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JP2012154370A - 駆動力伝達機構およびそれを用いた画像形成装置 - Google Patents

駆動力伝達機構およびそれを用いた画像形成装置 Download PDF

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広彰 高木
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Ricoh Co Ltd
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Abstract

【課題】簡易な構造で良好な伝達特性を備える駆動力伝達機構を提供する。
【解決手段】 少なくとも一方の端部から順に第1の直径の縮径部、第1の直径より大きい第2の直径のシャフト側嵌合部、および第2の直径の締結部品搭載部が形成されたシャフトと、シャフトの縮径部が内輪に圧入される第1のベアリングと、シャフトに締結される締結部品と、締結部品を挟んで第1のベアリングの反対側でシャフトを支持する第2のベアリングであってシャフトに締結される第2のベアリングと、を具備する駆動力伝達機構であって、締結部品が、締結部品搭載部と嵌合する本体部と、本体部のシャフト側嵌合部方向に本体部と一体に形成されシャフト側嵌合部と嵌合し、側面が第1のベアリングの内輪側面に当接する部品側嵌合部と、を有し、シャフト側嵌合部と部品側嵌合部とが、嵌め合い構造を有している。
【選択図】図3

Description

本発明は駆動力伝達機構およびそれを用いた画像形成装置に係り、特に、簡易な構造で良好な伝達特性を備える駆動力伝達機構およびそれを用いた画像形成装置に関する。
モータ等が発生した駆動力を伝達する動力伝達機構としては、歯車ないしタイミングベルトとプーリを適用することが一般的である。
このような駆動力伝達機構において、歯車あるいはプーリ(以下「駆動力伝達部品」と記す)は両端をベアリングで支持されたシャフトに嵌合されるが、高精度に駆動力を伝達するために駆動力伝達部品およびシャフトのラジアル方向の移動だけでなくスラスト方向の移動も防止することが重要である。
シャフトのスラスト方向の移動を規制するために、ベアリングをシャフト端部の拡径部とシャフトに圧入した駆動力伝達部品とで挟む構成とすることが一般的である。
しかし、この構成には、駆動力伝達部品はベアリングのシールド板(またはシール板)に当接する可能性があるが、シールド板はベアリングの外輪に固定されて静止状態となるのに対して駆動力伝達部品はベアリングの内輪と一体に回転するため、駆動力伝達部品とシールド板との摩擦による振動に起因して回転むらが発生するおそれがあるという課題がある。
そこで、シャフトに拡径部あるいは縮径部を設け、段差部をベアリングの内輪に押し当てることによりシャフトのスラスト方向の移動を規制する構成が提案されている(特許文献1参照)。
しかし、特許文献1に開示された構成にあっては、駆動力伝達部品をシャフトに圧入する必要があるため、組み立て性が悪化するという課題が残る。
組み立て性を改善するために、駆動力伝達部品をシャフトに隙間ばめにより取り付ける構成を本出願人はすでに提案している(特許文献2参照)。
すなわち、特許文献2で、シャフトに挿入したピンと、駆動力伝達部品に形成したピン受け部とを当接させることにより駆動力伝達部品をシャフトに隙間ばめした場合であっても良好な伝達特性を維持できる駆動力伝達機構を提案している。
しかしながら、特許文献2に開示した構成においては、図6に示すように駆動力伝達部品のスラスト方向への移動を規制するためにEリングあるいはCリング7により駆動力伝達部品のスラスト方向位置を固定する必要がある。
したがって、EリングあるいはCリング7を挿入する隙間を駆動力伝達部品とベアリングの間に確保する必要があるため、シャフト長が長くなり、回転むらが発生するおそれを払拭できない。
本発明は上記課題を解決するためになされたものであって、簡易な構造で良好な伝達特性を備える駆動力伝達機構およびそれを用いた画像形成装置を提供することを目的とする。
本発明に係る駆動伝達機構は、第1の直径のシャフトであって、少なくとも一方の端部から順に第1の直径より小さい直径の縮径部、シャフト側嵌合部、および締結部品搭載部が形成されたシャフトと、前記シャフトの前記縮径部が内輪に圧入される第1のベアリングと、前記締結部品搭載部に締結される締結部品であって、本体部の少なくとも一方の側面に前記シャフト側嵌合部と勘合する部品側嵌合部が一体に形成され、前記部品側嵌合部の側面が前記第1のベアリングの内輪側面に当接する締結部品と、前記シャフトを前記締結部品に関して前記第1のベアリングの反対側で支持する第2のベアリングであって、前記シャフトに隙間ばめにより締結される第2のベアリングと、を具備する動力伝達機構であって、前記シャフト側嵌合部と前記部品側嵌合部とが、嵌め合い構造である構成を有している。
本構成によれば、締結部品とベアリングを近接配置できるとともに、シャフトをスラスト方向に固定することが可能となる。
本発明に係る駆動伝達機構は、前記シャフト側嵌合部の断面形状および前記部品側嵌合部の中心孔形状が、D型形状または小判型形状の断面である構成を有している。
本構成によれば、シャフト側嵌合部と部品側嵌合部の嵌め合い構造の加工が容易となる。
本発明に係る駆動伝達機構は、前記締結部品が、動力伝達部品である構成を有している。
本構成によれば、本発明を歯車、プーリ等の駆動力伝達部品に適用できることとなる。
本発明に係る駆動伝達機構は、前記締結部品が、合成樹脂製である構成を有している。
本構成によれば、部品のクリープ、摩耗を抑制して高耐久性を有する駆動力伝達機構を実現できることとなる。
本発明に係る画像形成装置は、上記の駆動力伝達機構を備える。
本発明に係る駆動伝達機構およびそれを用いた画像形成装置によれば、簡易な構造で良好な伝達特性を備える駆動力伝達機構を構成し、画像形成装置に適用することが可能となる。
