JP2012094221A - 記録装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】可搬型記録媒体に対応付けられた記録領域を有する記録手段と、該記録手段の記録領域22aに記録されたコンテンツを可搬型記録媒体に複製する複製手段とを備える記録装置において、前記記録手段の残容量を検出する検出手段と、該検出手段が検出した残容量が所定量より少ないか否かを判定する判定手段とを備え、前記複製手段は、前記判定手段により残容量が所定量より少ないと判定された場合、前記記録領域22aに記録されたコンテンツを該記録領域22aに対応する可搬型記録媒体に複製するようにしてある。
【選択図】図2
Description
なお、本発明は、以下の実施の形態に限定されるものではない。
図1は、録画装置1の外観を示す概念図である。リモコン(リモートコントロール)Rにより操作される録画装置1は、例えばテレビ放送、ケーブルテレビ放送、インターネット放送等を記録する。録画装置1には、TV(テレビジョン)受像機4が接続されている。録画装置1は、記録した放送内容を示す映像信号及び音声信号をTV受像機4に出力する。TV受像機4は、例えばバックライト及び液晶パネルを含む液晶テレビである。TV受像機4は、受け付けた映像信号に基づく映像を表示し、受け付けた音声信号に基づく音声を出力する。
なお、図1の例では録画装置1とTV受像機4とが別体である場合を示しているが、録画装置1とTV受像機4とが一体になった形態であってもよい。
ドライブ装置2は、ディスクドライブ(複製手段)21、ドライブ記録部(記録手段)22、ドライブ制御部23及びインタフェース部24を含む。
なお、録画の形態は、ディスクドライブ21を用いてディスクDに映像データを記録することに限らない。例えば、録画の形態は、ディスクドライブ21の代りに携帯型のハードディスク、メモリカード又はフラッシュメモリ等をドライブ装置2に接続あるいは内蔵する形態であってもよい。
なお、ディスクDの識別情報は、ディスクDの製造時にディスクDに予め記録されるディスクIDに限らない。例えば、録画装置1は、記録媒体に該記録媒体の識別情報を書き込む手段を備えていてもよい。この場合の識別情報として、ディスクの所有者名とシーケンス番号とを結合したもの、タイムスタンプ等、様々なものが利用されてよい。
なお、記録領域22a又はディスクDに新規データが記録された場合、記録領域22aとそのディスクIDが記録されたディスクDとの間で、データの不整合が生じないように同期処理が施される。
インタフェース部24は、SATA(Serial Advanced Technology Attachment)規格又はATA(Serial Advanced Technology Attachment)規格のインタフェースであり、バックエンド装置3と接続されている。
ドライブ装置2は、インタフェース部24を介してバックエンド装置3との間でデータの交換をする。ドライブ装置2の各構成部は、システムバス2b上に接続されており、ドライブ制御部23の指示により、データの受け渡しが行われる。
デジタルチューナ31は、外部のアンテナAが受信したBS(放送衛星)デジタル放送、CS(通信衛星)デジタル放送、地上デジタル放送等の放送信号を受け付ける。デジタルチューナ31は、受け付けた放送信号の内、選局されたチャンネル即ち特定の周波数帯の放送信号をMPEG(Moving Picture Experts Group)−2TS(Transport Stream)等のデジタルのストリームデータに変換する。
ストリーム処理部33からデコーダ36への出力と、ストリーム処理部33からドライブ装置2への出力とは、両方同時に実行されてもよく、何れか一方のみが実行されてもよい。また、デコーダ36へ出力されるストリームデータと、ドライブ装置2へ出力されるストリームデータとは、同じであってもよいし、異なっていてもよい。
バックエンド制御部34は、CPU、MPU等のプロセッサであり、バックエンド装置3の各構成部を制御する。
バックエンド記録部35は、不揮発性メモリ及び揮発性メモリから構成され、バックエンド制御部34が実行するプログラム、作業変数、一時的な情報及び恒常的な情報を記録する。バックエンド記録部35が記録する情報は、例えば番組録画の予約情報、ドライブ記録部22が記録するデータの管理情報等である。
なお、サムネイルは縮小画像であるため、画質を落としても視聴者には目立たない。そこで、サムネイル用の映像データは、画素数を少なくする等の間引き処理を施してもよい。
バックエンド装置3は、インタフェース部38を介してドライブ装置2との間でデータの交換をする。
計時部39は、時刻、日付及び曜日を計時する。
受信部40は、外部のリモコンRから、例えば赤外線方式、Bluetooth(登録商標)方式、RF(Radio Frequency)方式等により、各種操作に係る信号を受信し、受信した信号をバックエンド制御部34に出力する。
