JP2012092971A - 長尺物用取付け具 - Google Patents
長尺物用取付け具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012092971A JP2012092971A JP2011209457A JP2011209457A JP2012092971A JP 2012092971 A JP2012092971 A JP 2012092971A JP 2011209457 A JP2011209457 A JP 2011209457A JP 2011209457 A JP2011209457 A JP 2011209457A JP 2012092971 A JP2012092971 A JP 2012092971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting base
- presser
- receiving
- receiving surface
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
【解決手段】取付け基台1に対して押え体2が、無負荷状態では挾持解除姿勢に開き付勢された状態で設けられ、押え体2を挾持姿勢に揺動操作したとき当該押え体2を取付け基台1に係止固定する係止固定手段15が設けられ、押え体2の揺動基端側部位には、取付け基台1の受け面1aと押え体2の押え面2aとの間に突出して、長尺物Pを押え面2aとの間で受止め可能な受止め凹部Sを形成する補助受止め体16が設けられ、補助受止め体16が、受け面1aとの当接に連れて当該受け面1aに沿う姿勢に弾性変形可能に構成されている。
【選択図】図4
Description
前記押え体の揺動基端側部位には、前記受け面と挾持解除姿勢にある前記押え体の押え面との間に突出して、長尺物を前記押え面との間で受止め可能な受止め凹部を形成する補助受止め体が、前記押え体と一体揺動する状態で設けられているとともに、前記補助受止め体が、前記押え体の挾持姿勢への揺動による前記受け面との当接に連れて当該受け面に沿う姿勢に弾性変形可能に構成されている点にある。
したがって、長尺物の押し込み時の操作性も改善しつつ長尺物を径変化に拘わらず確実、強固に挾持保持することができる。
このとき、取付け基台における受け面の周方向他端側部位に設けた押圧手段が押え体と補助受止め体との間の受止め凹部に受止められている長尺物に当接して、長尺物を取付け基台の受け面側に押し付けることができるので、長尺物をガタツキのない状態で挾持保持することができる。
それ故に、補助受止め体の先端と窪み部の端面とが周方向から係合する仮止め機能を利用して、長尺物の挾持固定操作時における取り扱いの容易化を図ることができる。
図1〜図7は、空調用冷媒管や給湯管、ケーブル等の長尺物Pを壁面や床面、天井面或いはそれらに固設された取付けブラケット等の固定部Wに取り付ける長尺物用取付け具を示し、長尺物Pの周面の一部を脱着自在に受け止め可能な凹状の略半円弧状の受け面1aを備えた取付け基台1と、前記受け面1aとの間で長尺物Pを挾持保持するための凹状の略半円弧状の押え面2aを備えた弾性変形可能な押え体2とが、前記受け面1aの周方向一端側に形成される薄肉状の第1ヒンジ部3を介して合成樹脂(例えば、ポリプロピレン(PP)等の熱可塑性樹脂)で一体成形されている。
図8は長尺物用取付け具の別実施形態を示し、前記補助受止め体16が、前記押え体2の挾持姿勢への揺動途中で取付け基台1における受け面1aの周方向他端側部位に位置する他方の側壁部1Bの先端に揺動方向から当接しない長さに構成されている。
尚、その他の構成は、第1実施形態で説明した構成と同一であるから、同一の構成箇所には、第1実施形態と同一の番号を付記してそれの説明は省略する。
図9は長尺物用取付け具の別実施形態を示し、前記補助受止め体16の先端部における外側角部16a及びこれに対応する前記窪み部17内の周方向一端部における底面側角部17aがそれぞれ周方向から係止可能な直角面に形成されている。
尚、その他の構成は、第1実施形態で説明した構成と同一であるから、同一の構成箇所には、第1実施形態と同一の番号を付記してそれの説明は省略する。
図10は長尺物用取付け具の別実施形態を示し、第1実施形態の第2取付け孔8を備えた取付け片9を省略して構成してある。
尚、その他の構成は、第1実施形態で説明した構成と同一であるから、同一の構成箇所には、第1実施形態と同一の番号を付記してそれの説明は省略する。
図11〜図13は長尺物用取付け具の別実施形態を示し、前記取付け基台1の受け面1aとこれに当接する補助受止め体16の外側当り面16cとの相対向する部位で、且つ、前記受け面1aの周方向一端側に位置する取付け基台1の一方の側壁部1Bの付け根側には、前記補助受止め体16を受け面1aに沿って弾性変形された挾持姿勢で係止固定する第2係止固定手段18が係止解除操作可能に設けられている。
前記遮蔽壁部1bの存在により長尺物用取付け具の捩れに対する剛性を高めることができる。
図14〜図19は、上述の第5実施形態の長尺物用取付け具の変形例を示し、前記係止固定手段15の係入ガイド部15Bに対する押え体2の先端側部位の係入移動に伴って押え体2の係止突起15Aを取付け基台1の係止爪15C側に近接移動させる係合強化手段19と、前記取付け基台1における受け面1aの周方向他端側部位には、前記押え体2が挾持姿勢に揺動されたとき、この押え体2と補助受止め体16との間の受止め凹部Sに受止められている長尺物Pに当接して当該長尺物Pを取付け基台1の受け面1a側に押し付ける押圧手段20が設けられている。
そして、係止爪15Cの爪部側への押え体2の係止突起15Aの押出し移動量が増加する分だけ、係止爪15Cが第3ヒンジ部15Dを支点として弾性復元力に抗して背面側に更に後退揺動した状態に押し込まれる。
それ故に、係止爪15Cの爪部に対する押え体2の係止突起15Aの当て付け力の増加と、係止突起15Aと係止爪15Cの爪部及び押え体2の先端側押え部2Bの撓み変形
に伴う弾性復元力の増加とにより、押え体2の係止突起15Aと取付け基台1の係止爪15Cとの係合がより強化される。
