JP2012164035A - ホームセキュリティシステム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】外出を検知可能な外出検知部11と、開閉部12の戸閉状態を検知可能な戸閉センサ13と、セキュリティモードを設定可能なモード設定部14と、セキュリティ状態を報知可能な報知部15と、上記外出検知部11、戸閉センサ13、モード設定部14、報知部15を監視および制御可能な制御部16とを備えたホームセキュリティシステムである。このホームセキュリティシステムは、制御部16が、外出検知部11、戸閉センサ13、モード設定部14からの信号に基づき複数の人為ミスのうちのいずれかの有無を判断して、報知部15に当該人為ミスの判断結果について報知させ得るようにしている。
【選択図】図1
Description
この実施例にかかるホームセキュリティシステムは、外出を検知可能な外出検知部11と、開閉部12の戸閉状態を検知可能な戸閉センサ13と、セキュリティモードを設定可能なモード設定部14とを備える。また、セキュリティ状態を報知可能な報知部15を備える。更に、上記外出検知部11、戸閉センサ13、モード設定部14、報知部15を監視および制御可能な制御部16とを備える。
そして、以上のような全体構成に対し、上記した制御部16が、上記した外出検知部11、戸閉センサ13、モード設定部14からの信号に基づき複数の人為ミスのうちのいずれかの有無を判断して、報知部15に当該人為ミスについての判断結果を報知させ得るように構成する。
そして、上記した制御部16は、人為ミスの有無を、以下のように判断する。
制御部16が、警戒モード設定忘れ有りと判断した時に、自動的に警戒モードへ移行するように構成する(モード移行処理)。また、この時同時に、警戒モードへ移行した旨を報知部15によって報知させ得るよう構成する(モード移行報知)。
制御部16は、外出検知部11からの信号によって外出を検知した時(即ち、外出時)に、報知部15による人為ミスについての報知を行わせ得るよう構成する(第一段目の安全確認のための第一次報知処理)。
制御部16は、人為ミス有りと判断した時、または、居住者からの要求があった時に、報知部15による人為ミスについての報知を行い得るよう構成する(第二段目の安全確認のための第二次報知処理)。
制御部16によって人為ミス有りと判断された場合に対処し得るようにするために、報知部15が、外出時に、人為ミスとしての開閉部12の戸締忘れ、および、モード設定部14に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を、音声と表示との少なくともどちらかによって報知可能な第一の報知手段15aを備えるようにする。
なお、第一の報知手段15aは、外出のための最終行為の時(玄関錠の施錠時)に確認できる位置に設けられるようにするのが最も好ましい。よって、音声による第一の報知手段15aは、住宅1の内外部共に設けることができるが、表示による第一の報知手段15aは、住宅1の外部に設けるのが好ましい。即ち、住宅1の内部に設けられるモード設定部14の表示部14bを利用するよりも、外部に表示部15yを設けて使用するのが望ましい。
より具体的には、第一の報知手段15aとしての音声装置14xは、玄関ポーチ7の周辺や、玄関部2の壁面(住宅1の内外部)や、玄関ドア4(内外面)や、下駄箱5や、玄関ドア施錠確認センサなどに対して適宜設けることができる。また、第一の報知手段15aとしての表示部15yは、玄関ポーチ7の周辺や、玄関部2の壁面(住宅1の外部)や、玄関ドア4(外面)などに対して適宜設けるようにする。
制御部16によって人為ミス有りと判断された場合に対処し得るようにするために、報知部15が、居住者の携帯端末18に対して、人為ミスとしての開閉部12の戸締忘れ、および、モード設定部14に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を報知可能な第二の報知手段15bを備えるようにする。
制御部16によって人為ミスのうち携帯端末18の所持忘れ有りと判断される場合に、或いは、外出時に常に携帯端末18の所持を促し得るようにする場合に、外出前または外出後の対処が可能なように、報知部15が、外出時に、人為ミスとしての携帯端末18の所持忘れを、音声または表示の少なくともどちらかによって報知(第三次報知処理)可能な第三の報知手段15cを備えるようにする。
または、第三の報知手段15cは、携帯端末18そのものや、携帯端末18に取付けられたRFタグなどとの間の通信によって、自動的に携帯端末18の所持を確認し得るようにすることができる。あるいは、GPS機能を利用することにより、警戒モードに設定する時や玄関錠の施錠時に、携帯電話などの携帯端末18が、まだ住宅1の居室部3(リビングなど)などの中に存在するようであれば、通知できるようにしても良い。
この第三の報知手段15cは、独立して別個に設けるようにしても良いが、第一の報知手段15aなどをそのまま利用することができる。そして、この第三の報知手段15cによる報知は、独立した別個の第三次報知処理部を設けて行わせるようにしても良いが、制御部16の上記した第一次報知処理部16dによって行うようにするのが構成を簡略化する上で好ましい。この場合には、セキュリティ装置本体17に一体に取付けられた報知部15としての表示部14bおよび音声装置14cや、セキュリティ装置本体17とは別体に設けられた外部の報知部15としての表示部15yおよび音声装置15xなどを使用するようにしている。
手順1.玄関部2で、セキュリティ装置本体17の報知部15により窓6の戸閉(または施錠)を確認して、モード設定部14を警戒モードなどに設定する(中間確認)。この時、窓6が施錠されていないと、警戒モードに設定できなかったり、アラームが発せられたりする。
手順2.外出検知部11の鍵収容部11bから鍵11aを取る(外出検知)。
手順3.玄関ドアに施錠する(最終確認)。このとき、確認音などが発せられる。
a1)外出検知−またはО、警戒モードО、戸閉検知Оで、人為ミスなし、通常の警戒
a2)外出検知О、警戒モードО、戸閉検知×で、戸締忘れ有り
b1)外出検知О、警戒モード×、戸閉検知Оで、警戒モード設定忘れ有り
b2)外出検知О、警戒モード×、戸閉検知×で、警戒モード設定忘れおよび戸締忘れ有り
そして、制御部16は、少なくともa2、b1、b2の場合に、玄関先での第一次報知処理と、例えば、メール等による第二次報知処理とを二重に行う。なお、a1の場合についても、不安解消のために安全確認の報知を行うようにしても良い。
制御部16が、外出検知部11、戸閉センサ13、モード設定部14からの信号に基づき、複数の人為ミスのうちのいずれかの有無を判断して、報知部15に当該人為ミスについての判断結果を報知させ得るようにしたことにより、システムが複数の人為ミスを見分けてその有無を自発的に判断し、居住者に積極的に報知できるようになるので、人為ミスによって施錠されていない不安全な状態をなくし、更に、人為ミスによってシステムが有効に機能を発揮し得なくなることを未然に防止することが可能となる。これにより、人為ミスを無くすまたは大幅に削減すると共に、システムに対する信頼感や居住者の安心感を高めることができる。
前記制御部16が、前記外出検知部11からの信号によって外出を検知した時に、モード設定部14の設定が警戒モードで、戸閉センサ13からの信号により戸閉状態が検知されない場合に、人為ミスのうち戸締忘れ有りと判断し、モード設定部14の設定が警戒解除モードで、戸閉センサ13からの信号により戸閉状態が検知された場合に、人為ミスのうち警戒モード設定忘れ有りと判断し、モード設定部14の設定が警戒解除モードで、戸閉センサ13からの信号により戸閉状態が検知されない場合に、人為ミスのうち警戒モード設定忘れおよび戸締忘れ有りと判断することにより、数有る人為ミスの中からその種別を細かく特定して、適切な対処を促すことが可能となる。
制御部16が、警戒モード設定忘れ有りと判断した時に、自動的に警戒モードへ移行する。そして、同時に、警戒モードへ移行した旨を報知部15によって報知させる。このようにすることにより、警戒モード設定忘れがあった場合でも、自動的に対処することが可能となる。同時に、対処が完了したことを知らせることができる。よって、セキュリティ機能を高めると共に、居住者が対処する手間を減らし、且つ、不安感もなくすことができる。
外出検知部11からの信号によって外出を検知した時に、制御部16が、報知部15に人為ミスについての報知を行わせることにより、外出の際にその場(いわゆる玄関先)で人為ミスの有無を確認することができる。これにより、住宅1を離れる前に人為ミスを未然に解消することができる。
制御部16が人為ミス有りと判断した時、または、居住者からの要求があった時に、制御部16が、報知部15による人為ミスについての報知を速やかに行わせることによって、居住者は住宅1を離れた後であっても、遠くまで行かないうちに人為ミスの有無を知ることや確認することができる。これにより、万一、人為ミスが生じた場合であっても、居住者に直ちに知らせて素早く対処を促すことが可能となる。そして、居住者は外出中にすぐに住宅1へ戻って安全確認を行うことができる。また、人為ミスが生じていない場合であっても、人為ミスの有無を確認できることにより、居住者の記憶の曖昧化などによる不安感を解消することができる。
第一の報知手段15aが、外出時に、開閉部12の戸締忘れ、および、モード設定部14に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を、音声と表示との少なくともどちらかによって直接報知することにより、戸締忘れや警戒モード設定忘れなどの人為ミスを確実に防止することができる。
第二の報知手段15bが、居住者の携帯端末18に対して、開閉部12の戸締忘れ、および、モード設定部14に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を報知することにより、戸締忘れや警戒モード設定忘れなどの人為ミスを間接的に知らせて対処を促すことが可能となる。
第三の報知手段15cが、外出時に、携帯端末18の所持忘れを音声または表示の少なくともどちらかによって直接報知することにより、携帯端末18の所持忘れなどの人為ミスを未然に防止することができる。これにより、携帯端末18の不所持によって、外出中にシステムからの報知が受取れないという事態や、外出先でシステムにセキュリティ状況を確認することができないという事態をなくすことができる。
12 開閉部
13 戸閉センサ
14 モード設定部
15 報知部
15a 第一の報知手段
15b 第二の報知手段
15c 第三の報知手段
16 制御部
18 携帯端末
Claims (8)
- 外出を検知可能な外出検知部と、
開閉部の戸閉状態を検知可能な戸閉センサと、
セキュリティモードを設定可能なモード設定部と、
セキュリティ状態を報知可能な報知部と、
上記外出検知部、戸閉センサ、モード設定部、報知部を監視および制御可能な制御部とを備えたホームセキュリティシステムにおいて、
前記制御部が、前記外出検知部、戸閉センサ、モード設定部からの信号に基づき複数の人為ミスのうちのいずれかの有無を判断して、前記報知部に当該人為ミスについての判断結果を報知させ得るよう構成したことを特徴とするホームセキュリティシステム。 - 前記制御部が、前記外出検知部からの信号によって外出を検知した時に、モード設定部の設定が警戒モードで、戸閉センサからの信号により戸閉状態が検知されない場合に、人為ミスのうち戸締忘れ有りと判断し、
モード設定部の設定が警戒解除モードで、戸閉センサからの信号により戸閉状態が検知された場合に、人為ミスのうち警戒モード設定忘れ有りと判断し、
モード設定部の設定が警戒解除モードで、戸閉センサからの信号により戸閉状態が検知されない場合に、人為ミスのうち警戒モード設定忘れおよび戸締忘れ有りと判断するよう構成したことを特徴とする請求項1記載のホームセキュリティシステム。 - 前記制御部が、警戒モード設定忘れ有りと判断した時に、自動的に警戒モードへ移行すると共に、警戒モードへ移行した旨を報知部によって報知させ得るよう構成したことを特徴とする請求項1または請求項2に記載のホームセキュリティシステム。
- 前記制御部は、前記外出検知部からの信号によって外出を検知した時に、報知部による人為ミスについての報知を行わせ得るよう構成したことを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか1項に記載のホームセキュリティシステム。
- 前記制御部は、人為ミス有りと判断した時、または、居住者からの要求があった時に、報知部による人為ミスについての報知を行い得るよう構成したことを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれか1項に記載のホームセキュリティシステム。
- 前記報知部が、外出時に、人為ミスとしての開閉部の戸締忘れ、および、モード設定部に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を、音声と表示との少なくともどちらかによって報知可能な第一の報知手段を備えたことを特徴とする請求項4記載のホームセキュリティシステム。
- 前記報知部が、居住者の携帯端末に対して、人為ミスとしての開閉部の戸締忘れ、および、モード設定部に対する警戒モード設定忘れのうちの一方または両方を報知可能な第二の報知手段を備えたことを特徴とする請求項5記載のホームセキュリティシステム。
- 前記報知部が、外出時に、人為ミスとしての携帯端末の所持忘れを、音声または表示の少なくともどちらかによって報知可能な第三の報知手段を備えたことを特徴とする請求項7記載のホームセキュリティシステム。
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