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JP2012039211A - マイクロホンアレイ - Google Patents

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Abstract

【課題】マイクロホンアレイにおいて、加算器を用いることなく、簡単な回路構成で各マイクロホンユニットから出力される音声信号を加算して狭指向性を得る。
【解決手段】単一指向性の各マイクロホンユニット10a〜10eを、それらの主軸を互いに平行とし、かつ、各振動板が同一平面上に存在する状態で主軸と直交する方向に沿って所定の間隔をもって直線的に一列に配置し、このコンデンサマイクロホンユニット列の一端10a側から他端10e側にかけて、FET素子12のソース極S(音声信号の出力端子)を隣接する次段のコンデンサマイクロホンユニット10の振動板側に順次直列に接続し、最終段のマイクロホンユニット10eのソース極Sから各マイクロホンユニットの出力が加算された出力を得る。
【選択図】図1

Description

本発明は、複数個の単一指向性コンデンサマイクロホンユニットを有するマイクロホンアレイに関し、さらに詳しく言えば、各コンデンサマイクロホンユニットの出力を加算することにより指向性を狭指向性としたマイクロホンアレイに関するものである。
特許文献1には、指向周波数応答が高域まで優れていて、しかも良好なS/N比を得るため、小口径(口径が20mm以下)である複数個の単一指向性コンデンサマイクロホンユニット(以下、単に「マイクロホンユニット」と言うことがある)を、それらの主軸を互いに平行とし、かつ、各振動板を同一平面上に存在するように配置し、各マイクロホンユニットを一つのインピーダンス変換器に接続することが提案されている。
このように、複数個のマイクロホンユニットを同一平面上に並べたマイクロホンアレイにおいて、各マイクロホンユニットから出力される音声信号を加算することにより、その指向性を狭指向性とすることができる。その一例を図5により説明する。
この例において、マイクロホンアレイは、5個のマイクロホンユニット10a〜10eを備える。各マイクロホンユニット10a〜10eは、ともに単一指向性で同一構成であるため、それらを区別する必要がない場合には、総称としてマイクロホンユニット10とする。
各マイクロホンユニット10は、マイクロホンカプセル11と、インピーダンス変換器としてのFET(電界効果トランジスタ)素子12とを有する。なお、マイクロホンカプセル11とFET素子12は、図示しない黄銅合金もしくはアルミニウム等からなる金属製のユニットケース内に組み込まれている。
詳細な図示は省略するが、マイクロホンカプセル11には、スペーサリングを介して対向的に配置された振動板11aと固定極11bとが含まれている。
各マイクロホンユニット10は、それらの主軸(振動板11aの中心軸で、指向軸,収音軸とも呼ばれる)を互いに平行とし、かつ、各振動板11aが同一平面上に存在するように配置される。
通常、FET素子12には、そのゲート極Gとソース極Sとの間に、電流が流れる順方向を逆として並列に接続された2つのダイオードD1,D2と、このダイオード群に対して並列に接続された高抵抗素子R1とを含むバイアス内蔵型のFETが用いられる。
各マイクロホンユニット10において、マイクロホンカプセル11の振動板11aは接地され、固定極11bはFET素子12のゲート極Gに接続される。また、FET素子12のドレイン極Dは駆動電源+Vに接続され、ソース極Sは接地される。なお、接地にはマイクロホンカプセル11の図示しない金属材からなるカプセルケースもしくは上記ユニットケースが用いられる。
振動板11aが音源から到来する音波によって振動すると、固定極11bとの間の静電容量が変化し、その変化分に応じた音声信号がFET素子12のソース極Sから出力される。
このマイクロホンアレイでは、狭指向性を得るため、各FET素子12のソース極Sを直流阻止用のコンデンサCを介して加算器13に接続している。この種の信号用加算器13には、通常、反転増幅器が用いられる。
特開2006−5710号公報
上記のように、ともに単一指向性で同一構成である複数個のマイクロホンユニットを同一平面上に並べたマイクロホンアレイにおいて、各マイクロホンユニットから出力される音声信号を加算することにより、その指向性を狭指向性とすることができるが、上記従来例では、その加算を反転増幅器からなる加算器で行うようにしているため、その分、部品コストが高くなり、また、回路構成も複雑になる。
したがって、本発明の課題は、加算器を用いることなく、簡単な回路構成で各マイクロホンユニットから出力される音声信号を加算して狭指向性としたマイクロホンアレイを提供することにある。
上記課題を解決するため、本発明は、振動板と固定極とを所定の間隔で対向的に配置してなるマイクロホンカプセルと、上記振動板と固定極との間の静電容量を音声信号として出力するインピーダンス変換器としてのFET素子とを含む単一指向性のコンデンサマイクロホンユニットを複数個備え、上記各コンデンサマイクロホンユニットの音声信号を加算して出力するマイクロホンアレイにおいて、上記各コンデンサマイクロホンユニットが、それらの主軸を互いに平行とし、かつ、上記各振動板が同一平面上に存在する状態で上記主軸と直交する方向に沿って所定の間隔をもって直線的に一列に配置され、上記各FET素子のゲート極に上記固定極がそれぞれ接続され、上記各振動板および上記各FET素子のソース極がそれぞれ接地され、上記各FET素子のドレイン極がそれぞれ所定の駆動電源に接続され、上記コンデンサマイクロホンユニット列の一端側から他端側にかけて、上記FET素子のソース極が隣接する次段の上記コンデンサマイクロホンユニットの振動板側に順次直列に接続され、上記他端側に存在する最終段のコンデンサマイクロホンユニットのソース極から上記各コンデンサマイクロホンユニットの音声信号が加算されて出力されることを特徴としている。
音声信号のみを加算するため、本発明においても、上記FET素子のソース極と、次段の上記コンデンサマイクロホンユニットの振動板とを接続する配線内に直流阻止用のコンデンサがそれぞれ介装される。
また、狭指向性をより良好とするうえで、上記コンデンサマイクロホンユニットが3個以上であり、それらが均等間隔で直線的に並べられていることが好ましい。
本発明によれば、コンデンサマイクロホンユニット列の一端側から他端側にかけて、FET素子のソース極を隣接する次段のコンデンサマイクロホンユニットの振動板側に順次直列に接続し、前段側のマイクロホンユニットのFET出力で後段側のマイクロホンユニットの接地を駆動するようにしたことにより、加算器を必要とすることなく、各マイクロホンユニットから出力される音声信号を加算することができる。また、主軸と直交する90゜方向からの音波には、音速とマイクロホンユニット間の距離による時間差が発生し相互に干渉することから、狭指向性とすることができる。
