JP2012028189A - 照明装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるとともに景観を阻害しない。
【解決手段】制御部7は、日が傾き始めたときは色温度の低い第2の光源2を定格点灯することで心理的な安心感を与えるとともに景観の阻害を防いでいる。また、日が完全に沈むまでの間(時刻t1〜t2)、制御部7は相対的に色温度の高い第1の光源1の光量を徐々に増加させることで視認性を高めている。そして、日が完全に沈んだ後、制御部7は第1及び第2の光源1,2を何れも定格点灯することで視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるようにしている。
【選択図】 図1
【解決手段】制御部7は、日が傾き始めたときは色温度の低い第2の光源2を定格点灯することで心理的な安心感を与えるとともに景観の阻害を防いでいる。また、日が完全に沈むまでの間(時刻t1〜t2)、制御部7は相対的に色温度の高い第1の光源1の光量を徐々に増加させることで視認性を高めている。そして、日が完全に沈んだ後、制御部7は第1及び第2の光源1,2を何れも定格点灯することで視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるようにしている。
【選択図】 図1
Description
本発明は、照明装置に関し、特に街路照明などの屋外照明に用いられるのに好適な照明装置に関する。
道路や街路の照明(以下、街路照明と総称する。)に用いられる照明装置は、道路や街路を通行する通行人や通行車両の運転手などの視認性を確保する必要がある。ところで、人の視感度は明所視、暗所視、薄明視でそれぞれ異なっている。明所視では錐体細胞の働きで色の知覚が可能であり、暗所視では錐体細胞が機能しないために色の知覚はできないものの、桿体細胞の働きによって感度が向上する。また、薄明視は明所視と暗所視の中間の状態であって、錐体細胞と桿体細胞の双方が機能している。ここで、明所視における視感度のピーク波長が約555nmであるのに対し、暗所視における視感度のピーク波長が約507nmにシフトしている。このような現象は、プルキンエ現象としてよく知られている。
このプルキンエ現象を利用した照明装置として、特許文献1に記載されている車両用の前照灯装置がある。この従来装置は、照度センサで検出される周囲照度が相対的に低い夜間においては青色成分(短波長成分)の多い光を照射し、周囲照度が相対的に高い昼間においては赤色成分(長波長成分)の多い光を照射することで視認性を高めている。
一方、街路照明に用いられる照明装置は、車両用の前照灯装置とは異なり、設置場所の景観に影響を及ぼす。例えば、短波長成分を相対的に多く含む青白い照明光は、人に不安感を覚えさせることから、景観として好まれない場合が多い。
本発明は、上記課題に鑑みて為されたものであり、視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるとともに景観を阻害しないことを目的とする。
本発明の照明装置は、屋外に設置される照明装置であって、当該屋外の周囲照度を検出する照度センサ部と、相対的に高い色温度の光を照射する第1の光源と、当該第1の光源から照射される光よりも色温度の低い光を照射する第2の光源と、前記第1及び第2の光源の点滅並びに光量を制御する制御部とを備え、前記制御部は、前記照度センサ部で検出される周囲照度が所定のしきい値以上のときは前記第1及び第2の光源を消灯状態とし、前記周囲照度が前記しきい値を下回ると前記第2の光源を定格点灯するとともに前記第1の光源を前記第2の光源よりも遅れて定格点灯することを特徴とする。
この照明装置において、前記制御部は、前記照度センサ部で検出される周囲照度が低下するにつれて前記第1の光源の光量を増加させることが好ましい。
この照明装置において、現在時刻を計時する時計部を備え、前記制御部は、当該時計部で計時される現在時刻が深夜の時刻を過ぎれば、前記第2の光源の光量を所定の下限値まで減少させることが好ましい。
本発明の照明装置は、視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるとともに景観を阻害しないという効果がある。
以下、本発明に係る照明装置を街路灯に適用した実施形態について、図面を参照して詳細に説明する。但し、本発明の技術思想が適用可能な照明装置は街路灯に限定されるものではなく、例えば、道路照明などの屋外照明に用いられる照明装置全般が含まれる。
本実施形態の照明装置(街路灯)Aは、図1に示すように第1の光源1、第2の光源2、第1の電源部3、第2の電源部4、照度センサ部5、時計部6、制御部7を備えている。第2の光源2は、従来から街路照明において一般的に用いられている色温度(約5000ケルビン)の光を放射する発光ダイオードからなる。一方、第1の光源1は、第2の光源2の色温度よりも高い色温度(例えば、約8000ケルビン)の光を放射する発光ダイオードからなる。
第1及び第2の電源部3,4は、何れも出力電圧が可変であるスイッチング電源(例えば、降圧チョッパ回路)からなる。照度センサ部5は、例えば太陽電池を具備し、周囲の明るさ(周囲照度)に応じて変化する太陽電池の出力電圧を検出電圧として制御部7に出力する。時計部6は、例えば、水晶振動子を用いた発振器を利用して現在時刻を計時する。制御部7は、マイクロコンピュータを主構成要素とし、メモリに格納されているプログラムをマイクロコンピュータで実行することにより、後述する制御動作を行う。
