[go: up one dir, main page]

JP2012037110A - 管状バーナ - Google Patents

管状バーナ Download PDF

Info

Publication number
JP2012037110A
JP2012037110A JP2010176153A JP2010176153A JP2012037110A JP 2012037110 A JP2012037110 A JP 2012037110A JP 2010176153 A JP2010176153 A JP 2010176153A JP 2010176153 A JP2010176153 A JP 2010176153A JP 2012037110 A JP2012037110 A JP 2012037110A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flame
peripheral surface
mixing tube
inner peripheral
end portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2010176153A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5620738B2 (ja
Inventor
Keisuke Mori
啓介 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP2010176153A priority Critical patent/JP5620738B2/ja
Publication of JP2012037110A publication Critical patent/JP2012037110A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5620738B2 publication Critical patent/JP5620738B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Gas Burners (AREA)

Abstract

【課題】燃料ガスと一次空気とが流入する後端の流入口21を有する混合管2の前端部に炎口部材3を嵌合させた管状バーナであって、炎口部材を材料費の安い板金製として、コストダウンを図ることができるようにし、且つ、保炎性も確保できるようにしたものを提供する。
【解決手段】炎口部材3は、板金製であって、前向きに開口する複数の炎口4を形成した円板部31と、円板部31の外周から後方にのびて、混合管2の前端部内周面に嵌合する嵌合筒部32とを有する。嵌合筒部32の前部のコーナーアール部32aに、混合管2の前端部内周面に向けて混合気を噴出する保炎口6が周方向の間隔を存して複数形成される。また、嵌合筒部の前部に小径筒部或いは前方に向かって縮径するテーパー筒部を形成し、小径筒部やテーパー筒部に保炎口を形成してもよい。
【選択図】図1