本発明に係る駆動力伝達機構の断面図である。 駆動力伝達部品の左側面図である。 本発明に係る駆動力伝達機構で使用するシャフトの右端部の斜視図(c)および駆動力伝達部品の斜視図(d)である。 駆動力伝達部品として歯車を使用した場合の断面図である。 駆動力伝達部品としてプーリおよびタイミングベルトを使用した場合の断面図である。 従来の駆動力伝達機構の断面図である。
図1は本発明に係る駆動力伝達機構の断面図であって、(a)と(b)はシャフト2の回転角度が90度相違している。
すなわち、被駆動部品5のシャフト2は、第1のボールベアリング1および第2のボールベアリング6によって支持されている。
第1のボールベアリング1は外輪11、内輪12、複数のボール13、ならびにシールド14および15から構成されている。
すなわち、外輪11と内輪12の間に複数のボール13が配置され、ボール13は外輪11に固定されるシールド14および15で覆われている。
なお、第2のボールベアリング6も同一構造である。
第1のボールベアリング1および第2のボールベアリング6の間のシャフト2には、締結部品が隙間ばめにより嵌装されている。
なお、本実施例においては、締結部品は、プーリ、歯車等の駆動力伝達部品3である場合について説明する。
図2は駆動力伝達部品の左側面図であって、駆動力伝達部品3の左側面にはラジアル方向に延伸する凹溝31が形成されており、凹溝31内にはシャフト2に挿入されるピン4が格納されている。すなわち、シャフト2が回転すると、ピン4も回転し、凹溝31の側壁に当接して、駆動力が駆動力伝達部品3に伝達されるようになっている。
なお、ピン4は凹溝31の底面に接触しないようにすることが望ましい。これは、ピン4がシャフト2のスラスト方向に傾斜して挿入されたときに、駆動力伝達部品3のスラスト方向へのモータ方向への傾斜を防止するためである。
図3は本発明に係る駆動力伝達機構で使用するシャフトの右端部の斜視図(c)および駆動力伝達部品の斜視図(d)であって、シャフト2の右端部には右端から順に縮径部2a、シャフト側嵌合部2bおよび駆動力伝達部品搭載部2cが形成されている。
縮径部2aは第1のボールベアリング1の内輪12に挿入される部分であり、縮径部2aの直径rはシャフト側嵌合部2bの直径Rよりも小さい。
すなわち、縮径部2aとシャフト側嵌合部2bの境界には段差が存在し、この段差をシャフト2の右端に配置される第1のボールベアリング1の内輪12に当接させることにより、シャフト2のスラスト方向への移動が規制されるようになっている。
シャフト側嵌合部2bは駆動力伝達部品3と一体に形成される部品側嵌合部と嵌合する部分であり、動力伝達部品搭載部2cとの境界の少なくとも1箇所に嵌め合い構造が形成されている。
駆動力伝達部品搭載部2cは駆動力伝達部品3の本体部が嵌装される部分であり、駆動力伝達部品搭載部2cの左端にはピン4が挿入されるピン挿入孔21が穿孔されている。
駆動力伝達部品3は本体部3aと本体部3aの側面に形成された部品側嵌合部3bとが一体に形成されている。
本体部3aの中心孔はシャフト2が貫通する断面円形状の貫通孔が穿孔されており、部品側嵌合部3bの中心孔はシャフト側嵌合部と嵌合する嵌め合い構造に形成されている。
嵌め合い構造とは、シャフト2のシャフト側嵌合部2bの外周および部品側嵌合部3bの内周の少なくとも1箇所に構成され、シャフト側嵌合部2bから外周面を含む一部分を切削し、その一部分の形状を部品側嵌合部3bの中心孔内に突出させた構造をいう。
したがって、嵌め合い構造としては、シャフト側嵌合部2bの少なくとも一部を円弧状に切削除去してD型断面形状あるいは小判型断面形状とした構造を挙げることができる。
この場合、部品側嵌合部3bの中心孔は、D型断面形状あるいは小判型断面形状の中空部を有することとなる。
なお、シャフト側嵌合部2bの周面の少なくとも1箇所に凹溝を形成してもよい。この場合、部品側嵌合部3bの中心孔は、少なくとも1箇所にシャフト2のスラスト方向に延伸する凸部を有することとなる。
図3は、嵌め合い構造の一例として小判型断面形状に形成した場合を示している。
この嵌め合い構造により駆動力伝達部品3のシャフト2の左方への動きが規制されることとなる。
なお、本発明に係る駆動力伝達機構は、伝達特性の悪さが形成される画像の品質に大きく影響を及ぼすコピー装置のような画像形成装置に適用することにより、画像の品質を向上することが可能となる。
図4は、駆動力伝達部品として歯車を使用した場合の断面図であって、モータ8の出力軸に設置された小歯車81は駆動力伝達部品3である大歯車32と噛み合っており、モータ8の回転数を減速するようになっている。
図5は、駆動力伝達部品としてプーリおよびタイミングベルトを使用した場合の断面図であって、モータ8の出力軸に設置された小プーリ82と駆動力伝達部品3である大プーリ33はタイミングベルト9によって結合されており、モータ8の回転数を減速するようになっている。
本発明は、伝達特性の良い駆動力伝達機構を構成することを可能とするものであり、産業上有用である。
特許第4453740号公報 特開2002−266952号公報
1…第1のボールベアリング
2…シャフト
3…駆動力伝達部品
4…ピン
5…被駆動部品
6…第2のボールベアリング
11…外輪
12…内輪
13…ボール
14、15…シールド
本発明に係る駆動伝達機構は、少なくとも一方の端部から順に第1の直径の縮径部、前記第1の直径より大きい第2の直径のシャフト側嵌合部、および前記第2の直径の締結部品搭載部が形成されたシャフトと、前記シャフトの前記縮径部が内輪に圧入される第1のベアリングと、前記シャフトに締結される締結部品と、前記締結部品を挟んで前記第1のベアリングの反対側で前記シャフトを支持する第2のベアリングであって、前記シャフトに締結される第2のベアリングと、を具備する駆動力伝達機構であって、前記締結部品が、前記締結部品搭載部と嵌合する本体部と、前記本体部の前記シャフト側嵌合部方向に前記本体部と一体に形成され前記シャフト側嵌合部と嵌合し、側面が前記第1のベアリングの内輪側面に当接する部品側嵌合部と、を有し、前記シャフト側嵌合部と前記部品側嵌合部とが、嵌め合い構造を有している。