その先端側ほど受け面1aの仮想延長面よりも受止め凹部Sの中心移動軌跡側に入り込み位置する傾斜姿勢に屈曲形成することにより構成されている。
上述の第6実施形態では、前記係合強化手段19を、取付け基台1の係止爪15Cを通過した押え体2の先端側部位との当接に伴って押え体2の係止突起15Aを取付け基台1の係止爪15C側に近接移動させる状態で取付け基台1の外面に形成された上下方向の移動案内突起19Aから構成したが、図20に示すように、前記係入ガイド部15Bの係入ガイド孔15bの出口から飛び出す押え体2の最先端部位が接当作用する係止固定作用領域において横方向に沿う状態で突出形成された移動案内突起19Bから構成してもよい。
(1)上述の第1実施形態では、前記取付け基台1の受け面1aに、前記補助受止め体16の全体が前記受け面1aと面一又は略面一になる状態で入り込む窪み部17を形成したが、前記受け面1aに、補助受止め体16の先端部だけが入り込む大きさの窪み部17を形成して実施してもよい。
さらに、前記窪み部17を形成しない状態で実施してもよい。この場合、前記取付け基台1の受け面1aに沿って重合した補助受止め体16の内側面が受け面1aの一部を構成することになるが、この補助受止め体16の先端側を薄肉に構成することによって、補助受止め体16の先端部と取付け基台1の受け面1aとの間での段差を極力小さくすることができる。
また、前記第2取付け孔8を備えた取付け片9を、取付け基台1における長尺物長手方向の両端部に連設してもよい。
さらに、前記第2取付け孔8を備えた取付け片9を、取付け基台1における長尺物長手方向と直交する方向の端部に連設してもよい。
W 固定部
S 受止め凹部
1 取付け基台
1a 受け面
1B 側壁部
2 押え体
2a 押え面
4 取付け部材
5 第1取付け孔
6 操作凹部
8 第2取付け孔
9 取付け片
12 ヒンジ部(第2ヒンジ部)
15 係止固定手段
15A 係止突起
15B 係入ガイド部
15C 係止爪
15E 操作体(操作レバー)
16 補助受止め体
17 窪み部
18 第2係止固定手段
19 係合強化手段
20 押圧手段
Claims (12)
- 長尺物の外周面の一部を脱着自在に受け止め可能な凹状の受け面を備えた取付け基台に、前記受け面との間で長尺物を挾持保持するための押え面を備えた押え体が、前記受け面の周方向一端側を支点として揺動開閉可能で、且つ、無負荷状態では挾持解除姿勢に開き付勢された状態で設けられているとともに、前記取付け基台と押え体との相対向する部位には、当該押え体を挾持姿勢で取付け基台に係止固定する係止固定手段が設けられている長尺物用取付け具であって、
前記押え体の揺動基端側部位には、前記受け面と挾持解除姿勢にある前記押え体の押え面との間に突出して、長尺物を前記押え面との間で受止め可能な受止め凹部を形成する補助受止め体が、前記押え体と一体揺動する状態で設けられているとともに、前記補助受止め体が、前記押え体の挾持姿勢への揺動による前記受け面との当接に連れて当該受け面に沿う姿勢に弾性変形可能に構成されている長尺物用取付け具。 - 前記補助受止め体が、前記受け面と挾持解除姿勢にある前記押え体の押え面との間において当該押え面の仮想延長線から次第に離れる状態で突出形成されている請求項1記載の長尺物用取付け具。
- 前記補助受止め体が、前記押え体の挾持姿勢への揺動途中で取付け基台における受け面の周方向他端側部位に揺動方向から当接可能な長さで、且つ、その当接する受け面の周方向他端側部位を弾性変形しながら通過可能な長さに構成されている請求項1又は2記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台の受け面と前記補助受止め体との相対向する部位には、前記補助受止め体を受け面に沿って弾性変形された挾持姿勢で係止固定する第2係止固定手段が設けられている請求項1〜3のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台の受け面には、前記補助受止め体の少なくとも先端部が前記受け面と面一又は略面一になる状態で入り込む窪み部が形成されている請求項1〜4のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台の受け面と補助受止め体との各長尺物長手方向での幅が同一又は略同一に構成されているとともに、前記取付け基台の受け面には、取付け基台を固定部に取付ける取付け部材が挿通される第1取付け孔と、これに挿通された取付け部材の頭部が入り込む操作凹部とが形成されている請求項1〜5のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台における長尺物長手方向の一端部には、取付け基台を固定部に取付ける取付け部材が挿通される第2取付け孔を備えた取付け片が長尺物長手方向に沿って突設されている請求項1〜6のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台における受け面の周方向両側部を構成する両側壁部の付け根側には、当該両側壁部の対向方向内方側への弾性変形を許容するヒンジ部が形成されている請求項1〜7のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記係止固定手段が、前記押え体の外周面の先端側の複数箇所に形成された係止突起と、押え体の挾持姿勢への揺動に連れて当該押え体の先端が係入移動する状態で取付け基台に設けられる係入ガイド部と、この係入ガイド部に係入する押え体の係止突起と選択的に係止可能な状態で取付け基台に設けられる係止爪と、前記係止爪を係止解除する操作体とから構成されている請求項1〜8のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記係止固定手段が、前記押え体の外周面の先端側の複数箇所に形成された係止突起と、押え体の挾持姿勢への揺動に連れて当該押え体の先端が係入移動する状態で取付け基台に設けられる係入ガイド部と、この係入ガイド部に係入する押え体の係止突起と選択的に係止可能な状態で取付け基台に設けられる係止爪とから構成されているとともに、前記係止固定手段の係入ガイド部に対する押え体の先端側部位の係入移動に伴って押え体の係止部を取付け基台の被係止部側に近接移動させる係合強化手段が設けられている請求項1〜8のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台における受け面の周方向他端側部位には、前記押え体が挾持姿勢に揺動されたとき、この押え体と補助受止め体との間の受止め凹部に受止められている長尺物に当接して当該長尺物を取付け基台の受け面側に押し付ける押圧手段が設けられている請求項1〜10のいずれか1項に記載の長尺物用取付け具。