図2は本実施形態の照明装置Aの外観図である。照明装置Aは、灯体100と支柱110で構成されている。支柱110は柱状の金属体からなり、下部が地面に埋設されている。支柱110の上端に灯体100が取り付けられている。灯体100は、下面が開口した細長い箱状に形成されている。そして、図3に示すように灯体100の内側に、第1及び第2の光源1,2たる複数個の発光ダイオードが上下及び左右で隣り合うように配置されている。なお、図示はしていないが、灯体100には反射部材や拡散部材が設けられており、第1及び第2の光源1,2から放射される2種類の光が適度に混ざり合い且つ路面にむらなく照射される。
ここで、第1及び第2の光源1,2から放射される光(人工光)を検出しないように、照度センサ部5は、灯体100の先端上部に設置されている(図2参照)。
次に、図4のタイムチャートを参照して、制御部7の制御動作について説明する。なお、図4における横軸は時刻、縦軸は第1及び第2の光源1,2の光量をそれぞれ示している。
照度センサ部5で検出される周囲照度が所定のしきい値以上のとき、制御部7は第1及び第2の光源1,2を何れも消灯状態とする。そして、日が傾いて日没近くになると、照度センサ部5で検出される周囲照度が前記しきい値を下回る(図4の時刻t=t1)。制御部7は、周囲照度がしきい値を下回ると第2の光源2を定格点灯するとともに第1の光源1を第2の光源2よりも遅れて定格点灯する(図4の時刻t=t2)。ここで、制御部7は、照度センサ部5で検出される周囲照度が低下するにつれて(時刻tが進行するにつれて)、第1の光源1の光量を漸増させる。なお、図4では第2の光源2の光量を実線Mで示し、第1の光源1の光量を破線Nで示している。
而して、制御部7は、日が傾き始めたときは色温度の低い第2の光源2を定格点灯することで心理的な安心感を与えるとともに景観の阻害を防いでいる。また、日が完全に沈むまでの間(時刻t1〜t2)、制御部7は相対的に色温度の高い第1の光源1の光量を徐々に増加させることで視認性を高めている。そして、日が完全に沈んだ後、制御部7は第1及び第2の光源1,2を何れも定格点灯することで視認性を確保しつつ心理的な安心感を与えるようにしている。
すなわち、環境が暗くなった時は短波長成分を比較的多く含む高色温度光源(第1の光源1)を点灯させることで効率良く通行人の視認性を確保することができ、併せて、低色温度光源(第2の光源2)を点灯させれば、明るさの増大により通行人の心理的不安を軽減させるとともに、色温度を低下させることで景観の悪化を抑えることもできる。また、明るさの低下によって視感度が短波長方向へシフトすることから、日没の過程で暗くなるにつれて、照明光における短波長成分を相対的に増加させていくことで効率よく視認性が高められる。このような短波長成分の相対的な漸増は、短波長成分を比較的多く含む高色温度光源(第1の光源1)の制御により成し得る。一方、低色温度光源(第2の光源2)は環境の明るさを確保するとともに色温度を低く抑えて、通行人の安心感と好ましい景観を確保することにおいて機能する。したがって、低色温度光源(第2の光源2)は時刻と連動させることで、通行人が多い時のみに点灯させ、通行人の安心感と好ましい景観を提供することが容易に可能となる。
本実施形態では、時計部6で計時される現在時刻が深夜の時刻t=t3(例えば、午前2時)を過ぎれば、制御部7が第2の光源2を消灯し、第1の光源1のみを定格点灯する(図4参照)。これにより、第1の光源1が定格点灯されることで視認性が確保されるとともに、第2の光源2が消灯されることで省エネルギ化が図られている。つまり、深夜の通行量の少ない時間帯においては、通行人の心理的不安や景観についての重要度が低下することから、低色温度光源(第2の光源2)の出力を低下させることで省エネを図ることができる。空間の明るさは低下するものの、視感度ピークが短波長方向へ大きくシフトしていることから、短波長成分を比較的多く含む高色温度光源(第1の光源1)で照明することにより、視認性を効率よく確保することができる。
翌朝、日が昇り始めて照度センサ部5で検出される周囲照度が上昇し始めると、制御部7は、第1の光源1の光量を漸減し、前記周囲照度がしきい値以上となった時点(時刻t=t4)で第1の光源1を消灯する。
但し、制御部7が第1の光源1の光量を変化させる際、必ずしも時刻とともに漸増あるいは漸減する必要は無い。例えば、図5に示すように日が完全に沈んだ時刻t=t2に、制御部7が第1の光源1を一気に定格点灯するとともに、照度センサ部5で検出される前記周囲照度がしきい値以上となった時点(時刻t=t4)で第1の光源1を一気に消灯しても構わない。
1 第1の光源
2 第2の光源
5 照度センサ部
7 制御部
2 第2の光源
5 照度センサ部
7 制御部
Claims (3)
- 屋外に設置される照明装置であって、当該屋外の周囲照度を検出する照度センサ部と、相対的に高い色温度の光を照射する第1の光源と、当該第1の光源から照射される光よりも色温度の低い光を照射する第2の光源と、前記第1及び第2の光源の点滅並びに光量を制御する制御部とを備え、
前記制御部は、前記照度センサ部で検出される周囲照度が所定のしきい値以上のときは前記第1及び第2の光源を消灯状態とし、前記周囲照度が前記しきい値を下回ると前記第2の光源を定格点灯するとともに前記第1の光源を前記第2の光源よりも遅れて定格点灯することを特徴とする照明装置。 - 前記制御部は、前記照度センサ部で検出される周囲照度が低下するにつれて前記第1の光源の光量を増加させることを特徴とする請求項1記載の照明装置。
- 現在時刻を計時する時計部を備え、前記制御部は、当該時計部で計時される現在時刻が深夜の時刻を過ぎれば、前記第2の光源の光量を所定の下限値まで減少させることを特徴とする請求項1又は2記載の照明装置。
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