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JP2012186002A - コネクタ - Google Patents

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Takahiro Shibata
孝広 芝田
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  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

【課題】ボルトの緩みに起因するシール機能の低下を防止する。
【解決手段】コネクタは、第1ハウジング10を構成する合成樹脂製の支持部14と、支持部14に回転可能に貫通されたボルト20と、支持部14とボルト20の頭部22との間に取り付けられたシールリング29と、第2ハウジング30の正面に埋設され、ボルト20がねじ込まれることで両ハウジング10,30を嵌合させる金属製のナット36と、金属同士を当接させることによりボルト20のねじ込み動作を規制するストッパ手段(雄ネジ部23の端部23Eと雌ネジ部37の端部37E)を備えている。
【選択図】図1

Description

本発明は、コネクタに関するものである。
特許文献1には、第1ハウジングと、第1ハウジングの正面に埋設した金属製のナットと、第1ハウジングに対し正面同士を対向させるように嵌合される第2ハウジングと、第2ハウジングの正面から背面へ貫通する挿通孔が形成されて第2ハウジングを構成する合成樹脂製の支持部と、挿通孔に貫通した金属製のボルトとを備えたコネクタが開示されている。両ハウジングを浅く嵌合してボルトをナットにねじ込んで締め付けると、ボルトの頭部とナットとの間で支持部が挟み付けられた状態で両ハウジングが嵌合状態に保持される。また、支持部における背面側の端面とボルトの頭部との間には、挿通孔の内周とボルトの外周との隙間への浸水を規制するためのリング状のシールリングが取り付けられている。
特開2010−277832号公報
上記のコネクタでは、ボルトを締め付けていくと、ボディの頭部とナットとの間で支持部とシールリングが強く挟み付けられるのであるが、支持部が合成樹脂製であってシールリングよりも剛性が高いため、シールリングが潰れ変形を生じることになる。このシールリングの潰れ量はボルトの締付けの強さによって変化するため、ボルトの締付け力にバラツキがあると、シールリングの潰れ量が一定にならず、シールリングによるシール性能が不安定になる虞がある。
本発明は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、シール性能の安定化を図ることを目的とする。
上記の目的を達成するための手段として、請求項1の発明は、第1ハウジングと、前記第1ハウジングの正面から背面へ貫通する挿通孔が形成されて前記第1ハウジングを構成する合成樹脂製の支持部と、前記挿通孔に回転可能に貫通された金属製のボルトと、前記支持部の背面側の端面と前記ボルトの頭部との間に取り付けられたシールリングと、前記第1ハウジングに対し正面同士を対向させるように嵌合される第2ハウジングと、前記第2ハウジングの正面に埋設され、前記ボルトがねじ込まれることで前記第1ハウジングと前記第2ハウジングを嵌合させる金属製のナットと、金属同士を当接させることにより前記ボルトのねじ込み動作を規制するストッパ手段とを備えているところに特徴を有する。
請求項2の発明は、請求項1に記載のものにおいて、前記ストッパ手段は、前記ボルトに形成した雄ネジ部の端部と、前記ナットに形成した雌ネジ部の端部とを、直接、当接させる形態であるところに特徴を有する。
<請求項1の発明>
ボルトを締め付けて両ハウジングを嵌合した状態では、ボルトの締付け量が、ストッパ手段における金属同士の当接によって規定されるので、シールリングの潰れ量も安定する。これにより、シールリングによるシール性能の安定化を実現することができる。
<請求項2の発明>
ストッパ手段は、ボルトに本来的に形成されている雄ネジ部と、ナットに本来的に形成されている雌ネジ部とを、直接、当接させた形態となっているので、ボルトとナットを既存の形状のままで有効活用できる。
実施形態1において第1ハウジングと第2ハウジングを嵌合した状態をあらわす断面図 第1ハウジングの断面図 第2ハウジングの断面図 ストッパ手段をあらわす部分拡大断面図 支持部とボルトの頭部との間にシールリングが取り付けられている状態をあらわす部分拡大断面図 第1ハウジングの正面図 第2ハウジングの正面図
<実施形態1>
以下、本発明を具体化した実施形態1を図1〜図7を参照して説明する。本実施形態のコネクタは、図1に示すように、第1ハウジング10と第2ハウジング30をボルト20とナット36を利用して嵌合するようにしたものである。
