JP2012019064A - フレキシブル基板の貼着方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は曲面形状を有した被装着部材にフレキシブル基板を貼着するフレキシブル基板の貼着方法に関し、スリットを形成することなくフレキシブル基板を曲面形状を有する被装着部に貼着しうるフレキシブル基板の貼着方法を提供することを目的とする。
【解決手段】曲面形状を有した被装着部材1にフレキシブル基板10を貼着するフレキシブル基板の貼着方法において、被装着部材1の曲面形状に対応した金型20を用い、フレキシブル基板10aを金型20により前記曲面形状に対応した形状に成型する成型工程と、曲面形状に対応した形状に成型されたフレキシブル基板10を被装着部材1に貼着する貼着工程とを有する。
【選択図】図4
【解決手段】曲面形状を有した被装着部材1にフレキシブル基板10を貼着するフレキシブル基板の貼着方法において、被装着部材1の曲面形状に対応した金型20を用い、フレキシブル基板10aを金型20により前記曲面形状に対応した形状に成型する成型工程と、曲面形状に対応した形状に成型されたフレキシブル基板10を被装着部材1に貼着する貼着工程とを有する。
【選択図】図4
Description
本発明はフレキシブル基板の貼着方法に係り、特に曲面形状を有した被装着部材にフレキシブル基板を貼着するフレキシブル基板の貼着方法に関する。
周知のように、携帯電話機等の携帯端末装置は、通信を行うためのアンテナを有している。また、携帯端末装置の高機能化により、携帯電話機の内部に複数のアンテナを収納配置するものも提供されている。
一方、携帯端末装置は使用者が携帯することから、小型化、薄型化、及びデザイン性の向上が強く要望されている。これらの理由より、近年ではアンテナを携帯端末装置の筐体内部に配置する構成のものが増加している(特許文献1参照)。
このようにアンテナを携帯端末装置の筐体内部に配置する場合、アンテナパターンをフレキシブル基板に形成し、これを携帯端末装置の筐体内に貼着することにより取り付けることが行われている(特許文献2参照)。
上記のように携帯端末装置はデザイン性の向上も望まれており、その筐体形状も曲面を多用した複雑な形状となっているものもある。このような複雑形状を有する筐体にアンテナパターンが形成されたフレキシブル基板を貼着しようとした場合、フレキシブル基板はシート状であるため貼着した際に皺が発生してりアンテナパターンが適正形状から変形する可能性がある。
これを回避する方法として、フレキシブル基板にスリットを形成し、貼着時におけるフレキシブル基板の形状が筐体形状に対応するようにすることも考えられる。しかしながら、この対応では、フレキシブル基板にスリットを形成するため、このスリット形成位置にはアンテナパターンを形成することができない。よって、アンテナパターンの設計の自由度が低くなり、またスリットを避けてアンテナパターンを形成した場合にはフレキシブル基板が大型化してしまうという問題点があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、スリットを形成することなくフレキシブル基板を複雑な曲面形状を有する被装着部にも貼着しうるフレキシブル基板の貼着方法を提供することを目的とする。
上記の課題は、第1の観点からは、
曲面形状を有した被装着部材にフレキシブル基板を貼着するフレキシブル基板の貼着方法において、
前記被装着部材の曲面形状に対応した型を用い、前記フレキシブル基板を前記型により前記曲面形状に対応した形状に成型する成型工程と、
前記曲面形状に対応した形状に成型された前記フレキシブル基板を前記被装着部材に貼着する貼着工程と
を有することを特徴とするフレキシブル基板の貼着方法により解決することができる。
曲面形状を有した被装着部材にフレキシブル基板を貼着するフレキシブル基板の貼着方法において、
前記被装着部材の曲面形状に対応した型を用い、前記フレキシブル基板を前記型により前記曲面形状に対応した形状に成型する成型工程と、
前記曲面形状に対応した形状に成型された前記フレキシブル基板を前記被装着部材に貼着する貼着工程と
を有することを特徴とするフレキシブル基板の貼着方法により解決することができる。
また上記発明において、前記成型工程で前記フレキシブル基板を加熱すると共に加圧して成型することが望ましい。
また上記発明において、前記貼着工程で成型された前記フレキシブル基板を前記被装着部材に両面テープを用いて貼着することが望ましい。
また上記発明において、前記被装着部材を携帯端末装置とし、前記フレキシブル基板に前記携帯端末装置のアンテナが形成されている構成としてもよい。
開示のフレキシブル基板の貼着方法によれば、型によりフレキシブル基板を被装着部材の曲面形状に対応した形状に成形した後に被装着部材に貼着するため、しわが発生することなく被装着部材の形状に沿ってフレキシブル基板を貼着することができる。
