JP2012166763A - 電動車両 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】運転者が座るシート2と,シート2の下方に設けられた収納ボックス3と,収納ボックス3の側方を覆うサイドカバー30と,車両に搭載されたバッテリと,バッテリの電力で駆動され,車両を走行させる動力源となるモータとを備え,サイドカバー30を,シート下方から外下方に延びる上傾斜面31と,上傾斜面31の下端部31bから屈曲して,内下方に延びる下傾斜面32とを備えたカバーとし,下傾斜面32に,バッテリに充電するための外部電源の端子に接続される車両側端子41が収容される端子収容凹部33と,端子収容凹部33を覆うリッド34とを設けた。
【選択図】図3
Description
このような電動車両によれば,車両側端子(13a)等がシート下方の収納ボックス(7)に収納されるので,車両側端子(13a)等が雨水等の影響を受けにくくなる。
本発明は,雨水等の影響を受けにくくしつつ,収納ボックスの容積に影響を与えにくい,車両側端子の収納構造を有する電動車両を提供することを目的とする。
前記サイドカバーを,シート下方から外下方に延びる上傾斜面と,この上傾斜面の下端部から屈曲して,内下方に延びる下傾斜面とを備えたカバーとし,前記下傾斜面に,前記バッテリに充電するための外部電源の端子に接続される車両側端子が収容される端子収容凹部と,この端子収容凹部を覆うリッドとを設けたことを特徴とする。 なお,本願において端子とは,電気回路や電気装置の電流の出入口をなす部材をいい,コンセントやプラグを含む。
この電動車両によれば,車両に搭載されたバッテリの電力で駆動されるモータの動力で走行でき,充電時には,外部電源の端子と車両側端子とを接続することでバッテリに充電することができる。
充電時には,リッドを開けて,車両側端子と外部電源の端子とを接続することができ,従来の電動車両とは異なり,シートを開ける必要がないので,より簡便に充電作業を行うことが可能になる。
そして,車両側端子が収容される端子収容凹部は,収納ボックス内にではなく,収納ボックスの側方を覆うサイドカバーを,シート下方から外下方に延びる上傾斜面と,この上傾斜面の下端部から屈曲して,内下方に延びる下傾斜面とを備えたカバーとして,その下傾斜面に設けたので,収納ボックスの容積に影響が及びにくくすることが可能である。すなわち,収納ボックスの容積を確保することが可能である。
また,端子収容凹部は,下傾斜面に設けたので,上傾斜面に設ける場合に比べて,雨水等の影響を受けにくくすることが可能である。
以上のように,この電動車両によれば,車両側端子が雨水等の影響を受けにくいようにしつつ,収納ボックスの容積にも影響を与えにくくすることができる。
しかも,収納ボックスとサイドカバーとの間にはデッドスペースが生じがちであるが,そのデッドスペースを有効活用することが可能になる。
望ましくは,前記リッドは,頂点を上方に向けた三角形状とする。
このように構成すると,端子収容凹部に侵入しようとする雨水等がリッドの頂点から左右に分かれて流れやすくなるので,端子収容凹部内に水が侵入しにくくなる。
望ましくは,前記車両側端子は,コードリールから引き出し可能な充電用コードに接続し,前記コードリールは,前記端子収容凹部の上方に配置する。
このように構成すると,充電時には,リッドを開けて,車両側端子および充電用コードをコードリールから引き出し,車両側端子を外部電源の端子に接続することで充電できるので,より簡単に充電作業を行うことが可能になる。
しかも,コードリールは,端子収容凹部の上方に配置されているので,水が充電用コードを伝ってコードリールに侵入するのを防止することができる。
望ましくは,前記端子収容凹部は,下方に向かうにつれて車両内側に傾斜した内側傾斜面を備え,該端子収容凹部に収容された車両側端子は,前記内側傾斜面に配置される構成とする。
このように構成すると,車両側端子への水の影響がより及びにくくなる。