図1,2に示すように、第1ハウジング10は、合成樹脂製の第1フレーム11と、第1フレーム11に対し正面側(図1,2における左側)から組み付けられた複数の合成樹脂製の第1サブハウジング12とを備えて構成されている。各第1サブハウジング12内には、夫々、雌形の第1端子金具13が取り付けられている。図6に示すように、第1フレーム11の正面形状は概ね正方形をなし、第1フレーム11の中央部には、支持部14が一体に形成されている。図1,2に示すように、支持部14は、第1フレーム11の後面壁15から正面側(前方)へ延出する部分と後面壁15から背面側(後方)へ延出する部分とを有し、支持部14には、第1フレーム11(第1ハウジング10)の正面から背面に貫通する円形断面の挿通孔16が形成されている。挿通孔16の正面側端部(前端部)には、拡径孔部17が形成されている。
支持部14には、挿通孔16を貫通する形態のボルト20が取り付けられている。ボルト20は、略円柱形をなす軸部21と、軸部21の背面側の端部に形成された外周が六角形の頭部22とを一体に形成して構成されている。軸部21の正面側端部(前端部)には、雄ネジ部23が同軸状に形成されている。また、軸部21における雄ネジ部23よりも背面側(後方)の位置には、周方向の係止溝24が形成されている。頭部22には、その正面側の端縁(前端縁)において軸部21と同軸状に拡径した形態の円形のフランジ部25が形成されている。このフランジ部25の外径は、支持部14の外径とほぼ同じ寸法である。
ボルト20は、後方から挿通孔16内に挿通され、挿通孔16内では、軸部21のうち係止溝24よりも背面側の領域が、軸線回りの相対回転を可能に収容される。そして、拡径後部内においては、係止溝24に略C字形の抜止めリング26が嵌合され、抜止めリング26が拡径後部の背面側の端面である係止面28に当接する。ボルト20は、抜止めリング26と係止面28との当接により背面側への移動を規制されているとともに、支持部14の内周に摺接することにより第1ハウジング10に対して相対回転が可能となっている。ボルト20が支持部14(第1ハウジング10)に取り付けられた状態では、頭部22とフランジ部25は、挿通孔16(支持部14の背面側の端部)よりも背面側へ突出した位置にあり、雄ネジ部23は第1フレーム11(第1ハウジング10)の正面(前面)から前方へ突出している。
図1,2,5に示すように、軸部21の背面側の端部には、シールリング29が、支持部14の背面(背面側の端面)とフランジ部25の正面との間で軸線方向に挟まれるような位置関係で取り付けられている。シールリング29は、背面側から挿通孔16の内周とボルト20の外周との隙間への浸水を防止するためのシール機能を有している。ボルト20をナット36に締め付けない状態(第1ハウジング10と第2ハウジング30が未嵌合の状態)では、ボルト20は、フランジ部25をシールリング29に当接させる最前端位置と、抜止めリング26を拡径孔部17の係止面28に当接させる最後端位置との間で、支持部14に対して僅かに軸線方向へ移動し得るようになっている。したがって、両ハウジング10,30が未嵌合の状態では、シールリング29は軸線方向における潰れ変形は生じていない。
図1,3に示すように、第2ハウジング30は、合成樹脂製の第2フレーム31と、第2フレーム31に対し正面側(図1,3における右側)から組み付けられた複数の合成樹脂製の第2サブハウジング32と、第2フレーム31に対し正面側から取り付けられたムービングプレート33とを備えて構成されている。各第2サブハウジング32内には、夫々、雄形の第2端子金具34が取り付けられ、各第2端子金具34の先端のタブが、ムービングプレート33の位置決め孔に貫通されている。
図7に示すように、第2フレーム31の正面形状は概ね正方形をなし、第2フレーム31の中央部には、正面側から背面側へ貫通した形態の筒状取付部35が形成されている。筒状取付部35内には、ナット36が、軸線方向への相対移動及び軸線回りの回転を規制された状態で取り付けられている。取り付けられたナット36は、第2ハウジング30に対しその正面に臨むように埋設された形態である。図1,3に示すように、ナット36には、その正面に開口する雌ネジ部37が形成されている。雌ネジ部37の谷部の内径は、ボルト20の雄ネジ部23の外径よりも少し大きい寸法である。また、雌ネジ部37の軸線方向の奥行き寸法は、ボルト20の雄ネジ部23の軸線方向の長さ寸法よりも長く設定されている。
第1ハウジング10と第2ハウジング30を嵌合する際には、両ハウジング10,30を正面同士が対向するように浅く嵌め合わせ、ボルト20の雄ネジ部23をナット36の雌ネジ部37にねじ込む。そして、頭部22にジグ(図示省略)を係合してボルト20を締付け方向に回転させると、雄ネジ部23と雌ネジ部37の係合によりボルト20がナット36に対して軸線方向に接近していく。このボルト20の軸線方向の移動に伴い、ボルト20の頭部22(フランジ部25)が、シールリング29を介して支持部14を正面側(第2ハウジング30側)へ押圧するので、第1ハウジング10が第2ハウジング30に接近していく。
