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JP2012032448A - 液晶表示装置及び液晶表示方法 - Google Patents

液晶表示装置及び液晶表示方法 Download PDF

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Masaki Tsuchida
雅基 土田
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

【課題】エッジ型のバックライトで分割数を増やすことが出来る液晶表示装置及び液晶表示方法を提供する。
【解決手段】光源を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライト装置と、前記バックライト装置を光源として映像を表示する映像パネルとを備え、前記光源は前記光学系の端部もしくはその周辺にアレイ状に配置され、前記光源が存在する端部と対面する端部の方向に少なくとも2つ以上のエリアが存在し、前記少なくとも2つ以上のエリアは前記アレイ状に配置された光源にて個別に点灯制御される液晶表示装置。
【選択図】 図4

Description

本発明の実施形態は、エッジ型のバックライトを用いる液晶表示装置及び液晶表示方法に関する。
現在、薄型や消費電力の低減の観点からLEDバックライトを用いた液晶TVの提案が多く出ている。例えば、直下型のLEDバックライトを用いてエリア毎に制御している製品が多く出ている。しかしながら、現状はまだLEDの単価も高く直下型ではコストが問題となる。そこで、各社エッジ型のLEDバックライトを用いてLEDの個数を減らしてコスト低減を図っているが構造上の制約から分割数が直下型に比べ格段に少なくなり、エリアコントロールの利点が失われる問題があった。
対して例えば、特許文献1に記載されているものは、直下型に加え、エッジ型光源を利用したエリア制御を行う液晶表示装置であり、隣接するエリアの輝度ムラを低減するエッジ型バックライトエリアの構造例となる。
しかしながら、エッジ型で分割数を増やすことが出来る方法の提案の要望があるが、かかる要望を実現するための手段は知られていない。
特開2009−300810号公報(図2、図8)
本発明は、エッジ型のバックライトで分割数を増やすことが出来る液晶表示装置及び液晶表示方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、実施形態によれば液晶表示装置は、光源を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライト装置と、前記バックライト装置を光源として映像を表示する映像パネルとを備え、前記光源は前記光学系の端部もしくはその周辺にアレイ状に配置され、前記光源が存在する端部と対面する端部の方向に少なくとも2つ以上のエリアが存在し、前記少なくとも2つ以上のエリアは前記アレイ状に配置された光源にて個別に点灯制御される。
本発明の実施の形態にかかる液晶表示装置の構成を示すブロック図。 従来よりの液晶表示装置の機能構成を示すブロック図。 この発明の液晶表示装置の第一の構成図。 実施形態の液晶表示装置の第二の構成図。 実施形態の液晶表示装置の別の構成図。 実施形態のバックライト構造の実施例。
以下、本発明の実施形態を説明する。
(第1の実施形態)
本発明による第1の実施形態を図1乃至図6を参照して説明する。
図1は、本発明の実施の一形態にかかる液晶表示装置1の構成を示すブロック図である。
同図に示すように、液晶表示装置1は、画像データ受信部10、画像データ処理部20、画像表示制御部30、表示部40、光源としてのバックライト50を備える。
画像データ受信部10は例えば、屋外に設置されたアンテナ(図示せず)と接続されており、このアンテナを介して画像データを受信する。例えば、地上アナログ波、地上デジタル波、衛星放送用電波などに乗せられた種々の画像データが受信可能である。また、画像データ受信部10は、図示はしないが種々の画像再生機器(例えば、HD−DVDプレーヤや同レコーダ、DVDプレーヤや同レコーダなど)とも接続することができる。この場合には、画像データ受信部10は画像再生機器が再生した画像データを受信する。
画像データ受信部10は受信した画像データを画像表示制御部30および画像データ処理部20に出力する。
画像表示制御部30は、画像データ受信部10から出力された画像データを受けて表示部40に画像を表示させる。
表示部40は、液晶パネル43、ゲートドライバ41、ソースドライバ42から主に構成されている。
液晶パネル43は、特別図示をしないが2枚のガラスの間に液晶材料をはさみこのガラス上に走査線とデータ線を格子状に配置して構成される。走査線とデータ線はそれぞれ液晶パネル43端に配置したゲートドライバ41およびソースドライバ42の駆動によって制御される。ゲートドライバ41は走査線にパルス状の電圧波形を順次出力する機能を有する。
ソースドライバ42はゲートドライバ41によるパルス状の電圧波形の出力に対応して液晶に電圧を供給する。液晶パネル43はこのように、ソースドライバ42とゲートドライバ41の駆動によって液晶に電圧を印加されることにより画像を表示する。
