JP2012165319A - 伝送装置及び伝送網システム - Google Patents
伝送装置及び伝送網システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012165319A JP2012165319A JP2011025999A JP2011025999A JP2012165319A JP 2012165319 A JP2012165319 A JP 2012165319A JP 2011025999 A JP2011025999 A JP 2011025999A JP 2011025999 A JP2011025999 A JP 2011025999A JP 2012165319 A JP2012165319 A JP 2012165319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- error detection
- error
- circuit
- discard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
【解決手段】伝送装置10はFCSを用いたパケットの誤り検出を、パケットが入力されてから出力されるまでの過程で複数回行うものであり、パケットの誤り検出を行う1以上の誤り検出回路1210、1310と、パケットの誤り検出に加えて誤りを含むパケットの廃棄を行う誤り廃棄回路1240とを備える。誤り検出回路は、パケットのメモリ領域への蓄積及び保持を行わずに、パケットの転送を行い、パケットの誤り検出処理の結果を示す廃棄フラグをパケットに追加する。誤り廃棄回路は、パケットのFCSの確認結果及び誤り検出回路で追加された該パケットの誤り検出処理の廃棄フラグから判断し、パケットに誤りが含まれる場合にパケットの廃棄を行う。
【選択図】図1
Description
以下に説明する本発明の実施形態は、IEEE(Institute of Electrical and Electronic Engineers)802.1Qに規定されるVLAN(Virtual LAN)タグ及びMACアドレス(Media Access Control address)に基づくイーサネットフレームの転送処理に加えて、VLANタグの追加・削除等のヘッダ編集処理を行う装置において、誤り検出及び廃棄処理に伴う遅延時間を低減するパケット伝送装置及び伝送網システムの例である。なお、以下に説明する本発明の実施形態での誤り検出方式は、イーサネットで通常用いられるCRC−32をFCSとして用いる方式とするが、本発明の誤り検出及び廃棄の方式は、伝送信号のビット列から算出されたCRCを誤り検出に用いる方式であれば、具体的な符号化方式に依らず適用することができる。
次に、イーサネットフレームの伝送を行うパケット伝送網であって、FCSエラーの検出及び廃棄処理に伴う遅延時間を低減することのできる廃棄フラグを使用したパケットを伝送するパケット伝送網の例について説明する。
次に、イーサネットフレームの伝送を行うパケット伝送装置であって、特許文献1に記載されているような、ヘッダの誤り検出を行うためのヘッダエラーチェック情報(ヘッダFCSともいう)をフレームのヘッダとペイロードとの間に挿入したフレームを用い、ヘッダFCSによりヘッダの誤り検出のみを行い、その結果に基づいてフレームの転送あるいは廃棄を行うことにより誤り検出に伴う遅延を低減するようにしたパケット伝送装置に、本発明による廃棄フラグを用いる技術を適用することによって、誤り検出に伴う遅延を更に低減することができるようにしたパケット伝送装置30の例を本発明の第3の実施形態として説明する。
15、25、35 パケット伝送網
150、250、350 パケット伝送路
1100、2100 IF
1200、2200、3200 フレーム処理部
1300、3300 転送処理部
1210 FCS検査・廃棄フラグ付与回路
1220 受信フレーム処理部
1230、1260、1330 FCS付与回路
1240 FCSエラー廃棄処理部
1250 送信フレーム処理部
1310、2210 FCS検査・廃棄フラグ編集回路
1320 転送処理部
3210 ヘッダFCS検査・廃棄フラグ付与回路
3240 ヘッダFCSエラー廃棄処理部
3310 ヘッダFCS検査・廃棄フラグ編集回路
Claims (20)
- パケットのヘッダ及びペイロードから計算される巡回冗長検査(CRC)値を誤り検出符号(FCS)として前記パケットの末尾に付与し、前記FCSを用いた前記パケットの誤り検出を、前記パケットが入力されてから出力されるまでの過程で複数回行う伝送装置であって、
パケットの誤り検出を行う1以上の誤り検出回路と、パケットの誤り検出に加えて誤りを含むパケットの廃棄を行う誤り廃棄回路とを備え、
前記誤り検出回路は、入力されるパケットのCRC値算出の過程において、前記パケットのメモリ領域への蓄積及び保持を行わずに、前記パケットの転送を行い、前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報を前記パケットに追加する機能を有し、
前記誤り廃棄回路は、入力されるパケットの誤りの有無を、前記パケットのFCSの確認結果及び前記誤り検出回路で追加された前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報から判断し、前記パケットに誤りが含まれる場合に前記パケットの廃棄を行う機能を有することを特徴とする伝送装置。 - 請求項1記載の伝送装置であって、
前記パケットに対して行う複数回(n回)の誤り検出の処理のうち、1回目からn−1回目までの誤り検出の処理を前記1以上のそれぞれの誤り検出回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送装置。 - 請求項2記載の伝送装置であって、
1回目の誤り検出の処理を行う前記誤り検出回路は、
パケットの誤り検出処理の結果を示す情報の前記パケットへの追加を、前記パケットの誤り検出の結果を示すビット列としての廃棄フラグ領域を設け、該領域内に前記誤り検出処理の結果を示す情報を格納することにより行う誤り検出・廃棄フラグ付与回路であり、
2回目からn−1回目の誤り検の出処理を行う前記誤り検出回路は、
廃棄フラグ領域を含むパケットが入力され、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りありが示されるとき、前記パケットの廃棄フラグ領域の透過を行い、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りなしが示されるとき、自誤り検出回路における前記パケットの誤り検出結果を元に前記廃棄フラグ領域の編集を行う誤り検出・廃棄フラグ編集回路であることを特徴とする伝送装置。 - 請求項3記載の伝送装置であって、
