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JP2012162242A - 鉄道車両 - Google Patents

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JP2012162242A
JP2012162242A JP2011026295A JP2011026295A JP2012162242A JP 2012162242 A JP2012162242 A JP 2012162242A JP 2011026295 A JP2011026295 A JP 2011026295A JP 2011026295 A JP2011026295 A JP 2011026295A JP 2012162242 A JP2012162242 A JP 2012162242A
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Japan
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floor
railway vehicle
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Withdrawn
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JP2011026295A
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English (en)
Inventor
Yoshimitsu Shirai
義光 白井
Masaki Miyairi
正樹 宮入
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】メンテナンス場所の制約を受けにくく、メンテナンス性および信頼性の向上した鉄道車両を提供する。
【解決手段】実施形態によれば、鉄道車両は、車輪12を支持する台車と、台車上に支持された車体20と、を備えている。車体は、地面とほぼ平行な天井壁23と、乗客あるいは機器が載る床を構成する床板22と、床板の下方に地面と対向して設けられる底壁24と、地面に対してほぼ垂直な方向に沿って天井壁から底壁まで延びる左右一対の側壁26と、を備え、床板と天井壁との間に規定された第1層空間30と、床板と底壁との間に規定され複数の電気機器が設置された第2層空間31と、を有している。
【選択図】図2

Description

この発明の実施形態は、旅客車、機関車等の鉄道車両に関する。
一般に、軌道上を走行する鉄道車両は、それぞれ車軸および車輪を支持した複数の台車と、これらの台車上に支持された車体と、種々の電気機器と、を備えている。乗客が搭乗する旅客車の場合、車体は、乗客の搭乗空間を形成する箱体形状に形成され、この車体の床下に車両制御に必要な種々の電気機器が艤装されている。各電気機器は、電気機器箱内に収納され、これらの電気機器箱が車体の床下にネジ止め等により取付けられている。車体と電気機器箱との合体物を台車に搭載し、それぞれの電気機器箱を電線で繋ぐことで車両が構成される。
電気機器箱間を電気的に接続する電線又は光ケーブルは、電気品から電気機器箱のコネクタあるいは端子台へ、コネクタから別の電気機器箱のコネクタあるいは端子台へ、そして別の電気機器箱内でのコネクタから電気品へと、少なくとも2ヶ所のコネクタを経て接続される。
車体に取り付ける電気機器箱は、車体の両側面に寄せるようにレイアウトし、それぞれの電気機器箱間には、メンテナンスの為の作業員が入れるほどの空間(メンテナンススペース)を確保している。電気機器箱は、車体側面側と車体中央側と底面の三方向からメンテナンスが行えるように点検カバー等を有している。メンテナンスの際は、線路を宙に浮かしたような構造のピットと呼ばれる特別なエリアに車両を移動し、車両の下側からメンテナンス作業を行っている。
特開平2−249756号公報
従来の車体構造では、メンテナンスをするためには、ピットと称する特別なエリアに電車を移動する必要があり、この特別なエリアが少ない工場では、順番待ちとなるなど運用に使えない無駄な時間が発生する可能性がある。
車体の床下に設けられた電気機器箱は、外部環境に晒された状態であることから、これらの電気機器箱同士を電気的に接続する場合には、防水構造の高価なコネクタや、防水構造の箱体を使用するとともに、内外の境界部の防水処理などを行う必要がある。そのため、製造コストが高くなるとともに、雨水侵入などの信頼性の面で劣る。電気機器箱に設置したコネクタを介して電気機器と他の機器とを接続する場合、電気機器間の接続点が多く、不具合箇所の発生要因となり得る。
