JP2012032658A - ロールシュリンクラベル、ロールシュリンクラベル付き容器 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】容器の胴部外周面に巻き付けて装着するロールシュリンクラベルである。ロールシュリンクラベルの基材は、縦一軸延伸熱収縮フィルム1であり、縦一軸延伸熱収縮フィルム1の始端部2および終端部3がヒートシール剤4を介して熱溶着されたシール部の幅方向両端部の少なくとも一方に剥離開始部5を有し、剥離開始部5にはヒートシール剤が塗布されていない。
【選択図】図1
Description
縦一軸延伸熱収縮フィルムからなり、前記縦一軸延伸熱収縮フィルムの始端部および終端部がヒートシール剤を介して熱溶着されたシール部の幅方向両端部の少なくとも一方に剥離開始部を有し、該剥離開始部にはヒートシール剤が塗布されていないことを特徴とするものである。
縦一軸延伸熱収縮フィルムからなり、前記縦一軸延伸熱収縮フィルムの始端部および終端部がヒートシール剤を介して熱溶着されたシール部の幅方向両端部の少なくとも一方に剥離開始部を有し、該剥離開始部に塗布されたヒートシール剤の加熱収縮後の25℃における剥離強度(以下、「剥離強度(25℃)」とも称する)が、剥離開始部以外に塗布されたヒートシール剤の剥離強度(25℃)よりも小さいことを特徴とするものである。ここで、剥離強度とは、試験片を長さ50mm、幅15mmに切り出し、端部をはがして摘まみしろを作成し、JIS K6854に準じて180度剥離により300mm/分で測定した値である。
本発明のロールシュリンクラベルは、容器の胴部外周面に巻き付けて装着するロールシュリンクラベルである。本発明においては、ロールシュリンクラベルが縦一軸延伸熱収縮フィルムからなることが重要である。上述のとおり、シュリンクラベルは延伸方向に熱収縮するため、延伸方向と胴巻き方向とを一致させて容器に装着する必要がある。そこで本発明では、基材フィルムとして縦一軸延伸熱収縮フィルムを用いて基材フィルムの延伸方向と巻き胴方向とを一致させている。これにより、製造工程において、従来必要であったラベルを90度回転させる工程を省くことができ、ロールシュリンクラベルの製造工程が簡略化される。また、これにより、ラベル周径を約10%程度小さくすることができるため、ラベル面積を小さくすることができ、コスト面でも優れている。
熱収縮率(%)=((加熱前の寸法)−(加熱後の寸法))/(加熱前の寸法)×100
本発明のロールシュリンクラベル付き容器の製造方法は、ロールシュリンクラベル原反を搬送する搬送工程と、ロールシュリンクラベル原反を所定の長さに裁断してシュリンクラベルを製造する裁断工程と、シュリンクラベルの始端部と終端部を重ね合わせ、重ね合わせ部を熱溶着させてロールシュリンクラベルとする溶着工程と、ロールシュリンクラベルの上部側または下部側から容器を挿入して容器にロールシュリンクラベルを装着させる装着工程と、ロールシュリンクラベルを熱収縮させる熱収縮工程と、を有する。本発明においては、ロールシュリンクラベル原反として縦一軸延伸熱収縮フィルムを用い、かつ、溶着工程の前に、シュリンクラベルの始端部の表面および終端部の裏面の少なくとも一方にヒートシール剤を塗布し、熱溶着をインパルスシールまたはヒートシールにより行うことが重要である。以下、図面を用いて、詳細に説明する。
幅115mm、フィルム厚30μmの縦一軸延伸ポリプロピレンフィルム(100℃×10秒における流れ方向の熱収縮率が40%)の裏面に、グラビア印刷機を用いてラベルデザインを印刷した。その後、ヒートシール剤(主成分:塩化ビニル酢酸ビニル共重合体系樹脂,固形分25%,主溶剤:メチルエチルケトン/酢酸エチル)を、塗布厚が5μm、塗布幅が20mm、剥離開始部としてヒートシール剤を塗布しない領域を一方の端部から10mmとなるように塗布し、60〜70℃の熱風で5秒間乾燥させて、試験用ラベルを得た。
幅115mm、フィルム厚15μmの縦一軸延伸PETフィルム(100℃×10秒における流れ方向の熱収縮率が45%)の裏面に、グラビア印刷機を用いてラベルデザインを印刷した。その後、ヒートシール剤(主成分:ポリエステル樹脂,固形分31.5%,主溶剤:メチルエチルケトン/トルエン)を塗布厚が5μm、塗布幅が20mmとなるように塗布し、60〜70℃の熱風で5秒間乾燥させ、その後、剥離開始部として、一方の端部から10mmにわたりシリコン系剥離剤を塗布し、試験用ラベルを得た。
幅115mm、フィルム厚35μmの縦一軸延伸ポリスチレンフィルム(100℃×10秒における流れ方向の熱収縮率が60%)の内面にグラビア印刷機を用いてラベルデザインを印刷した。その後、ヒートシール剤(主成分:ポリアクリレート樹脂,固形分30%,主溶剤:酢酸エチル)を、塗布厚が5μm、塗布幅が20mmとなるように塗布し、60〜70℃の熱風で5秒間乾燥させ、その後、剥離開始部として、一方の端部から10mmにわたりシリコン系剥離剤塗布し、試験用ラベルを得た。