前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路は、前記パケットへの廃棄フラグ領域を、前記パケットのペイロード末尾の直後に付与することを特徴とする伝送装置。 - パケットのヘッダ及びペイロードから計算される巡回冗長検査(CRC)値を誤り検出符号(FCS)として前記パケットの末尾に付与し、前記FCSを用いた前記パケットの誤り検出を、前記パケットが入力されてから出力されるまでの過程で複数回行う伝送装置を複数備えて構成される伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
パケットの誤り検出を行う1以上の誤り検出回路と、パケットの誤り検出に加えて誤りを含むパケットの廃棄を行う0以上の誤り廃棄回路とを備え、
前記誤り検出回路は、入力されるパケットのCRC値算出の過程において、前記パケットのメモリ領域への蓄積及び保持を行わずに、前記パケットの転送を行い、前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報を前記パケットに追加する機能を有し、
前記誤り廃棄回路は、入力されるパケットの誤りの有無を、前記パケットのFCSの確認結果及び前記誤り検出回路で追加された前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報から判断し、前記パケットに誤りが含まれる場合に前記パケットの廃棄を行う機能を有し、
前記伝送網内に伝送するパケットについての誤り検出の処理を、前記1以上の前記誤り検出回路のみによって行い、前記パケットに誤りが含まれる場合もパケットの廃棄を行わず、また、前記伝送網外に伝送するパケットについての誤り検出の処理を、前記伝送装置内で最後に前記誤り廃棄回路によって行い、前記パケットに誤りが含まれていた場合、前記パケットの廃棄を行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項5記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置の1以上の誤り検出回路は、
廃棄フラグ領域を含むパケットが入力され、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りありが示されるとき、前記パケットの廃棄フラグ領域の透過を行い、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りなしが示されるとき、自誤り検出回路における前記パケットの誤り検出結果を元に前記廃棄フラグ領域の編集を行う誤り検出・廃棄フラグ編集回路であり、
前記伝送網から伝送され前記伝送網に伝送するパケットについて行う1回以上の誤り検出の処理の全てを、前記1以上の誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項5または6記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網外から伝送され前記伝送網内に伝送するパケットについて行う1回以上の誤り検出の処理のうち、1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路によって行い、その他の0回以上の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項5ないし7のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網から伝送され前記伝送網外に伝送するパケットについて行う1回以上n回の誤り検出の処理のうち、1回目からn−1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項5ないし8のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網外から伝送され前記伝送網に伝送するパケットについて行う1回以上n回の誤り検出の処理のうち、1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路によって行い、2回目からn−1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項5ないし9のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置の前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路は、前記パケットへの廃棄フラグ領域を、前記パケットのペイロード末尾の直後に付与することを特徴とする伝送網システム。 - パケットのヘッダから計算される巡回冗長検査(CRC)値をヘッダ誤り検出符号(ヘッダFCS)として前記パケットのヘッダとペイロードとの間に挿入し、前記ヘッダFCSを用いた前記パケットの誤り検出を、前記パケットが入力されてから出力されるまでの過程で複数回行う伝送装置であって、
パケットの誤り検出を行う1以上の誤り検出回路と、パケットの誤り検出に加えて誤りを含むパケットの廃棄を行う誤り廃棄回路とを備え、
前記誤り検出回路は、入力されるパケットのCRC値算出の過程において、前記パケットのメモリ領域への蓄積及び保持を行わずに、前記パケットの転送を行い、前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報を前記パケットに追加する機能を有し、
前記誤り廃棄回路は、入力されるパケットの誤りの有無を、前記パケットのヘッダFCSの確認結果及び前記誤り検出回路で追加された前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報から判断し、前記パケットに誤りが含まれる場合に前記パケットの廃棄を行う機能を有することを特徴とする伝送装置。 - 請求項11記載の伝送装置であって、
前記パケットに対して行う複数回(n回)の誤り検出の処理のうち、1回目からn−1回目までの誤り検出の処理を前記1以上のそれぞれの誤り検出回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送装置。 - 請求項12の伝送装置であって、
1回目の誤り検出の処理を行う前記誤り検出回路は、
パケットの誤り検出処理の結果を示す情報の前記パケットへの追加を、前記パケットの誤り検出の結果を示すビット列としての廃棄フラグ領域を設け、該領域内に前記誤り検出処理の結果を示す情報を格納することにより行う誤り検出・廃棄フラグ付与回路であり、
2回目からn−1回目の誤り検の出処理を行う前記誤り検出回路は、
廃棄フラグ領域を含むパケットが入力され、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りありが示されるとき、前記パケットの廃棄フラグ領域の透過を行い、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りなしが示されるとき、自誤り検出回路における前記パケットの誤り検出結果を元に前記廃棄フラグ領域の編集を行う誤り検出・廃棄フラグ編集回路であることを特徴とする伝送装置。 - 請求項13記載の伝送装置であって、