画像データ処理部20は、情報取得部21と、光源制御部22と、メモリ23とから構成されている。情報取得部21には画像データ受信部10が出力した画像データが入力される。
メモリ23は、光源制御部22が光源ユニット51の制御を行う際に、光源制御部22によって参照される。
光源制御部22は、メモリ23に記憶されたデータに基づいてバックライト50の点灯消灯制御を行う。すなわち光源制御部22は点灯制御部として機能する。
バックライト50は光源として機能する。
バックライト50は液晶パネル43の裏側に設けられる。
バックライト50と液晶パネル43の間には図示はしないが拡散板と複数の光学シート(拡散シート,プリズムシートなど)が設けられる。また,導光板と複数の光学シートの構成のものもある。
光源ユニット51は、主に冷陰極蛍光管やLEDを光源とするが,その他種々の発光素子を使用することができる。この発光素子は例えば、有機EL(Electro Luminescence)、や無機EL、レーザダイオード(Laser Diode、LD)などである。
図2は、従来例の光源のプロファイルを考慮したバックライト制御を行う液晶表示装置1の機能構成図である。入力された映像を解析する画像解析手段11(図1の10相当)と、ドライバとしてパネルを制御するパネル制御手段12(図1の30相当)と、光源のプロファイルを考慮してバックライトを制御するバックライト制御手段14(図1の20相当)と、映像を表示する液晶パネル13(図1の40相当)と、バックライト15(図1の50相当)から構成されている。
次に、図2の構成の動作について述べる。液晶表示装置に外部から入力される映像信号は、画像解析手段11にて最適な映像信号と最適な光源の輝度になるように夫々の値が補正される。画像解析手段11にて補正された映像信号は、パネル制御手段12に入力されて補正信号の通りに液晶パネル13を制御する。一方、画像解析手段11にて設定された光源の輝度、スキャン制御するための情報がバックライト制御手段14に入力され、バックライト15を制御する。この際、バックライト制御手段14では、光源のプロファイル、つまり光の広がりを考慮して、黒挿入率に合わせて黒挿入率をしていないときと同程度の輝度に維持し、且つ黒挿入部、つまり光源の消灯領域の輝度を低減させることを可能にするように制御を行う。
バックライト15は上下に6分割された構造例として挙げてあるが、以下に説明する本実施形態ではバックライトは左右に4分割、8分割された構造例も挙げてある。
さて以下では、本実施形態の液晶表示装置の中心となる構成図と、実施例について説明する。まず本実施形態の液晶表示装置について従来例と対比しながら説明する。
図3に従来例と本実施形態の第一の構成図を示す。図3(a)は、従来例であり、液晶パネル101とエッジ型バックライト用の光学系102と、パネル下部にアレイ状に配置された光源103から構成されている。ここで、光学系102は4分割を例に説明することにする。図3(b)は、第一の構成図であり、液晶表示パネル101と、分割数を増やすことが可能な光学系104と、分割数を増やすことが可能なパネル下部にアレイ状に配置された光源103から構成されている。ここで、光学系104は従来例と比べて2倍の分割数になったものを例としてあげている。もちろん、この分割数に制限されるものではない。以下の説明で用いている分割数についても同様である。
次に、図3の構成における動作について説明する。図3(a)に示すように従来は、光源103から出射された光は、光学系102のエッジ部から反対側のエッジ部に向かって広がり、均一化された光は、光学系内部に形成されたディップなどにより、光の進行方向を変えて液晶パネル101に入射される。しかしながら、従来例では光源が配置されたエッジ部から反対側のエッジ部に向かう方向に分割させることが出来ず、エリア制御を行うには分割数が粗いため質が落ちてしまう。一方、図3(b)に示すように本実施形態は、光学系104が分割数を増やすことが可能に設計されている。光学系104は上部と下部でエリアを区分し、エリア毎に光を液晶パネル101に入射できるように設計されている。光源103は、アレイ状に配列されており、光学系104のエッジ部から入射し、それぞれのエリアの点灯を制御する。以上のように、従来と比べて分割数を増やすことにより、エッジ型LEDバックライトを用いてもエリア制御の効果を活用することができ、コストも低減することが可能となる。
図4は、本実施形態の第二の構成図を示す。図4(a)は従来例を示す。パネル左端部にアレイ状に配置された光源111と、エッジ型バックライト用の光学系110から構成されている。ここで、光学系110は6分割を例に説明することにする。左エッジ部から入射された光は、光学系110の反対側のエッジ部に向かって均一に広がる。一方、図4(b)は、第二の構成図であり、分割数を増やすことが可能な光学系112と、分割数を増やすことが可能なパネル左端部にアレイ状に配置された光源111から構成されている。ここで、光学系112は従来例と比べて2倍の分割数になったものを例としてあげている。動作については、光源の入射するエッジが異なるだけで、図3の動作と同様である。
また、図5(a)は光源が下部だけでなく上部にも配置した場合の構成図であり、光学系120は従来例と比べて4倍の分割数になったものである。図5(b)は光源が左端部だけでなく右端部にも配置した構成図であり、光学系121は従来例と比べて4倍の分割数になったものである。これにより分割数を更に増やすことが可能となる。他の動作については図3の説明と同様である。
