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JP2011201071A - ノートカバー - Google Patents

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JP2011201071A JP2010068626A JP2010068626A JP2011201071A JP 2011201071 A JP2011201071 A JP 2011201071A JP 2010068626 A JP2010068626 A JP 2010068626A JP 2010068626 A JP2010068626 A JP 2010068626A JP 2011201071 A JP2011201071 A JP 2011201071A
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Junko Miyanishi
純子 宮西
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Kokuyo Co Ltd
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Kokuyo Co Ltd
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Abstract

【課題】ノートの種類にかかわらず快適な使用感を与えることのできるノートカバーを提供する。
【解決手段】複数の表紙5、6、7を連設させてなるノートカバー1であって、少なくとも一方の側端に位置する表紙7に、ノートの表紙7を保持するためのノート保持用ポケット72を備え、このノート保持用ポケット72が、外側方に開放させてなる。
【選択図】図3

Description

本発明は、学習やビジネス等に好適に使用できるノートカバーに関する。
従来、この種のノートカバーとして、表表紙と、この表表紙の一側縁につなぎ部を介して連設された裏表紙とを具備してなるものが知られている。この表表紙及び裏表紙は、その内面側にノート保持用のポケットが設けられており、そのポケットにノートの表紙を差し込んで用いられる。すなわち、このノートカバーによって、1冊のノートの表紙を保護したり、2種類のノートを表表紙と裏表紙とに保持させて適宜使い分けるようにしたりする等種々使い分けがなされている。
ところが、従来のノートカバーは、主に無線綴じノートを対象にして作られており、前記ポケットは、それぞれ内方に開放している。そのため、かかるノートカバーに、表紙間に複数の中紙をリング綴じ具により綴じたリングノートを保持させた場合、リングノートが備えている本来の機能を十分に発揮させて使用することができないという問題がある。すなわち、リングノートは、無線綴じノートのように見開き状態で使用するだけでなく、折り返し状態で使用することも少なくない。しかし、リングノートの表紙を内向きに開放したポケットに差し込むと、折り返し状態で使用することが困難になり、何らかの対策が望まれていた。
詳述すれば、リングノートの表紙を内向きに開放したポケットに差し込んで折り返し状態にすると、表面に表出する中紙と裏面に表出する中紙との間に、リングノートの厚みと、ノートカバーの表表紙及び裏表紙の厚みとが重なることになる。一方、リング綴じ具は、通常、リングノート自体の厚みを基準として作られている。そのため、前述したようにリングノートとノートカバーの表紙とが重なった厚みによって、中紙が表紙から浮いて不当に膨らんだ状態となってしまい、使用者がリングノートを使う際に違和感を覚えるという問題が生じていた。
"カバーノート<SYSTEMIC>",コクヨ総合カタログ2010年版ステーショナリー編,コクヨ株式会社,平成21年12月,p.740
本発明は、上述した問題を抑制または解消し、ノートの種類にかかわらず快適な使用感を与えることのできるノートカバーを提供することを目的とする。
本発明は、以上のような課題を解決するために、次のような構成を採用したものである。すなわち、本発明にかかるノートカバーは、複数の表紙を連設させてなるものであって、少なくとも一方の側端に位置する表紙に、ノートの表紙を保持するためのノート保持用ポケットを備え、このノート保持用ポケットが、外側方に開放させてなるものであることを特徴とする。
このようなものであれば、外側方に開放させたノート保持用ポケットにノートの表紙を保持させることによって、ノートカバーの側端に、見開き状態にした際のノートの中央部が位置する。そのため、ノートを見開き状態で使用する場合のみならず、折り返し状態で使用する際にも快適に使用することができる。すなわち、本発明では、折り返し状態で使用する際のノートの中紙間には前記ノート保持用ポケットを備える表紙のみが位置することになるため、ノートの中紙間に挟み込まれる厚みを従来よりも薄くできるものである。
ここで、「ノート保持用ポケット」とは、ノートの表紙を保持するもののみならず、ノートの中紙を保持するものや、ノートの表紙及び中紙の両方を保持するものであってもよい。
また、「見開き状態」とは、ノートを略180度開いた状態をいい、「折り返し状態」とは、ノートを略360度開いた状態をいう。
このノートカバーの具体的な一態様としては、前記複数の表紙が、表表紙と、この表表紙の一側縁につなぎ部を介して連設された裏表紙と、前記表表紙及び裏表紙のうち少なくとも一方の一側縁につなぎ部を介して連設された折込表紙であり、前記ノート保持用ポケットが、前記折込表紙に外側方に開放させて設けられたものを挙げることができる。すなわち、ノートカバーの一側端側に折込表紙を配する場合と、ノートカバーの両側端側に折込表紙を配する場合が考えられる。ノートカバーの一側端側に折込表紙を配する場合としては、前記折込表紙が、前記表表紙の一側縁につなぎ部を介して連設されたものである場合と、前記裏表紙の一側縁につなぎ部を介して連設されたものである場合とがある。一方、ノートカバーの両側端側に折込表紙を設ける場合としては、前記表表紙の一側縁につなぎ部を介して連設された折込表紙と、前記裏表紙の一側縁につなぎ部を介して連設された折込表紙を有するものが挙げられる。
