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JP2012090220A - リアルタイム型インターネットファクシミリ装置 - Google Patents

リアルタイム型インターネットファクシミリ装置 Download PDF

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JP2012090220A
JP2012090220A JP2010237283A JP2010237283A JP2012090220A JP 2012090220 A JP2012090220 A JP 2012090220A JP 2010237283 A JP2010237283 A JP 2010237283A JP 2010237283 A JP2010237283 A JP 2010237283A JP 2012090220 A JP2012090220 A JP 2012090220A
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JP
Japan
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command
control means
communication
facsimile
sip
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JP2010237283A
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Kaori Nakagawa
香織 中川
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

【課題】 SIPはリアルタイム通信のためのセッションの生成・変更・切断を行うプロトコルであり、T.38は従来のG3FAX(T.30)の信号をIP網上でIPメッセージに変換してリアルタイム伝送するプロトコルである。その為、IP−FAXの開発においては、従来のG3FAXの資産を活用した効率的な開発が必要である。更には、IP−FAXと既存のG3FAXの共存する形で提供されることが求められる。
【解決手段】 SIPもT.38もATコマンド・ベースで制御するものとし、物理層がモデム/NCUでもNICでもプロトコル層からは同様に制御可能にする。回線制御タスク/通信制御タスク(プロトコル層)とNIC(物理層)との間にATコマンド−SIP変換、ATコマンド−T.38変換を行う変換処理タスクを追加する。
【選択図】 図2

Description

本発明は、データ通信に関し、公衆回線網で通信を行うG3ファクシミリ(T.30勧告準拠)に加えて、IP網に接続可能なITU−T勧告T.38に準拠したファクシミリ通信を行うリアルタイム型インターネットファクシミリ装置に関するものである。特に、ATコマンドを利用したG3ファクシミリモデム制御を行うファクシミリ制御部(T.30制御部)を、T.38通信を行うリアルタイム型インターネットファクシミリで有効に利用するためのものである。
近年、インターネットやIP電話の普及からファクシミリ通信の通信経路としてインターネットやIP網を利用する方法が確立されてきており、H.323やSIP(Session Initiation Protocol)といったリアルタイム通信のためのセッションの生成・変更・切断を行う呼制御を行うプロトコルや、G3ファクシミリ(T.30)の信号をIP網上でIPメッセージに変換してリアルタイム伝送を行うT.38プロトコルが勧告化されている。
これらIP網上のプロトコル技術の標準化と構内IP網の普及やこれまでのアナログ電話網がNGN(Next Generation Network)といったIP技術を利用した次世代通信ネットワークに置き換わっていくのを契機に、これまでのアナログ回線でのファクシミリ通信に加えてSIPプロトコルとネットワークの帯域が少なくてすむT.38プロトコルに対応したリアルタイム型のインターネットファクシミリの対応が求められている。
ATコマンド利用したITU−T勧告T.38準拠のネットワークファクシミリ装置の従来例としては、特許文献1のものがある。
特開2001−197280号公報
特許文献1のネットワークファクシミリ装置は、疑似ファクシミリモデム手段に接続してモデムコマンド及びG3ファクシミリ手順コマンドでファクシミリ通信を行うファクシミリ通信手段を備えている。そしてファクシミリ通信手段から疑似ファクシミリモデムへ送出されるデータは、パケット通信ネットワーク伝送制御手段を介して相手端末へ送出されT.38に準拠した伝送手順を適用する。
これに対して本発明は、モデム及びNCUに対する回線制御用のATコマンドをSIPプロトコルに相互に変換する手段を設け、通信制御用のATコマンド−T.38変換処理と合わせて利用している。これにより従来の回線制御系のダイヤル制御部や電話制御部をアナログ回線制御とIP回線制御で共有して利用している。
これまで述べたようにリアルタイム型インターネットファクシミリは、従来のG3ファクシミリが公衆回線上で行っていた網制御(発信/着信/切断)をIP網上でセッションの生成・変更・切断を行うSIP等の呼制御プロトコルに、G3ファクシミリの通信手順であるT.30プロトコルをIP網上でIPメッセージに変換してリアルタイム伝送を行うT.38プロトコルに、置き換えて通信を行う通信装置である。
そのためリアルタイム型インターネットファクシミリの開発においてはG3ファクシミリの資産を活用した効率的な開発が求められる。また、従来のG3ファクシミリとの交信性を確保するためにもリアルタイム型インターネットファクシミリ機能と従来のG3ファクシミリ機能は共存する形で提供することが必要である。
上述した課題・問題点を解決するために、本発明は、
IP網を制御するネットワーク伝送制御手段、PSTN等のアナログ回線を制御する網制御手段、ITU−T勧告T.30に準拠したG3ファクシミリの通信制御を行いモデム/NCUを制御するためのATコマンドを生成又はモデム/NCUからのATコマンドに応じた通信制御を行うファクシミリ通信制御手段、発信/着信等のアナログ回線の制御を行うためモデム/NCUを制御するためのATコマンドを生成又はモデム/NCUからのATコマンドに応じた回線制御を行う回線制御手段を持つ通信装置において、
前記ファクシミリ通信制御手段からのATコマンドをITU−T勧告T.38に準拠したリアルタイム型インターネットファクシミリ手順を行うT.38メッセージに変換し前記ネットワーク伝送制御手段に通知する、またネットワーク伝送制御手段で受信したT.38メッセージを前記通信制御手段が解釈できるATコマンドに変換するATコマンド−T.38変換手段と、
前記回線制御手段からのATコマンドをセッションの生成・切断を行うSIPメッセージに変換し前記ネットワーク伝送制御手段に通知する、またネットワーク伝送制御手段で受信したSIPメッセージを前記回線制御手段が解釈できるATコマンドに変換するATコマンド−SIP変換手段を持つことを特徴とするリアルタイム型インターネットファクシミリ装置を採用した。
リアルタイム型インターネットファクシミリのSIPプロトコルおよびT.38プロトコルをATコマンドベースで制御し、ATコマンド−SIP変換、ATコマンド−T.38変換を行うことにより、従来のG3ファクシミリと同じT.30のプロトコル層のアプリケーションでリアルタイム型インターネットファクシミリの制御を行うことができ、最小のソフトウエア構成でリアルタイム型インターネットファクシミリ装置と従来のG3ファクシミリ装置を共存する形で提供することができる。
本発明の実施例1に係わる通信装置の構成を示すブロック図である。 本発明の実施例1における、G3ファクシミリのアプリケーションをリアルタイムインターネットファクシミリと共有して実行する様子を示した簡単なソフトウエア構成図である。 本発明の実施例1における、従来G3ファクシミリを制御しているATコマンドを、SIPプロトコル及びT.38プロトコルに変換してリアルタイム型インターネットファクシミリ通信を行う様子を示すシーケンス図である。 本発明の実施例1における、通信及び回線制御部がATコマンドを通知する処理を示すフローチャートである。 本発明の実施例1における、ATコマンド−SIP/T.38変換部がコマンド及びメッセージを変換して通知する処理を示すフローチャートである。
[実施例1]
以下、第1図,第2図,第3図,第4図,第5図に示す実施例に基づき、本発明を実施するための最良の形態について図面を用いて説明する。
第1図は、本発明の一実施例による通信装置の構成を示すブロック図である。
第1図において、
101:CPUは、システム制御部であり、装置全体を制御する。
102:ROMは、CPUの制御プログラムを格納するものである。
103:RAMは、SRAM等で構成され、画像データを蓄積する為のものである。
104:画像メモリは、DRAM等で構成され、画像データを蓄積する為のものである。
105:解像度変換処理部は、ラスタデータのミリ−インチ解像度変換等の解像度変換制御を行うものである。
106:読取・記録用符号化復号化処理部(読取・記録用コーデック)は、通信装置で扱う画像データの符号化復号化処理を行う。
107:時計部は、動作間隔等を計測し、IC等で構成される。
108:モデムは、回線からの変調された信号を復調したり、逆に装置からの信号を変調し回線に送出するものである。
109:回線i/f部は、NCU等で構成される制御部である。電話機の接続端子が2個の場合には、夫々の端子でオフフック/オンフック検知をするために接続端子毎にフック検知回路を有する。
110:PSTN等のアナログ回線である。
111:ネットワークを制御するためのLAN I/Fである。
112:構内IPまたはNGN等のIP網を示す。
113:画像処理部は、スキャナによって読み込まれた画像データに補正処理を施して高精細な画像データを出力するものである。
114、115:シートスキャナ、ブックスキャナは、CSイメージセンサ、原稿搬送機構などで構成され、原稿を光学的に読み取って電気的な画像データに変換するものである。両面原稿の読み取りを行う。
116:操作部は、キーボード、表示部等で構成され、オペレータが各種入力操作を行うためのものである。ハンドセットがオフフック時に即時ダイヤル操作可能を示し。また、外付け電話機がオフフック時には、通信中であること
の表示及び通信予約受け付け可能なことを表示する。
117:ラインバッファは。画像データの転送制御を行う場合に使用するするラインバッファである。
118:プリントバッファは、印字用文字コードを格納する為の1ページ分のバッファメモリである。
119:プリンタは、受信画像やファイルデータを普通紙に記録するLBP等のプリンタであり、両面記録を行うことができる。
第2図は、本発明の実施例1における、G3ファクシミリの回線制御部および通信制御部をリアルタイムインターネットファクシミリと共有して実行する
様子を示した簡単なソフトウエア構成図である。
G3ファクシミリ送信の場合には、操作部から送信操作を行うと、ジョブ制御部でFAX送信ジョブが生成され、FAX通信管理部へ通知される。FAX通信管理部は回線管理部に対して発信処理を依頼し、回線管理部はダイヤル制御部からATコマンドでモデム/NCUに対してダイヤル操作を行うように通知する。発信が終了し相手先と接続されるとFAX通信管理部は、通信管理部からFAX通信制御部を起動させT.30プロトコルの制御をATコマンドでモデム/NCUに対して行いG3ファクシミリ通信を実行する。
また、リアルタイム型インターネットファクシミリの送信の場合には、操作部からIP網選択またはSIPプロトコル選択等の手段によりリアルタイム型インターネットファクシミリ通信が選択される。ジョブ制御部でリアルタイム型インターネットファクシミリ送信ジョブが生成され、FAX通信管理部へ通知される。ダイヤル制御部は、通信回線の判断を行いATコマンドの通知先をATコマンド−SIP変換部へ通知する。ATコマンド−SIP変換部で作成されたSIPメッセージはNICを通してLAN(IP網)へ送信される。SIPプロトコルにより相手先とのセッションが生成されると、FAX通信制御部は通信回線の判断を行いT.30制御のATコマンドをATコマンド−T.38変換部に通知し接続相手先とT.38によるリアルタイム型インターネットファクシミリ手順を行う。」
第3図は、本発明の実施例1における、従来G3ファクシミリを制御している。
ATコマンドを、SIPプロトコル及びT.38プロトコルに変換してリアルタイム型インターネットファクシミリ通信を行う様子を示すシーケンス図である。
ジョブ制御部からの装置内部のタスク間で通知されるコマンドを呼制御/通信制御部はATコマンドに変換する。ATコマンド−SIP/T.38変換部は、ATコマンドをSIPメッセージやT.38メッセージに変換してIP網へ送出しSIPサーバや通信相手先と通信を行う。
第4図は、本発明の実施例1における、通信及び回線制御部がATコマンドを通知する処理を示すフローチャートである。
操作部での操作時に通信相手先によりアナログ回線又はIP回線の指定を受けると送信ジョブに回線種別(G3/SIP)情報が反映され(S1)、ダイヤル制御部またはFAX通信制御部で回線種別の判断を行う(S2)。回線種別がG3の場合には、モデム/NCUへATコマンドを通知する(S3)。回線種別がSIPの場合には、NW I/F側にATコマンドを通知する。
第5図は、本発明の実施例1における、ATコマンド−SIP/T.38変換部がコマンド及びメッセージを変換して通知する処理を示すフローチャートである。
ATコマンド−SIP/T.38変換部は、コマンド又はメッセージを受信すると(S11)、アナログ回線を利用する通信かNW I/Fを利用する通信かの判断を行う(S12)。NW I/Fを利用する通信の場合には、SIPメッセージかT.38メッセージかの判断を行う(S13)。SIPメッセージの場合には、受信したSIPメッセージに対応する回線制御ATコマンドを作成し(S14)、回線制御部へATコマンドを通知する(S15)。(S13)にて受信したメッセージがT.38メッセージの場合には、通信制御のATコマンドを作成し(S16)、通信制御部へATコマンドを通知する(S17)。(S12)において上位アプリ層(ダイヤル制御部及びFAX通信制御部)からのコマンドの場合には、回線制御ATコマンドか通信制御ATコマンドかの判断を行う(S18)。回線制御のATコマンドの場合には、ATコマンドに対応するSIPメッセージを作成し(S19)、NW I/Fへ作成したSIPメッセージを通知する(S20)。(S18)にて通信制御のATコマンドの場合には、T.38メッセージを作成して(S21)、NW I/Fへ作成したSIPメッセージを通知する(S22)。
101 CPU
102 ROM
103 RAM
104 蓄積メモリ(画像メモリ)
105 解像度変換処理部
106 読取記録用符号化複
107 時計部
108 モデム
109 NCU(回線if部)
アナログ電話回線
LAN I/F
112 IPネットワーク
113 画像処理部
114 シートスキャナ
115 ブックスキャナ
116 操作部
117 ラインバッファ
118 プリントバッファ
119 プリンタ

