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JP2012153395A - 廃棄しやすいティシュペーパー紙箱 - Google Patents

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Nippon Paper Crecia Co Ltd
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Abstract

【課題】上下フラップを破壊する際に、同時に内フラップが分離破壊されることを特徴とする廃棄しやすいティシュペーパー用紙箱を提供する。
【解決手段】上下外フラップのいずれか一方の先端縁に沿った近傍に、横方向に延びる解体用のミシン目または切込み7を設け、且つ内フラップにおける上下外フラップの解体用ミシン目または切込みと重なる位置に横方向に延びる解体用のミシン目または切込み(A)と、内フラップの曲げ折れ罫線近傍に内フラップを縦断する解体用ミシン目または切込み(B)を設ける。
【選択図】図4

Description

本発明は、ティシュペーパー使用後の紙箱の解体が容易にできる廃棄しやすいティシュペーパー紙箱に関する。
フェイシャルティシュなどの薄用紙の収納に用いられている直方体または立方体の紙箱は、使用後はそのままでは嵩張るので解体された形で廃棄される。解体する操作は、上下フラップを開く操作、左右の内フラップを開く操作、紙箱を扁平化する操作の順の3段階で行われ、1段階の操作では、ホットメルト等の接着剤で固定されている紙箱側面の上下フラップを剥がすが、これを容易にするために、紙箱側面部にミシン目を施したものがある。(特許文献1、2参照)。
特開平5−32279号公報 特開2002−29580号公報
しかしながら、ミシン目で上下フラップを切り開いた後、左右の内フラップが開口部を閉じているので、左右の内フラップを開く操作が必要である。この内フラップを開き扁平化する操作の際に、内フラップの先端角部に指が触れて負傷することがある。本発明では、解体操作において、内フラップを開く操作を省略することで、さらに解体が容易になり、安全性が改善された紙箱を提供することを目的とする。
(1)ティシュペーパーの取出し口を有する紙箱の天面から連接する4つある側面の内、ティシュペーパーを挿入する開口部の互いに並行する2つの側面は、他の2つの側面から連接する1対の内フラップと天面又は底面に連接する1対の上下外フラップからなり、ティシュペーパー挿入後、前記内フラップを内側に折り込み、次に前記下フラップ、上フラップの順で折り込み、前記側面の開口部が閉鎖される。尚、前記上下外フラップは先端部分が重なり合う。
前記側面は、内フラップと、上下外フラップそれぞれとをホットメルトや酢ビ系の接着剤で、接合し、閉鎖する。
(2)本発明は上外フラップまたは下外フラップに解体用ミシン目または切込みを設け、更に一対の内フラップの所定位置に、解体用ミシン目または切込みを設け、内フラップと上下外フラップを接合し、上外フラップと下外フラップの重なり合う部分を接合することからなる。
(3)上外フラップまたは下外フラップの解体用ミシン目または切込みは、前記接着剤を塗布する部分の外周又はその近傍(接着剤塗布部分より多少外側)にフラップ上縁沿って横方向に設けられ、その中央部には、円弧状の指でつまむ部分が設けられる。
(4)左右一対の内フラップには、前記上外または下外フラップに設けられた解体用ミシン目または切込みと重なる位置に、横方向に延びるミシン目または切込み(A)が設けられ、内フラップの曲げ折れ罫線近傍に、内フラップを縦断するミシン目または切込み(B)が設けられている。
(5)左右内フラップと上外フラップ及び下外フラップの接合強度を内フラップに設けた前記解体用ミシン目または切込み(A)、(B)の破壊強度よりも高くすることにより、上下外フラップを解体する際に、内フラップに設けられたミシン目または切込みが同時に破壊され、破壊片が上外フラップ及び下外フラップに接合したままで解体できる。
(6)内フラップ部に設けた解体用ミシン目または切込みの破壊強度は50gf以上300gf以下あることが望ましい。50gf未満では、ミシン目または切込みの強度が弱すぎてフラップの接合工程において、設備により破断する可能性があり、300gfを超えると接合強度のバラツキがあった場合にはミシン目が破断せずに接合が外れる可能性がある。
(7)左右内フラップと上外フラップ及び下外フラップの接合の前記接着剤は上外フラップ及び下外フラップの内側に塗布されるが、その位置は解体用ミシン目の近傍で、1mmから12mmそれぞれ上外または下外フラップの解体用ミシン目または切込みよりも内側(フラップの付け根側)に塗布することが望ましい。これは、上下外フラップの解体時に、内フラップの接合部分に作用する剥離力のモーメントが小さくなるので、上外フラップ及び下外フラップと内フラップとの接合がより剥がれにくくなり、上外フラップ及び下外フラップ接合したままで、内フラップの解体用ミシン目または切込みが破壊分離できるからである。
(8)ミシン目又は切込み部分のボンド幅は0.2mm以上1.0mm以下で、ミシン目又は切込み部分の全長に対して、ボンド部分の比率は2〜15%程度が望ましい。
従来の上外フラップまたは下外フラップに解体用ミシン目が施された紙箱を解体し廃棄する場合は、上外フラップまたは下外フラップについている円弧状のミシン目を破り、そこから上下外フラップをミシン目に沿って切り開いて左右の内フラップとの接合を破壊し、左右の内フラップを開いて、扁平にし、嵩を小さくして廃棄する。即ち、側面の上下フラップの切り開く操作と、内フラップを左右開く操作と、扁平化する操作の三段階の操作が必要になる。ここで、本発明により内フラップに所定のミシン目または切込みを設け、上下外フラップと所定の位置で接合し、この接合強度と、内フラップミシン目または切込み部の強度を調整することにより、上下フラップの切り開き操作と同時に内フラップが破壊除去されるので、左右の内フラップを開く操作が省略できる。また、内フラップ先端角部に指が触れて負傷することも回避できる。また、内フラップの前記ミシン目または切込み部分は、ティッシュ紙箱の使用時には、上下外フラップの内側に隠れており、外部に露出しないことから、ミシン目または切込み部から埃などの異物がティッシュ紙箱内に混入することもない。