Claims (5)

  1. 第1の直径のシャフトであって、少なくとも一方の端部から順に第1の直径より小さい直径の縮径部、シャフト側嵌合部、および締結部品搭載部が形成されたシャフトと、
    前記シャフトの前記縮径部が内輪に圧入される第1のベアリングと、
    前記締結部品搭載部に締結される締結部品であって、本体部の少なくとも一方の側面に前記シャフト側嵌合部と勘合する部品側嵌合部が一体に形成され、前記部品側嵌合部の側面が前記第1のベアリングの内輪側面に当接する締結部品と、
    前記シャフトを前記締結部品に関して前記第1のベアリングの反対側で支持する第2のベアリングであって、前記シャフトに隙間ばめにより締結される第2のベアリングと、を具備する駆動力伝達機構であって、
    前記シャフト側嵌合部と前記部品側嵌合部とが、嵌め合い構造を構成する駆動力伝達機構。
  2. 前記シャフト側嵌合部の断面形状および前記部品側嵌合部の中心孔形状が、D型形状または小判型形状の断面である請求項1に記載の駆動力伝達機構。
  3. 前記締結部品が、動力伝達部品である請求項1または請求項2に記載の駆動力伝達機構。
  4. 前記締結部品が、合成樹脂製である請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の駆動力伝達機構。
  5. 請求項1から請求項4のいずれか一項に記載の駆動力伝達機構を備える画像形成装置。
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