JP2012027570A - フィールド機器用データストレージシステム - Google Patents
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Abstract
【課題】記録済みのデータが外部から改変或いは削除されたりする可能性を低減できる、フィールド機器用データストレージシステムを提供する。
【解決手段】記録装置外から記録装置内へのデータの取り込み動作を行なう第一CPUと、第一CPUからデータの読み出し動作を行なう第二CPUと、第二CPUにより第一CPUから読み出されたデータのみを記録するメモリーと、を有し、第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二CPUがメモリーに既に記録されたデータを書き換える動作を制御すること並びに第二CPUがメモリーに既に記録されたデータを削除する動作を制御することを防止されて、メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出したデータのみが累積的にのみ記録され、メモリーに記録されたデータは、メモリーからのデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止される。
【選択図】図1
【解決手段】記録装置外から記録装置内へのデータの取り込み動作を行なう第一CPUと、第一CPUからデータの読み出し動作を行なう第二CPUと、第二CPUにより第一CPUから読み出されたデータのみを記録するメモリーと、を有し、第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二CPUがメモリーに既に記録されたデータを書き換える動作を制御すること並びに第二CPUがメモリーに既に記録されたデータを削除する動作を制御することを防止されて、メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出したデータのみが累積的にのみ記録され、メモリーに記録されたデータは、メモリーからのデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止される。
【選択図】図1
Description
本発明は、データを記録する装置、特に、制御装置(例えばプログラマブルコントローラー)により制御される機器(フィールド機器)の状態、機器により処理される部材等を特定するデータ、機器により処理される部材等の状態を示すデータ等を記録する装置(データストレージシステム)に関する。
特許文献1が開示するフィールド機器管理システムは、フィールド機器のパラメーターを継続的に収集するデータ収集手段と、パラメーターを順次保存していくフィールド機器データベースとを有している。
特許文献2が開示する中小規模分散型制御システムは、現場の機器を制御するために入出力したデータを記憶するデータエリアを有している。
特許文献2が開示する中小規模分散型制御システムは、現場の機器を制御するために入出力したデータを記憶するデータエリアを有している。
従来のフィールド機器用データストレージシステムに比して、記録済みのデータが外部から改変或いは削除されたりする可能性を低減できる、フィールド機器用データストレージシステムを提供する。
本発明によれば、記録装置外から記録装置内への記録されるべきデータの取り込み動作を行なう、第一CPUと、第一CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第一メモリーと、を有する記録装置において、
記録装置は更に、
第一CPUから当該記録されるべきデータの読み出し動作を行なう、第二CPUと、
第二CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第二メモリーと、
第二CPUにより第一CPUから読み出された当該記録されるべきデータのみを記録する、第三メモリーと、を有し、
第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二メモリーは、第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムを含むが、第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出した当該記録されるべきデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、第三メモリーからの当該記録されるべきデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止される。
記録装置は、第一CPUから当該記録されるべきデータの読み出し動作を行なう、第二CPUと、第二CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第二メモリーと、第二CPUにより第一CPUから読み出された当該記録されるべきデータのみを記録する、第三メモリーと、を有し、
第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二メモリーは、第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムを含むが、第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出した当該記録されるべきデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、書き換え並びに削除されることが禁止されるので、
第一CPUが、第三メモリーの記憶領域のアドレスに直接にアクセスすることが防止され、且つ、外部からデータ或いは指令を受けて作動する第一CPUがどのような作動をしても、第二CPUが第一CPUに指令されて、第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータが書き換え或いは削除されることが防止され、第二CPUの動作の第一CPUからの独立性が高められることとなり、第三メモリーに記録されたデータが改変される可能性は著しく減少されます。
記録装置は更に、
第一CPUから当該記録されるべきデータの読み出し動作を行なう、第二CPUと、
第二CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第二メモリーと、
第二CPUにより第一CPUから読み出された当該記録されるべきデータのみを記録する、第三メモリーと、を有し、
第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二メモリーは、第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムを含むが、第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出した当該記録されるべきデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、第三メモリーからの当該記録されるべきデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止される。
記録装置は、第一CPUから当該記録されるべきデータの読み出し動作を行なう、第二CPUと、第二CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第二メモリーと、第二CPUにより第一CPUから読み出された当該記録されるべきデータのみを記録する、第三メモリーと、を有し、
第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二メモリーは、第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムを含むが、第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出した当該記録されるべきデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、書き換え並びに削除されることが禁止されるので、
第一CPUが、第三メモリーの記憶領域のアドレスに直接にアクセスすることが防止され、且つ、外部からデータ或いは指令を受けて作動する第一CPUがどのような作動をしても、第二CPUが第一CPUに指令されて、第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータが書き換え或いは削除されることが防止され、第二CPUの動作の第一CPUからの独立性が高められることとなり、第三メモリーに記録されたデータが改変される可能性は著しく減少されます。
第二CPU以外のCPUが、第二CPUにより第三メモリーに記録された当該記録されるべきデータ(そのアドレスも含む)を書き換えることが防止され、且つ、第二CPU以外のCPUが、第二CPUにより第三メモリーに記録された当該記録されるべきデータ(そのアドレスも含む)を削除することが防止されて、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータ(そのアドレスも含む)は、第三メモリーからの当該記録されるべきデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止されることにより、本発明の記憶装置の信頼性を更に高めることができる。
第一CPUが取り込んだ当該記録されるべきデータを第一CPUが書き込む第四メモリーを更に有し、第二メモリーに含まれる第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムは、第一CPUが第四メモリーに書き込んだ当該記録されるべきデータを第二CPUが第四メモリーから読み出し第三メモリーに記録するプログラムであるならば、第四メモリーの内容は、第二CPUが自身で読取らなければ第二CPUに取り込まれないので、第二CPUの動作の第一CPUからの独立性が高められることとなり、本発明の記憶装置の信頼性を更に高めることができる。
第三メモリーは、複数の記録領域を有し、当該記録されるべきデータは、複数の記録領域に並列に書き込まれならば、本発明の記憶装置の信頼性を更に高めることができる。
本発明の記録装置は、図1に示すように、制御装置例えばプログラマブルコントローラー(PLC)により制御される機器(フィールド機器)の状態を示すデータ、機器により処理される部材等を特定するデータ及び/又は機器により処理される部材等の状態を示すデータ等(PLC経由で提供されても良いし、PLCを経由せずに機器や部材等の状態を測定するセンサーから直接に提供されても良い)と、プログラマブルコントローラーから出力される指令或いは記録装置からのデータ読出しを行なう装置からの指令等と、を受けて記録装置を制御する第一CPU1を、メインコントローラーとして有し、更に、機器(フィールド機器)の状態を示すデータ、機器により処理される部材等を特定するデータ及び/又は機器により処理される部材等の状態を示すデータ等の第三メモリー5(好適にはフラッシュメモリ)への書き込み動作を行なう第二CPU3を有している。
第一CPU1と第二CPU3と第三メモリー5とは基板(図示されない)に固定されている。
第一CPU1と第二CPU3と第三メモリー5とは基板(図示されない)に固定されている。
第一メモリー2は、第一CPU1が実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納し、図2に示されるように、PLC等から提供されたデータを第一CPU2が記録装置内に取り入れる動作、即ち、第一CPU2がPLC等から提供されたデータを第四メモリー6内に書き込む動作或いは第一CPU2がPLC等から提供されたデータを第二CPU3に読み取り可能に伝達する動作を制御するプログラムを含んでいる。PLC等から提供されたデータを第一CPU2が記録装置内に取り入れる動作は、PLC等から指令されても良いし、所定のタイミングで第一CPU2が自発的に開始しても良い。
第二メモリー4は、第二CPU3が実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納し、図2に示されるように、第一CPU1により記録装置内へ取り込まれたデータを第二CPU3が読み出し第三メモリー5に書き込む動作を制御するプログラムを含み、第二CPU3が第三メモリー5に一度書き込まれたデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPU3が第三メモリー5に一度書き込まれたデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリー5には、第二CPU4が第一CPU1から読み出したデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPU3により第三メモリー5に累積的にのみ書き込まれたデータは、記録装置からの第三メモリー5の取り外し(第二CPU3からの絶縁)まで、書き換え並びに削除されることが禁止される。