- 前記取付け基台の受け面に形成された前記窪み部の端面とこれに入り込んだ前記補助受止め体の先端とが周方向から係合して、前記押え体を挾持姿勢に保持可能に構成されている請求項5記載の長尺物用取付け具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011209457A JP5244221B2 (ja) | 2010-09-28 | 2011-09-26 | 長尺物用取付け具 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010217610 | 2010-09-28 | ||
| JP2010217610 | 2010-09-28 | ||
| JP2011209457A JP5244221B2 (ja) | 2010-09-28 | 2011-09-26 | 長尺物用取付け具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012092971A true JP2012092971A (ja) | 2012-05-17 |
| JP5244221B2 JP5244221B2 (ja) | 2013-07-24 |
Family
ID=46386507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011209457A Expired - Fee Related JP5244221B2 (ja) | 2010-09-28 | 2011-09-26 | 長尺物用取付け具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5244221B2 (ja) |
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014028180A1 (en) * | 2012-08-16 | 2014-02-20 | United Technologies Corporation | Harness support and mount |
| CN103644381A (zh) * | 2013-12-13 | 2014-03-19 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 一种漏泄同轴电缆夹具 |
| JP2016044735A (ja) * | 2014-08-22 | 2016-04-04 | 未来工業株式会社 | 配線・配管材の保持部構造、及び配線・配管材保持具 |
| JP2016211635A (ja) * | 2015-05-01 | 2016-12-15 | フクビ化学工業株式会社 | シート取付用治具 |
| JP2017089750A (ja) * | 2015-11-10 | 2017-05-25 | 株式会社オンダ製作所 | サドル |
| JP2018071668A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | 株式会社オーティス | パイプ支持具 |
| JP2020045934A (ja) * | 2018-09-18 | 2020-03-26 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2020101267A (ja) * | 2018-12-25 | 2020-07-02 | ヘラマンタイトン株式会社 | クランプ |
| JP2020101231A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 大和化成工業株式会社 | 配索部材の保持体 |
| JP2021120593A (ja) * | 2017-04-19 | 2021-08-19 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2022070504A (ja) * | 2020-10-27 | 2022-05-13 | 株式会社ブリヂストン | 配管支持具 |
| JP7076839B1 (ja) | 2020-12-17 | 2022-05-30 | 株式会社Top-Up | 保持具 |
| JP2022159299A (ja) * | 2022-05-11 | 2022-10-17 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| CN115231429A (zh) * | 2022-07-25 | 2022-10-25 | 广东申安建设科技有限公司 | 消防管道安装结构及安装方法 |
| CN115770075A (zh) * | 2023-01-10 | 2023-03-10 | 四川大学 | 一种阴茎手术辅助固定装置 |
| WO2023160795A1 (en) * | 2022-02-24 | 2023-08-31 | Abb Schweiz Ag | Assembly for mounting one or more lines, and system |
| JP2023174696A (ja) * | 2017-04-19 | 2023-12-08 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| WO2024085094A1 (ja) * | 2022-10-17 | 2024-04-25 | 因幡電機産業株式会社 | 配管支持具 |
