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JP2012011190A - 打鈴具 - Google Patents

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Abstract

【課題】 鈴を打ち鳴らすための鈴棒と、設置場所や鈴棒の置き方の自由度が高い鈴棒載置台とを備える打鈴具を提供する。
【解決手段】 鈴棒1と、鈴棒載置台2とを備え、前記鈴棒1が、略棒状の基部11と、該基部11の一端に設けられた打撃部12とを有し、該打撃部12の少なくとも先端に凸部13が形成されており、前記鈴棒載置台2が、上方に開口した凹部21を有しており、前記凸部13を前記凹部21に嵌め込むことができる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、鈴を打ち鳴らすための鈴棒と、鈴棒を載置するための鈴棒載置台とを備える打鈴具に関する。
従来、鈴を打ち鳴らすための鈴棒を載置する鈴棒載置台として、種々のものが提案されている。たとえば、特許文献1および2には、鈴棒載置台が、鈴を載せる鈴台に一体的に設けられており、この載置台に鈴棒を横置きするものが記載されている。また、特許文献3には、鈴棒の先端を挿入する開口部を有し、鈴棒を縦置きする載置台が記載されている。
実開平7−7578号公報 特開平7−250753号公報 実用新案登録第3102757号公報
これらの文献に記載された発明は、いずれも省スペース化を実現するためのものであるが、鈴棒を載置する場所が限られたり、鈴棒の置き方が横置きか縦置きのどちらかに限定されたりして、自由度が少ないという問題があった。
本発明は、上記事情を鑑みたものであり、鈴を打ち鳴らすための鈴棒と、設置場所や鈴棒の置き方の自由度が高い鈴棒載置台とを備える打鈴具を提供することを目的とする。
本発明のうち請求項1の発明は、鈴棒と、鈴棒載置台とを備え、前記鈴棒が、略棒状の基部と、該基部の一端に設けられた打撃部とを有し、該打撃部の少なくとも先端に凸部が形成されており、前記鈴棒載置台が、上方に開口した凹部を有しており、前記凸部を前記凹部に嵌め込むことができることを特徴とする。
本発明のうち請求項2の発明は、前記打撃部が、略球形であることを特徴とする。
本発明のうち請求項3の発明は、前記鈴棒が、前記基部の他端に、前記基部より直径の大きなつまみ部を有することを特徴とする。
本発明のうち請求項4の発明は、前記鈴棒載置台が、樹脂からなるものであることを特徴とする。
本発明のうち請求項5の発明は、前記凹部が、前記鈴棒載置台の下方に貫通していることを特徴とする。
本発明のうち請求項6の発明は、前記鈴棒載置台が、Oリングからなるものであることを特徴とする。
本発明のうち請求項7の発明は、前記凹部の底面が曲面状に形成されており、前記凸部を前記凹部に嵌め込んだ際に、前記凸部が前記底面に点接触することを特徴とする。
本発明のうち請求項8の発明は、前記凹部の周縁部に切欠部が形成されており、該切欠部に前記基部を嵌め込むことができることを特徴とする。
本発明のうち請求項1の発明によれば、打撃部先端の凸部を凹部に嵌め込むだけで、鈴棒を鈴棒載置台に載置できる。この際、棒状の基部を掴んで上方から鈴棒を鈴棒載置台に載せるようにすればよく、取り扱いが非常に容易である。また、鈴棒は縦置きに載置可能で、基部が上を向くから、使用時には基部を掴んですぐ打鈴の動作に入ることができる。さらに、鈴棒載置台が、鈴棒の端部のみを支持する構造であるから、小さいもので済むので、鈴棒載置台を種々の場所に自由に設置することができる。
本発明のうち請求項2の発明によれば、鈴棒の打撃部を略球形にすることで、打撃部のどの部分でも鈴棒載置台の凹部に嵌め込める。よって、鈴棒を縦置きすることも横置きすることも可能であり、さらに基部を設置面に対して自由な角度で傾斜させて載置することもできる。
本発明のうち請求項3の発明によれば、鈴棒を使用する際に、つまみ部に指が掛かって掴みやすくなる。