そして、両ハウジング10,30が正規の嵌合状態に至ると、図4に示すように、雄ネジ部23の背面側の端部23Eが雌ネジ部37の正面側の端部37Eに当接する。この当接は、金属同士の直接的な当接形態なので、ボルト20に対する締付けトルクにバラツキがあっても、ボルト20の締付けが規制された時のボルト20とナット36の軸線方向に位置関係は、一定となる。そして、この当接により、ボルト20のそれ以上のねじ込み動作が規制される。これにより、ボルト20の締付けが完了し、両ハウジング10,30が嵌合状態に保持される。
両ハウジング10,30が嵌合した状態では、支持部14の正面側の端部14Fは、第1ハウジング10の第1フレーム11にも、ナット36にも接触しておらず、ナット36の正面と支持部14の正面との間にはクリアランスが空いている。つまり、支持部14には、ボルト20の締付けに起因する背面側(ボルト20の頭部22に接近する方向)への押圧力は付与されていない。これにより、支持部14の背面とボルト20の頭部22との間に介在しているシールリング29は、軸線方向における潰れ量が安定することになる。
本実施形態のコネクタは、第1ハウジング10と、第1ハウジング10の正面から背面へ貫通する挿通孔16が形成されて第1ハウジング10を構成する合成樹脂製の支持部14と、挿通孔16に回転可能に貫通された金属製のボルト20と、支持部14の背面とボルト20の頭部22との間に取り付けられたシールリング29と、第1ハウジング10に対し正面同士を対向させるように嵌合される第2ハウジング30と、第2ハウジング30の正面に埋設され、ボルト20がねじ込まれることで両ハウジング10,30を嵌合させる金属製のナット36と、金属同士を当接させることによりボルト20のねじ込み動作を規制するストッパ手段(雄ネジ部23の端部と雌ネジ部37の端部)とを備えている。
この構成によれば、ボルト20を締め付けて両ハウジング10,30を嵌合した状態で、ボルト20の締付け量が、ストッパ手段における金属同士の当接によって規定されるので、シールリング29の潰れ量も安定する。これにより、シールリング29によるシール性能の安定化を実現することができる。また、金属同士の当接部分は熱膨張率の相違に起因する緩みが生じ難いので、ボルト20の緩みも生じ難くなっている。また、ストッパ手段は、ボルト20に形成した雄ネジ部23の端部23Eと、ナット36に形成した雌ネジ部37の端部37Eとを、直接、当接させる形態となっているので、ボルト20とナット36を既存の形状のままで有効活用できる。
<他の実施形態>
本発明は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に含まれる。
(1)上記実施形態では、ストッパ手段として、ボルトの雄ネジ部の端部とナットの雌ネジ部の端部同士を当接させるようにしたが、これに限らず、ボルトの雄ネジ部から離間した位置に形成した当接部とナットの雌ネジ部の端部とを当接させる形態、ボルトの雄ネジ部の端部とナットの雌ネジ部から離間した位置に形成した当接部とを当接させる形態、ボルトの雄ネジ部から離間した位置に形成した当接部とナットの雌ネジ部から離間した位置に形成した当接部とを当接させる形態としてもよい。
(2)上記実施形態では、ストッパ手段として、ボルトとナットを直接当接させる形態としたが、これに限らず、雄ネジ部の端部をナット以外の金属部品に当接させる形態や、雌ネジ部の端部をボルト以外の金属部品に当接させる形態としてもよい。この場合、1つの共通の金属部品に雄ネジ部の端部と雌ネジ部の端部を当接させてもよい。
10…第1ハウジング
14…支持部
16…挿通孔
20…ボルト
22…頭部
23…雄ネジ部
23E…雄ネジ部の端部(ストッパ手段)
29…シールリング
30…第2ハウジング
36…ナット
37…雌ネジ部
37E…雌ネジ部の端部(ストッパ手段)

Claims (2)

  1. 第1ハウジングと、
    前記第1ハウジングの正面から背面へ貫通する挿通孔が形成されて前記第1ハウジングを構成する合成樹脂製の支持部と、
    前記挿通孔に回転可能に貫通された金属製のボルトと、
    前記支持部の背面側の端面と前記ボルトの頭部との間に取り付けられたシールリングと、
    前記第1ハウジングに対し正面同士を対向させるように嵌合される第2ハウジングと、
    前記第2ハウジングの正面に埋設され、前記ボルトがねじ込まれることで前記第1ハウジングと前記第2ハウジングを嵌合させる金属製のナットと、
    金属同士を当接させることにより前記ボルトのねじ込み動作を規制するストッパ手段とを備えていることを特徴とするコネクタ。
  2. 前記ストッパ手段は、前記ボルトに形成した雄ネジ部の端部と、前記ナットに形成した雌ネジ部の端部とを、直接、当接させる形態であることを特徴とする請求項1記載のコネクタ。
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