JP2012157005A - データ再送方法およびその装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ソースノードが、N個(Nは自然数)のデータパケットの伝送を完了した後、このN個のデータパケットのパケットロスパターン行列を取得し、ソースノードが、取得されたパケットロスパターン行列を分析して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を得、ソースノードが、再送対象データパケットの組み合わせ方式に従って、再送対象データパケットに対して組み合わせ符号化を行って、再送対象の符号化パケットを得、符号化パケットを順に再送する。
【選択図】図2
Description
Max(εi)<Rt≦Min(N,Σεi),i=1,2,…,M
並びにデータパケットP7およびP10に、改めて組み合わせることができる。このようにして、5回の再送だけで、9個の再送対象データパケットの再送を完成することができる。具体的に、端末T3は、1番目の再送パケットを受信した時、
を回復することができ、次に、2番目の再送パケットから、P9を回復して、もう一度排他的論理和処理を行うと、P1を得ることができる。一方、ほかのユーザにとって、すべての符号化パケットは、完全に復号化できるものである。ここから分かるように、ゼロ除去、分割、拡張および合併という4つの過程により得られた再送対象データパケットの組み合わせ方式では、データパケットの再送回数を大幅に減少できるとともに、端末によるデータパケットに対する正しい回復を保証できる。
Claims (16)
- データ再送方法であって、
ソースノードは、N個(Nは自然数)のデータパケットの伝送を完了した後、このN個のデータパケットのパケットロスパターン行列を取得するステップAと、
ソースノードは、取得されたパケットロスパターン行列を分析して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を得るステップBと、
ソースノードは、再送対象データパケットの組み合わせ方式に従って、再送対象データパケットに対して組み合わせ符号化を行って、再送対象の符号化パケットを得、符号化パケットを順に再送するステップCと、
を含むことを特徴とする方法。 - このN個のデータパケットのパケットロスパターン行列を取得することは、
ソースノードが、N個のデータパケットの伝送を完了した後、端末からフィードバックされたACK/NAKに基づいて、パケットロスパターン行列を作成する、
ことを含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。 - ソースノードが、N個のデータパケットの伝送を完了した後、端末からフィードバックされたACK/NAKに基づいて、パケットロスパターン行列を作成することは、
ソースノードが1つのデータパケットの伝送を完了したごとに、全ての端末が、ACK/NAKを利用して、自局のパケットロス状況を同期フィードバックし、
ソースノードが、N個のデータパケットの伝送を完了した後、全ての端末からフィードバックされたACK/NAKに基づいて、パケットロスパターン行列を作成する、
ことを含むことを特徴とする請求項2に記載の方法。 - ソースノードが、N個のデータパケットの伝送を完了した後、端末からフィードバックされたACK/NAKに基づいて、パケットロスパターン行列を作成することは、
ソースノードが1つのデータパケットの伝送を完了したごとに、前記データパケットを受信する全ての端末のうちのM個の端末が、ACK/NAKを利用して、自局のパケットロス状況を同期フィードバックし、
ソースノードが、N個のデータパケットの伝送を完了した後、前記M個の端末からフィードバックされたACK/NAKに基づいて、パケットロスパターン行列を作成する、
ことを含むことを特徴とする請求項2に記載の方法。 - ソースノードは、端末から送信された基準信号に基づいて、全ての端末の中から、信号品質が最も悪いM個の端末を、ACK/NAKをフィードバックする端末として選択し、下り制御シグナリングを介して、前記M個の端末に対し、ACK/NAKをフィードバックするよう通知する、
ことをさらに含むことを特徴とする請求項4に記載の方法。 - 前記Mの値の範囲は、10〜15である、
ことを特徴とする請求項4または5に記載の方法。 - ソースノードが、取得されたパケットロスパターン行列を分析して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を得ることは、
パケットロスパターン行列から、要素が全部ゼロである列を除去して、ゼロ除去パケットロスパターン行列を得、
ゼロ除去パケットロスパターン行列を2つのサブ行列に分割し、ここで、第1のサブ行列の各列毎に対応する符号化パケットが、組み合わせて再送されることができる複数のデータパケットである一方、第2のサブ行列の各列毎に対応するデータパケットが、ほかのデータパケットと組み合わせて再送されることができないデータパケットであり、
分割後の第1のサブ行列と第2のサブ行列との列をさらに併合して、第2のパケットロスパターン行列と第3のサブ行列とを得、ここで、併合後の第2のパケットロスパターン行列の列の要素のうち、多くとも1つのみが2に等しく、
第3のサブ行列の列を第2のパケットロスパターン行列に併合して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を反映する第3のパケットロスパターン行列を得、ここで、併合後の列の全ての要素が、いずれも1以下である、
ことを含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。 - パケットロスパターン行列から、要素が全部ゼロである列を除去することは、
パケットロスパターン行列Ωにおける全ての要素がゼロである列を抽出して、1つのサブ行列ω0を構成し、残りの列でゼロ除去パケットロスパターン行列ωαを構成する、
ことを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。 - ゼロ除去パケットロスパターン行列を2つのサブ行列に分割することは、
ゼロ除去パケットロスパターン行列ωαの列を順に選択し、ゼロ除去パケットロスパターン行列ωαから選択された下記の、
ほかの列で選択されたことがないという条件(1)と、
∀i、併合後のRi(θβk)≦1であるという条件(2)と、