発本明の実施形態に係るティシュペーパー紙箱側面のフラップ組立てを示す斜視図 ティシュペーパー紙箱側面のフラップを閉じたときの斜視図 従来ティシュペーパー紙箱側面の接着剤を塗布した状態を示す斜視図 本発明ティシュペーパー紙箱側面の接着剤を塗布した状態を示す斜視図 本発明ティシュペーパー紙箱側面の内フラップ接着剤位置を示す断面図 ティシュペーパー紙箱側面の上外フラップまたは下外フラップに設けた解体用ミシン目の図 ティシュペーパー紙箱側面の内フラップに設けたミシン目の図 ティシュペーパー紙箱側面を解体したときの斜視図 (a)接合強度の測定図、(b)ミシン目強度の測定図
以下、本発明の実施形態について図面にて説明する。これは、例示の目的で掲げたものであり、これによって本発明を限定するものではない。
図1は、本発明の実施形態に係るティシュペーパー紙箱の一方の側面開口部のフラップの構成を示す斜視図である。解体用ミシン目が下外フラップに施してある。
図2に本発明のティシュペーパー紙箱の一方の側面のフラップを閉じたときの斜視図を示す。
従来のティシュペーパー紙箱は、図3に示すように下外フラップ3及び上外フラップ2がそれぞれ内フラップ4に接着剤で接合されており、紙箱解体時には、第一段階に下外フラップのミシン目を破り、上外フラップ2及び下外フラップ3と内フラップ4との接合を剥がし、第2段階の左右の内フラップを外側に開き、続いて第三段階の紙箱を扁平化する操作を行う。
本発明では、ティッシュペーパー束を挿入した開口側の側面の組立ては図1に示すように左右の内フラップ4は開口側に対向的に折込まれ、下外フラップ3が折込まれた後に、上外フラップ2が折込まれる。フラップを接合するための接着剤は、図4に示すように上外フラップ2及び下外フラップ3の内側の、内フラップと重なる部分5及び上下外フラップとの重なる部分6に、部分的に塗布する。解体用ミシン目7が下外フラップの上縁部の上外フラップと重なる部分の近傍に横方向に設けられている(図6(a))。このミシン目は切込みでも良い。 解体用ミシン目7の中央部には円弧状部が設けられ、解体時にこの部分が最初に破られ、天面方向に引き上げられて、上外フラップが剥離解体される。解体用ミシン目7は上外フラップに設けてもよい(図6(b))。
また、本発明では図7に示すように内フラップに解体用のミシン目または切込みが設けられている。内フラップのミシン目または切込みは横方向(水平方向)(A)と縦方向(略垂直方向)(B)からなり、横方向のミシン目または切込み(A)は下外フラップの解体用ミシン目または切込みと略同位置に設けてある。縦方向のミシン目または切込み(B)は内フラップの曲げ折れ罫線(D)近傍で弓形に湾曲し、横方向のミシン目または切込み(A)と交点(C)で交わる。縦方向のミシン目または切込み(B)は両端部を除いて曲げ折れ罫線部(D)と重ならない。縦方向のミシン目または切込み(B)は直線であっても良い。縦方向ミシン目または切込み(B)は内フラップの曲げ折れ罫線とはできるだけ重ならないようにする。縦方向ミシン目または切込み(B)が内フラップの曲げ折れ罫線と重なると内フラップの折曲げ時に外側への反発が弱くなり、上下フラップと内フラップの接合時の圧締力が弱くなり接着が弱くなる。
本発明では、一例として図4に示すように、フラップの接合用接着剤は、下外フラップに付与された解体用ミシン目または切込みの近傍に塗布され接合される。接着剤は図5に示すようにミシン目または切込み部7より1mmから12mm離れた位置、望ましくは(ア)が5〜12mm、(イ)が2〜5mmの位置に塗布する。図4では、下外フラップに解体用ミシン目が設けられている場合を示したが、上外フラップに解体用ミシン目または切込みがある場合も、前記と同様の位置に塗布し接合する。ミシン目または切込み7から接合部までの距離は小さいほど上外フラップまたは下外フラップをミシン目または切込み部から切り開く際に、内フラップとの接合部に作用する接合部剥離モーメントが小さくなり、上外フラップ及び下外フラップを剥がす際に、内フラップとの接合を破壊せずに内フラップに施された解体用ミシン目または切込みが分離しやすくなる。
本発明では、解体用ミシン目または切込みは、その併用でも良い。 ミシン目又は切込み部分7、(A)、(B)にはボンド部分(切残し部分)を設けており、その幅は0.2mm〜1.0mm、また解体部分のボンド部分の占める割合が2〜15%であることが望ましい。解体用ミシン目または切込みの破壊強度は50gf以上300gf以下あることが望ましい。50gf未満では、ミシン目または切込みの強度が弱すぎてフラップの接合工程において、設備により破断する可能性があり、300gfを超えると接合強度のバラツキのある場合には接合が外れる可能性がある。
図8に本発明のティシュペーパー紙箱側面部の解体状態を示す。
図9にミシン目または切込みの破壊強度及びフラップ接合の接合強度測定図を示す。
JIS-k6854−3に準じて測定する。
1・・・ティシュペーパー紙箱
2・・・側面開口部の上外フラップ
3・・・側面開口部の下外フラップ
4・・・側面開口部の内フラップ
4’・・・前記4の内フラップの破断片
5・・・フラップ接合用の接着剤
6・・・上下外フラップの重なり部分
7・・・解体用ミシン目又は切込み
7’・・・円弧状押し込み部
(A)・・・内フラップ解体用ミシン目(横方向)
(B)・・・内フラップ解体用ミシン目(縦断方向)
(C)・・・内フラップ解体用ミシン目の交点
(D)・・・内フラップ曲げ折れ罫線
(ア)・・・内フラップ解体用ミシン目から上外フラップと内フラップの接着剤先端部まで距離
(イ)・・・内フラップ解体用ミシン目から下外フラップと内フラップの接着剤先端部まで距離