| JP2025112464A (ja) * | 2024-01-19 | 2025-08-01 | 株式会社Top-Up | 固定具 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618297Y2 (ja) * | 1981-07-03 | 1986-03-14 | ||
| JPS6288813A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | イリノイ ツ−ル ワ−クス インコ−ポレイテツド | ロツド保持装置 |
| JPH0242943Y2 (ja) * | 1986-12-26 | 1990-11-15 | ||
| JPH051084U (ja) * | 1991-06-21 | 1993-01-08 | 株式会社ニフコ | 取付保持具 |
| JPH112366A (ja) * | 1997-06-11 | 1999-01-06 | Nifco Inc | クランプ |
| JP2601078Y2 (ja) * | 1993-12-02 | 1999-11-02 | ポップリベット・ファスナー株式会社 | ワイヤハーネス等の留め具 |
| JP2009209971A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Mirai Ind Co Ltd | 配管材の固定具及び固定装置 |
-
2011
- 2011-09-26 JP JP2011209457A patent/JP5244221B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618297Y2 (ja) * | 1981-07-03 | 1986-03-14 | ||
| JPS6288813A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | イリノイ ツ−ル ワ−クス インコ−ポレイテツド | ロツド保持装置 |
| JPH0242943Y2 (ja) * | 1986-12-26 | 1990-11-15 | ||
| JPH051084U (ja) * | 1991-06-21 | 1993-01-08 | 株式会社ニフコ | 取付保持具 |
| JP2601078Y2 (ja) * | 1993-12-02 | 1999-11-02 | ポップリベット・ファスナー株式会社 | ワイヤハーネス等の留め具 |
| JPH112366A (ja) * | 1997-06-11 | 1999-01-06 | Nifco Inc | クランプ |
| JP2009209971A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Mirai Ind Co Ltd | 配管材の固定具及び固定装置 |
Cited By (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014028180A1 (en) * | 2012-08-16 | 2014-02-20 | United Technologies Corporation | Harness support and mount |
| US9534507B2 (en) | 2012-08-16 | 2017-01-03 | United Technologies Corporation | Harness support and mount |
| CN103644381A (zh) * | 2013-12-13 | 2014-03-19 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 一种漏泄同轴电缆夹具 |
| JP2016044735A (ja) * | 2014-08-22 | 2016-04-04 | 未来工業株式会社 | 配線・配管材の保持部構造、及び配線・配管材保持具 |
| JP2016211635A (ja) * | 2015-05-01 | 2016-12-15 | フクビ化学工業株式会社 | シート取付用治具 |
| JP2017089750A (ja) * | 2015-11-10 | 2017-05-25 | 株式会社オンダ製作所 | サドル |
| JP2018071668A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | 株式会社オーティス | パイプ支持具 |
| JP7597179B2 (ja) | 2017-04-19 | 2024-12-10 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2023174696A (ja) * | 2017-04-19 | 2023-12-08 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2022162016A (ja) * | 2017-04-19 | 2022-10-21 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2021120593A (ja) * | 2017-04-19 | 2021-08-19 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP7435669B2 (ja) | 2017-04-19 | 2024-02-21 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2020045934A (ja) * | 2018-09-18 | 2020-03-26 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP7144731B2 (ja) | 2018-09-18 | 2022-09-30 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2020101231A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 大和化成工業株式会社 | 配索部材の保持体 |
