JP2012006669A - マンコンベア - Google Patents
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Abstract
【解決手段】踏段11と、乗り口15の床15aの一部を構成するように設けられ、案内情報を表示する表示面31aを有する表示部31と、複数の異なる案内情報を記憶する案内情報記憶部39aと、表示面31aから踏段11と反対側に離間する所定領域を撮影領域とする撮像手段20と、撮像手段20の出力から上記撮影領域の画像データを得る画像処理部34と、画像データから、撮影領域に入り込んだ乗客を含む移動体の特徴点を抽出し、移動体の特徴点に基づいて、案内情報を選択する画像判断部と、画像判断部が選択した案内情報を表示面31aに表示させる表示制御部と、を備える。
【選択図】図2
Description
なお、エスカレータ1は、乗客がいないときには踏段11の走行を停止する自動運転型となっている。
撮像手段20は、撮影領域に映る映像を撮像した信号を出力するように構成されている。
ここで、投光器23a及び受光器23bの間が、踏段11に向かう移動体を検出する移動体通過判断位置となっている。
そして、歩行速度判定手段33は、画像処理部34、速度演算部35、及び速度判断部36により構成されている。
また、身体軸傾斜乗客判定手段37は、画像処理部34、及び身体軸傾斜判断部38により構成されている。
また、画像判断部39は、表示面31aに表示するための複数の案内情報が記憶される案内情報記憶部39aを有している。
図5はこの発明の一実施の形態に係るエスカレータの案内情報記憶部に記憶される案内情報を説明する図である。
図4に示されるように、撮像手段20と画像処理部34とが通信可能に接続されている。速度演算部35及び身体軸傾斜判断部38と移動体検出手段23の受光器23bとが電気的に接続されている。
速度演算部35、身体軸傾斜判断部38、及び画像判断部39と画像処理部34とが通信可能に接続されている。また、速度演算部35と速度判断部36とが通信可能に接続されている。また、速度判断部36及び身体軸傾斜判断部38と画像判断部39とが通信可能に接続されている。また、画像判断部39と表示制御部41とが通信可能に接続されている。また、速度判断部36及び身体軸傾斜判断部38と速度信号生成手段51とが通信可能に接続されている。
撮像手段20が撮影領域の映像を撮像して出力した信号は、画像処理部34に入力される。
画像処理部34は、撮像手段20から入力された信号を処理して、撮影領域内の画像データ(以下、領域内画像データとする)を取得する。
なお、移動体通過判断位置と速度演算基準位置との間の距離は、予め速度演算部35を構成する演算処理装置32のROMに格納されている。
さらに、速度演算部35は、受光器23bの出力がONになったとき、格納した各領域内画像データから、乗客19の身体軸のずれ角度θrを演算する。ずれ角度θrは、鉛直方向に対して、乗客19の身体軸が最も傾いたときの角度により定義される。例えば、乗客19が酩酊していたり、足の不自由であったりして、大きくふらつきながら歩行すると、ずれ角度θrが大きく変動する。
傾斜歩行判定基準値θmは、健常者が通常に歩行しているときの鉛直方向に対する身体軸の最大の傾き角度より若干大きな角度で設定される。
なお、RAMに格納した領域内画像データは、傾斜歩行乗客フラグのON/OFF処理が終了したらRAMから消去するようになっている。
図7はこの発明の一実施の形態に係るエスカレータの速度信号生成手段が生成する踏段速度指令値について説明する図である。
歩行速度判定手段33による遅速乗客フラグ、及び身体軸傾斜乗客判定手段37による傾斜歩行乗客フラグのON/OFF設定処理が行われた直後に、速度信号生成手段51は、踏段速度指令値を生成するように構成されている。図7において、時間軸の原点は、速度信号生成手段51が、検出した乗客を踏段11に乗せて降り口16まで搬送する踏段の速度を制御するための踏段速度指令値を生成した時点としている。
なお、時間t1はこのものに限定されず、一般的な歩行速度で歩く乗客が踏段11に到達したときに、踏段11の速度が定格速度Vnに到達している時間に設定してもよい。
但し、時間t4はこのものに限定されず、乗客が、踏段11に到達するまでに要する時間より遅く設定してもよい。
更新後の踏段速度指令値は、図7の細線の一点鎖線で示されるように、踏段11の走行速度を、第1速度V1になるまで時間t11から所定の減速度β1で緩やかに減速させ、その後、時間t3に比べて、以下の条件を満たす延長時間だけに長い時間が経過したときに0となるように制御する信号として生成される。
更新後の踏段速度指令値は、図7の太線の一点鎖線で示されるように、踏段11の走行速度を、第2速度V2になるまで時間t11から減速度β1より小さな値の減速度β2で緩やかに減速させ、その後、時間t3に比べて、延長時間設定条件を満たす延長時間だけ長い時間が経過したときに0になるように制御する信号として生成される。
更新後の踏段速度指令値は、図7の二点鎖線で示されるように、踏段11の走行速度を、第2速度V2になるまで時間t11から所定の減速度β2で緩やかに減速させ、その後、時間t7に比べて、延長時間設定条件を満たす延長時間だけ長い時間が経過したときに0となるように制御する信号として生成される。
更新後の踏段速度指令値は、踏段11の走行速度を、t11から所定時間第1速度V1に維持した後減速させ、t7に対して延長時間設定条件を満たす延長時間だけ長い時間が経過したときに0になるように制御させる信号として生成される。
なお、更新後の踏段速度指令値は、先に踏段11に乗った乗客が降り口16まで搬送された後であれば、定格速度Vnまで踏段11の速度を加速してもよい。
即ち、更新後の踏段速度指令値は、踏段11の走行速度を、第2速度V2に所定時間維持した後に減速させ、t10に対して延長時間設定条件を満たす延長時間だけ長い時間が経過したときに、0とするように制御する信号として生成される。
なお、更新後の踏段速度指令値は、先に踏段11に乗った乗客が降り口16まで搬送された後であれば、踏段11の速度を、後から乗った乗客に応じて定格速度Vnまたは第1速度V1まで加速してもよい。
図8はこの発明の一実施の形態に係るエスカレータの動作を説明するフロー図である。
なお、図7では、説明の便宜上、ステップ101〜ステップ110をS101〜S110と記載する。
ステップ101で、速度演算部35は、乗客が検出されていないと判断すると、ステップ101を繰り返す。
ステップ101で、速度演算部35は、移動体検出手段23が乗客を検出したと判断すると、画像処理部34から入力される領域内画像データと移動体検出手段23の出力に基づいて、乗客の歩行速度を演算し、速度判断部36は、乗客が遅速乗客か否かを判断する(ステップ102)。
ステップ102で、速度判断部36が、乗客が遅速乗客であると判断すると、遅速乗客フラグをONとし(ステップ103)、ステップ105に進む。ステップ102で、速度判断部36が、乗客が遅速乗客でないと判断すると、遅速乗客フラグをOFFとし(ステップ104)、ステップ105に進む。
即ち、ステップ105で、身体軸傾斜判断部38は、画像処理部34から入力される領域内画像データに基づいて、乗客が身体軸傾斜乗客か否かを判断する。
ステップ105で、身体軸傾斜判断部38は、乗客が身体軸傾斜乗客であると判断すると、傾斜歩行乗客フラグをONとし(ステップ106)、ステップ108に進む。
ステップ105で、身体軸傾斜判断部は、乗客が身体軸傾斜乗客でないと判断すると、傾斜歩行乗客フラグをOFFとし(ステップ107)、ステップ108に進む。
ステップ109で、速度信号生成手段51は、遅速乗客フラグ及び傾斜歩行乗客フラグのON/OFFと踏段11の走行速度に基づいて、踏段速度指令値を生成して出力する。
図9はこの発明の一実施の形態に係るエスカレータの案内情報の表示制御を説明するフロー図である。
ステップ201で、画像判断部39は、画像処理部34の出力する画像データから、撮影領域内に移動体が入り込んだと判断すると、移動体の特徴点を抽出する(ステップ202)。
