射線の入射量を取得し、各基準点における放射線の入射量が一致するように前記位置調整手段を制御することを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1ないし請求項4のいずれかに記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整手段は、前記放射線グリッドの傾斜のみならず、前記放射線グリッドを前記放射線検出手段に対して前記第2方向に移動させることが可能となっており、
前記位置調整制御手段は、前記放射線検出手段に対して前記放射線グリッドを移動させるように制御するとともに、前記マップの周縁部における互いに位置の異なる複数の基準点における放射線の入射量を取得し、各基準点における放射線の入射量が一致するように前記位置調整手段を制御することを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項3または請求項4に記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整制御手段は、矩形となっている前記放射線検出手段の形状に対応して矩形となっている前記マップの前記回転軸から離れた4隅に位置する4つの基準点を対象として動作することを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1ないし請求項6のいずれかに記載の位置合わせ装置において、
前記位置調整制御手段は、前記位置調整手段の制御と前記マップの参照とを交互に行うフィードバック制御により前記放射線検出手段に対する前記放射線グリッドの位置合わせを行うことを特徴とする位置合わせ装置。 - 請求項1ないし請求項7のいずれかに記載の位置合わせ装置において、
前記放射線グリッドに記憶されている個体識別用の識別情報を読み取る読み取り手段と、
前記位置調整制御手段が前記放射線グリッドの位置合わせを完了した後出力する前記位置調整手段の制御様式と識別情報とが関連したプリセットデータを記憶する記憶手段を備え、
再度、同一個体の前記放射線グリッドについて位置合わせを行う際、前記読み取り手段は、今回の前記放射線グリッドについても識別情報を読み取り、前記位置調整制御手段は、今回読み取り手段が取得した識別情報に対応するプリセットデータを前記記憶手段にから取得し、取得されたプリセットデータを基に前記位置調整手段の制御を行うことを特徴とする位置合わせ装置。
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