第一CPU1により記録装置内へ取り込まれたデータを第二CPU3が読み出し第三メモリー5に書き込む動作を制御するプログラムの実行は、データを第一CPU2が記録装置内に取り入れる動作の完了に応じて、第一CPU2から第二CPU3に伝達される信号に応答して、実行開始される。
第一CPU1により記録装置内へ取り込まれたデータを第二CPU3が読み出し第三メモリー5に書き込む動作を制御するプログラムの実行は、データを第一CPU2が記録装置内に取り入れる動作の完了に応じて、第一CPU2から第二CPU3に伝達される信号に応答して、実行開始される。
第三メモリー5は、複数の記録領域5a,5bを有し、第二CPU3により第三メモリー5に書き込まれるデータは、複数の記録領域5a,5bに並列に書き込まれる。
図1に示されるように、第一CPU1が記録装置内に取り込んだデータを第一CPU1が書き込む第四メモリー6を更に有し、第二メモリー4に含まれる第一CPU1により取り込まれたデータを第二CPU3が読み出し第三メモリー5に記録する動作を制御するプログラムは、第一CPU1が第四メモリー6に書き込んだデータを第二CPU3が第四メモリー6から読み出し第三メモリー5に記録するプログラムとしても良い。第一CPU1による第四メモリー6へのデータ書き込み動作の完了に応じて、データを第二CPU3が第四メモリー6から読み出し第三メモリー5に書き込む。
第三メモリー5のデータ領域及びアドレス領域は、第二CPU3のみが書き込み可能である。また、第三メモリー5のデータ領域及びアドレス領域は、第二CPU3のみがアクセス可能であることが好適である。第二CPU3は、第一CPU1から指令された場合のみ、第三メモリー5のデータ領域及びアドレス領域にアクセスして第三メモリー5からデータを第一CPU1に向けて送信することが好適である。
記録装置から第三メモリー5に記録されたデータを記録装置外へ読み出すに際しては、図3に示すように、第一CPU1により指令された第二CPU3が、第三メモリー5からデータを読出して第一CPU1に向けて送信し、第二CPU3により第三メモリー5から送信されたデータを第一CPU1が、記録装置外から読取り可能にする或いは記録装置外へ送信する。
1 第一CPU
2 第一メモリー
3 第二CPU
4 第二メモリー
5 第三メモリー
6 第四メモリー
2 第一メモリー
3 第二CPU
4 第二メモリー
5 第三メモリー
6 第四メモリー
Claims (4)
- 記録装置であり、
記録装置外から記録装置内への記録されるべきデータの取り込み動作を行なう、第一CPUと、
第一CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第一メモリーと、
を有する記録装置において、
記録装置は更に、
第一CPUから当該記録されるべきデータの読み出し動作を行なう、第二CPUと、
第二CPUが実行すべき全ての動作を制御する全てのプログラムを格納する、第二メモリーと、
第二CPUにより第一CPUから読み出された当該記録されるべきデータのみを記録する、第三メモリーと、を有し、
第一CPUと第二CPUとは別個であり、第二メモリーは、第一CPUにより記録装置内へ取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムを含むが、第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを書き換える動作を制御するプログラム並びに第二CPUが第三メモリーに既に記録された当該記録されるべきデータを削除する動作を制御するプログラムを含むことを防止されて、第三メモリーには、第二CPUが第一CPUから読み出した当該記録されるべきデータのみが累積的にのみ記録されていき、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、書き換え並びに削除されることが禁止される、記録装置。 - 第二CPU以外のCPUが、第二CPUにより第三メモリーに記録された当該記録されるべきデータを書き換えることが防止され、且つ、第二CPU以外のCPUが、第二CPUにより第三メモリーに記録された当該記録されるべきデータを削除することが防止されて、第二CPUにより第三メモリーに累積的にのみ記録された当該記録されるべきデータは、第三メモリーからの当該記録されるべきデータの読み出しまで、書き換え並びに削除されることが防止される、請求項1に記載の記録装置。
- 第一CPUが取り込んだ当該記録されるべきデータを第一CPUが書き込む第四メモリーを更に有し、第二メモリーに含まれる第一CPUにより取り込まれた当該記録されるべきデータを第二CPUが読み出し第三メモリーに記録する動作を制御するプログラムは、第一CPUが第四メモリーに書き込んだ当該記録されるべきデータを第二CPUが第四メモリーから読み出し第三メモリーに記録するプログラムである、請求項1又は請求項2に記載の記録装置。
- 第三メモリーは、複数の記録領域を有し、当該記録されるべきデータは、複数の記録領域に並列に書き込まれる、請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の記録装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2010163584A JP2012027570A (ja) | 2010-07-21 | 2010-07-21 | フィールド機器用データストレージシステム |
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Family Applications (1)
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| CN107849394A (zh) * | 2015-07-16 | 2018-03-27 | 琳得科株式会社 | 防污性组合物、防污片、及防污片的制造方法 |
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-
2010
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