次に、本発明の実施の形態について図面と共に説明する。
図1は、本発明の一実施形態であるフレキシブル基板の貼着方法を用いてフレキシブル基板10を被装着部材1に貼着した状態を示している。被装着部材1は、例えば携帯端末装置の筐体である。また、フレキシブル基板10はアンテナパターンが形成されており、携帯端末装置のアンテナとして機能するものである。
尚、以下の説明においては説明及び図示の便宜上、図1に示す形状を有した被装着部材1は携帯電話機等の携帯端末装置を構成する筐体の一部であり、この被装着部材1に対してフレキシブル基板10を装着する方法について説明するものとする。
被装着部材1は例えばABS樹脂等の樹脂成型体であり、その上面部分には曲面部2が形成されている。この曲面部2は一様な曲率を有した面ではなく、三次元的に複雑な曲面形状とされている。この曲面形状は、例えば携帯端末装置の筐体のデザイン面から設定される。
尚、被装着部材1の材料は樹脂に限定されるものではなく、金属,ゴム等の材料を用いることも可能である。また、アンテナ特性を向上させるため、ABS樹脂に代えて高誘電体樹脂等を用いることも可能である。
図1に示されるように、フレキシブル基板10は被装着部材1の曲面部2と同一形状を有しており、曲面部2上に接着部材(例えば、両面接着テープ)を用いて貼着される。本実施形態に係る貼着方法では、フレキシブル基板10を被装着部材1の曲面部2と同一形状に成型した後に曲面部2に貼着する。よって、曲面部2を有する被装着部材1にフレキシブル基板10を貼着しても、フレキシブル基板10に皺が発生するようなことはない(この理由については後述する)。
図2は、本発明の一実施形態である貼着方法に用いる金型20を示している。この金型20は、雌型21と雄型25とにより構成されている。雌型21は直方体形状を有した本体部22と、この本体部22に形成されたキャビティ23(凹部)を有した構成とされている。また、このキャビティ23の内部には、前記した被装着部材1の曲面部2に対応した凸形状の凸型部24が形成されている。
雄型25は、雌型21に形成されたキャビティ23に対応した形状とされている。即ち、雄型25はキャビティ23内に挿入しうる構成とされている。また、雄型25の先端部(図中の下部)には、被装着部材1の曲面部2に対応した凹形状の凹型部27が形成されている。従って、雄型25が雌型21に装着された場合、型部24と型部27は密着した状態となる。
次に、図3及び図4を用いて、上記構成とされた金型20(雌型21,雄型25)を用いて、フレキシブル基板10を被装着部材1に貼着する貼着方法について説明する。
フレキシブル基板10を被装着部材1に貼着するには、先ず図3(A)に示すように、雌型21の上面に曲がりが発生していなシート状のフレキシブル基板(曲がりが発生してない状態のフレキシブル基板を特にフレキシブル基板10aと示す)を装着する。
フレキシブル基板10aには、アンテナパターンが形成されている。後述するようにフレキシブル基板10aを被装着部材1に対応した形成に成型する際、このアンテナパターンも変形する。しかしながら、フレキシブル基板10aに形成されたインテナパーンは、フレキシブル基板10aが成型された後に既定形状のアンテナパターンが構成されるよう設計されている。
フレキシブル基板10aが雌型21に装着されると、図示しない加熱装置により雌型21の表面が100°〜160°に加熱される(尚、この加熱処理は、フレキシブル基板10aの装着前から予め加熱しておくこととしてもよい)。図3(B)は、雌型21が加熱されると共にその上部に雄型25を配置した状態を示している。この状態で、雄型25はフレキシブル基板10aと対向した状態となっている。
次に、図示しない加圧装置を用いて雄型25を雌型21に向けて下動し、雄型25を雌型21のキャビティ23内に挿入する。図3(C)は、雄型25を雌型21に挿入した状態を示している。
この状態で、フレキシブル基板10aは雌型21の型部24と雄型25の型部27との間に挟まれた状態となる。この際、フレキシブル基板10aは加圧装置により10kgf〜100kgfの荷重が印加される。この加圧及び加熱処理は、例えば30秒〜60秒間実施される。このように、フレキシブル基板10aは金型20により加熱処理及び加圧処理を同時に行われることにより、型部24及び型部27の形状に対応した形状に成型される(以上の処理を成型工程という)。
前記のように型部24及び型部27は被装着部材1の曲面部2に対応した形状とされている。このため、フレキシブル基板10aは、金型20により成型されることにより、フレキシブル基板10aは被装着部材1の曲面部2に対応した形状に成型される。この際、フレキシブル基板10aは加圧及び加熱処理が実施されつつ成型されるため、その表面に皺や弛みが発生するようなことはない。
成型工程が終了すると、雄型25は雌型21に対して上昇され、図4(D)に示すように、成型されたフレキシブル基板10は金型20から離型される。