Description

本発明は、燃料ガスと一次空気とが流入する後端の流入口を有する混合管を備え、混合管の前端部に、前向きに開口する複数の炎口を有する炎口部材が嵌合された管状バーナに関する。
従来、この種のバーナとして、特許文献1に記載のものが知られている。このものでは、炎口部材を焼結金属製の厚肉のものとしている。そして、炎口部材に前向きに開口する複数の炎口を形成し、燃料ガスと一次空気との混合ガスがこれら炎口から噴出して燃焼するようにしている。
また、このものでは、炎口部材の外周に、周方向の間隔を存して複数の保炎口を形成している。各保炎口は、炎口部材の外周面に形成した溝で構成され、この溝の後部の溝深さを浅くして、保炎口からの混合ガスの噴出速度を低下させている。そのため、保炎口から噴出する混合ガスの燃焼で形成される火炎はリフトしにくくなり、保炎性が確保される。
然し、上記従来例では、炎口部材を材料費の高い焼結金属製のものにするため、コストアップを招く不具合がある。
米国特許第5186620号明細書
本発明は、以上の点に鑑み、炎口部材を材料費の安い板金製として、コストダウンを図ることができるようにし、且つ、保炎性も確保できるようにした管状バーナを提供することをその課題としている。
上記課題を解決するために、本発明は、燃料ガスと一次空気とが流入する後端の流入口を有する混合管を備え、混合管の前端部に、前向きに開口する複数の炎口を有する炎口部材が嵌合され、燃料ガスと一次空気との混合ガスがこれら炎口から噴出して燃焼するようにした管状バーナであって、炎口部材は、板金製であって、前向きに開口する複数の炎口を形成した円板部と、円板部の外周から後方にのびて、混合管の前端部内周面に嵌合する嵌合筒部とを有し、この嵌合筒部の前部に、混合管の前端部内周面との間に環状の隙間を生ずる部分が形成され、この部分に、混合管の前端部内周面に向けて混合気を噴出する保炎口が周方向の間隔を存して複数形成されることを特徴とする。
本発明によれば、炎口部材を板金製にするため、焼結金属製の炎口部材を用いる上記従来例に比し、コストダウンを図ることができる。更に、本発明では、炎口部材を板金製としても、保炎性を確保できる。即ち、本発明では、各保炎口から噴出する混合ガスが混合管の前端部内周面に衝突して、嵌合筒部の前部の前記部分と混合管の前端部内周面との間に生ずる環状の隙間内で周方向に拡散した後、この隙間から前方に噴出する。そして、この隙間からの混合ガスの噴出速度は、混合管の前端部内周面への混合ガスの衝突拡散で低下するため、リフトしにくい火炎が形成され、保炎性が確保される。
尚、本発明においては、嵌合筒部の前部に、円板部に向けて所定の曲率で湾曲して、混合管の前端部内周面から離隔するコーナーアール部を形成し、このコーナーアール部で嵌合筒部の前部の前記部分を構成すればよい。また、嵌合筒部の前部に、混合管の前端部内周面から離隔する小径筒部を形成し、この小径筒部で嵌合筒部の前部の前記部分を構成してもよい。更に、嵌合筒部の前部に、前方に向けて次第に縮径して、混合管の前端部内周面から離隔するテーパー筒部を形成し、このテーパー筒部で嵌合筒部の前部の前記部分を構成してもよい。
本発明の第1実施形態のバーナの切断側面図。 第1実施形態のバーナの斜視図。 第1実施形態のバーナの要部の拡大切断斜視図。 本発明の第2実施形態のバーナの要部の切断斜視図。 本発明の第3実施形態のバーナの要部の切断斜視図。
図1を参照して、1は本発明の実施形態の管状バーナを示している。このバーナ1は、暖房機の熱源として用いるものであり、室内空気との熱交換を行う熱交換パイプPの流入端に対向して配置される。
バーナ1は、混合管2と、混合管2の前端部に嵌合させた炎口部材3とで構成されている。図2も参照して、混合管2は、後端の流入口21と、流入口21に対し縮径したベンチュリー部22と、ベンチュリー部22から前方に向けて次第に拡径するテーパー管部23とを有している。そして、流入口21に臨ませて配置したガスノズル(図示せず)から噴射する燃料ガスと一次空気とが流入口21から混合管2内に流入し、混合管2内で燃料ガスと一次空気との混合ガスが生成されるようにしている。尚、混合管2は、板金製であって、プレス成形されたステンレス鋼板等の2枚の板金2a,2aを重ね合わせて形成される。
また、図示しないが、管状バーナ1は複数並設されている。そして、混合管2を構成する2枚の板金2a,2aの前端部に、他の板金2aから離れる方向の窪み部2bを形成し、この窪み部2bによって両板金2a,2a間に生ずる隙間により、隣接するバーナに火移りさせるスリット状の火移り炎口2cを形成している。
混合管2の前端部は、テーパー管部23の前端のアール状の拡径部23aから前方にのびる円筒状に形成されており、ここに炎口部材3が嵌合している。炎口部材3は、ステンレス鋼板等の板金で形成されている。このように炎口部材3を板金製にすることにより、焼結金属製の炎口部材を用いる上記従来例に比し、コストダウンを図ることができる。
炎口部材3は、前向きに開口する複数の炎口を形成した円板部31と、円板部31の外周から後方にのびて、混合管2の前端部内周面に嵌合する嵌合筒部32とを有する。円板部31には、前方に開口する炎口として、中央部の第1炎口4と、第1炎口4の周囲に位置する、第1炎口4より小径の複数の第2炎口5とが形成されている。第1炎口4は、円板部31の前面から突出する筒状に形成されている。
ところで、炎口部材3を板金製にすると、燃料ガスと一次空気との混合ガスが混合管2のテーパー管部23の影響で径方向外方に向かう方向成分を持って噴出して、火炎が径方向外方に広がりやすくなる。これに対し、第1炎口4を上記の如く筒状に形成すれば、第1炎口4から噴出する混合ガスの流れが前方に向かうように整流され、この混合ガスの燃焼で前方に大きく伸びる中央火炎が形成される。従って、中央火炎の流速が第1炎口4より小さな第2炎口5から噴出する混合ガスの燃焼で形成される周囲の火炎の流速よりも速くなって、ベルヌーイの定理により、周囲の火炎が中央火炎側に引き寄せられる。その結果、図1に示すように、中央火炎に周囲の火炎が合体して前方に細長く伸びる集合火炎Faが形成され、火炎が径方向外方に広がることを抑制できる。
また、炎口部材3の嵌合筒部32の前部には、図3に明示する如く、円板部31に向けて所定の曲率で湾曲して、混合管2の前端部内周面から離隔するコーナーアール部32aが形成されている。コーナーアール部32aには、周方向の間隔を存してスリット状の複数の保炎口6が形成されている。
ここで、各保炎口6から噴出する混合ガスは、図3に矢印で示す如く、混合管2の前端内周面に衝突して、コーナーアール部32aと混合管2の前端部内周面との間に生ずる環状の隙間内で周方向に拡散した後、この隙間から前方に噴出する。そして、この隙間からの混合ガスの噴出速度は、混合管2の前端内周面への混合ガスの衝突拡散で低下するため、リフトしにくい火炎Fbが形成され、保炎性が確保される。
尚、保炎口6の合計面積が大きくなり過ぎると、混合管2の前端部の赤熱を生じて耐久性が悪化する。そのため、保炎口6の合計面積は或る程度以下にする必要がある。例えば、バーナ1の定格燃焼量が3500kcal/hであって、混合管2の前端部内周の直径が32mm、コーナーアール部32aの曲率半径が1〜1.5mmである場合、16個程度の保炎口6を周方向に等間隔で形成し、保炎口6の合計面積が全炎口面積の0.3%程度(約10kcal/h)になるようにすることが望ましい。
次に、図4に示す第2実施形態について説明する。第2実施形態の基本的な構造は上記第1実施形態のものと同様であり、第1実施形態と同様の部材、部位に上記と同一の符号を付している。
第2実施形態の第1実施形態との相違点は、炎口部材3の嵌合筒部32の前部に、第1実施形態のコーナーアール部32aに代えて、混合管2の前端部内周面から離隔する小径筒部32bを形成し、この小径筒部32bに周方向の間隔を存して複数の保炎口6を形成したことである。
第2実施形態においても、各保炎口6から噴出する混合ガスが混合管2の前端内周面に衝突して、小径筒部32bと混合管2の前端部内周面との間に生ずる環状の隙間内で周方向に拡散する。従って、この隙間から前方に噴出する混合ガスの噴出速度が低く抑えられて、リフトしにくい火炎が形成され、保炎性が確保される。
また、第2実施形態では、嵌合筒部32の前部に小径筒部32bを形成しているが、図5に示す第3実施形態のように、嵌合筒部32の前部に、前方に向けて次第に縮径して、混合管2の前端部内周面から離隔するテーパー筒部32cを形成してもよい。そして、第3実施形態では、テーパー筒部32cに周方向の間隔を存して複数の保炎口6を形成している。
第3実施形態においても、各保炎口6から噴出する混合ガスが混合管2の前端内周面に衝突して、テーパー筒部32cと混合管2の前端部内周面との間に生ずる環状の隙間内で周方向に拡散する。従って、この隙間から前方に噴出する混合ガスの噴出速度が低く抑えられて、リフトしにくい火炎が形成され、保炎性が確保される。
以上、本発明の実施形態について図面を参照して説明したが、本発明はこれに限定されない。例えば、上記実施形態では、板金製の混合管2を用いたが、鋳造品から成る混合管を用いることも可能である。また、上記実施形態は、暖房機用の管状バーナに本発明を適用したものであるが、暖房機以外の燃焼装置で用いる管状バーナにも同様に本発明を適用できる。
1…管状バーナ、2…混合管、21…流入口、3…炎口部材、31…円板部、32…嵌合筒部、32a…コーナーアール部、32b…小径筒部、32c…テーパー筒部、4…第1炎口(前向きに開口する炎口)、5…第2炎口(前向きに開口する炎口)、6…保炎口。