移動体の特徴点の抽出は、領域内比較用画像データと現在の領域内画像データとの差から得た画像データの輪郭を基に行われる。例えば、ベビーカーは、どの種類でも、タイヤや子供を乗せる収納部などで構成され、おおよそ外形は一緒である。この特徴点をベビーカーの認識用に関連づけして予め画像判断部39に格納しておけば、移動体が、ベビーカー含むという特徴を有することを判断できる。
例えば、移動体が、ベビーカーとともに移動する乗客である場合、ベビーカーを踏段11に乗せたときの乗客の姿勢は、不安定となるため、画像判断部39は、移動体に含まれる乗客を、踏段11への乗車を拒否すべき乗客と判断する。
このほか、移動体が、所定以上大きな荷物とともに移動する乗客である場合、踏段11に乗った時の乗客の姿勢が不安定となる恐れがあるため、このような場合にも、画像判断部39は、乗客を踏段11への乗車を拒否すべき乗客と判断する。
ステップ205〜ステップ207の制御は、ステップ102〜ステップ104の制御と同様である。
ステップ208で、速度判断部36は、移動体に含まれる乗客が、走り乗客か否かを判断する。
ステップ211〜ステップ213の制御は、ステップ105〜ステップ107の制御と同様である。
また、画像判断部39は、遅速乗客フラグ及び傾斜乗客フラグのいずれかがONで、走り乗客フラグがOFFであり、踏段11が定格速度で走行している場合には、「踏段の速度を遅くします。気をつけてお乗りください。」の案内情報を選択する。つまり、踏段11の速度を定格速度より遅い速度とすることを報知する案内情報を選択する。
これにより、踏段11への乗車が好ましくない乗客に対して、未然に乗車を拒否できるので、他の乗客は安心してエスカレータ1を利用できる。
Claims (3)
- 乗り口から降り口に乗客を搬送する踏段と、
上記乗り口の床の一部を構成するように設けられた表示面を有し、上記表示面への案内情報の表示を切り替え可能な表示部と、
複数の異なる案内情報を記憶する案内情報記憶部と、
上記表示面から上記踏段と反対側に離間する所定領域を撮影領域とする撮像手段と、
上記撮像手段の出力から上記撮影領域の画像データを得る画像処理部と、
上記画像データから、上記撮影領域に入り込んだ上記乗客を含む移動体の特徴点を抽出し、上記移動体の特徴点に応じた上記案内情報を選択する画像判断部と、
上記表示部を制御して上記画像判断部が選択した上記案内情報を上記表示面に表示させる表示制御部と、
を備えることを特徴とするマンコンベア。 - 上記画像判断部は、上記画像データから抽出された上記移動体の特徴点に基づいて、上記移動体に含まれる乗客が上記踏段への乗車を拒否すべき乗客であると判断すると、上記案内情報記憶部から上記踏段への乗車の拒否を報知するための案内情報を選択することを特徴とする請求項1に記載のマンコンベア。
- 上記表示面の上記撮影領域側に設けられた移動体通過判断位置を通過する上記移動体を検出する移動体検出手段と、
上記移動体に含まれる乗客の歩行状態が、上記踏段への乗車を健常者と同じに行うのが難しい状態にあるか否かを、上記画像データ、及び上記移動体検出手段の出力に基づいて判定する歩行状況判定手段と、
上記歩行状況判定手段の判定結果に応じた踏段速度指令値を生成して出力する速度信号生成手段と、
上記踏段の走行速度を上記踏段速度指令値に基づいて制御するマンコンベア制御盤と、
を備え、
上記歩行状況判定手段が、上記乗客の歩行状態が、上記踏段への乗車を健常者と同じに行うのが難しい状態にあると判断した場合、上記速度信号生成手段は、上記乗客を上記乗り口から上記降り口まで運搬するまでの間、上記踏段の速度を定格速度より遅い速度とする上記踏段速度指令値を生成して出力し、上記画像判断部は、上記案内情報記憶部から上記踏段が定格速度より遅い速度で移動することを報知するための上記案内情報を選択することを特徴とする請求項1または請求項2に記載のマンコンベア。
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