金型20から取り出されたフレキシブル基板10に対しては、その背面側(被装着部材1に貼着される側の面)に両面接着テープが配設される。尚、この際にフレキシブル基板10の背面側に配設されるのは、両面接着テープに限定されるものではなく、フレキシブル基板10を被装着部材1に貼着されるものであれば他の部材(例えば、接着剤)を用いてもよい。
次に、図4(E)に示すように、両面テープが配設されたフレキシブル基板10を被装着部材1の曲面部2上に装着する。この際、接着剤、両面テープの種類に応じて加熱処理及び加圧処理を実施してもよい。
これにより、図4(F)に示すように、フレキシブル基板10は被装着部材1の曲面部2に貼着される(以上の処理を貼着工程という)。前記のように、フレキシブル基板10は成型工程において被装着部材1の曲面部2の曲面形状に対応した形状となっている。また、フレキシブル基板10は、成型時にその表面に皺や弛み等が発生することはなく、滑らかな形状となっている。
よって、被装着部材1の曲面部2が複雑な曲面形状であっても、フレキシブル基板10を被装着部材1の曲面部2に貼着した際、貼着されたフレキシブル基板10に皺や弛み等が発生するようなことはない。また、フレキシブル基板10に形成されたアンテナパターンが、貼着工程において所定形状から変形してしまうようなこともない。
また本実施形態による貼着方法では、従来のようにフレキシブル基板にスリットを形成する必要はない。このためフレキシブル基板10にアンテナパターンを設定する際、従来のようにスリットの形成位置を避けてパターンを設定する必要がなくなり、フレキシブル基板10におけるアンテナパターンの設計の自由度を高めることができる。
更に、本実施形態に係る貼着方法は、金型20を用いてフレキシブル基板10aの成型を行うため、生産性よくフレキシブル基板10aの成型処理を行うことができる。加えて、フレキシブル基板10は被装着部材1への貼着時には既に成型後の状態であるため、貼着時には被装着部材1に対してフレキシブル基板10を被せるように装着できるため、これによっても貼着作業性を高めることができる。
以上、本発明の好ましい実施形態について詳述したが、本発明は上記した特定の実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明の要旨の範囲内において、種々の変形・変更が可能なものである。
1 被装着部材
2 曲面部
10,10a フレキシブル基板
20 金型
21 雌型
23 キャビティ
24 凸型部
25 雄型
27 凹型部
2 曲面部
10,10a フレキシブル基板
20 金型
21 雌型
23 キャビティ
24 凸型部
25 雄型
27 凹型部
Claims (4)
- 曲面形状を有した被装着部材にフレキシブル基板を貼着するフレキシブル基板の貼着方法において、
前記被装着部材の曲面形状に対応した型を用い、前記フレキシブル基板を前記型により前記曲面形状に対応した形状に成型する成型工程と、
前記曲面形状に対応した形状に成型された前記フレキシブル基板を前記被装着部材に貼着する貼着工程と
を有することを特徴とするフレキシブル基板の貼着方法。 - 前記成型工程では、前記フレキシブル基板を加熱すると共に加圧して成型することを特徴とする請求項1記載のフレキシブル基板の貼着方法。
- 前記貼着工程では、成型された前記フレキシブル基板を前記被装着部材に両面テープを用いて貼着することを特徴とする請求項1又は2記載のフレキシブル基板の貼着方法。
- 前記被装着部材は携帯端末装置であり、前記フレキシブル基板には前記携帯端末装置のアンテナが形成されていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載のフレキシブル基板の貼着方法。
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|---|---|---|---|
| JP2010155428A JP2012019064A (ja) | 2010-07-08 | 2010-07-08 | フレキシブル基板の貼着方法 |
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| JP2010155428A JP2012019064A (ja) | 2010-07-08 | 2010-07-08 | フレキシブル基板の貼着方法 |
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|---|---|
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-
2010
- 2010-07-08 JP JP2010155428A patent/JP2012019064A/ja active Pending
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