本発明のうち請求項4の発明によれば、鈴棒載置台を樹脂製にすることで、設置面や鈴棒と柔軟に接触して滑りにくくなるとともに、接触音を低減することができる。
本発明のうち請求項5の発明によれば、鈴棒載置台の凹部が下方に貫通していることにより、凹部内にごみなどが溜まりにくく、利便性が高い。
本発明のうち請求項6の発明によれば、鈴棒載置台を極めて簡易に構成することができる。
本発明のうち請求項7の発明によれば、凹部の底面を曲面状にして、凸部が底面に点接触するようにすることで、鈴棒載置台に載置した鈴棒が揺れるようになり、通常の静止した状態とは異なった演出効果を得ることができる。
本発明のうち請求項8の発明によれば、一つの鈴棒載置台で、鈴棒の打撃部を凹部に嵌め込んで載置する方法と、鈴棒の基部を切欠部に嵌め込んで載置する方法の、二通りの載置方法を実行することができる。
打鈴具の第一実施形態において鈴棒を縦置きする場合を示し、(a)は斜視図、(b)は中心軸断面図である。 打鈴具の第一実施形態において鈴棒を横置きする場合を示す斜視図である。 打鈴具の第二実施形態において鈴棒を縦置きする場合を示し、(a)は斜視図、(b)は中心軸断面図である。 打鈴具の第二実施形態において鈴棒を横置きする場合を示す斜視図である。 打鈴具の第三実施形態を示し、(a)は斜視図、(b)は中心軸断面図である。 打鈴具の第四実施形態を示す斜視図である。
本発明の打鈴具の具体的な構成について、各図面に基づいて説明する。まず、図1および図2に示すのは、打鈴具の第一実施形態であり、この打鈴具は、鈴棒1と、鈴棒載置台2とを備えている。鈴棒1は、丸棒状の基部11と、基部11の一端に設けられた打撃部12と、基部11の他端に設けられたつまみ部14からなる。打撃部12は、基部11側が丸く膨らみ、先端側が尖った形状で、その中心軸断面形状はハート形である。このように、先端部を含めて打撃部12全体が外側に凸な形状であるから、打撃部12全体が凸部13であるといえる。また、つまみ部14は、基部11より直径の大きな球形である。一方、鈴棒載置台2は、直径の異なる円盤を二枚重ねにした形状であり、上面には凹部21が形成されている。凹部21は、図1(b)に示すように、鈴棒1の先端の凸部13がちょうど嵌り込むよう、すり鉢状になっている。そして、凹部21は鈴棒載置台2の下方に貫通している。なお、鈴棒1および鈴棒載置台2の素材としては、金属、木材や樹脂など、種々のものが用いられ、鈴棒1と鈴棒載置台2の素材が異なっていてもよい。
このように構成した打鈴具の第一実施形態は、打撃部12先端の凸部13を凹部21に嵌め込むだけで、鈴棒1を鈴棒載置台2に載置できる。この際、棒状の基部11を掴んで上方から鈴棒1を鈴棒載置台2に載せるようにすればよく、取り扱いが非常に容易である。また、鈴棒1は縦置きに載置可能で、基部11が上を向くから、使用時には基部11を掴んですぐ打鈴の動作に入ることができる。そしてこの際、つまみ部14に指が掛けられるので掴みやすい。一方、図2に示すように、打撃部12の側面の凸部13を凹部21に嵌め込んで、鈴棒1を横置きすることもできる。さらに、鈴棒載置台2が、鈴棒1の端部のみを支持する構造であるから、小さいもので済むので、鈴棒載置台2を種々の場所に自由に設置することができる。また、鈴棒載置台2の凹部21が下方に貫通していることにより、凹部21内にごみなどが溜まりにくい。
続いて、図3および図4に示すのは、打鈴具の第二実施形態であり、第一実施形態とは、鈴棒1の打撃部12の形状および鈴棒載置台2の形状が異なる。打撃部12は球形であり、先端部を含めて打撃部12全体が外側に凸な形状であるから、打撃部12全体が凸部13であるといえる。基部11およびつまみ部14の形状は、第一実施形態と同様である。そして、鈴棒載置台2は、樹脂製のOリングからなる。
このように構成した打鈴具の第二実施形態は、第一実施形態と同様、鈴棒1を載置する際の取り扱いが容易であって、図3に示すような縦置きにも、図4に示すような横置きにもすることができる。さらに、打撃部12が球形であるから、打撃部12のどの部分でも鈴棒載置台2の凹部21に嵌め込めるので、基部11を設置面に対して自由な角度で傾斜させて載置することもできる。また、鈴棒載置台2にはOリングをそのまま用いることができるので、極めて簡易に構成することができる。そして、鈴棒載置台2が樹脂製であるから、設置面や鈴棒1と柔軟に接触して滑りにくくなるとともに、接触音を低減することができる。
また、図5に示すのは、打鈴具の第三実施形態であり、第二実施形態とは、鈴棒載置台2の形状が異なる。第三実施形態において、鈴棒載置台2は、略円錐台形状であり、上面には凹部21が形成されている。凹部21は、図5(b)に示すように、底面22が曲面状(断面楕円形)に形成されている。一方、鈴棒1の形状は、第二実施形態と同様であり、打撃部12が球形である。よって、鈴棒1の打撃部12の凸部13を凹部21に嵌め込むと、凸部13は底面22に点接触する。
このように構成した打鈴具の第三実施形態は、第一実施形態と同様、鈴棒1を載置する際の取り扱いが容易である。そして、凹部21の底面22を曲面状にして、凸部13が底面22に点接触するようにしたことで、鈴棒載置台2に載置した鈴棒1が揺れるようになり、通常の静止した状態とは異なった演出効果を得ることができる。
さらに、図6に示すのは、打鈴具の第四実施形態であり、鈴棒1の形状は第二実施形態と同様である。そして、鈴棒載置台2が、第一実施形態と同様に、直径の異なる円盤を二枚重ねにした形状であり、上面には凹部21が形成されていて、さらに凹部21の周縁部の対向する二箇所に、略半円形状の切欠部23が形成されている。切欠部23の直径は、鈴棒1の基部11の直径よりわずかに大きく、切欠部23に基部11を嵌め込むことができる。
このように構成した打鈴具の第四実施形態は、第一実施形態と同様、鈴棒1を載置する際の取り扱いが容易である。そして、一つの鈴棒載置台2で、鈴棒1の打撃部12を凹部21に嵌め込んで載置する方法と、鈴棒1の基部11を切欠部23に嵌め込んで載置する方法の、二通りの載置方法を実行することができる。
本発明は、上記の実施形態に限定されない。各部の形状や素材は、上記の要件さえ満たしていれば、意匠性などを考慮して自由に設定できる。
1 鈴棒
2 鈴棒載置台
11 基部
12 打撃部
13 凸部
14 つまみ部
21 凹部
22 底面
23 切欠部

Claims (8)

  1. 鈴棒(1)と、鈴棒載置台(2)とを備え、
    前記鈴棒(1)が、略棒状の基部(11)と、該基部(11)の一端に設けられた打撃部(12)とを有し、該打撃部(12)の少なくとも先端に凸部(13)が形成されており、
    前記鈴棒載置台(2)が、上方に開口した凹部(21)を有しており、
    前記凸部(13)を前記凹部(21)に嵌め込むことができることを特徴とする打鈴具。
  2. 前記打撃部(12)が、略球形であることを特徴とする請求項1記載の打鈴具。
  3. 前記鈴棒(1)が、前記基部(11)の他端に、前記基部(11)より直径の大きなつまみ部(14)を有することを特徴とする請求項1または2記載の打鈴具。
  4. 前記鈴棒載置台(2)が、樹脂からなるものであることを特徴とする請求項1、2または3記載の打鈴具。
  5. 前記凹部(21)が、前記鈴棒載置台(2)の下方に貫通していることを特徴とする請求項1、2、3または4記載の打鈴具。
  6. 前記鈴棒載置台(2)が、Oリングからなるものであることを特徴とする請求項5記載の打鈴具。
  7. 前記凹部(21)の底面(22)が曲面状に形成されており、前記凸部(13)を前記凹部(21)に嵌め込んだ際に、前記凸部(13)が前記底面(22)に点接触することを特徴とする請求項1、2、3または4記載の打鈴具。
  8. 前記凹部(21)の周縁部に切欠部(23)が形成されており、該切欠部(23)に前記基部(11)を嵌め込むことができることを特徴とする請求項1、2、3、4、5、6または7記載の打鈴具。
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