JP2012016676A - 集粉装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明に係る集粉装置100は、上面に開口210aを有し、粉を収容する第1の容器210と、容器210の開口210aに対向して設けられた吸引口410と、第1の容器210の開口210aの周辺に舞い吸引口410に向かって移動する粉と衝突させるために開口210aと吸引口410との間に配置された妨害部610と、を具備することを特徴とする。
【選択図】図7
Description
まず第1に、上記従来の装置は、作業テーブルの上方に舞い上がった粉を可能な限りすべて吸引する構成を有する。これにより、多量の吸引風量が必要となるため、これを実現するためのファンを用いる結果、消費電力が増加してしまう。
第2に、作業テーブルの上方に舞い上がった粉をすべて吸引する構成が採用されているため、吸気口から吸引される粉の量が多くなる。これは、フィルタの目詰まりがより早く進み、フィルタによる集粉効果が短時間で低下することを意味する。さらに、粉が付着したフィルタを掃除する際に掃除機を用いれば、今度は掃除機の目詰まりが激しくなり、一方、フィルタを水洗いすれば、フィルタを乾燥させる手間がかかってしまう。
本発明は、かかる問題点に鑑みてなされたものであり、上述した問題点の少なくとも1つに対処することを目的としてなされたものである。
1.集粉装置の概要
図1は、本発明の実施の形態1に係る集粉装置の構成を模式的に示す正面図である。図2は、図1に示した集粉装置をA−A'面からみて模式的に示す断面図である。図3は、図1に示した集粉装置をB−B'面からみて模式的に示す断面図である。
収容部200の構成について説明する。
収容部200は、食材に付着させるための粉を収容する第1の容器210と、第1の容器210の下方に配置された篩い装置220と、篩い装置220の下方に配置された第2の容器230と、を筐体110の内部に収容する。
作業者が第1の容器210に収容された粉を用いて粉着け作業を行う際には、粉が穴210bを通って落下しないように、穴210bが蓋210cによって覆われる。粉着け作業が終了した後には、粉着け作業に起因して第1の容器210に溜まった食材の破片や玉(食材の表面に付着していた水分を吸収して玉状に固まった粉)を取り除くために、蓋210cが取り外され、穴210bが開放される。
集粉部400の構成について説明する。
集粉部400において、容器210の開口210aに対向する面402が形成されている。この面402には、例えば直方形状の吸引口410が形成されている。この吸引口410は、筐体110の中央部付近から上方に向かって延びるフード412に連通している。フード412は、例えば、上方に進むにつれて断面積を減少させる形状を有する。
集粉部400は、吸引口410から吸引されフード412を通過した空気から粉を回収するサイクロン420と、サイクロン420に接続され、サイクロン420に吸引力を与えるブロワ430と、を含む。
サイクロン420及びブロワ430は、一例として、両者の間にフード412を挟む位置関係となるように、筐体110の内部に配置されている。
図4は、本実施の形態に係る集粉装置100において用いられるサイクロン420の構成を模式的に示す斜視図である。
サイクロン420は、主に、上円筒部500と、下円筒部510と、漏斗部520と、回収ボックス530と、により構成される。
上面510aには、鉛直方向に延びる連通管512が取り付けられている。連通管512は、穴510bを介して上円筒部500の穴500bと連通している。
また、側面510c上端には、吸入口510dが形成されている。吸入口510dには、吸入管514が接続されている。吸入管514は、後述するように、フード412に接続される。
さらに、下円筒部510の下端510eは、開放端となっている。
さらに、下円筒部510から漏斗部520にまで旋回流に乗って落下してきた粉Pは、漏斗部520の内壁に沿って旋回しながら落下し、回収ボックス530の内部に集められる。
図5は、図1に示した集粉装置100において用いられるブロワ430の構成を示す模式図である。
ブロワ430は、モータ部432と、モータ部432に接続された回転羽部434と、回転羽部434と連通する中空部436と、中空部436に連通する吸入口438及び排出口440と、を含む。
モータ部432が起動すると、回転羽部434が回動する。これにより、吸入口438から空気が吸入される。吸入口438から吸入された空気は、中空部436を通って、排出口440から排出される。
なお、ブロワ430としては、図5に示したものだけでなく、任意のブロワを用いることができる。
次に、フード412(吸引口410)、サイクロン420及びブロワ430の接続状態について、図6を参照して説明する。図6は、図1に示した集粉装置100において用いられるフード412、サイクロン420及びブロワ430の接続状態を概念的に示す模式図である。
サイクロン420の排気管502は、配管604によって、ブロワ430の吸入口438に接続されている。
ブロワ430の排出口440は、配管606によって排気管608に接続されている。この配管606は、例えば、図2に示すように、筐体110の内部を通って筐体110の底面にまで延設されている。排気管608は、筐体110の底面の下方に配置される。これにより、ブロワ430の排気は、配管606及び排気管608を介して、筐体110の外部に排出される。
次に、吸引部300の構成について図7〜図9を参照して説明する。
図7は、図1に示した集粉装置100において用いられる吸引部300及びその周辺の構成を模式的に示す斜視図である。図8は、図7に示した吸引部300及びその周辺の構成を模式的に示す正面図である。図9は、図8に示した吸引部300及びその周辺の構成をC−C'面からみて模式的に示す断面図である。
作業者が、食材Fに対して粉着け作業を行う際には、第1の容器210の上面210a周辺(特に上面210aの上方)に粉が舞い上がる。上面210a周辺に舞い上がって吸引口410に向かって吸引され移動する粉の一部は、衝突面612に衝突することになる。衝突面612に衝突した粉は、衝突面612の下方に位置する第1の容器210の内部に落下する(なお、この意味において、図7〜図9に示すように衝突面612を第1の容器210に隣接した位置に配置することが望ましい)。
例えば、図9に示す粉P1は、吸引口410に向かって移動する途中で衝突面612に衝突した粉であり、衝突後は、下方に位置する第1の容器210に向かって落下する。一方、図9に示す粉P2は、吸引口410に向かって移動する際に衝突面612に衝突しなかった粉であり、そのまま吸引口410に吸引される。
図7〜図9に示した妨害部610の形状は一例に過ぎない。吸引口410に吸引される粉の望ましい量に基づいて、領域Rに交差する衝突面612の形状を変化させることができる。
例えば、衝突面612の高さ及び/又は幅を増加(減少)させれば、舞い上がった粉が衝突面612に衝突する確率が高く(低く)なるので、吸引口410に吸引される粉の量は減少(増加)する。
また、衝突面612が第1の容器210の上面210aに対してなす角度を減少(増加)させれば、舞い上がった粉が衝突面612に衝突する確率が高く(低く)なるので、吸引口410に吸引される粉の量は減少(増加)する。さらに加えて、衝突面612が第1の容器210の上面210aに対してなす角度を減少させれば、舞い上がった粉が衝突面612に衝突した後に第1の容器210に戻る確立を増加させることもできる。
なお、図7〜図9に示した例では、第1の容器210の上方における作業者による作業環境を維持しつつ、吸引口410に吸引される粉の量を減少させることができるようにするために、衝突面612は、第1の容器210の上面210aに対して略90度の角度をなすように形成されている。
また、衝突面を容器に隣接した(近づけた)位置に設けることにより、衝突面に衝突して容器に戻る粉の量をも増やすことができる。
本実施の形態では、集粉装置の周辺に粉が飛散することを防止する場合について説明する。
以下、本実施の形態に係る集粉装置の構成のうち、上述した実施の形態1に係る集粉装置と異なる構成のみに着目して、説明する。
本実施の形態に係る集粉装置700は、第1の容器210の開口210aの周りに沿って、吸引口410に向かう気流を発生させる気流発生要素を備える。
図11は、図10に示した集粉装置における第2の管720及びガイド板730の構成を模式的に示す断面図である。図12は、図10に示した集粉装置におけるガイド板730の構成を模式的に示す斜視図である。
図11及び図12に示すように、ガイド板730は、筐体110の外面110aとの間に間隙をおいて延びる前板部732と、前板部732と連続的に形成され、吸引口410に向かって傾斜した後板部734と、前板部732と連続的に形成された固定部736と、を含む。固定部736に形成されたネジ孔736aは、ネジを用いて、ガイド板730を筐体110の外面110aに対して着脱自在に取り付けるために用いられる。
そこで、本実施の形態では、第2の管720が開口114の下方に配置され、より簡易に取り外し可能なガイド板730が、開口114を遮断するように筐体110に着脱自在に取り付けられる。この構成によれば、作業者が、第1の容器210を取り外す際には、ガイド板730を取り外すことにより、開口114が開放されるので、第1の容器210を摺動させて開口114を介して取り外すことができる。
図13は、本発明の実施の形態2に係る集粉装置700の構成を模式的に示す断面図である。図14は、本発明の実施の形態2に係る集粉装置におけるブロワ430と第1の管710及び第2の管720との接続状態を概念的に示す模式図である。
このような排気の供給は、例えば、図14に示す構成により実現可能である。ブロワ430の排気口440には、配管800が接続されている。配管800には、分岐管802が接続されている。
分岐管802には、配管804、806、808が接続されている。配管804、806は、それぞれ、エア絞り弁810、812を介して、対応する第1の管710に接続されている。配管808は、分岐管814に接続されている。
分岐管814には、配管816、818が接続されている。配管816は、エア絞り弁820を介して、第2の管720に接続されている。配管818は、実施の形態1で説明した排気管608に接続される。
なお、図13及び図14においては、各配管が便宜的に単なる線により表現されている、ということに留意されたい。
P 粉
100 集粉装置
110 筐体
110a 外面
114 開口(通過口)
200 収容部
210 第1の容器
210a 第1の容器の開口(上面)
300 吸引部
400 集粉部
410 吸引口
420 サイクロン
430 ブロワ
438 吸入口
440 排出口
600 接続面
610 妨害部
612 衝突面
614 案内面
710 第1の管
712 排気孔
720 第2の管
722 排気孔
730 ガイド板
732 前板部
734 後板部
736 固定部
Claims (12)
- 食材に付着させるために用いられた粉を回収する集粉装置であって、
粉を収容する容器の開口に対向するように設けられた吸引口と、
前記容器の前記開口の周辺に舞い前記吸引口に向かって移動する粉と衝突させるために前記開口と前記吸引口との間に配置された妨害部と、
を具備することを特徴とする集粉装置。 - 前記妨害部が、前記容器の前記開口と前記吸引口と繋ぐ領域に交差する衝突面を有する、請求項1に記載の集粉装置。
- 前記衝突面が前記容器の前記開口に対して略直角に延びる、請求項2に記載の集粉装置。
- 前記衝突面が前記容器の前記開口に隣接して設けられる、請求項2又は請求項3に記載の集粉装置。
- 前記妨害部が、前記衝突面と連続的に形成された、前記吸引口に対向するガイド面を有する、請求項2から請求項4のいずれかに記載の集粉装置。
- 前記吸引口を通過した空気を吸入し、該空気に含まれた前記粉を収集するサイクロンをさらに具備する、請求項1から請求項5のいずれかに記載の集粉装置。
- 空気を吸引するブロワをさらに具備し、
前記サイクロンの排出口が前記ブロワの吸入口に接続される、請求項1から請求項6のいずれかに記載の集粉装置。 - 前記容器の前記開口の周りに沿って配置され、前記吸引口に向かう気流を発生させる気流発生手段、をさらに具備する請求項1から請求項7のいずれかに記載の集粉装置。
- 前記気流発生手段が、前記開口の周りに沿って延設された空気を搬送する第1の管であって、前記吸引口に向かって空気を排出する点状又は線状の排出孔が該管の延設方向に沿って形成された第1の管を含む、請求項8に記載の集粉装置。
- 前記容器を支持する筐体をさらに具備し、
前記気流発生手段が、
前記筐体の外面に横方向に沿って延設された空気を搬送する第2の管であって、上方に向かって空気を排出する点状又は線状の排出孔が該管の延設方向に沿って形成された第2の管と、
該第2の管の上方に該第2の管に対向して設けられたガイド板であって、前記外面との間に間隙をおいて延びる前板と、該前板と連続的に形成され、前記吸引口に向かって傾斜した後板と、を含むガイド板と、
を含み、
前記第2の管の前記排出孔から上方に向かって排出された空気が、前記前板の内面と前記筐体の前記外面との間に形成された前記間隙を通り、前記後板の内面に衝突することにより、前記吸引口に向かって進行する、ようになっている、請求項8又は請求項9に記載の集粉装置。 - 前記第2の管が、前記筐体から着脱される前記容器が通過するために該筐体の前記外面に形成された通過口の下方に取り付けられ、
前記ガイド板が、前記通過口を遮断するように前記筐体に着脱自在に取り付けられる、請求項10に記載の集粉装置。 - 前記気流発生手段が、前記吸引口から空気を吸引するために用いられるブロワにより排出される空気を、前記気流を形成する空気として用いる、請求項8から請求項11のいずれかに記載の集粉装置。
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