ストリーム処理部33、バックエンド制御部34、バックエンド記録部35、デコーダ36、インタフェース部38及び計時部39は、システムバス3b上に接続されており、バックエンド制御部34の指示により、データの受け渡しが行われる。
録画装置1は、ドライブ記録部22とバックエンド記録部35との2つの記録部を備えているが、一方の記録部が他方の記録部の役割を兼任することにより、ドライブ記録部22とバックエンド記録部35との何れか一方はなくてもよい。
まず、ドライブ記録部22に記録領域22aが生成される処理について説明する。
ディスクDがディスクドライブ21に挿入された場合、ドライブ制御部23は挿入されたディスクDからディスクIDを読み出す。ドライブ制御部23は、読み出したディスクIDをバックエンド制御部34に出力する。バックエンド制御部34は、受け付けたディスクIDに対応する記録領域22aをドライブ記録部22から検索する。バックエンド制御部34は、読み出したディスクIDに対応する記録領域22aが見つからない場合、新規のディスクDがディスクドライブ21に挿入されたと判定し、新規のディスクDのディスクIDに対応する記録領域22aをドライブ記録部22に作成する。また、バックエンド制御部34により、リモコンRから入力された新規のディスクDの所有者名が新規のディスクIDに対応する記録領域22aに記録される。
図3は、録画装置1が放送番組を録画する処理の手順を示すフローチャートである。図3は、放送番組を予約録画する処理の手順を示しているが、通常の録画処理も基本的に同じ処理が行われる。
なお、放送番組の録画処理は、録画装置1がコンテンツを録画する処理の一例であり、録画装置1により記録されるコンテンツが放送番組に限らないことは勿論である。
自動編集処理及び自動同期処理により、Yのコンテンツ情報が作成され、作成されたYのコンテンツ情報が記録領域22aに記録される。また、自動編集処理及び自動同期処理により、コンテンツYの新規録画データは記録領域22aからディスクDへ複製され、記録領域22aからコンテンツYの新規録画データが削除される。ただし、ドライブ記録部22にYのサムネイル用ストリームが残るように、Yのストリームデータの先頭部分を残し、他の部分についてYの新規録画データが削除される。
同期後、ディスクID=1の記録領域22aには、A、B〜X、Yのコンテンツ情報及びA、B〜X、Yのサムネイル用ストリームが記録されている。しかし、ディスクID=1の記録領域22aには、Yの新規録画データは記録されていない。一方、ディスクID=1のディスクDには、A、B〜X、Yの録画データが記録されている。
自動編集処理及び自動同期処理により、記録領域22aからディスクDに録画データを複製した場合、記録領域22aに記録されたデータを削除することにより、ドライブ記録部22の記録可能な残容量を増大させることができる。
バックエンド制御部34は、ディスクDがディスクドライブ21に挿入された場合、ディスクDからディスクIDを読み出す(ステップS201)。バックエンド制御部34は、読み出したディスクIDをバックエンド記録部35に記録する(ステップS202)。
バックエンド制御部34は、ドライブ記録部22の残容量を検出する(ステップS203)。バックエンド制御部34は、検出したドライブ記録部22の残容量が所定値より少ないか否か判定する(ステップS204)。バックエンド制御部34は、検出したドライブ記録部22の残容量が所定値より少なくないと判定した場合(ステップS204:NO)、処理を終了する。バックエンド制御部34は、検出したドライブ記録部22の残容量が所定値より少ないと判定した場合(ステップS204:YES)、挿入されたディスクDに対応する記録領域22aに記録されたコンテンツの内、最も古いコンテンツを特定する(ステップS205)。バックエンド制御部34は、特定した最も古いコンテンツをディスクDに複製する(ステップS206)。バックエンド制御部34は、サムネイル用ストリームを残して記録領域22aから複製に係るコンテンツを削除し(ステップS207)、処理を終了する。
ステップS207は、ステップS206と並列的に実行されてもよいし、ステップS206の終了部分と一部が重なるタイミングで並列的に実行されてもよい。
ステップS207において、バックエンド制御部34は記録領域22aから複製に係るコンテンツを削除せず、残されるサムネイル用ストリーム以外の記録領域22aの部分に上書きを許可するマーキングを施してもよい。すなわち、ここでの複製とは、所謂移動及びコピーの両者を含む広義の複製である。
図8は、ディスクDとドライブ記録部22との間で同期を取る前のデータに関する他例の説明図である。図9は、ディスクDとドライブ記録部22との間で同期を取った後のデータに関する他例の説明図である。図8及び図9では、図3におけるステップS102の前又は後に、記録領域22aに番組開始から例えば30秒分のサムネイル用ストリームを録画する処理を挿入した場合を扱っている。
自動編集処理及び自動同期処理により、Yの新規録画データはドライブ記録部22からディスクDへ複製され、ドライブ記録部22からYの新規録画データが削除される。
