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JP2012148498A - 紙片付き印刷物 - Google Patents

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JP2012148498A JP2011009348A JP2011009348A JP2012148498A JP 2012148498 A JP2012148498 A JP 2012148498A JP 2011009348 A JP2011009348 A JP 2011009348A JP 2011009348 A JP2011009348 A JP 2011009348A JP 2012148498 A JP2012148498 A JP 2012148498A
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Abstract

【課題】開いた後で紙片部分を簡単にしかも綺麗な形で分離することができる紙片付き印刷物を提供する。
【解決手段】連設した複数のシート部11〜13がそれらの周辺領域で剥離糊により貼着されて折畳み状態で閉じられ、剥離糊を剥がすことで隣接する2つのシート部11,13を見開き状態にできる印刷物であって、見開き状態となる一方のシート部13には紙片部分14を区画する切抜きが一部につなぎを残した状態で形成されており、見開き状態となる他方のシート部11には紙片部分14に対応する範囲内に所定の長さの腕片部分15を区画する切抜きが形成され、その腕片部分15の先端領域が紙片部分14の内面側に剥離糊により貼着されており、2つのシート部11,13を見開き状態とした時に紙片部分14がつなぎと腕片部分15とで引っ張られて2つのシート部11,13の間で宙に浮いた状態となるようにつなぎの位置と腕片部分の位置が決められている。
【選択図】図4

Description

本発明は、ハガキ、クーポン券、チケットなどの紙片が切離し可能に一体化してなる印刷物の技術分野に属し、例えば、ハガキ部分を備えた折込みチラシなどの紙片付き印刷物に関するものである。
従来より、広告の一手段として、全国紙等の新聞に折込みチラシを挟んで配達することが行われている。そして、例えば広告を見てすぐに応募したり資料請求が行えるようにとの観点から、切取り可能なハガキを一部に備えたハガキ付き印刷物が利用されており、それらの中でも、広告量の多い見開き状態とすることができるタイプであって、かつハガキの付いたタイプの印刷物が知られている(例えば、特許文献1,2参照)。
特許文献1に記載の印刷物は、チラシとして利用可能な紙片付き印刷物であって、所定の箇所に剥離可能な接着剤が塗布され、圧着されていて左右に開くことができるようになっており、表面の所定の箇所にハガキ部分を設けてある。この印刷物では、ハガキ部分がミシン目で切り取られるようになっており、そのハガキ部分は紙を2枚重ねたようになっているので、ハガキとしての重さ、厚さ等の条件を適合させることができる。
特許文献2に記載の印刷物は、台紙に折線を介して貼付紙を連設し、この貼付紙の端部に補強紙を強接着した重合部を構成し、その重合部の端部をハガキの一部を突出部として残した状態で切り抜くとともに、重合部の残存部分にハガキの一部を構成するミシン目を形成しておき、貼付紙を折線によって台紙の上に折り畳んで、ハガキの突出部を除いた貼付紙と補強紙の全面を弱接着したものである。この印刷物は、ハガキの突出部を掴んで貼付紙をめくって全体を開くことができ、このように開いてからハガキの部分をミシン目に沿って切り取って使用するようになっている。
実用新案登録第3096910号公報 実用新案登録第3136856号公報
上記の引用文献1,2に記載の如き紙片付き印刷物は、見開くことで広い広告面を提供できるという利点を有しているが、見開いた後でハガキとなる紙片部分をミシン目で切り取るようになっているため、切取りの手間がかかるばかりか、切り取ったハガキの周囲にギザギザが残って見苦しくなるという問題がある。
本発明は、上記のような背景に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、開いた後で紙片部分を簡単にしかも綺麗な形で分離することができる紙片付き印刷物を提供することにある。
本発明に係る紙片付き印刷物は、連設した複数のシート部がそれらの周辺領域で剥離糊により貼着されて折畳み状態で閉じられ、剥離糊を剥がすことで隣接する2つのシート部を見開き状態にできる印刷物であって、見開き状態となる一方のシート部には紙片部分を区画する切抜きが一部につなぎを残した状態で形成されており、見開き状態となる他方のシート部には一方のシート部における紙片部分に対応する範囲内に所定の長さの腕片部分を区画する切抜きが形成され、その腕片部分の先端領域が一方のシート部における紙片部分の内面側に剥離糊により貼着されており、2つのシート部を見開き状態とした時に紙片部分がつなぎと腕片部分とで引っ張られて2つのシート部の間で宙に浮いた状態となるようにつなぎの位置と腕片部分の位置が決められていることを特徴とする。
本発明の紙片付き印刷物は、折畳み状態から一方のシート部と他方のシート部を見開き状態にすると、一方のシート部における紙片部分はつなぎのところが繋がった状態で他方のシート部における脚片部分に引っ張られて宙に浮いた状態になるので、つなぎを破断するとともに腕片部分の先端領域を剥がすことで、紙片部分を簡単にしかも周囲にミシン目がない綺麗な状態で分離することができる。
本発明に係る第1実施形態の紙片付き印刷物の一例を示す正面図である。 図1に示す紙片付き印刷物の背面図である。 図1に示す紙片付き印刷物の展開図である。 第1実施形態の紙片付き印刷物を見開いた状態で示す斜視図である。 本発明に係る第2実施形態の紙片付き印刷物の一例を示す正面図である。 図4に示す紙片付き印刷物の背面図である。 図4に示す紙片付き印刷物の展開図である。 第2実施形態の紙片付き印刷物を見開いた状態で示す斜視図である。 図1に示す紙片付き印刷物の変形例を示す背面図である。 図1に示す紙片付き印刷物の変形例を示す背面図である。
次に、本発明の実施形態について図面を参照しながら詳細に説明する。
〔第1実施形態〕
図1及び図2は本発明に係る第1のタイプの紙片付き印刷物A1 を未開封状態で示すもので、図3は開いた状態で示す説明用の展開図である。この紙片付き印刷物A1 は、新聞の折込みチラシのサイズをした見開きタイプの印刷物である。
図1及び図2に示す紙片付き印刷物A1 の展開形状は、図3に示すように、中央シート部11の左右にそれぞれ折線a,bを介して側方シート部12,13が連設した横長状をしており、左側の側方シート部12よりも右側の側方シート部13の方が幅が広く、両者を合わせた幅が中央シート部11と同じになっている。すなわち、中央シート部11の左右にそれぞれ側方シート部12,13が折返し状態で連設されており、左右の側方シート部12,13を開くことで全体を見開き状態にできるようになっている。
右側の側方シート部13には、ハガキとなる矩形状の紙片部分14を区画する切抜きαが左上のコーナーにつなぎα1 を残した状態で形成されている。また、中央シート部11には、右側の側方シート部13における紙片部分14に対応する範囲内において略中程から下方に向けて伸びる腕片部分15を区画する切抜きβが形成されている。ここで、ハガキとなる紙片部分14をそれに見合う紙厚とするため、右側の側方シート部13の内面側に上下方向の補強用紙16が貼着されている。
なお、図1〜図3では右側の側方シート部13を広くしているが、左側の側方シート部12を広くし、左側シート部に切抜きαを設けて、右側の側方シート部13を狭くした印刷物でも構わない。また、左側の側方シート部12をなくして、中央シート部11と右側の側方シート部13を同じサイズにした形状でもよい。また、ハガキとなる矩形状の紙片部分14が薄い場合は、厚みをだすために補強用紙16を貼り合わせているが、紙片部分14が十分な厚みがあれば補強用紙を貼り合わせる必要はない。
そして、図3に示すシート部11〜13は、側方シート部12,13の外辺に沿って塗布した剥離糊gにより周辺領域で貼着されることで、図1及び図2に示す折畳み状態で閉じられている。このとき、紙片部分14において腕片部分15の先端領域に対応するところにも剥離糊gを塗布しておき、腕片部分15の先端領域が紙片部分14の内面側に仮接着するようにしている。また、左右の側方シート部12,13に、それらが向かい合う下端コーナー部分に剥離糊gの未塗布部分を設けておくことで、見開き時の取っ掛かり部分12a,13aを形成している。
この紙片付き印刷物A1 を製造する一連の手順は次のようである。まず、図3の展開図よりも幅の広い連続用紙を送りながら印刷機により所定の印刷を施した後、その連続用紙をスリッター(4枚刃)に通し、左右の側方シート部12,13の外側を切断するとともに連続用紙の片側を補強用紙16として切断してから、シート部11〜13の部分と補強用紙16の部分とをアングルバーで分離し、パターングルアで側方シート部13に接着糊を塗布してその上から補強用紙16を重ねて貼り合わせる。
次いで、連続用紙のまま搬送しながら、右側の側方シート部13に対し図3に示す位置にパターングルアで剥離糊gを塗布し、プラウフォルダにより折線bで谷折して中央シート部11に貼り合わせ、さらに、左側の側方シート図12に対しても図3に示す位置にパターングルアで剥離糊gを塗布し、プラウフォルダにより折線aで谷折して中央シート部11に貼り合わせる。これにより、連設した3つのシート部11〜13がそれらの周辺領域で剥離糊gにより貼着されて折畳み状態で閉じられるとともに、中央シート部11における腕片部分15の先端領域が側方シート部13における紙片部分14の内面側に仮接着される。
続いて、連続用紙のまま搬送しながら、裏側のダイカッターにより半抜きすることで、中央シート部11に切抜きβを入れて腕片部分15を型抜きし、さらに、表側のダイカッターにより半抜きすることで、側方シート部13に切抜きαを入れて紙片部分14を型抜きする。このとき、側方シート部13に入れる切抜きαは右上のコーナーに0.5〜1mm程度のつなぎα1 を残すようにする。最後に、ロータリーカッターにより、連続用紙の状態から横方向に次々と断裁して個々の紙片付き印刷物A1 が得られる。
この紙片付き印刷物A1 は、折込みチラシとして新聞に挟まれ、各家庭等に配布される。このように、新聞に挟んだ状態にすると、配達等の取扱い時に紙片部分14がばたつくことがない。そして、この折込みチラシを見る人は、左右の側方シート部12,13をその取っ掛かり部分12a,13aをきっかけとして剥がすことで見開き状態とする。このとき、図4に示すように、右側の側方シート部13における紙片部分14はつなぎα1 のところが繋がった状態で中央シート部11における脚片部分15に引っ張られ、斜めに傾いて宙に浮いた状態になる。したがって、この宙に浮いた紙片部分14を把持し、つなぎα1 を破断するとともに腕片部分15の先端領域を剥がすことで、紙片部分14を簡単に分離することができる。
〔第2実施形態〕
図5及び図6は本発明に係る第2のタイプの紙片付き印刷物A2 を未開封状態で示すもので、図7は開いた状態で示す説明用の展開図である。この紙片付き印刷物A2 は、図1及び図2に示した紙片付き印刷物A1 と同様、新聞の折込みチラシのサイズをした見開きタイプの印刷物である。
図5及び図6に示す紙片付き印刷物A2 の展開形状は、図7に示すように、中央シート部21の左右にそれぞれ折線a,bを介して側方シート部22,23が連設した横長状をしており、左側の側方シート部22よりも右側の側方シート部23の方が幅が広く、両者を合わせた幅が中央シート部21と同じになっている。すなわち、この紙片付き印刷物A2 も、中央シート部21の左右にそれぞれ側方シート部22,23が折返し状態で連設されており、左右の側方シート部22,23を開くことで全体を見開き状態にできるようになっている。
右側の側方シート部23には、ハガキとなる矩形状の紙片部分24を区画する切抜きαが左辺の中ほど2ヶ所につなぎα1 ,α2 を残した状態で形成されている。また、中央シート部21には、右側の側方シート部23における紙片部分24に対応する範囲内において上下方向の中ほどにて右から左に向けて伸びる腕片部分25を区画する切抜きβが形成されている。ここで、ハガキとなる紙片部分24をそれに見合う紙厚とするため、右側の側方シート部23の内面側に上下方向の補強用紙26が貼着されている。
なお、図5〜7とは異なり、左側の側方シート部22の方が右側の側方シート部23よりも幅が広くなるようにし、左側の側方シート部22に切抜きαを設けて、両者を合わせた幅が中央シート部21と同じにしたものでもよい。また、紙片部分24を区画する切抜きαに2ヶ所のつなぎα1 ,α2 を設けているが、1ヶ所あるいは3ヶ所以上設けてもよい。また、補強用紙26もハガキの厚みに応じて貼着すればよい。
そして、図7に示すシート部21〜23は、側方シート部22,23の外辺に沿って塗布した剥離糊gにより周辺領域で貼着されることで、図5及び図6に示す折畳み状態で閉じられている。このとき、紙片部分24において腕片部分25の先端領域に対応するところにも剥離糊gを塗布しておき、腕片部分25の先端領域が紙片部分24の内面側に仮接着するようにしている。また、左右の側方シート部22,23に、それらが向かい合う下端コーナー部分に剥離糊gの未塗布部分を設けておくことで、見開き時の取っ掛かり部分22a,23aを形成している。
この紙片付き印刷物A2 は、図7の展開図よりも幅の広い連続用紙を送りながら所定の印刷を施し、続けて前記した紙片付き印刷物A1 で述べたのと同じ加工を順次施すことで製造される。ただ、中央シート部21における腕片部分25の場所が異なるので、その先端領域に対応する剥離糊gの位置をそれに合わせた糊版を使用する。また、中央シート部21に切抜きβを入れて腕片部分25を型抜きするための裏側のダイカッターは抜型の異なるものを使用し、側方シート部23に切抜きαを入れて紙片部分24を型抜きする表側のダイカッターも2つのつなぎα1 ,α2 を残す抜型を使用する。
この紙片付き印刷物A2 は、先の紙片付き印刷物A1 と同様、折込みチラシとして新聞に挟まれ、各家庭等に配布される。そして、この折込みチラシを見る人は、左右の側方シート部22,23をその取っ掛かり部分22a,23aをきっかけとして剥がすことで見開き状態とする。このとき、図8に示すように、右側の側方シート部23における紙片部分24はつなぎα1 ,α2 のところが繋がった状態で中央シート部21における脚片部分25に引っ張られ、平行移動して宙に浮いた状態になる。したがって、この宙に浮いた紙片部分24を把持し、2ヶ所のつなぎα1 ,α2 を破断するとともに腕片部分25の先端領域を剥がすことで、紙片部分24を簡単に分離することができる。
〔他の実施形態〕
以上、本発明を実施するための形態について詳細に説明してきたが、本発明による紙片付きチラシは、上記の実施形態に何ら限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲において種々の変更が可能であることは当然のことである。
例えば、第1実施形態では、中央シート部11に切抜きβで区画する腕片部分15について、右側の側方シート部13における紙片部分14に対応する範囲内において略中程から下方に向けて伸びる形状で設けたが、その腕片部分15の位置は適宜決めればよく、また形状については、図9に示すような斜め方向としてもよいし、図10に示すような斜め方向でかつ湾曲した形状としてもよい。要は、中央シート部11と右側の側方シート部13を見開き状態とした時に紙片部分14がつなぎαと腕片部分15とで引っ張られて2つのシート部11,13の間で宙に浮いた状態となるように、つなぎαの位置と腕片部分15の位置を決めればよいものである。
また、第1及び第2実施形態では、用途を新聞の折込みチラシとしたが、二つ折りにして袋に入れた状態にし、雑誌等の付録として利用することができる。この場合、紙片部分を内側にして二つ折りすれば紙片部分がばたつくことがない。
また、第1及び第2実施形態では、開きやすくするために左側の側方シート部12を設けたが、このようなシート部を省略して単なる2つ折りとした形態を採ることもできるし、前記したように左右を反対にした形態を採ることもできる。要は、連設した複数のシート部がそれらの周辺領域で剥離糊により貼着されて折畳み状態で閉じられ、剥離糊を剥がすことで隣接する2つのシート部を見開き状態にできる印刷物であればよい。
本発明の紙片付き印刷物は、上記したようなハガキ部分を備えた折込みチラシのほかに、クーポン券、チケットなどの紙片を分離して使用するような印刷物にも適用が可能である。
1 ,A2 紙片付き印刷物
11 中央シート部
12,13 側方シート部
12a,13a 取っ掛かり部分
14 紙片部分
15 腕片部分
16 補強用紙
21 中央シート部
22,23 側方シート部
22a,23a 取っ掛かり部分
24 紙片部分
25 腕片部分
26 補強用紙
a,b 折線
g 剥離糊
α,β 切抜き
α1 ,α2 つなぎ

Claims (1)

  1. 連設した複数のシート部がそれらの周辺領域で剥離糊により貼着されて折畳み状態で閉じられ、剥離糊を剥がすことで隣接する2つのシート部を見開き状態にできる印刷物であって、見開き状態となる一方のシート部には紙片部分を区画する切抜きが一部につなぎを残した状態で形成されており、見開き状態となる他方のシート部には一方のシート部における紙片部分に対応する範囲内に所定の長さの腕片部分を区画する切抜きが形成され、その腕片部分の先端領域が一方のシート部における紙片部分の内面側に剥離糊により貼着されており、2つのシート部を見開き状態とした時に紙片部分がつなぎと腕片部分とで引っ張られて2つのシート部の間で宙に浮いた状態となるようにつなぎの位置と腕片部分の位置が決められていることを特徴とする葉書付き印刷物。
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