ヒートシール剤を塗布しなかったこと以外は、実施例1と同様の操作によりロールシュリンクラベルを得た。
<比較例2>
ヒートシール剤の塗布厚を20μmとしたこと以外は、実施例2と同様の操作によりロールシュリンクラベルを得た。
ヒートシール剤をシール部全面に塗布したこと以外は、実施例1と同様の操作をおこなった。
2,12 始端部
3,13 終端部
4,14a,14b ヒートシール剤
5,15 剥離開始部
6 原反ロール
7 シュリンクラベル
8 シール部
9 シリンダー
10 ロールシュリンクラベル
Claims (12)
- 容器の胴部外周面に巻き付けて装着するロールシュリンクラベルにおいて、
縦一軸延伸熱収縮フィルムからなり、前記縦一軸延伸熱収縮フィルムの始端部および終端部がヒートシール剤を介して熱溶着されたシール部の幅方向両端部の少なくとも一方に剥離開始部を有し、該剥離開始部にはヒートシール剤が塗布されていないことを特徴とするロールシュリンクラベル。 - 容器の胴部外周面に巻き付けて装着するロールシュリンクラベルにおいて、
縦一軸延伸熱収縮フィルムからなり、前記縦一軸延伸熱収縮フィルムの始端部および終端部がヒートシール剤を介して熱溶着されたシール部の幅方向両端部の少なくとも一方に剥離開始部を有し、該剥離開始部に塗布されたヒートシール剤の加熱収縮後の25℃における剥離強度が、剥離開始部以外に塗布されたヒートシール剤の加熱収縮後の25℃における剥離強度よりも小さいことを特徴とするロールシュリンクラベル。 - 加熱収縮後の前記シール部の25℃における剥離強度が3.0〜10.0N/15mmである請求項1または2記載のロールシュリンクラベル。
- 前記始端部および前記終端部以外の表面および裏面の少なくとも一方にデザイン印刷を施された請求項1〜3のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記熱溶着における加熱手段がインパルスシールまたはヒートシールである請求項1〜4のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記ヒートシール剤が、塩化ビニル酢酸ビニル共重合体系、エチレン酢酸ビニル系、ポリオレフィン系、エチレンアクリレート系、ポリアクリレート系またはポリエステル系の有機溶剤型ヒートシール剤である請求項1〜5のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記ヒートシール剤が、エチレンアクリレート系、エチレン酢酸ビニル系、またはエチレンアクリレート系樹脂を含む変性ポリオレフィン系の水性型ヒートシール剤である請求項1〜5のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記ヒートシール剤が、アンカーコート剤またはプライマーである請求項1〜5のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記縦一軸延伸熱収縮フィルムが、延伸ポリプロピレン系フィルム、延伸環状ポリオレフィン系フィルム、延伸ポリオレフィン系フィルム、延伸スチレン系フィルム、延伸ポリエステル系フィルム、ポリ乳酸系フィルム、延伸ポリ塩化ビニル系フィルム、発泡ポリオレフィン系フィルム、発泡ポリスチレン系フィルム、ポリエステルーポリスチレン共押出フィルムからなる群から選ばれる少なくとも一種以上の単層または多層フィルムであり、かつ、100℃における縦方向の熱収縮率が5〜85%である請求項1〜8のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記ヒートシール剤の乾燥膜厚が0.1〜10μmである請求項1〜9のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 前記シール部の幅が1〜20mmである請求項1〜10のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベル。
- 請求項1〜11のうちいずれか一項記載のロールシュリンクラベルを装着し、熱処理してなることを特徴とするロールシュリンクラベル付き容器。
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| JP2010173059A JP2012032658A (ja) | 2010-07-30 | 2010-07-30 | ロールシュリンクラベル、ロールシュリンクラベル付き容器 |
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