同期後、ディスクID=1の記録領域22aには、A、B〜Yのコンテンツ情報及びA、B〜Yのサムネイル用ストリームが記録されている。しかし、ディスクID=1の記録領域22aには、Yの新規録画データは記録されていない。一方、ディスクID=1のディスクには、A、B〜Yの録画データが記録されている。
例えば、ハードディスクを備えた他の録画装置の場合、ハードディスクに録画した番組映像を他の記録媒体に保存するときには、ダビング操作が必要となる。しかし、録画装置1によれば、かかるダビングの手間を省くことができる。即ち、録画装置1によれば、自動的に記録領域22aからディスクDへコンテンツのダビングが行われる。
さらに、以下の形態であってもよい。ドライブ記録部22の残容量が所定値より多い場合に、記録領域22aに記録された各コンテンツについて未視聴及び視聴済みの2つのステータスを記録しておく。バックエンド制御部34は、複製に係るコンテンツを未視聴又は視聴済みのコンテンツから特定するとしてもよい。
実施の形態2は、挿入されたディスクDの残容量が記録領域22aに記録された最も古いコンテンツの記録容量より少ない場合の自動編集処理に関する。
バックエンド制御部34は、ディスクDがディスクドライブ21に挿入された場合、ディスクDからディスクIDを読み出す(ステップS301)。バックエンド制御部34は、読み出したディスクIDをバックエンド記録部35に記録する(ステップS302)。バックエンド制御部34は、ドライブ記録部22の残容量を検出する(ステップS303)。バックエンド制御部34は、検出したドライブ記録部22の残容量が所定値より少ないか否か判定する(ステップS304)。バックエンド制御部34は、検出したドライブ記録部22の残容量が所定値より少なくないと判定した場合(ステップS304:NO)、処理を終了する。
21 ディスクドライブ
22 ドライブ記録部
22a 記録領域
34 バックエンド制御部
D ディスク
Claims (5)
- 可搬型記録媒体に対応付けられた記録領域を有する記録手段と、
該記録手段の記録領域に記録されたコンテンツを可搬型記録媒体に複製する複製手段と
を備える記録装置において、
前記記録手段の残容量を検出する検出手段と、
該検出手段が検出した残容量が所定量より少ないか否かを判定する判定手段と
を備え、
前記複製手段は、前記判定手段により残容量が所定量より少ないと判定された場合、前記記録領域に記録されたコンテンツを該記録領域に対応する可搬型記録媒体に複製するようにしてある
ことを特徴とする記録装置。 - 前記複製手段は、前記記録領域に記録された特定のコンテンツを複製するようにしてある
ことを特徴とする請求項1に記載の記録装置。 - 可搬型記録媒体の残容量を検出する残容量検出手段と、
該残容量検出手段が検出した可搬型記録媒体の残容量より少ない記録容量を有するコンテンツが、該可搬型記録媒体と対応する記録領域に記録されているか否かを判定する記録判定手段と
を備え、
前記複製手段は、前記記録判定手段により前記コンテンツが前記記録領域に記録されていると判定された場合、該コンテンツの内、特定のコンテンツを該記録領域に対応する可搬型記録媒体に複製するようにしてある
ことを特徴とする請求項2に記載の記録装置。 - 前記特定のコンテンツは前記記録領域に記録された最も古いコンテンツである
ことを特徴とする請求項2又は請求項3に記載の記録装置。 - 前記複製手段が前記コンテンツを前記可搬型記録媒体に複製する場合、前記記録領域から複製に係るコンテンツの一部を削除する手段
を備えることを特徴とする請求項1から請求項4までのいずれか一項に記載の記録装置。
Priority Applications (1)
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2010242687A Pending JP2012094221A (ja) | 2010-10-28 | 2010-10-28 | 記録装置 |
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Citations (4)
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| JP2003319127A (ja) * | 2002-04-25 | 2003-11-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像データ管理装置 |
| JP2006262013A (ja) * | 2005-03-16 | 2006-09-28 | Sharp Corp | 録画装置 |
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2010
- 2010-10-28 JP JP2010242687A patent/JP2012094221A/ja active Pending
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