望ましくは,前記シートの側方にはグラブレールを設け,このグラブレールの下方に前記端子収容凹部を設け,前記グラブレールを支持するブラケットの近傍に前記コードリールを配置する。
このように構成すると,グラブレールが雨よけとしても作用するので,前記端子収容凹部およびリッドに雨水が当たりにくくなる。また,グラブレールおよびグラブレールを支持するブラケットにより,コードリールを外力から保護しやすくなる。
望ましくは,前記端子収容凹部内に,当該端子収容凹部を照らすライトを設ける。
このように構成すると,暗がりでも作業がしやすくなる。
図1,図2に示すように,この実施の形態の電動車両1は,鞍乗型車両,より詳しくはスクータ型の電動車両である。
主として図2に示すように,この電動車両1は,運転者が座るシート2と,このシート2の下方に設けられた収納ボックス3と,この収納ボックス3の側方を覆うサイドカバー30と,車両に搭載されたバッテリ40と,このバッテリ40の電力で駆動され,車両を走行させる動力源となるモータ50とを備えている。
したがって,運転者はシート2に座り,ハンドルグリップ12gを握って車両1を運転することができる。
車体カバー20は,前記ヘッドパイプ11を前方から覆うフロントカウル21と,前記シート2に座った運転者の脚部を前方から覆うようにしてフロントカウル21に連なるレッグシールド22と,前記シート2に座った運転者の足を載せるようにして前記レッグシールド22の下部に連なるとともに前記バッテリケース40Cを上方から覆う低床フロア23と,前記両アンダーフレーム14,14を両側から覆うようにして前記低床フロア23の両側から垂下される左右一対のフロアサイドカバー24と,これら両フロアサイドカバー24の下縁同士を結ぶアンダーカバー25と,前記シート2の下方を前方から覆うようにして低床フロア23の後端から立ち上がるシート下前部カバー26と,前記シート2の下方を両側から覆うようにして前記シート下前部カバー26の両側に連なる左右一対のサイドカバー30と,前記後輪WRを上方から覆って前記両サイドカバー30に連なるリヤカバー27とを備えている。
充電時には,リッド34を開けて,車両側端子41と外部電源の端子とを接続することができ,従来の電動車両(例えば実開平04−91596号)とは異なり,シート2を開ける必要がないので,より簡便に充電作業を行うことが可能になる。
以上のように,この電動車両1によれば,車両側端子41が雨水等の影響を受けにくいようにしつつ,収納ボックス3の容積にも影響を与えにくくすることができる。
しかも,収納ボックス3とサイドカバー30との間にはデッドスペースが生じがちであるが,そのデッドスペースdsを有効活用することが可能になる。
否充電時には,リッド34を閉じることによって,端子収容凹部33に収容されている車両側端子41を液滴や塵埃から保護することができる。
このように構成すると,端子収容凹部33に侵入しようとする雨水等が,図3に矢印w,wで示すように,リッド34の頂点34aから左右に分かれて流れやすくなるので,端子収容凹部33内に水が侵入しにくくなる。
図4,図5において,35はサイドカバー30とリッド34との間に設けられたリップシールである。
る。
コードリール42における他方のコード(前記コード43と電気的に接続されているコード)44は,充電器45およびコード45c(図2,図6参照)を介してバッテリ40に接続されている。コードリール42の構造は,公知の構造(例えばコードの自動巻取り機構を有する構造等))を作用することができる。充電器45は公知の充電器を用いることができる。
さらにこの実施の形態では,端子収容凹部33とコードリール42とをリヤフレーム14rの上下に振り分けて配置したので,デッドスペースdsをより有効に活用することが可能になる。
このように構成すると,凹部36を通る充電用コード43の状態を固定させることができるため,安定した充電状態を得ることが可能となる。
この実施の形態では,凹部36を端子収容凹部33の前後両側に設けてあるので,車両側端子41および充電用コード43を車両1の前側,後側のいずれに引き出した場合でも,充電用コード43をホールドして安定した充電状態を得ることが可能である。