前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路は、前記パケットへの廃棄フラグ領域を、前記パケットのヘッダとペイロードとの間に付与することを特徴とする伝送装置。 - パケットのヘッダ及びペイロードから計算される巡回冗長検査(CRC)値を誤り検出符号(FCS)として前記パケットの末尾に付与し、前記FCSを用いた前記パケットの誤り検出を、前記パケットが入力されてから出力されるまでの過程で複数回行う伝送装置を複数備えて構成される伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
パケットの誤り検出を行う1以上の誤り検出回路と、パケットの誤り検出に加えて誤りを含むパケットの廃棄を行う誤り廃棄回路とを備え、
前記誤り検出回路は、入力されるパケットのCRC値算出の過程において、前記パケットのメモリ領域への蓄積及び保持を行わずに、前記パケットの転送を行い、前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報を前記パケットに追加する機能を有し、
前記誤り廃棄回路は、入力されるパケットの誤りの有無を、前記パケットのヘッダFCSの確認結果及び前記誤り検出回路で追加された前記パケットの誤り検出処理の結果を示す情報から判断し、前記パケットに誤りが含まれる場合に前記パケットの廃棄を行う機能を有し、
前記伝送装置は、前記伝送網内に伝送するパケットについての誤り検出の処理を、前記1以上の前記誤り検出回路のみによって行い、前記パケットに誤りが含まれる場合もパケットの廃棄を行わず、また、前記伝送網外に伝送するパケットについての誤り検出の処理を、前記伝送装置内で最後に前記誤り廃棄回路によって行い、前記パケットに誤りが含まれていた場合、前記パケットの廃棄を行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項15記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置の1以上の誤り検出回路は、
廃棄フラグ領域を含むパケットが入力され、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りありが示されるとき、前記パケットの廃棄フラグ領域の透過を行い、前記廃棄フラグ領域により前記パケットの誤りなしが示されるとき、自誤り検出回路における前記パケットの誤り検出結果を元に前記廃棄フラグ領域の編集を行う誤り検出・廃棄フラグ編集回路であり、
前記伝送網から伝送され前記伝送網に伝送するパケットについて行う1回以上の誤り検出の処理の全てを、前記1以上の誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項15または16記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網外から伝送され前記伝送網内に伝送するパケットについて行う1回以上の誤り検出の処理のうち、1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路によって行い、その他の0回以上の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項15ないし17のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網から伝送され前記伝送網外に伝送するパケットについて行う1回以上n回の誤り検出の処理のうち、1回目からn−1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項15ないし18のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置は、
前記伝送網外から伝送され前記伝送網に伝送するパケットについて行う1回以上n回の誤り検出の処理のうち、1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路によって行い、2回目からn−1回目の誤り検出の処理を前記誤り検出・廃棄フラグ編集回路によって行い、n回目の誤り検出の処理を前記誤り廃棄回路によって行うことを特徴とする伝送網システム。 - 請求項11ないし19のうちいずれか1記載の伝送網システムであって、
前記伝送装置の前記誤り検出・廃棄フラグ付与回路は、前記パケットへの廃棄フラグ領域を、前記パケットのヘッダとペイロードとの間に付与することを特徴とする伝送網システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011025999A JP5548147B2 (ja) | 2011-02-09 | 2011-02-09 | 伝送装置及び伝送網システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011025999A JP5548147B2 (ja) | 2011-02-09 | 2011-02-09 | 伝送装置及び伝送網システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012165319A true JP2012165319A (ja) | 2012-08-30 |
| JP5548147B2 JP5548147B2 (ja) | 2014-07-16 |
Family
ID=46844248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011025999A Expired - Fee Related JP5548147B2 (ja) | 2011-02-09 | 2011-02-09 | 伝送装置及び伝送網システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5548147B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743298Y2 (ja) | 1990-07-13 | 1995-10-09 | ミサワホーム株式会社 | プレハブ住宅におけるパネル接続構造 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000316034A (ja) * | 1999-04-30 | 2000-11-14 | Nec Corp | 通信システム |
| JP2002199042A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-12 | Nec Corp | Gfpフレーム転送装置およびgfpフレーム転送方法 |
| JP2006013737A (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-12 | Fujitsu Ltd | 異常トラヒック除去装置 |
| JP2006157442A (ja) * | 2004-11-29 | 2006-06-15 | Mitsubishi Electric Corp | 通信障害検出装置 |
| JP2010193217A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 中継装置および中継装置の中継方法 |
| WO2011074298A1 (ja) * | 2009-12-18 | 2011-06-23 | 日本電気株式会社 | 判定装置、転送装置、判定方法、コンピュータプログラム |
-
2011
- 2011-02-09 JP JP2011025999A patent/JP5548147B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000316034A (ja) * | 1999-04-30 | 2000-11-14 | Nec Corp | 通信システム |
| JP2002199042A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-12 | Nec Corp | Gfpフレーム転送装置およびgfpフレーム転送方法 |
| JP2006013737A (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-12 | Fujitsu Ltd | 異常トラヒック除去装置 |
| JP2006157442A (ja) * | 2004-11-29 | 2006-06-15 | Mitsubishi Electric Corp | 通信障害検出装置 |
| JP2010193217A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 中継装置および中継装置の中継方法 |
| WO2011074298A1 (ja) * | 2009-12-18 | 2011-06-23 | 日本電気株式会社 | 判定装置、転送装置、判定方法、コンピュータプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5548147B2 (ja) | 2014-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101414969B (zh) | 电路仿真业务方法以及实现该方法的电信系统 | |
| US7180904B2 (en) | Interface link layer device to build a distributed network | |
| CN111095860B (zh) | 时钟同步的方法和装置 | |
| US7280549B2 (en) | High speed ring/bus | |
| JP2004320785A (ja) | ネットワーク通信のテスト装置及び方法 | |
| US6934301B2 (en) | Method and apparatus for converting data packets between a higher bandwidth network and a lower bandwidth network | |
| US9479619B2 (en) | Transmission apparatus, transmission system, and transmission method | |
| KR100584365B1 (ko) | 동기화 이더넷에서의 데이터 프레임 구성 방법 및 그에따른 데이터 처리 방법 | |
| JP5366841B2 (ja) | パケット伝送方法およびパケット伝送装置 | |
| US20030039254A1 (en) | Packet control system and communication method | |
| CN104618057A (zh) | 一种分组传送网无损伤保护倒换方法及系统 | |
| JP5672836B2 (ja) | 通信装置、通信方法、および通信プログラム | |
| US20010006520A1 (en) | Data Communications | |
| JP6065108B2 (ja) | 無線通信装置、無線通信システム及び無線通信方法 | |
| US20250209019A1 (en) | Operating a universal data transport system | |
| JP5548147B2 (ja) | 伝送装置及び伝送網システム | |
| US9124499B2 (en) | Frame transmission system | |
| CN113238537A (zh) | 一种基于以太网的高速工业现场总线及其数据传输方法 | |
| JP6929436B2 (ja) | ビット・ブロック・ストリームを処理する方法及び装置、ビット・ブロック・ストリームのレート・マッチングのための方法及び装置、並びにビット・ブロック・ストリームを切り替える方法及び装置 | |
| JPWO2018078747A1 (ja) | 転送装置およびフレーム転送方法 | |
| CN121283985A (zh) | 一种以太网码流处理方法、装置及网络设备 | |
| CN121462535A (zh) | 用于低延时的具有分组数据加速的网络交换机 | |
| WO2021073570A1 (zh) | 通信方法、装置及系统 | |
| JPH11252141A (ja) | データ伝送装置及び方法、並びにネットワークシステム | |
| JPH0294843A (ja) | 接続交換装置およびネットワークシステム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20130410 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20140130 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20140204 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20140402 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20140507 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20140516 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5548147 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |