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JP2011239760A - 釣り用の中通しウキ - Google Patents

釣り用の中通しウキ Download PDF

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JP2011239760A
JP2011239760A JP2010117464A JP2010117464A JP2011239760A JP 2011239760 A JP2011239760 A JP 2011239760A JP 2010117464 A JP2010117464 A JP 2010117464A JP 2010117464 A JP2010117464 A JP 2010117464A JP 2011239760 A JP2011239760 A JP 2011239760A
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炳州 鄭
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Abstract

【課題】微弱なアタリはもちろん、遠距離でのアタリも直ちに感知できるようにした釣り用の中通しウキ10を提供する。
【解決手段】浮力付与のための発泡樹脂などからなる胴体12の下部に、錘14を埋め込んで自立可能にする。胴体12の外面は、上・下層部16,18に区分して、それぞれ、互いに異なる色を与える。また、通し穴20は、胴体12中を貫く断面L字状などの管体21により形成する。釣竿から延びる釣糸24を差し込むための、通し穴20の入口20aは、胴体12の側面部にある。釣糸24を釣針28へと排出させるための出口20bは、胴体12の上面中央部から管体21が上方に突出することにより、胴体12の上面より少し高い位置にある。これにより、極めて微弱なアタリ時にも中通しウキ10が水面30上で、ひっくり返って上・下層部16,18が反転し、その色の変化からアタリを直ちに認知することができる。
【選択図】図5

Description

本発明は、釣り用の中通しウキに関する。特には、魚信(アタリ)に一層敏感で速かに反応できるようにしたものに関する。
一般に、釣り用の中通しウキは、識別可能な様々な大きさと色を有し、浮力を持つ胴体の下部に錘が設けられて水面に自立できるように構成される。また、その中心部を上下に貫く通し穴が形成され、この通し穴の上側から釣糸が挿通され、この中通しウキを通過した釣糸の先端につり針がつけられる。
また、中通しウキは、ウキ止めと水中ウキを用いてあらかじめ与えられた水深の層を攻める半遊動用と、ウキ止めなしで多様な水深の層を攻める全遊動用に大別される。さらに、胴体内にはケミカルライトなどの発光体を設置するための空間が設けられているため、夜間にも釣りを楽しむようにしている。
かかる中通しウキは、基本的に、魚が針についた餌を喰いこむと、釣糸が引っ張られつつ潜水し、この中通しウキの潜水により魚信(アタリ)を感知して、合わせ(アワセ)を行うように構成される。
しかしながら、魚は、魚種や大きさによってアタリの強さが異なるし、たとえ同じ大きさの同一魚種であるとしても、釣り時の潮の流れや水の色そして季節等の周辺の所与の条件によってアタリの強さが異なる。そのため、アタリが微弱な場合には、釣り人が集中して中通しウキを見つめても、アタリを確認し難く、波打つ場合にはアタリが、より確認し難くなる。さらには、強いアタリがあるとしても、中通しウキが潮の流れによって釣り人から遠ざかると、アタリを直ちに感知できずに空合わせを続ける。そのため、その分だけ、漁獲量が減少する他、当たりを感じる機会が減り、釣りの面白みが半減するという諸問題があった。
特開2005-151978 特開2005-304347 特開2002-125553 特開2008-104430 特開2006-149312
本発明の目的は、微弱なアタリはもちろん、遠距離でのアタリも直ちに感知できるようにした釣り用の中通しウキを提供することにある。
本発明の目的は、次のような釣り用の中通しウキによって達成される。すなわち、胴体を、外面の色が異なる上層部及び下層部に区分し、また、通し穴を胴体の側面部から上部に貫通するように形成して、釣竿の側から延びる釣糸が胴体の側面から通し穴を通過して胴体の上部から排出されるようにする。
胴体の上部から排出された釣糸の先端に釣針を結ぶことにより、アタリによって釣糸が引っ張られて潜水する際に、潜水前にひっくり返ることによる色の変化からアタリを認知できる。
一実施例の中通しウキの斜視図である。 図1の中通しウキの側面図である。 図1の中通しウキの、中央軸に沿った断面図である。 図1の中通しウキを用いた釣りの仕掛け時の様子を示す参考側面図である。 図1の中通しウキを用いた釣りのアタリ時の様子を示す、図4と同様の参考側面図である。
本発明の中通しウキ10は、胴体の外面について、互いに異なる色を与えた上層部16と下層部18とに区分する。また、通し穴20を、胴体12の側面部から上部中央部へと貫通するように形成する。他の構成については、既存の中通しウキと同様とすることができる。そのため、半遊動用及び全遊動用はもちろん、夜光機能などの様々な付加機能を与えることができ、既存のいずれの中通しウキにも取って代わることができる。
また、本発明の中通しウキ10を用いた釣りの仕掛け時には、通し穴20を通過する釣糸24の通過方向のみ、従来と異ならせるだけで済む。すなわち、釣糸24を胴体の側面部から通し穴20に通過させるだけですむ。そのため、容易に釣りの仕掛けをすることができる。
本発明の中通しウキ10を用いて釣りを行う時には、釣竿から延びる釣糸24が、胴体12の側面部にある入口20aから通し穴20中へと、そして胴体12内へと導かれ、通し穴20を通過して、通し穴20の上端の出口20bから排出される。そのため、中通しウキ10中を通過した釣糸24が、胴体12の上部から外側へと延び、下方に長く垂れることになる。しかし、水中ウキ26を、中通しウキ10の持つ浮力に応じてセットとして製作するならば、中通しウキ10は、水中ウキ26に作用する重さ荷重にかかわらずに、アタリが始まるまで、常に自立状態を維持することができる。すなわち、波を受けても、ほぼ正立の姿勢のままに保たれ、特には上層部16が下層部18の上方に位置する状態が保たれる。
以降、アタリが始まり、中通しウキ10と針28との間に延びる釣糸24に引張力が与えられると、中通しウキ10が転倒し上下が逆になる。浮力によって水面上に浮かんでいた中通しウキ10は、極めて微弱な力によっても容易にひっくり返る。そのため、アタリが始まると、中通しウキ10は、潜水に先立って、上層部16が水に潜り、下層部18が水面30上に露出することとなる。したがって、上・下層部16,18の反転による色の変化から、釣り人はアタリを直ちに認知することができ、微弱なアタリ時にも直ちに合わせ(アワセ)につなげることができる。もし中通しウキ10の反転を直ちに認知できなかった場合にも、ひっくり返された中通しウキ10は、既存の中通しウキと同様に、アタリが続くことにより潜水するので、この中通しウキ10の潜水でもってアタリを認知し、合わせを行うことができる。
したがって、本発明によると、魚種、魚の大きさの他に周辺の所与の条件によりアタリが微弱なものであった場合にも、アタリを直ちに認知できる。そのため、高い漁獲量が期待でき、その分、アタリを感じて合わせる機会が増え、釣りへの興味を倍加させることができる。
以下、本発明の好適な実施例を、添付の図面に基づいて詳細に説明する。ただし、図面中、同一の構成要素には可能な限り同一の参照符号を付する。なお、本発明の要旨が曖昧になることを避けるために、公知の技術や機能についての説明は適宜省略するものとする。
図1は、一実施例の中通しウキの斜視図であり、図2は、図1の中通しウキの正面図(側面図)であり、図3は、図1の中通しウキの、中央軸に沿った断面図である。好適な一実施形態によると、中通しウキ10は、独立気泡の樹脂発泡体、樹脂中空体、木材などの浮力付与体からなる胴体12の下部に、適切な重さの錘(重り)14が設けられて自立可能である。すなわち、錘14の作用で、多少の波を受けても、上層部16が上に来る正立の姿勢(錘14が下方にあり、中心軸がほぼ垂直方向を向いた姿勢)を保つことができ、また、転倒した場合にも直ぐに、正立の姿勢へと復帰することができる。
胴体12の外面は、上層部16と下層部18とに区分され、それぞれに異なる着色が付与される。好ましくは、水平方向(中心軸に垂直の面に沿った方向)に延びる境界線17により、上層部16と下層部18とに区分される。また、好ましくは、境界線17が、中通しウキ10全体の浮力中心の高さの近傍に設定される。好ましい実施形態において、境界線17の高さ位置、及び中通しウキ10の浮力は、中通しウキ10が、正立の姿勢、及び、倒立の姿勢(錘14が上方にあり、中心軸がほぼ垂直方向を向いた姿勢)のいずれにある場合にも、境界線17が中通しウキ10の喫水線付近、すなわち水面30付近に位置するように設定される。したがって、中通しウキ10の浮力中心は、喫水線とほぼ同一の高さ位置にある。なお、上層部16と下層部18との間に、これらとは別の色を施した帯状の部分があっても良い。例えば、黄色の上層部16と、赤色の下層部18との間に、白色や黒色の帯状中間領域を設けても良い。
通し穴20は、胴体12の側面部から上部中央部に貫通するように形成する。胴体12の側面部に、釣竿から延びる道糸を挿入する入口20aが形成され、胴体12の中心軸の上端近傍に道糸を排出する出口20bが形成される。好ましくは、通し穴20の入口20aが、境界線17及び喫水線の近傍に位置する。好ましい一実施形態によると、通し穴20は、胴体12中に埋め込まれた形態の管体21によって形成される。管体21は、比較的剛直な非発泡樹脂や金属材などから設けることができる。
胴体12の外形は、特定形状に限定されず、楕円形や球形を含め、自立可能であればいずれの形態も可能である。特に、上層部16及び下層部18の面積をいずれも広くして、上・下層部16,18に塗布される色の識別を容易にするとともに、水面上で容易にひっくり返る形状とすることが好ましい。一具体例において、胴体12は、ほぼ上層部16に相当する短円柱形部分と、ほぼ下層部18に相当する円錐台形部分とからなる。但し、稜線部は丸められている。好ましい具体例において、胴体12は、直径が、軸方向寸法の1.3〜2.5倍である。このような外形を取るならば、比較的小さい引っ張りのストローク及び引っ張り力でもって、中通しウキ10を倒立姿勢へと転倒させることができ、かつ、上・下層部16,18の面積を大きくとることができる。また、微弱な引っ張り力が維持される間、倒立姿勢を容易に維持することができる。
図3には、胴体12の側面部から上部中央部へと貫通形成される通し穴20を、断面L字状とした例を示している。図示のように、好ましい具体例において、通し穴20は、喫水線の近傍を水平に延びる部分と、浮力中心付近に位置する円弧状湾曲部と、中心軸に沿って延びる垂直部分とからなる。しかし、通し穴20は、通し穴20の入口が胴体12の側面に形成され、出口が胴体12の上部中央部に形成されるものであればいずれも可能である。通し穴20を設けるにあたり、好ましくは、管体21を用い、管体21が胴体の上部から所定長さだけ突き出すようにする。このように、出口20bを胴体12の上端よりも高い位置に配置することによって、より容易にひっくり返るようにすることが好ましい。一具体例において、胴体12の平坦な上面から出口20bまでの突出寸法は、中通しウキ10の軸方向寸法の0.1〜0.5倍、特には0.2〜0.4倍である。なお、図示の例において、入口20aの箇所で、管体21がわずかに突き出している。これは、釣糸が胴体12の外面との間で摩擦するのを防止または低減するためである。また、図示の例において、錘114及び管体21が、浮力体からなる胴体12中に埋め込まれている。例えば、比較的融点の高い樹脂材料または金属材からなる管体21と、金属材または金属粉を練り込んだ樹脂からなる錘14とが、インサート成形により、樹脂発泡体からなる胴体12中に埋め込まれる。なお、胴体12を非発泡樹脂の中空体により設けても良く、例えば、上層部16に相当する殻状部と、下層部18に相当する殻状部とについて、異なる色の顔料を練り込んだ樹脂で成形し、この後、上下の部分を組み合わせて一つの中空の胴体としても良い。この際、内側のリブ部分により錘14や管体21を固定することができる。
そして、上・下層部16,18の色は、上・下層部16,18が視覚的に区別される色にすればいいが、水の色と対比される色とすることが好ましい。また、適宜、蛍光塗料や夜光塗料を塗布することもできる。
図面では、半遊動用の中通しウキが示されているが、次のように構成することで、全遊動用にすることができる。まず、胴体には通し穴を避けて水との摩擦抵抗を最小化する大きい貫通孔を形成する。また、通し穴は、側面の入口部は内径を大きくするとともに上部の出口部は内径を小さくする。なお、水との摩擦抵抗を最小化するための大きい貫通孔の存在により、胴体の上下面には色を与えることが困難であるため、胴体の外周面を上・下層部に区分してそれぞれに異なる色を与える。
図4は、本発明を用いた釣りの仕掛け時の様子を示す図である。釣りの仕掛け時には、まず、ウキ止め22が取り付けられた釣糸24を、胴体12の側面部から通し穴20を通して通し穴20から排出させる。次いで、この通し穴20を通過した釣糸24(道糸)に水中ウキ26を通し、サルカンなどを用いて針28の結ばれたハリスまたは釣元ワイヤーを連結することで、釣りの仕掛けが完了する。
ただし、このような仕掛けは、最も一般的な半遊動用に適用されるもので、サヨリやカワハギ等のような一般雑魚の釣り時にはもちろん、全遊動釣り等のためには、他の付随的な機能が異なる中通しウキを使用し、また、水中ウキの代わりに棒をつけることができる。また、ウキ止めを省くなど、仕掛けを変形することができる。そのため、本発明の中通しウキ10としては、釣りの仕掛け時に、釣糸24が胴体12の側面部から通し穴20を通過して胴体上部から排出されるようにしたものであれば、いずれの形態をとることも可能である。
図5は、魚のアタリ時を示す図である。魚が針28についた餌を喰い込んで、中通しウキ10と針28の間に延びる釣糸24に引張力が与えられる。すると、中通しウキ10は、それ自体の浮力で水面30上に浮いたままであるものの、針28の側から作用する引張力によって、通し穴20の出口20bが下方を向くように、約180゜回転してひっくり返る。したがって、今まで水面30上に露出していた上層部16が水面30下に潜る。同時に、水中にあった下層部18が水面30上に露出する。中通しウキ10の上層部16を見詰めていた釣り人は、上・下層部16,18の相互反転による色の変化からアタリを直ちに認知することができる。
すなわち、釣糸24を、胴体12の側面部から、通し穴20を通して上部中央部から排出させた後、中通しウキ10を通過した釣糸24の先端に針28を連結しておいたならば、水面30上に浮いている中通しウキ10が弱いアタリによっても水面上で容易に回転してひっくり返る。このような中通しウキ10の反転時に、中通しウキ10の上層部16の色を見詰め続けていた釣り人は、上層部16の潜水と同時に、下層部18の水面30上への露出による色の変化により、直ちにアタリを確認し、最適の合わせタイミングを取ることができる。
なお、アタリ時におけるアタリの確認は、必ずしも、中通しウキ10がひっくり返ることによる上・下層部16,18の色の変化のみから行われるというのでない。アタリが極めて微弱な場合には、釣糸24の緊張による中通しウキ10の反転と錘14の重みによる正立姿勢への復帰とが繰り返される。しかし、正常なアタリ時には、中通しウキ10の反転後に、一般の中通しウキと同様に水中に沈む。そのため、たとえアタリ時に中通しウキ10の反転を認知できなかった場合にも、中通しウキ10が潜水することによりアタリを認知することができる。
したがって、本発明によると、極めて微弱なアタリも直ちに認知することができる。特には、極めて微弱なアタリを、上・下層部16,18の反転による色の変化から認知できる。そのため、遠距離でもアタリを容易に確認し、アタリ時に迅速な合わせができる。結果的に、漁獲量を増やすことができ、また、アタリを感じる機会が増加するので、釣りへの興味を倍加させることができる。
10 中通しウキ 12 胴体 14 錘(重り) 16 上層部
18 下層部 20 通し穴 22 ウキ止め 24 釣糸
26 水中ウキ 28 針 30 水面

Claims (1)

  1. 浮力を持つ胴体下部に自立のための錘が設けられ、また、釣糸が通過する通し穴を有する釣り用の中通しウキであって、
    前記胴体(12)の外面を上層部(16)と下層部(18)とに区分し、これらの上・下層部(16)(18)にそれぞれ異なる色を与え、
    通し穴(20)は、胴体(12)の側面部から上部中央部に貫通して形成されることを特徴とする釣り用の中通しウキ。
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