この発明は、以上の点に鑑みなされたもので、その課題は、メンテナンス場所の制約を受けにくく、メンテナンス性および信頼性の向上した鉄道車両を提供することにある。
実施形態によれば、鉄道車両は、車輪を支持する台車と、前記台車上に支持された車体と、を備え、前記車体は、地面とほぼ平行な天井壁と、乗客あるいは機器が載る床を構成する床板と、床板の下方に地面と対向して設けられる底壁と、地面に対してほぼ垂直な方向に沿って前記天井壁から底壁まで延びる左右一対の側壁と、を備え、前記床板と天井壁との間に規定された第1層空間と、前記床板と底壁との間に規定され複数の電気機器が設置された第2層空間と、を有している。
図1は、第1の実施形態に係る旅客車を示す側面図。 図2は、図1の線A−Aに沿った旅客車の断面図。 図3は、前記旅客車の一部を破断して示す斜視図。 図4は、第2の実施形態に係る旅客車の断面図。 図5は、第3の実施形態に係る旅客車の断面図。 図6は、第4の実施形態に係る旅客車を示す側面図。
以下、図面を参照しながら、実施形態に係る鉄道車両について説明する。
(第1の実施形態)
図1、図2、図3は、鉄道車両として、第1の実施形態に係る旅客車をそれぞれ示している。図1および図2に示すように、旅客車10は、それぞれ車輪12が取り付けられた車軸を支持している一対の台車14と、台車14上に芯皿16および図示しないばねを介して支持された車体20と、を備えている。各台車14上で各車軸の近傍には主電動機18が載置されている。各台車14は、車体20に対して、芯皿16の周りで回動可能に車体20に連結されている。各主電動機18は、図示しないギアボックス、カップリング、および車軸を介して回転力を車輪12に伝達できるように接続されている。車輪12はレール21上に載置されている。主電動機18によって車輪12を回転することにより、旅客車10はレール21上を走行する。
図1および図2に示すように、車体20の屋根、すなわち、天井壁23上にパンタグラフ53が設けられ、このパンダグラフは架線54と接触可能となっている。架線54からパンタグラフ53に供給された電力は、図示しない他の電気機器を通り、電気機器室31内に設けられた電力変換器に供給される。電力は電力変換器により直流から交流に変換され、配線44を通して、変圧器、制御装置等に送られ、更に、図示しない配線を通して、各主電動機18に供給される。主電動機18は供給された電力により駆動し、ギアボックスとカップリングを介して車輪を回転させ、これにより、旅客車10はレール21上を走行する。
図1ないし図3に示すように、台車14上に支持された車体20は、例えば、細長いほぼ矩形箱状に構成されている。すなわち、車体20は、地面とほぼ水平に延び乗客あるいは機器が乗る床となる床板22と、この床板と間隔を置いてほぼ平行に対向する天井壁23と、床板22の全部あるいは少なくとも一部とほぼ平行に対向しているとともに車体の底を形成する底壁24と、それぞれ地面にほぼ垂直方向に立設されているとともに車体の長手方向全長に亘って延びる一対の側壁26と、を備えている。天井壁23、床板22、および底壁24は、それぞれ一対の側壁26に連結されている。
床板22、天井壁23、一対の側壁および図示しない前後の端壁により、乗客が搭乗するための第1層空間、すなわち、搭乗室30が形成されている。また、床板22、底壁24、一対の側壁26、および図示しない前後の端壁により、後述する電気機器を収容する第2層空間、すなわち、電気機器室31が形成されている。このように、地面と垂直方向に上下2層の空間を構成し、床板22より上方の第1層空間を乗客用の空間、床板22より下方の第2層空間を電気機器用の空間としている。
本実施形態において、搭乗室30は、車体20の全長に亘って形成され、また、電気機器室31は、2台の台車14間のスペースに形成されている。すなわち、2台の台車14は、芯皿16を介して車体20の床板22、あるいは、図示しない車体台枠に支持され、電気機器室31は、台車14のスペースには形成されていない。
搭乗室30内には、乗客が腰掛けるための複数の座席28、網棚33、図示しない照明装置等が設けられている。各側壁26には、搭乗室30に開口する複数の窓32、および複数のドア34が設けられている。
電気機器室31内で底壁24上に複数の電気機器42が設置されている。各電気機器42は、機器箱等に入れられることなく、直接、電気機器室31内に配置されている。また、複数の電気機器42は、電気機器室31内で、車体20の幅方向および長手方向に間隔を置いて並んで配置されている。複数の電気機器42としては、例えば、主変圧器、制御装置、電力変換器、ブレーキ抵抗器、冷却器等が設置されている。
また、複数の電気機器42は、端子台や特別なコネクタを用いることなく、配線44により、互いに、あるいは、他の電気機器と直接的かつ電気的に接続されている。
車体20の両側壁26の下部には、それぞれ電気機器室31に開口する複数の点検窓36が形成されている。これらの点検窓36は、地面と平行な方向に沿って所定の間隔で並んで設けられ、更に、電気機器室31のほぼ全体に対向している。各点検窓36は、側壁26に対して取り外し自在に取付けられたカバー38により閉じられている。点検窓36の周縁部とカバー38との間に防水性を有するパッキン40が設けられている。パッキン40を介してカバー38を取り付けることにより、電気機器室31への雨水、塵埃の浸入を防ぐ構造となっている。また、メンテナンス時には、カバー38を取り外すことにより、点検窓36を通して、車体20の側面側から電気機器室31内の電気機器42にアクセスすることができる。
車体20の床板22には、それぞれ電気機器室31と搭乗室30とを連通する複数の開口50が形成されている。これらの開口50は、電気機器室31のほぼ全域と対向するように電気機器31上に並んで設けられている。各開口50は、取り外し自在な蓋板52により閉じられ、この蓋板52は、床板22の一部を構成している。メンテナンス時には、蓋板52を取り外すことにより、開口50を通して、床板22の上方から、すなわち、搭乗室30側から、電気機器室31内の電気機器42にアクセスすることができる。
以上のように構成された旅客車10によれば、車体20は、地面と垂直方向に上下2層の空間を構成し、床板22を挟んで、乗客が搭乗するための第1層空間、すなわち、搭乗室30と、第2層空間、すなわち、電気機器室31とを構成している。そして、複数の電気機器42が電気機器箱等に入れられることなく、直接、電気機器室31内に設置されている。そのため、床下の電気機器室31内に電気機器42を効率良く配置することができるとともに、電気機器室31のスペースを有効に利用することが可能となる。
路面電車などの短い車体長の場合には、スペース上止むを得ず別のエリアにレイアウトしていた電気機器を電気機器室31内に接近して配置することが可能となり、スペース効率の向上を図ることができる。
更に、1つの電気機器室31内で電気機器同士を直接的に接続することが可能となり、従来のような電気機器箱に設けられていた端子台や高価な防水用コネクタ等が不要となり、従来の各接続部に必要であった防水処理が不要となる。これにより、製造コストの低減および接続信頼性の向上が可能となる。
本実施形態によれば、防水処理が不要になることにより、雨水、塵埃の浸入が無くなり、電気の地絡、短絡などの不具合の心配がなくなり、信頼性が向上する。また、鉄道車両製作時の防水処理箇所の削減から、製作工程の短縮及び製作コスト低減が可能となる。
電気機器室31内の電気機器42は、車体20の左右両側壁26側から、および、上方の床板22側からの3方向からアクセスし、メンテナンスすることができる。そのため、従来の車両底面側からのアクセスが不要となり、ピットと称する特別なエリア以外でも車両のメンテナンス作業を行うことができる。したがって、メンテナンスは、従来のピット(特別なエリア)で行う制約がなくなり、順番待ちなどの無駄な時間を解消することが可能となる。更に、従来、直方体状の電気機器箱の間の車体中央に設けていた、メンテナンススペースが不要となり、電気機器の収納スペースが広がる。
次に、他の実施形態に係る鉄道車両について説明する。以下に述べる、複数の他の実施形態において、第1の実施形態と同一の部分には、第1の実施形態と同一の参照符号を付して、重複する詳細な説明を省略する。
(第2の実施形態)
図4は、第2の実施形態に係る旅客車10の一部を示す断面図である。この図に示すように、第2の実施形態によれば、車体20内に規定された第1層空間(搭乗室30)と第2層空間(電気機器室31)との間の床板22において、各座席28下部の部分が座席下に突出して形成されている。電気機器室31の突出した部分31aには、電気機器42bが配設されている。床板22の上方に突出する部分に、メンテナンス用の開口56が形成され、更に、開口56は、取り外し自在な蓋板58により閉じられている。
上記第2の実施形態によれば、第2層空間である電気機器室31のスペースがより拡大し、電気品の収納力を向上することが可能となる。また、メンテナンスする面が増加し、電気機器42、42bのメンテナンス性がより向上する。
(第3の実施形態)
図5は、第3の実施形態に係る旅客車10の一部を示す断面図である。前述した第1および第2の実施形態によれば、車体20の電気機器室31の幅は、搭乗室30の幅と同一に形成されているが、図5に示す第3の実施形態によれば、電気機器室31の幅は、搭乗室30の幅とよりも狭く形成されている。第3の実施形態において、車両の他の構成は、前述した第1の実施形態と同一である。
(第4の実施形態)
図6は、第4の実施形態に係る旅客車10の一部を示す断面図である。図6に示すように、第4の実施形態によれば、車体20の床板22の下方に規定された電気機器室31は、車体20のほぼ全長に亘って形成されている。電気機器室31内には、種々の電気機器が設置されているとともに、台車14の大部分が収納されている。ただし、各台車14の車輪12および主電動機18の一部は、電気機器室31を規定している底壁24を貫通して、車体20外に突出している。第4の実施形態において、車両の他の構成は、前述した第1の実施形態と同一である。
上述した第2ないし第4の実施形態においても、メンテナンス場所の制約を受けにくく、メンテナンス性および信頼性の向上した鉄道車両を提供することができる。
本発明のいくつかの実施形態を説明したが、これらの実施形態は、例として提示したものであり、発明の範囲を限定することは意図していない。これら新規な実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の要旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置き換え、変更を行うことができる。これら実施形態やその変形は、発明の範囲や要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる。
例えば、鉄道車両は、上述した旅客車に限らず、電気車、機関車等の他の鉄道車両にも適用可能である。
10…旅客車、12…車輪、14…台車、18…主電動機、20…車体、
22…床板、23…天井壁、24…底壁、26…側壁、28…座席、30…搭乗室、
31…電気機器室、31a…突出部分、36…点検窓、38…カバー、
42、42a…電気機器、50…開口、52…蓋板

Claims (6)

  1. 車輪を支持する台車と、前記台車上に支持された車体と、を備え、
    前記車体は、地面とほぼ平行な天井壁と、乗客あるいは機器が載る床を構成する床板と、床板の下方に地面と対向して設けられる底壁と、地面に対してほぼ垂直な方向に沿って前記天井壁から底壁まで延びる左右一対の側壁と、を備え、前記床板と天井壁との間に規定された第1層空間と、前記床板と底壁との間に規定され複数の電気機器が設置された第2層空間と、を有している鉄道車両。
  2. 前記車体は、前記側壁に形成され前記第2層空間に開口する点検窓と、前記側壁に取り外し自在に取り付けられて前記点検窓を閉じるカバーと、を備えている請求項1に記載の鉄道車両。
  3. 前記車体は、前記床板に形成され、前記第1層空間と第2層空間とを連通するメンテナンス用の開口と、前記開口を閉じる取り外し自在な蓋板と、を備えている請求項1又は2に記載の鉄道車両。
  4. 前記第2層空間は、前記床板から前記第1層空間側に突出する突出部分を有している請求項1ないし3のいずれか1項に記載の鉄道車両。
  5. 前記第2層空間は、2つの台車間に設けられている請求項1ないし4のいずれか1項に記載の鉄道車両。
  6. 前記第2層空間は、前記車体のほぼ全長に亘って設けられ、前記台車は、その少なくとも一部が前記第2層空間に収納されている請求項1ないし4のいずれか1項に記載の鉄道車両。
JP2011026295A 2011-02-09 2011-02-09 鉄道車両 Withdrawn JP2012162242A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2017077063A (ja) * 2015-10-13 2017-04-20 株式会社東芝 電力変換装置
EP3197037A4 (en) * 2014-09-18 2018-12-05 Kabushiki Kaisha Toshiba Power conversion device

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