Claims (3)

  1. ティシュペーパーの取出し口を有する紙箱の天面から連接する4つある側面のうち、ティシュペーパー束を挿入する開口部の互いに併行する2つの側面は、他の2つの側面から連接する一対の内フラップと天面または底面に連接する一対の上下外フラップからなり、ティシュペーパー束を挿入後、前記内フラップを内側に折り込み、次に前記下外フラップ、上外フラップの順に折り込み、内フラップと下外フラップおよび上下外フラップをそれぞれホットメルトや酢ビ系の接着剤で接合して前記側面の開口部を閉鎖する紙箱において、前記上下外フラップのいずれか一方の先端縁に沿った近傍に、横方向に延びる解体用のミシン目または切込みを設け、且つ内フラップにおける前記上下外フラップの解体用ミシン目または切込みと重なる位置に横方向に延びる解体用のミシン目または切込み(A)と、内フラップの曲げ折れ罫線近傍に内フラップを縦断する解体用ミシン目または切込み(B)を設けていることを特徴とする廃棄しやすいティシュペーパー用紙箱。
  2. 内フラップと上外フラップ及び下外フラップの接合において、接着剤の塗布位置が、解体用ミシン目または切込みから1mmから12mmの距離であることを特徴とする請求項1のティッシュペーパー用紙箱。
  3. 内フラップと上外フラップ及び下外フラップの接合において、前記内フラップ解体用ミシン目または切込みの破壊強度が、内フラップと上外フラップ及び下外フラップの接合強度より低いことを特徴とする請求項1または請求項2記載のティッシュペーパー用紙箱。
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