| JP7023830B2 (ja) | 2018-12-21 | 2022-02-22 | 大和化成工業株式会社 | 配索部材の保持体 |
| CN113167307A (zh) * | 2018-12-25 | 2021-07-23 | 海尔曼太通株式会社 | 夹具 |
| JP7202878B2 (ja) | 2018-12-25 | 2023-01-12 | ヘラマンタイトン株式会社 | クランプ |
| JP2020101267A (ja) * | 2018-12-25 | 2020-07-02 | ヘラマンタイトン株式会社 | クランプ |
| WO2020136949A1 (ja) * | 2018-12-25 | 2020-07-02 | ヘラマンタイトン株式会社 | クランプ |
| JP2022070504A (ja) * | 2020-10-27 | 2022-05-13 | 株式会社ブリヂストン | 配管支持具 |
| JP2022096507A (ja) * | 2020-12-17 | 2022-06-29 | 株式会社Top-Up | 保持具 |
| JP7076839B1 (ja) | 2020-12-17 | 2022-05-30 | 株式会社Top-Up | 保持具 |
| WO2023160795A1 (en) * | 2022-02-24 | 2023-08-31 | Abb Schweiz Ag | Assembly for mounting one or more lines, and system |
| JP7360635B2 (ja) | 2022-05-11 | 2023-10-13 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| JP2022159299A (ja) * | 2022-05-11 | 2022-10-17 | 株式会社オンダ製作所 | 長尺体保持具 |
| CN115231429A (zh) * | 2022-07-25 | 2022-10-25 | 广东申安建设科技有限公司 | 消防管道安装结构及安装方法 |
| CN115231429B (zh) * | 2022-07-25 | 2024-05-07 | 广东申安建设科技有限公司 | 消防管道安装结构及安装方法 |
| WO2024085094A1 (ja) * | 2022-10-17 | 2024-04-25 | 因幡電機産業株式会社 | 配管支持具 |
| CN115770075A (zh) * | 2023-01-10 | 2023-03-10 | 四川大学 | 一种阴茎手术辅助固定装置 |
| CN115770075B (zh) * | 2023-01-10 | 2023-04-07 | 四川大学 | 一种阴茎手术辅助固定装置 |
| JP2025112464A (ja) * | 2024-01-19 | 2025-08-01 | 株式会社Top-Up | 固定具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5244221B2 (ja) | 2013-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5244221B2 (ja) | 長尺物用取付け具 | |
| JP5254235B2 (ja) | ダンパ装置 | |
| JP4397378B2 (ja) | 車両用収納装置 | |
| JP4152254B2 (ja) | スライドファスナー用スライダー | |
| US7230199B2 (en) | Multi-stage button switch | |
| JP2010133543A (ja) | コルゲートチューブのクランプ | |
| JP2005351462A (ja) | クリップ | |
| JP2003166511A (ja) | 継手機構 | |
| US20100186201A1 (en) | Clip and attaching structure | |
| JP2008224003A (ja) | クランプ構造及び車両用ボディー構造 | |
| JP5162267B2 (ja) | 収納装置 | |
| US8445801B2 (en) | Switch | |
| JP2010144830A (ja) | 固定具 | |
| JP2004256090A (ja) | 開放式屋根構造体において使用されるサンシェードおよびこのサンシェードを備えた開放式屋根構造体 | |
| JP3135920U (ja) | ハンドブレーキレバーのノブ構造 | |
| JP4271222B2 (ja) | ルーフモール用キャップ及びその取付構造 | |
| JP6623742B2 (ja) | クリップおよびピラーガーニッシュ取付構造 | |
| JP2006187095A (ja) | 長尺体固定具 | |
| JP6224369B2 (ja) | 組み付け構造及びその製造方法並びに車両用内装品及びその取り付け方法 | |
| JP3104465U (ja) | ロック手段解放操作用の2つの引手を備えたジップファスナ用スライダ | |
| JP5592343B2 (ja) | 車両用蓋の開閉ロック装置 | |
| KR100738735B1 (ko) | 가구의 이동부를 폐쇄 및 개방하기 위한 장치 | |
| JP5075057B2 (ja) | クリップ | |
| JP2008261363A (ja) | なす環 | |
| JPH0649781Y2 (ja) | 閂装置における軸受具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130328 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130405 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20160412 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5244221 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |