JP2011239371A - スピーカー付き架台 - Google Patents
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Abstract
【課題】テレビ等をより迫力のある音声・音響として再生することと、強度向上とを両立させる、主としてテレビ台として用いられる架台の提供。
【解決手段】上部に物品を載せられる台座を有する架台であって、台座には複数個のスピーカー21、22、23、26が組み込まれており、台座の内部空間を仕切る鉛直方向の少なくとも2つの支柱板11〜14を有し、支柱版によって仕切られた空間の少なくとも一部は台座外への開口を有するダクト100を構成しており、少なくとも1つのスピーカー(好ましくはサブウーハー)26は上記台座の内部に組み込まれかつ上記ダクトに向けられている、スピーカー付き架台1。
【選択図】図1
【解決手段】上部に物品を載せられる台座を有する架台であって、台座には複数個のスピーカー21、22、23、26が組み込まれており、台座の内部空間を仕切る鉛直方向の少なくとも2つの支柱板11〜14を有し、支柱版によって仕切られた空間の少なくとも一部は台座外への開口を有するダクト100を構成しており、少なくとも1つのスピーカー(好ましくはサブウーハー)26は上記台座の内部に組み込まれかつ上記ダクトに向けられている、スピーカー付き架台1。
【選択図】図1
Description
本発明はスピーカーが格納された架台、特に、テレビ台に関する。
近時、テレビやオーディオ機器等の性能の向上、テレビ放送環境の充実などにより、高品質の音声・音響データを含むコンテンツを一般家庭でも享受できるようになっている。利用者にとってこれら高品質の音声・音響データを含むコンテンツを楽しむためには、音声・音響データを実際の音声・音響に変換するスピーカーの性能や配置が重要となる。いっぽう、テレビ等は迫力ある映像の提供のために大型化するとともに、ビデオ録画・再生機なども同時に載せることから、テレビ台が高強度であることも重要である。
図5は従来のスピーカー付き架台の模式正面図である。この架台3ではスピーカー21〜23を組み込んだパネル24が上部領域を占めている。下部領域は収納部101をはじめとする収納スペースになっている。下部領域の中央付近にサブウーハーボックス28が組み込まれている。サブウーハーボックス28の表面にはサブウーハー26が露出するとともに、バスレフダクトの開口110が存在している。図6も従来のスピーカー付き架台の模式正面図である。この架台4の下部領域には、図5の態様と同等のサブウーハーボックス28が左右両端に2つ備えられている。架台3、4においては、バスレフダクトを構成する管(図示せず)は下部領域内に埋め込まれており、架台に載せられたテレビ等の物品の重量を支持する構造にはなっていない。
上記の背景に鑑みて、テレビ等からの信号をより迫力のある音声・音響として再生することと、架台としての強度向上とを両立させることが重要である。本発明はそのような要請を満たし得る架台、とりわけ、音響としての低音再生域を拡大することと架台としての強度向上とを両立し得る架台の提供を課題とする。
本発明者は鋭意検討した結果、以下のような本発明を完成した。
(1)上部に物品を載せられる台座を有する架台であって、台座には複数個のスピーカーが組み込まれており、台座の内部空間を仕切る鉛直方向の少なくとも2つの支柱板を有し、支柱版によって仕切られた空間の少なくとも一部は台座外への開口を有するダクトを構成しており、少なくとも1つのスピーカーは上記台座の内部に組み込まれかつ上記ダクトに向けられている、スピーカー付き架台。
(2)台座は上部領域と下部領域に区画され、上部領域の一側面は複数のスピーカーを組み込んだパネルで構成され、下部領域に上記支柱板を有する、(1)のスピーカー付き架台。
(3)上記台座の内部に組み込まれているスピーカーが上部領域にあって鉛直下方に向けられている(2)のスピーカー付き架台。
(4)上記台座の内部に組み込まれているスピーカーがサブウーハーである(1)〜(3)のいずれかのスピーカー付き架台。
(5)テレビを載せるためのものである(1)〜(4)のいずれかのスピーカー付き架台。
(1)上部に物品を載せられる台座を有する架台であって、台座には複数個のスピーカーが組み込まれており、台座の内部空間を仕切る鉛直方向の少なくとも2つの支柱板を有し、支柱版によって仕切られた空間の少なくとも一部は台座外への開口を有するダクトを構成しており、少なくとも1つのスピーカーは上記台座の内部に組み込まれかつ上記ダクトに向けられている、スピーカー付き架台。
(2)台座は上部領域と下部領域に区画され、上部領域の一側面は複数のスピーカーを組み込んだパネルで構成され、下部領域に上記支柱板を有する、(1)のスピーカー付き架台。
(3)上記台座の内部に組み込まれているスピーカーが上部領域にあって鉛直下方に向けられている(2)のスピーカー付き架台。
(4)上記台座の内部に組み込まれているスピーカーがサブウーハーである(1)〜(3)のいずれかのスピーカー付き架台。
(5)テレビを載せるためのものである(1)〜(4)のいずれかのスピーカー付き架台。
本発明によれば、少なくとも一つのスピーカーのフロントダクトの区画壁が架台に載せる物品の重量を支持する役割も担うことから、架台の強度向上が図られるとともに、フロントダクトの体積を大きくとることができる。その結果、スピーカーから再生された音声・音響の帯域拡大効果も奏する。特に、台座内部にサブウーハーを組み込む場合には、低音再生域が拡大されるため、迫力ある音の再生が可能となる。
本発明によれば、架台は台座を有し、台座には複数個のスピーカーが組み込まれ、そのうちの少なくとも一つは台座の内部に組み込まれている。台座には特定の形態のダクトが形成されて、上述の台座の内部に組み込まれたスピーカーは前記ダクトに向けられている。そのようにスピーカーが向けられたダクトをフロントダクトと呼ぶ。図1は本発明の架台の模式図である。図1(A)は正面図であり、そのX−X’断面図が図1(B)である。図面中、符号を付するための引出線に矢印があるものは空間部分を示し、矢印の無い引出線は何らかの部材が存在していることを示す。
架台1は、上部に物品を載せることができるように構成されている台座を有する。図1の態様のように、台座はキャスター31に支えられていてもよい。台座は一般的には直方体状であるが、特に限定されるわけでは無い。台座の上部には、通常、天板27があり、テレビ等の物品を天板上に載せる。図1に示される架台1には、スピーカーが4つ組み込まれている。そのうち、3つのスピーカー21、22、23は、架台1の外部に向けるように台座の正面に組み込まれている。もう1つのスピーカー26は架台1の外側には露出せずに、台座の内部に配置されている。スピーカー26は、鉛直下方のダクト100に向けられている。本明細書において、「スピーカーを向ける」とは、スピーカーからの音響・音声出力を特定方向に向けるようにスピーカーを配置することをいう。
台座には、鉛直方向の支柱板が複数設けられている。支柱板は架台に載せられたテレビなどといった物品の重量を支持する構造になっているのであれば、台座の鉛直方向全体に及ぶ必要は無い。例えば、図1の態様では、支柱板11、12、13、14が設けられており、これらは、台座の下部領域10にのみ存在している。支柱板13、14は架台1の側面を兼ねている。支柱板11と支柱板12で挟まれた領域は架台正面に向けて開放するダクト100を構成している。ここで、ダクトとは台座内部から台座外部へと通じている空間部分を指す。上記領域はスピーカー26のフロントダクト100を兼ねている。言い換えると、架台1を正面から奥行き方向に向かって約半分の位置にスピーカー26が設けられていて、スピーカー26から発せられる音圧はダクト100の内部で共鳴して増強されて正面の開口から発せられる。
台座の内部に設置されるスピーカーは、好ましくは、架台の外部以外に向いている。図1の態様では、スピーカー26は架台1の外部には向いておらず、フロントダクト100に向いている。こうすることで、フロントダクト100の内部空間での共鳴が起こり易く、音の増強がより効果的になる。好適には、図1(B)に表現されているように、架台1の裏面側にリアーバスレフダクト103が設けられる。
スピーカー26が向けられている内部空間(ダクト100)は、支柱板11、12が台座の内部空間を仕切ることによって区画される。支柱板11、12は台座の鉛直方向の支持も同時に担っている。このような構成により、架台1の構造的な強度を向上させることができると同時に、架台1の内部に組み込まれたスピーカー26からの音の増強を図ることができる。
複数の支柱板によって区画される全ての空間内にスピーカーが配置される必要はない。例えば、図1の態様では、支柱板13と支柱板11との間は、収納部101になっており、スピーカーは組み込まれていない。収納部は棚板15などによってさらに区画されていてもよい。
台座の内部の中に設置されるスピーカーは、好ましくは、サブウーハーである。サブウーハーはメインのスピーカーが充分に再生できない低音域を主に受け持つスピーカーである。サブウーハーは好適には20Hz〜200Hz、中でも20Hz〜150Hzの音の再生を担う。低音については上述した内部空間の中で共鳴することにより、より迫力ある低音を発することが期待される。
好ましくは、架台1は上部領域20と下部領域10に区画される。上部領域は主としてスピーカーを組み込むための領域であって、その一側面(通常は、正面側である。)は、複数のスピーカーを組み込んだパネルで構成される。好ましくは、パネルに組み込まれたスピーカーは架台1の外部に向いている。図1(A)の態様において、上部領域20の正面は、3つのスピーカー21、22、23を組み込んだパネル24で構成されている。
下部領域10は主として収納スペースとして用いる領域である。下部領域10には上述した支柱板が鉛直方向に設けられている。支柱板で仕切られた内部空間が構成するダクトも好ましくは下部領域にある。図1の態様では、下部領域の正面にフロントダクト100の開口があり、さらに、収納部101の開口も設けられている。
好適には、台座の内部に組み込まれるスピーカーは台座の上部領域の内部に組み込まれる。また好ましくは、台座の内部に組み込まれるスピーカーは鉛直下方向を向いている。図1の態様では、内部空間に組み込まれるスピーカー26は上部領域20にあって下方向を向いている。これにより、空間を広く取った下部領域10の体積を有効に利用して音声・音響の共鳴を図ることができ、迫力ある音響出力をつくりだすことができる。
本発明の別の実施形態によれば、バスレフダクトの開口は台座の正面にあってもよい。図2は本発明の別の実施形態における架台の模式断面図である。紙面左方がこの架台の正面方向である。この形態では、台座の上部領域20の内部に組み込まれたスピーカー26(好ましくはサブウーハー)の裏側から下部領域10を経て台座の正面の開口へと続くバスレフダクト103が存在する。この形態においても、台座内部のスピーカー26は支柱板(図示せず)によって仕切られた空間部分で構成されるダクト100に向いている。
本発明のさらに別の実施形態によれば、台座内部に組み込まれたスピーカーが向いているダクトは架台の正面および裏面の両方に開口を有していてもよい。図3は本発明のさらに別の実施形態における架台の模式断面図である。紙面左方がこの架台の正面方向である。この態様では、台座の内部に組み込まれたスピーカー26(好ましくはサブウーハー)は上部領域20にあって、鉛直下方を向いている。下部領域10においては、支柱板(図示せず)により区画された内部空間がダクトを構成しており、該ダクトは架台の正面側に開口104を有するとともに、裏面にも開口105を有する。スピーカー26はこのダクトに向けられているため、このダクトはフロントダクトである。
台座の内部に組み込まれるスピーカーは複数あってもよい。支柱板で区画される空間が構成するフロントダクトは複数あってもよい。図4は本発明のさらに別の実施形態における架台の模式正面図である。この実施形態では、台座の内部に取り付けられたスピーカー(図示せず)が2つ存在し、正面からみて左右の端近くの上部領域20にある。それら2つのスピーカーに対応するフロントダクト100が構成されており、架台2の正面の左右両端に開口が存在する。
本発明によれば、架台には音響・音声再生のためのデバイスを載せることが主として想定され、特に、テレビ台として好適に用いられる。
1、2、3、4 架台
10 下部領域
11、12、13、14 支柱板
15 棚板
16 底板
20 上部領域
21、22、23、26 スピーカー
24 パネル
27 天板
28 サブウーハーボックス
31 キャスター
100 フロントダクト
101 収納部
102 サブウーハーボックス部
103 リアーバスレフトダクト
104、105 開口部
110 バスレフダクト
10 下部領域
11、12、13、14 支柱板
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20 上部領域
21、22、23、26 スピーカー
24 パネル
27 天板
28 サブウーハーボックス
31 キャスター
100 フロントダクト
101 収納部
102 サブウーハーボックス部
103 リアーバスレフトダクト
104、105 開口部
110 バスレフダクト
Claims (5)
- 上部に物品を載せられる台座を有する架台であって、
台座には複数個のスピーカーが組み込まれており、
台座の内部空間を仕切る鉛直方向の少なくとも2つの支柱板を有し、
支柱版によって仕切られた空間の少なくとも一部は台座外への開口を有するダクトを構成しており、
少なくとも1つのスピーカーは上記台座の内部に組み込まれかつ上記ダクトに向けられている、スピーカー付き架台。 - 台座は上部領域と下部領域に区画され、
上部領域の一側面は複数のスピーカーを組み込んだパネルで構成され、
下部領域に上記支柱板を有する、請求項1記載のスピーカー付き架台。 - 上記台座の内部に組み込まれているスピーカーが上部領域にあって鉛直下方に向けられている請求項2記載のスピーカー付き架台。
- 上記台座の内部に組み込まれているスピーカーがサブウーハーである請求項1〜3のいずれか一項に記載のスピーカー付き架台。
- テレビを載せるためのものである請求項1〜4のいずれか一項に記載のスピーカー付き架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011088833A JP2011239371A (ja) | 2010-04-13 | 2011-04-13 | スピーカー付き架台 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010092575 | 2010-04-13 | ||
| JP2010092575 | 2010-04-13 | ||
| JP2011088833A JP2011239371A (ja) | 2010-04-13 | 2011-04-13 | スピーカー付き架台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2011239371A true JP2011239371A (ja) | 2011-11-24 |
Family
ID=45326808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011088833A Withdrawn JP2011239371A (ja) | 2010-04-13 | 2011-04-13 | スピーカー付き架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2011239371A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013118585A (ja) * | 2011-12-05 | 2013-06-13 | Alpine Electronics Inc | スピーカ |
-
2011
- 2011-04-13 JP JP2011088833A patent/JP2011239371A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013118585A (ja) * | 2011-12-05 | 2013-06-13 | Alpine Electronics Inc | スピーカ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20140701 |