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JP2012152660A - ロータリースプレー塗装装置 - Google Patents

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forced air
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paint
mist
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JP2011011634A
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Yasushi Sakamoto
安司 阪本
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Panasonic Corp
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Panasonic Corp
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Abstract

【課題】霧状塗料の飛散を抑制可能なロータリースプレー塗装装置を提供すること。
【解決手段】ロータリースプレー塗装装置1は、本体2と、強制給気装置3,4から構成されている。本体2は、円盤状のローター10と、複数のロッド11と、複数のスプレーノズル12と、シャフト13と、モータ14を有している。各ロッド11の先端にはそれぞれスプレーノズル12が下向きに取り付けられている。スプレーノズル12は、塗料を霧状にして下向きに噴射可能なものである。強制給気装置3,4は、複数の直線状の気流を噴射可能なものであり、ビーム状のピンポイントの気流を給気可能なものである。強制給気装置3,4は、送風装置7を内蔵している。強制給気装置3,4は、スプレーノズル12の上方に位置しており、スプレーノズル12の塗料の噴射方向と同一の方向に、複数の直線状の気流を噴射可能であり、シャワー状の気流を噴射するものである。
【選択図】図1

Description

本発明は、ロータリースプレー塗装装置に関し、さらに詳細には、コンベア等と組み合わせて大量の製品を短時間で塗装可能なロータリースプレー塗装装置に関する。
大量の製品を短時間で塗装する装置として、ロータリースプレー塗装装置が知られている。ロータリースプレー塗装装置とは、複数のスプレーノズルを備えたものであり、各スプレーノズルを円周軌道に沿って回転させることで、例えばコンベア上を一定速度で流れてくる大量の製品に、塗装ムラのない均一な塗装面を短時間で形成できる。しかし、従来のロータリースプレー塗装装置は、主に一つの円周軌道のみで塗装するものが多く、スプレーノズルを高速で回転させないと、コンベアを流れる製品に追いつかず、所要の塗布量を確保できなかった。そのため、噴射される霧状塗料の流れには、高速回転によって高速の旋回成分が含まれることとなり、対象物以外への霧状塗料の飛散量も増える。その結果、高速回転では霧状塗料の飛散ロスが大きかった。
特許文献1には、霧状塗料の飛散ロスを抑制可能なロータリースプレー塗装装置が開示されている。特許文献1に記載のロータリースプレー塗装装置は、スプレーノズルを回転させる円周軌道を複数用意したことにより、例えば内円と外円の2重で同時に塗装できる。その結果、低速回転でも所要の塗布量を十分確保できるため、霧状塗料の流れに含まれる旋回成分が低減されることとなり、霧状塗料の飛散ロスを軽減可能としている。
特開2000−61364号公報
ところが、特許文献1に記載されたロータリースプレー塗装装置でも、回転による旋回成分はゼロではないため、霧状塗料の拡散や飛散ロスが生じてしまう。さらに、霧状になった塗料は、舞い上がって上昇し、スプレーガンを汚してしまう恐れがある。
そこで、本発明は、霧状塗料の飛散を抑制可能なロータリースプレー塗装装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するための請求項1に記載の発明は、霧状塗料を噴射可能な複数のスプレーノズルと、複数の直線状の気流を給気可能な強制給気装置を有し、前記スプレーノズルは円周軌道に沿って回転するものであり、前記強制給気装置はスプレーノズルの上方に位置し、且つスプレーノズルの相対回転を許容するものであり、強制給気装置はスプレーノズルからの霧状塗料の流れを直線状の気流で整流可能であることを特徴とするロータリースプレー塗装装置である。
本発明で採用するロータリースプレー塗装装置は、複数の直線状の気流を給気可能な強制給気装置を有している。直線状の気流とは、例えばピンポイントの気流のことを指している。また、強制給気装置は、スプレーノズルの相対回転を許容するものである。つまり、強制給気装置は回転するものではなく、強制給気装置から給気される気流はぶれることがない。すなわち、強制給気装置はスプレーノズルからの霧状塗料の流れを、複数の直線状の気流で真っすぐに整流できる。その結果、霧状塗料の流れに含まれる旋回成分を少なくすることができる。さらに、強制給気装置でスプレーノズルの上方から気流を噴射することにより、霧状塗料の上昇も抑制される。
本発明のロータリースプレー塗装装置によれば、霧状塗料の飛散を抑制でき、さらに霧状塗料の上昇も抑制できる。そのため、霧状塗料が確実に対象物に噴射され、塗料の対象物への塗着効率を向上させることができる。
本発明のロータリースプレー塗装装置を示す斜視図である。 強制給気装置の底面を示す底面図である。 ロータリースプレー塗装装置の各構成部品の位置関係を示す図であり、(a)は平面図、(b)は側面図である。 ロータリースプレー塗装装置の動作を示す側面図であり、(a)はスプレーノズルが塗装可能範囲外にある状態、(b)〜(d)はスプレーノズルが塗装可能範囲内で右端から真ん中を経て左端まで霧状塗料を噴射しながら移動している状態、(e)はスプレーノズルが塗装可能範囲外に出た状態である。
以下、本発明のロータリースプレー塗装装置の実施形態について、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、以下の説明は、実施形態の理解を容易にするためのものであり、これによって、本発明が制限して理解されるべきではない。
図1に示すロータリースプレー塗装装置1は、本体2と、強制給気装置3,4から構成されている。なお、ロータリースプレー塗装装置1の下側には、コンベア装置20が位置している。コンベア装置20は、従来公知のベルトコンベアであり、ベルト21とローラー22,23を有している。ベルト21上には、ワーク(対象物)30が複数載置されており、ローラー22,23の回転に合わせてベルト21が進行方向Xの方に進むと、ワーク30は進行方向Xの方に運ばれていく。
本体2は、従来公知のロータリー式のスプレー塗装装置であり、円盤状のローター10と、複数のロッド11と、複数のスプレーノズル12と、シャフト13と、モータ14を有している。ローター10を中心として、ローター10から8本のロッド11が放射状に延びている。各ロッド11の先端にはそれぞれスプレーノズル12が下向きに取り付けられている。スプレーノズル12は、塗料を霧状にして下向きに噴射可能なものである。なお、スプレーノズル12へ塗料や気体を注入する管類については図示を省略する。
ローター10の上側にはシャフト13が設けられており、ロッド11に直交する方向に延びている。シャフト13の端部には、動力源であるモータ14が位置している。すなわち、本体2では、モータ14の回転力がシャフト13を介してローター10に伝わり、ローター10を中心として8本のロッド11が回転する。ロッド11の回転に伴って、各ロッド11の先端に設けられたスプレーノズル12も回転する。スプレーノズル12の回転速度(通常周回移動速度)は、50〜200m/分程度であることが好ましい。
強制給気装置3,4は箱体であり、送風装置7を内蔵している。送風装置7として、ファンやブロワを用いることが好ましい。或いは圧縮空気を排出可能なコンプレッサからの圧力を利用しても構わない。強制給気装置3,4は、本体2の上方に位置している。換言すれば、強制給気装置3,4は、スプレーノズル12の噴射口とは反対側に位置している。つまり、強制給気装置3,4自体が回転することはなく、スプレーノズル12の相対回転を許容するものである。
図2に示すように、強制給気装置3,4の底面5には複数の孔6が設けられている。送風装置7を動作させると、強制給気装置3,4の中から外へ向かって、孔6から複数の直線状の気流が給気される。換言すれば、強制給気装置3,4は、ビーム状のピンポイントの気流を給気可能なものであり、シャワー状の気流を給気するものである。すなわち、強制給気装置3,4は、スプレーノズル12の塗料の噴射方向と同一の方向に、複数の直線状の気流を給気可能である。なお、複数の孔6の代わりに、複数の管や、複数のエアーノズル等を用いても構わない。
つぎに、ロータリースプレー塗装装置1を構成する各部材の位置関係について、図3(a),(b)を用いて説明する。
図3(a)の平面図に示す通り、各スプレーノズル12は、円周軌道Rを8等分して配置されている。つまり、各スプレーノズル12は、円周軌道Rに沿って回転する。コンベア装置20は、平面視で円周軌道Rの略中心を縦断している。強制給気装置3,4は、平面視でコンベア装置20と重なる位置にあり、進行方向Xにおいて対向配置されている。
なお、強制給気装置3,4(底面5)の横幅は、コンベア装置20のベルト21の幅よりもやや広く、強制給気装置3,4(底面5)の縦幅は、円周軌道Rに沿って回転するスプレーノズル12の直径よりも大きい。
一方、図3(b)の側面図に示す通り、ベルト21上にはワーク30が位置し、ワーク30上にはスプレーノズル12が位置し、さらにスプレーノズル12上には強制給気装置4(3)が位置している。すなわち、スプレーノズル12は、ワーク30に近接した場合にのみ、ワーク30に塗装することができる。いわゆるスプレーノズル12の塗装可能範囲である。この塗装可能範囲にわたって強制給気装置4(3)が位置している。なお、図3(b)において、スプレーノズル12は、説明の都合上、ベルト21上に位置するものしか描写していない。
つぎに、ロータリースプレー塗装装置1の動作について、図4(a)〜(e)を用いて説明する。なお、図4(a)〜(e)においては、ワーク30の図示を省略する。
図4(a)において、スプレーノズル12は、回転方向Zに右から左に移動していく。これは、スプレーノズル12は、平面視において円周軌道Rに沿って回転するが、側面視においては左右方向に移動するからである。なお、強制給気装置4(3)からは、シャワー状の気流Aが下向きに給気されている。
図4(b)〜(d)において、スプレーノズル12は、強制給気装置4(3)の下側に位置しており、シャワー状の気流Aの範囲内にある。つまり、スプレーノズル12は、塗装可能範囲内にあるため、霧状塗料Mを噴射し続ける。つまり、スプレーノズル12は、強制給気装置4(3)の右端(図4(b))から真ん中(図4(c))を経て左端(図4(d))まで、霧状塗料Mを噴射しながら回転方向Zに進んでいく。そして、図4(e)に示すように、スプレーノズル12は、塗装可能範囲外に至っているため、霧状塗料Mの噴射は止まる。つまり、本実施形態では、スプレーノズル12が塗装可能範囲内にある場合にのみ、霧状塗料Mを噴射するように制御されている。
前述のように、スプレーノズル12は、霧状塗料Mを噴射しながら回転方向Z(左から右)に進んでいくことから、霧状塗料Mの流れには、回転方向Zの旋回成分が含まれている。すなわち、霧状塗料Mの流れは、左方向に流れていくはずであるが、本実施形態では、強制給気装置4(3)からシャワー状の気流Aが下向きに給気されている。つまり、強制給気装置3,4自体が回転することはなく、スプレーノズル12の相対回転を許容するものであることから、シャワー状の気流Aはぶれることがない。その結果、霧状塗料Mの流れに含まれる旋回成分は、シャワー状の気流Aで整流されて少なくなっている。すなわち、霧状塗料Mの流れは下向きであり、霧状塗料Mが上昇することや、拡散することが抑制されている。
さらに、例えば、コンベア装置20の近傍に排気ファンが設けられている場合、強制給気装置3,4を備えていないと、スプレーノズル12からの霧状塗料Mの流れがワーク30に噴射されずにそのまま排気ファンに吸い込まれることがあり、塗装ムラの要因でもあった。本実施形態では、強制給気装置3,4を備えたことにより、霧状塗料Mを確実にワーク30に噴射できるため、塗布のバラツキを抑え、ワーク30への塗着効率を向上させることができる。
本実施形態のロータリースプレー塗装装置1においては、強制給気装置3,4は箱体とする例を示したが、本発明はこれに限定されるものではない。例えば、円弧状のものや異形のものでも構わない。
1 ロータリースプレー塗装装置
3,4 強制給気装置
12 スプレーノズル
M 霧状塗料
R 円周軌道

Claims (1)

  1. 霧状塗料を噴射可能な複数のスプレーノズルと、複数の直線状の気流を給気可能な強制給気装置を有し、前記スプレーノズルは円周軌道に沿って回転するものであり、前記強制給気装置はスプレーノズルの上方に位置し、且つスプレーノズルの相対回転を許容するものであり、強制給気装置はスプレーノズルからの霧状塗料の流れを直線状の気流で整流可能であることを特徴とするロータリースプレー塗装装置。
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