Claims (4)

  1. 燃料ガスと一次空気とが流入する後端の流入口を有する混合管を備え、混合管の前端部に、前向きに開口する複数の炎口を有する炎口部材が嵌合され、燃料ガスと一次空気との混合ガスがこれら炎口から噴出して燃焼するようにした管状バーナであって、
    炎口部材は、板金製であって、前向きに開口する複数の炎口を形成した円板部と、円板部の外周から後方にのびて、混合管の前端部内周面に嵌合する嵌合筒部とを有し、この嵌合筒部の前部に、混合管の前端部内周面との間に環状の隙間を生ずる部分が形成され、この部分に、混合管の前端部内周面に向けて混合気を噴出する保炎口が周方向の間隔を存して複数形成されることを特徴とする管状バーナ。
  2. 前記嵌合筒部の前部に、前記円板部に向けて所定の曲率で湾曲して、前記混合管の前端部内周面から離隔するコーナーアール部が形成され、このコーナーアール部で嵌合筒部の前部の前記部分が構成されることを特徴とする請求項1記載の管状バーナ。
  3. 前記嵌合筒部の前部に、前記混合管の前端部内周面から離隔する小径筒部が形成され、この小径筒部で嵌合筒部の前部の前記部分が構成されることを特徴とする請求項1記載の管状バーナ。
  4. 前記嵌合筒部の前部に、前方に向けて次第に縮径して、前記混合管の前端部内周面から離隔するテーパー筒部が形成され、このテーパー筒部で嵌合筒部の前部の前記部分が構成されることを特徴とする請求項1記載の管状バーナ。
JP2010176153A 2010-08-05 2010-08-05 管状バーナ Active JP5620738B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010176153A JP5620738B2 (ja) 2010-08-05 2010-08-05 管状バーナ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010176153A JP5620738B2 (ja) 2010-08-05 2010-08-05 管状バーナ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2012037110A true JP2012037110A (ja) 2012-02-23
JP5620738B2 JP5620738B2 (ja) 2014-11-05