以下では、光源と光学系の分割数を増やす構造の実施例について説明する。
図6において本実施形態の分割数を増やす構造の実施例を説明する。
光源103は従来例のアレイ状に配列された光源であり、光学系130に分割数を増やす構造が設計されている。光学系130内部には、図に示すように光の進行方向を制御するサブエリア131が形成されている。アレイ状に配列された光源103の出射光は光学系130に入射される。ここで、光源103と光学系130の間に、別の光学系を配置して入射制御を行っても構わない。光源103内部の隣接、若しくはそれに類似する状態の光源がそれぞれ、図面上の上部と下部のエリアから光が出る様に光学系内部にディップ131などが形成されて制御される。これにより、従来例のアレイ状に配列された光源でも光学系130を用いることにより、上下のエリアを個別に制御することができ、分割数を増やすことが出来る。また、130と液晶パネル101の間に、別の光学系、例えば拡散版などを配置することにより、光を均一化することが可能となり、より精度の高いバックライト装置を提供できる。
以上のように、光源を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライト装置と、前記バックライト装置を光源として映像を表示する映像表示装置において、直下型のLEDバックライトを用いてエリア毎に制御している製品が多く出ているが、まだLEDの単価も高く直下型ではコストが高くなるという問題がある。そこで、エッジ型のLEDバックライトを用いてLEDの個数を減らしてコスト低減を図ることが出来る。しかしながら、構造上の制約から分割数が直下型に比べ格段に少なくなり、エリア制御の利点が失われる問題があった。
そこで本実施形態では、従来、エッジ型のLEDバックライトを用いた場合でも分割数を増やすことが可能な構造とすることにより、エッジ型LEDバックライトを用いてもエリア制御の効果を活用することができ、コストも低減することが可能となる。
(1)光源(光源ユニット51)を光学系(バックライト50)の端部もしくはその周辺に配置したバックライト装置(105)と、前記バックライト装置を光源として映像を表示する映像表示装置において、前記光源は光学系の端部もしくはその周辺にアレイ状に配置され、前記光源が存在する端部と対面する端部の方向に少なくとも2つ以上のエリアが存在し、前記少なくとも2つ以上のエリアは前記アレイ状に配置された光源にて個別に点灯制御が可能となる液晶表示装置。(図3〜図5)
(2)光源を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライト装置と、前記バックライト装置を光源として映像を表示する映像表示装置において、光学系の端部もしくはその周辺に配置した光源はアレイ状に配置され、前記アレイ状に配置した光源は個別に点灯制御することが可能であり、前記アレイ状に配置した光源からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系は、アレイ状に配置された隣接もしくはそれに類似した状態の光源ごとに、別のエリアを点灯制御できるような構造を持ち、前記光源ごとにそれぞれ配置された構成であることを特徴とする請求項1記載の液晶表示装置。(図6)
(3)前記アレイ状に配置した光源と、前記アレイ状に配置した光源からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系において、前記光源からの出力光が前記光学系に効率よく入射出来るように近接、もしくはその間に別の光学系を配置している事を特徴とするバックライト装置。
(4)前記アレイ状に配置した光源からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系において、少なくとも2つ以上存在するエリアは、物理的に分割されている、もしくは、光学系の微細加工により導光版からの出力光が分割されていることを特徴とするバックライト装置。
(5)前記アレイ状に配置された光源は、LED、EL、LD、もしくは導光板などの光学系を具備したものを光源であるとする事を特徴とするバックライト装置。
なお、この発明は上記実施形態に限定されるものではなく、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施することができる。
また、上記した実施の形態に開示されている複数の構成要素を適宜に組み合わせることにより、種々の発明を形成することができる。例えば、実施の形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除しても良いものである。さらに、異なる実施の形態に係わる構成要素を適宜組み合わせても良いものである。
1…液晶表示装置、10…画像データ受信部、20…画像データ処理部、21…情報取得部、22…光源制御部、23…メモリ、30…画像表示制御部、40…表示部、41…ゲートドライバ、42…ソースドライバ、43…液晶パネル、431…第1の表示領域、432…第2の表示領域、50…バックライト、51…光源ユニット。