このように構成すると,仮に端子収容凹部33内に水が侵入したとしても車両側端子41にかかりにくくなるので,車両側端子41への水の影響がより及びにくくなる。
また,内側傾斜面33bの内側面とコードリール42のコード引き出し口42cとが対向する状態(内側傾斜面33bの内側面がコードリール42のコード引き出し口42cに向かった状態)となり,コードリール42からのコード43の引き出し方向と内側傾斜面33bからのコード43の引き出し方向とが順方向となるため,車両側端子41および充電用コード43を引き出しやすくなる。
このように構成すると,グラブレール4が雨よけとしても作用するので,端子収容凹部33およびリッド34に雨水が当たりにくくなる。また,グラブレール4およびグラブレール4を支持するブラケット14dにより,コードリール42を外力から保護しやすくなる。
このように構成すると,暗がりでも作業,特に端子同士の接続作業等がしやすくなる。
ライト33LはLEDで構成することができる。ライト33Lの電源はバッテリ40からとることができる。
なお,図2において,28は充電器45を冷却するためにサイドカバー30に設けた開口である。
図7に示すような充電システムを用いる場合,車両側端子41は,引き出し不能とすることもできる。
この場合,充電器47のコネクタ47cを車両側端子41に接続する際には,リッド34を開け,コネクタ47cを端子収容凹部33内に入れて車両側端子41と接続する。コネクタ47cを前側から入れた際には車両側端子41を前側に回動させることができ,また後側から入れた際には車両側端子41を後側に回動させることができるので,いずれの場合にも,接続後に車両側端子41を倒してリッド34を閉じることができ,その際,前記凹部36にてコネクタ47cのコード47dを保持することができる。
図7に示すような充電システムを用いると,車両1に充電器47を搭載する必要がなくなるので,車両1の小型軽量化を図ることができる。
Claims (6)
- 運転者が座るシート(2)と,このシート(2)の下方に設けられた収納ボックス(3)と,この収納ボックス(3)の側方を覆うサイドカバー(30)と,車両に搭載されたバッテリ(40)と,このバッテリ(40)の電力で駆動され,車両を走行させる動力源となるモータ(50)と,を備えた電動車両であって,
前記サイドカバー(30)を,シート下方から外下方に延びる上傾斜面(31)と,この上傾斜面(31)の下端部(31b)から屈曲して,内下方に延びる下傾斜面(32)とを備えたカバーとし,前記下傾斜面(32)に,前記バッテリ(40)に充電するための外部電源の端子(60,47c)に接続される車両側端子(41)が収容される端子収容凹部(33)と,この端子収容凹部(33)を覆うリッド(34)とを設けたことを特徴とする電動車両。 - 前記リッド(34)は,頂点を上方に向けた三角形状としたことを特徴とする請求項1記載の電動車両。
- 前記車両側端子(41)は,コードリール(42)から引き出し可能な充電用コード(43)に接続し,前記コードリール(42)は,前記端子収容凹部(33)の上方に配置したことを特徴とする請求項1または2記載の電動車両。
- 前記端子収容凹部(33)は,下方に向かうにつれて車両内側に傾斜した内側傾斜面(33b)を備え,該端子収容凹部(33)に収容された車両側端子(41)は,前記内側傾斜面(33b)に配置されることを特徴とする請求項1〜3のうちいずれか一項に記載の電動車両。
- 前記シート(2)の側方にはグラブレール(4)を設け,このグラブレール(4)の下方に前記端子収容凹部(33)を設け,前記グラブレール(4)を支持するブラケット(14d)の近傍に前記コードリール(42)を配置したことを特徴とする請求項3または4に記載の電動車両。
- 前記端子収容凹部(33)内に,当該端子収容凹部を照らすライト(33L)を設けたことを特徴とする請求項1〜5のうちいずれか一項に記載の電動車両。
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