を満たす全ての列を加算して、列θβkを生成し、ここで、Ri(θβk)は、列ベクトルθβk(1≦k≦K)のi行目の要素の値を表し、
選択された列に対応するデータパケットに対して、ビットのモジュロ2加算を基本演算とする組み合わせ符号化を行って、符号化パケットPkを得、加算後の列を第1のサブ行列ωβに入れ、
併合できない列を第2のサブ行列ωγに入れる、
ことを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。 - 分割後の第1のサブ行列と第2のサブ行列との列をさらに併合して、第2のパケットロスパターン行列と第3のサブ行列とを得ることは、
第2のサブ行列ωγの全ての列を、第1のサブ行列ωβの末尾に追加して、第2のパケットロスパターン行列ωβγを構成し、
元の第2のサブ行列ωγの各列θγl(1≦l≦L)に対して、第2のパケットロスパターン行列ωβγから、θγlとθβγSとを併合してθβγS +を得る場合、∀i、Ri*(θβγS +)=2となるユーザi*は1つしかないという条件を満たす列θβγS(1≦s≦L+K,s≠l)を選択し、ここで、Ri*(θβγS +)は、列ベクトルθβγS +のi*行目の要素の値を表し、
M次元のゼロ列ベクトルeを生成して、e(i*)=1かつ列ベクトルeとθγlとに対応するデータパケットが同じであるようにし、そして、列ベクトルeを第3のサブ行列ωμに入れ、最後に、θγlに対応するデータパケットを、θβγSに対応する符号化パケットPsに組み入れる、
ことを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。 - 第3のサブ行列の列を第2のパケットロスパターン行列に併合することは、
第3のサブ行列ωμの列ベクトルeに対して、e(i*)=1であり、ωβγの列θβγh(1≦h≦H)を順に判断し、Ri*(e∪θβγh)=1を満たす場合、eの目標列がθβγhであると判断し、そして、eを目標列に加算し、ここで、Ri*(e∪θβγh)=1であり、列ベクトルeと列ベクトルθβγSとのi*行目の要素の値の和を表し、
列ベクトルeに対応するデータパケットを、目標列θβγhに対応する符号化パケットPh(1≦h≦H)に組み入れて、第3のサブ行列ωμから、列ベクトルeを除去し、
第3のサブ行列ωμにおける等しくない列ベクトルをグループ構成して加算し、得られた列を第3のパケットロスパターン行列に入れ、そして、各グループごとに、該グループ内の各列ベクトルに対応するデータパケットに対して、組み合わせ符号化を行って、符号化パケットを得る、
ことを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。 - ソースノードが、再送対象データパケットの組み合わせ方式に従って、再送対象データパケットに対して組み合わせ符号化を行って、再送対象の符号化パケットを得ることは、
ソースノードが、第3のパケットロスパターン行列の各列毎に対応する符号化パケットまたはデータパケットに示す組み合わせ方式に従って、再送対象データパケットに対して、ビットのモジュロ2加算を基本演算とする組み合わせ符号化を行って、再送対象の符号化パケットを得る、
ことを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。 - ステップBを実行するとともに、伝送する必要があるデータパケットがあるかどうかを判断し、伝送する必要があるデータパケットがある場合、N′=floor(△T/TS)<N個の新しいデータパケットを続けて伝送し、ここで、△Tは、ソースノードがパケットロスパターン行列を分析して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を得るために必要な処理時間であり、TSは、ソースノードSが1つのデータパケットを送信するにかかる時間を表し、floor(X)関数は、有理数Xより大きい最小整数を取ることを表し、
ステップCを実行した後、N−N′個のデータパケットを続けて伝送して、新に伝送されたN個のデータパケットのパケットロスパターン行列を得てから、ステップBに戻る、
ことをさらに含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。 - ソースノードが符号化パケットを再送するための最大再送回数は5回以下である、
ことをさらに含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。 - データ再送装置であって、
N個(Nは自然数)のデータパケットの伝送を完了したごとに、このN個のデータパケットのパケットロスパターン行列を取得するパケットロスパターン行列取得手段と、
取得されたパケットロスパターン行列を分析して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を得る組み合わせ方式決定手段と、
再送対象データパケットの組み合わせ方式に従って、再送対象データパケットに対して組み合わせ符号化を行って、再送対象の符号化パケットを得る符号化手段と、
符号化パケットを順に再送する再送手段と、
を含むことを特徴とする装置。 - 前記組み合わせ方式決定手段は、
パケットロスパターン行列から、要素が全部ゼロである列を除去して、ゼロ除去パケットロスパターン行列を得るゼロ除去モジュールと、
ゼロ除去パケットロスパターン行列を2つのサブ行列に分割し、ここで、第1のサブ行列の各列毎に対応する符号化パケットが、組み合わせて再送されることができる複数のデータパケットである一方、第2のサブ行列の各列毎に対応するデータパケットが、ほかのデータパケットと組み合わせて再送されることができないデータパケットである分割モジュールと、
分割後の第1のサブ行列と第2のサブ行列との列をさらに併合して、第2のパケットロスパターン行列と第3のサブ行列とを得、ここで、併合後の第2のパケットロスパターン行列の列の要素のうち、多くとも1つのみが2に等しい拡張モジュールと、
第3のサブ行列の列を第2のパケットロスパターン行列に併合して、再送対象データパケットの組み合わせ方式を反映する第3のパケットロスパターン行列を得、ここで、併合後の列の全ての要素が、いずれも1以下である合併モジュールと、
を含むことを特徴とする請求項15に記載の装置。
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