Claims (5)

  1. 発光素子を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライトと、
    前記バックライトからの光を光源として映像を表示する映像パネルとを備え、
    前記発光素子は前記光学系の端部もしくはその周辺にアレイ状に配置され、前記発光素子が存在する端部と対面する端部の方向に少なくとも2つ以上のエリアが存在し、前記少なくとも2つ以上のエリアは前記アレイ状に配置された発光素子にて個別に点灯制御される液晶表示装置。
  2. 発光素子を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライトと、
    前記バックライトからの光を光源として映像を表示する映像パネルとを備え、
    前記光学系の端部もしくはその周辺に配置した前記発光素子はアレイ状に配置され、前記アレイ状に配置された発光素子は個別に点灯制御され、前記アレイ状に配置した発光素子からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系は、アレイ状に配置された隣接もしくはそれに類似した状態の発光素子ごとに、別のエリアを点灯制御できるような構造を持ち、前記発光素子ごとにそれぞれ配置された構成であることを特徴とする請求項1記載の液晶表示装置。
  3. 前記バックライトは、前記アレイ状に配置した発光素子と、前記アレイ状に配置した発光素子からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系において、前記発光素子からの出力光が前記光学系に効率よく入射出来るように近接、もしくはその間に別の光学系を配置している請求項1または請求項2に記載の液晶表示装置。
  4. 前記バックライトは、前記アレイ状に配置した発光素子からの出射光を液晶表示部に導光するための光学系において、少なくとも2つ以上存在するエリアは、物理的に分割されている、もしくは、光学系の微細加工により導光版からの出力光が分割されている請求項1または請求項2に記載の液晶表示装置。
  5. 発光素子を光学系の端部もしくはその周辺に配置したバックライトと、前記バックライトからの光を光源として映像を表示する映像パネルとを備えた、液晶表示装置における液晶表示方法であって、
    前記発光素子は前記光学系の端部もしくはその周辺にアレイ状に配置され、前記発光素子が存在する端部と対面する端部の方向に少なくとも2つ以上のエリアが存在し、前記少なくとも2つ以上のエリアは前記アレイ状に配置された発光素子にて個別に点灯制御される液晶表示方法。
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