Family

ID=45849307

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2010176153A Active JP5620738B2 (ja) 2010-08-05 2010-08-05 管状バーナ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5620738B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106402863A (zh) * 2016-11-30 2017-02-15 叶碧波 燃气引射散热方法
US9726370B2 (en) 2014-10-16 2017-08-08 Rinnai Corporation Tubular burner
JP2023071274A (ja) * 2021-11-11 2023-05-23 株式会社パロマ 給湯器
CN116532901A (zh) * 2017-06-27 2023-08-04 中国航发常州兰翔机械有限责任公司 一种易于装配的燃烧室火焰筒预蒸发管安装夹具

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1908135A (en) * 1930-05-26 1933-05-09 Forster Mfg Co Ltd Gas burner
JPS57127122U (ja) * 1981-02-02 1982-08-07
JPS62106212A (ja) * 1985-11-01 1987-05-16 Sanyo Electric Co Ltd ガス燃焼装置
US5186620A (en) * 1991-04-01 1993-02-16 Beckett Gas, Inc. Gas burner nozzle
JP2000081205A (ja) * 1998-09-04 2000-03-21 Narita Techno:Kk ブンゼン式ガスバーナー

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1908135A (en) * 1930-05-26 1933-05-09 Forster Mfg Co Ltd Gas burner
JPS57127122U (ja) * 1981-02-02 1982-08-07
JPS62106212A (ja) * 1985-11-01 1987-05-16 Sanyo Electric Co Ltd ガス燃焼装置
US5186620A (en) * 1991-04-01 1993-02-16 Beckett Gas, Inc. Gas burner nozzle
JP2000081205A (ja) * 1998-09-04 2000-03-21 Narita Techno:Kk ブンゼン式ガスバーナー

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9726370B2 (en) 2014-10-16 2017-08-08 Rinnai Corporation Tubular burner
CN106402863A (zh) * 2016-11-30 2017-02-15 叶碧波 燃气引射散热方法
CN116532901A (zh) * 2017-06-27 2023-08-04 中国航发常州兰翔机械有限责任公司 一种易于装配的燃烧室火焰筒预蒸发管安装夹具
JP2023071274A (ja) * 2021-11-11 2023-05-23 株式会社パロマ 給湯器
JP7729600B2 (ja) 2021-11-11 2025-08-26 株式会社パロマ 給湯器

Also Published As

Publication number Publication date
JP5620738B2 (ja) 2014-11-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2011058792A5 (ja)
JP5620738B2 (ja) 管状バーナ
US8939759B2 (en) Tubular burner
JP5074784B2 (ja) ガスバーナ
US9410698B2 (en) Tubular burner
JP5421947B2 (ja) 燃焼器
JP5491431B2 (ja) コンロ用バーナ
JP5687163B2 (ja) ラジアントチューブバーナ
JP5378325B2 (ja) 管状バーナ
JP4346031B2 (ja) コンロバーナ
JP7014632B2 (ja) バーナ装置
JP2006138591A (ja) コンロバーナ
JP2764370B2 (ja) 無酸化炉用ガスバーナ装置
JP5373715B2 (ja) 管状バーナ
AU2011239303B2 (en) Tubular burner
JP5475622B2 (ja) ガスバーナ
JP7100963B2 (ja) コンロバーナ
US20130101948A1 (en) Tubular burner
AU2011235940B2 (en) Tubular burner
JP5406819B2 (ja) ガスバーナ
JP5723327B2 (ja) 管状バーナ
JP6787753B2 (ja) コンロバーナ用ガスノズル
JP2006138594A (ja) ガスコンロ
JP2014132205A (ja) ガスコンロ
JP6726477B2 (ja) ガスバーナ

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20130620

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20140213

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140218

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140320

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20140826

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20140919

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5620738

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250