Claims (1)

  1. IP網を制御するネットワーク伝送制御手段、
    アナログ回線を制御する網制御手段、
    ITU−T勧告T.30に準拠したG3ファクシミリの通信制御を行いモデム/NCUを制御するためのATコマンドを生成又はモデム/NCUからのATコマンドに応じた通信制御を行うファクシミリ通信制御手段、
    発信/着信のアナログ回線の制御を行うためモデム/NCUを制御するためのATコマンドを生成又はモデム/NCUからのATコマンドに応じた回線制御を行う回線制御手段を持つ通信装置において、
    前記ファクシミリ通信制御手段からのATコマンドをITU−T勧告T.38に準拠したリアルタイム型インターネットファクシミリ手順を行うT.38メッセージに変換し前記ネットワーク伝送制御手段に通知する、またネットワーク伝送制御手段で受信したT.38メッセージを前記通信制御手段が解釈できるATコマンドに変換するATコマンド−T.38変換手段と、
    前記回線制御手段からのATコマンドをセッションの生成・切断を行うSIPメッセージに変換し前記ネットワーク伝送制御手段に通知する、またネットワーク伝送制御手段で受信したSIPメッセージを前記回線制御手段が解釈できるATコマンドに変換するATコマンド−SIP変換手段を持つことを特徴とするリアルタイム型インターネットファクシミリ装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9525786B2 (en) 2013-05-15 2016-12-20 Canon Kabushiki Kaisha Facsimile machine, control method therefor, and storage medium storing control program therefor

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