本発明によるマイクロホンアレイの実施形態を示す模式図。 上記マイクロホンアレイに含まれる各マイクロホンの配置関係を示す模式図。 上記マイクロホンアレイの実測ポーラパターンを示すグラフ。 上記マイクロホンアレイの実測周波数応答を示すグラフ。 狭指向性マイクロホンアレイの従来例を示す模式図。
次に、図1ないし図4により、本発明の実施形態について説明する。なお、この実施形態の説明において、先の図5で説明した従来例と同一の構成要素には同じ参照符号を付している。
図1を参照して、この実施形態に係るマイクロホンアレイは、先の図5で説明した従来例と同じく、5個のマイクロホンユニット10a〜10eを備える。各マイクロホンユニット10a〜10eは、ともに単一指向性で同一構成であるため、ここでの説明においても、それらを特に区別する必要がない場合には、総称としてマイクロホンユニット10とする。
各マイクロホンユニット10は、マイクロホンカプセル11と、インピーダンス変換器としてのFET(電界効果トランジスタ)素子12とを有する。なお、マイクロホンカプセル11とFET素子12は、図示しない黄銅合金もしくはアルミニウム等からなる金属製のユニットケース内に組み込まれている。
詳細な図示は省略するが、マイクロホンカプセル11には、電気絶縁性のスペーサリングを介して対向的に配置された振動板11aと固定極11bとが含まれている。
振動板11aには、片面に金属蒸着膜を有する合成樹脂の薄膜が用いられ、図示しない金属性の支持リング(ダイアフラムリング)に張設されている。金属蒸着膜は支持リングと対面しており、支持リングと電気的に導通している。
固定極11bには、アルミニウム等の多孔の金属板が用いられ、図示しない合成樹脂製の絶縁座に支持されている。固定極11bの振動板11aとの対向面に、エレクトレット誘電体膜が設けられてもよい。
この実施形態においても、FET素子12には、ゲート極Gとソース極Sとの間に、電流が流れる順方向を逆として並列に接続された2つのダイオードD1,D2と、このダイオード群に対して並列に接続された高抵抗素子R1とを含むバイアス内蔵型のFETが用いられる。
各マイクロホンユニット10において、マイクロホンカプセル11の振動板11aは接地され、固定極11bはFET素子12のゲート極Gに接続される。また、FET素子12のドレイン極Dは駆動電源+Vに接続され、ソース極Sは接地される。なお、接地にはマイクロホンカプセル11の図示しない金属材からなるカプセルケースもしくは上記ユニットケースが用いられる。
振動板11aが音源から到来する音波によって振動すると、固定極11bとの間の静電容量が変化し、その変化分に応じた音声信号がFET素子12のソース極Sから出力されるが、本発明においては、各マイクロホンユニット10から出力される音声信号を加算して狭指向性とするため、次のような配置形態および配線形態が採用される。
図2を参照して、マイクロホンユニット10a〜10eは、それらの主軸xを互いに平行とし、かつ、各振動板11aが同一平面上に存在する状態で、主軸xと直交する方向に沿って所定の間隔(好ましくは一定間隔)をもって図示しない支持基板上に直線的に一列に配置される。
主軸xは、振動板11aの中心軸で指向軸,収音軸とも呼ばれるが、この実施形態において、マイクロホンアレイ全体としての主軸Xは、中央に配置されているマイクロホンユニット10cの主軸xと一致している。
なお、図2において、矢印Yは主軸Xと直交する90゜方向を指しており、マイクロホンユニット10a〜10eは、矢印Y方向に沿って一列並びとされており、このマイクロホンユニット列において、その一端側から他端側にかけて配置されている順番で、マイクロホンユニット10a〜10eを第1〜第5マイクロホンユニットとする。
図1に示すように、各マイクロホンユニット10から出力される音声信号を加算するため、第1マイクロホンユニット10aにおけるFET素子12のソース極Sを直流阻止用のコンデンサCを有する配線14aを介して次段の第2マイクロホンユニット10bの振動板11a側に接続する。
以下同様に、第2マイクロホンユニット10bにおけるFET素子12のソース極Sを直流阻止用のコンデンサCを有する配線14bを介して次段の第3マイクロホンユニット10cの振動板11a側に接続する。
第3マイクロホンユニット10cにおけるFET素子12のソース極Sを直流阻止用のコンデンサCを有する配線14cを介して次段の第4マイクロホンユニット10dの振動板11a側に接続する。
第4マイクロホンユニット10dにおけるFET素子12のソース極Sを直流阻止用のコンデンサCを有する配線14dを介して最終段の第5マイクロホンユニット10eの振動板11a側に接続する。
すなわち、前段側のマイクロホンユニット10のFET出力(音声信号)で、後段側のマイクロホンユニット10の接地(振動板11a)を駆動し、最終段の第5マイクロホンユニット10eにおけるFET素子12のソース極Sをマイクロホンアレイの出力端子OUTとする。
これによると、各マイクロホンユニット10の音声出力を例えば「1」とすれば、第2マイクロホンユニット10bからは「1+1=2」が出力され、第3マイクロホンユニット10cからは「1+1+1=3」が出力され、第4マイクロホンユニット10dからは「1+1+1+1=4」が出力され、最終段の第5マイクロホンユニット10eから各マイクロホンユニットの出力が加算された「1+1+1+1+1=5」の出力が得られることになる。
また、このマイクロホンアレイにおいて、図2の矢印Yで印す90゜方向からの音波には、各マイクロホンユニット10a〜10dで、音速とマイクロホンユニット間の距離による時間差が発生し相互に干渉することから、狭指向性とすることができる。
上記実施形態では、最良の形態としてマイクロホンユニットを5個用いているが、3個以上であればよい。また、このマイクロホンアレイは狭指向性で、90゜方向からの隣接する音源(例えば話者)の音をほとんど拾わないため、会議施設等において、個々の話者に割り当てられて使用されるのに好適である。
各マイクロホンユニット10a〜10eに口径14mmの単一指向性コンデンサマイクロホンユニットを用い、図2に示すように、これら各コンデンサマイクロホンユニットを相互のユニット間距離を70mmとして一例に並べてなるマイクロホンアレイの実測ポーラパターンを図3に示す。
また、指向周波数応答の実測グラフを図4に示す。図4のグラフによれば、600Hz付近以上の周波数帯域で、一次音圧傾度型の性質がくずれて、指向性がより狭くなっていることが読み取れる。
10(10a〜10e) マイクロホンユニット
11 マイクロホンカプセル
11a 振動板
11b 固定極
12 FET素子
14a〜14d 接続配線
G ゲート極
D ドレイン極
S ソース極
x マイクロホンユニットの主軸
X マイクロホンアレイの主軸

Claims (3)

  1. 振動板と固定極とを所定の間隔で対向的に配置してなるマイクロホンカプセルと、上記振動板と固定極との間の静電容量を音声信号として出力するインピーダンス変換器としてのFET素子とを含む単一指向性のコンデンサマイクロホンユニットを複数個備え、上記各コンデンサマイクロホンユニットの音声信号を加算して出力するマイクロホンアレイにおいて、
    上記各コンデンサマイクロホンユニットが、それらの主軸を互いに平行とし、かつ、上記各振動板が同一平面上に存在する状態で上記主軸と直交する方向に沿って所定の間隔をもって直線的に一列に配置され、
    上記各FET素子のゲート極に上記固定極がそれぞれ接続され、上記各振動板および上記各FET素子のソース極がそれぞれ接地され、上記各FET素子のドレイン極がそれぞれ所定の駆動電源に接続され、
    上記コンデンサマイクロホンユニット列の一端側から他端側にかけて、上記FET素子のソース極が隣接する次段の上記コンデンサマイクロホンユニットの振動板側に順次直列に接続され、上記他端側に存在する最終段のコンデンサマイクロホンユニットのソース極から上記各コンデンサマイクロホンユニットの音声信号が加算されて出力されることを特徴とするマイクロホンアレイ。
  2. 上記FET素子のソース極と、次段の上記コンデンサマイクロホンユニットの振動板とを接続する配線内に直流阻止用のコンデンサがそれぞれ介装されている請求項1に記載のマイクロホンアレイ。
  3. 上記コンデンサマイクロホンユニットが3個以上であり、それらが均等間隔で直線的に並べられている請求項1または2に記載のマイクロホンアレイ。
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