前記ノート保持用ポケットの好適な一態様としては、表紙間に複数の中紙をリング綴じ具により綴じたリングノートを保持するためのものであるものが挙げられる。
前記折込表紙は、前記リング綴じ具のリング径寸法よりも小さな厚み寸法を有したものであることが好ましい。
前記折込表紙の具体的な態様としては、ベースと、このベースの一面に設けた前記ノート保持用ポケットとを具備してなるものが挙げられる。
前記ベースは、ベースシートから成り、前記ノート保持用ポケットが、前記ベースシートの一面にポケットシートを重ね合わせることにより形成されたものであることが好ましい。
前記折込表紙の製造を比較的容易に行うには、折込表紙が、一枚の樹脂製シート素材の上下両端部を折り返すことにより一体に形成されたものであり、前記シート素材の折り返した部分を前記ポケットシートとし、前記シート素材の中間部分を前記ベースシートとすればよい。
前記表表紙及び裏表紙が、外側のベース生地と内側のベース生地との間に芯材を介在させた基本構造を備えたものである場合の好適な一態様としては、前記表表紙または裏表紙と折込表紙とをつなぐためのつなぎ部が、前記ベース生地に連続するつなぎ生地によって形成されており、そのつなぎ生地の側端縁に前記折込表紙の基端縁を縫いつけているものが挙げられる。
前記折込表紙は、その側端部にしおりひもを備えていれば、前記ノート保持用ポケットに差し込んで見開き状態のノートの中央が側端部に配されるので、このしおりひもをノートの中央部に挟むことができる。
複数のノートを保持するためには、前記外側方に開放されたノート保持用ポケットを備えている表紙以外の表紙に、内方に開放されたノート保持用ポケットを設けているのが好ましい。
本発明によれば、ノートの種類にかかわらず快適な使用感を与えることのできるノートカバーを提供することができる。
本発明の一実施形態のノートカバーを示す正面図。 同実施形態のノートカバーを示す背面図。 同実施形態のノートカバーを示す斜視図。 同実施形態のノートカバーの使用状態を示す斜視図。 同実施形態のノートカバーの使用状態を示す斜視図。 同実施形態のノートカバーの使用状態を示す斜視図。 同実施形態のノートカバーの使用状態を示す斜視図。 同実施形態の折込表紙の構造を示す説明図。 本発明の他の実施形態のノートカバーを示す正面図。 同実施形態のノートカバーを示す背面図。 本発明のさらに他の実施形態のノートカバーを示す正面図。 同実施形態のノートカバーを示す背面図。
以下、本発明の一実施形態について図1ないし図8を参照して説明する。
本実施形態にかかるノートカバー1は、図1ないし図3に示すように、複数の表紙5、6、7を連設させてなるものであって、少なくとも一方の側端に位置する表紙たる折込表紙7に、リングノートRの表紙R2を保持するためのノート保持用ポケット72を備え、このノート保持用ポケット72が、外側方に開放させてなるものである。すなわち、このノートカバー1は、前記複数の表紙として、表表紙5と、この表表紙5の一側縁に第1のつなぎ部21を介して連設された裏表紙6と、前記裏表紙6の一側縁に第2のつなぎ部22を介して連設された折込表紙7とを備えたものであり、前記ノート保持用ポケット72が、前記折込表紙7に外側方に開放させて設けられたものである。また、前記外側方に開放されたノート保持用ポケット72を備えている折込表紙7以外の表紙、すなわち、表表紙5及び裏表紙6には、内方に開放されたノート保持用ポケット52、62を設けている。
なお、図1は、表表紙5、裏表紙6及び折込表紙7を全て展開した状態で外面側からみた正面図であり、図2は、同展開した状態で内面側からみた背面図である。また、図3は、図2に示す状態から折込表紙7を途中まで起こした状態の斜視図である。
前記表表紙5は、図1ないし図3に示すように、ベース51と、このベース51の内面に設けられたノート保持用ポケット52と、前記ベース51の外側に設けられた収納用ポケット53とを備えたものである。具体的には、ベース51は、外側のベース生地54と内側のベース生地55との間に図示しない芯材を挟み込んでなる板状のものである。
前記ノート保持用ポケット52は、図2及び図3に示すように、前記ベース51の内面に上下のポケットシート56、57を重ね合わせることにより形成された袋状のもので、内方に開放されている。すなわち、前記上のポケットシート56の上縁と外側縁、及び下のポケットシート57の外側縁と下縁とは、前記ベース51の周縁に縫製糸8を用いて縫いつけられている。上下のポケットシート56、57の内側縁は従来と同様に開放されており、この内側縁側から無線綴じノートNの表紙N1を差し込むことができるようになっている。なお、図5及び図6は、無線綴じノートNを表表紙5のノート保持用ポケット52に装着した状態を示している。
前記収納用ポケット53は、図1に示すように、ベース51の外面に収納用ポケット生地58を重ね合わせることにより形成された袋状のもので、上方に開放されている。この収納用ポケット生地58も、前記ベース51の周縁に前記縫製糸8を用いて縫いつけられている。
前記裏表紙6は、図1ないし図3に示すように、ベース61と、このベース61の内面に設けられたノート保持用ポケット62と、前記ベース61の外側に設けられた収納用ポケット63とを備えたものである。具体的には、ベース61は、外側のベース生地64と内側のベース生地65との間に図示しない芯材を挟み込んでなる板状のものである。
前記ノート保持用ポケット62は、図2及び図3に示すように、前記ベース61の内面に上下のポケットシート66、67を重ね合わせることにより形成された袋状のもので、内方に開放されている。すなわち、前記上のポケットシート66の上縁と外側縁、及び下のポケットシート67の外側縁と下縁とは、前記ベース61の周縁に縫製糸8を用いて縫いつけられている。上下のポケットシート66、67の内側縁は従来と同様に開放されており、この内側縁側から無線綴じノートNの表紙N1を差し込むことができるようになっている。
前記収納用ポケット63は、図1に示すように、ベース61の外面に収納用ポケット生地68を重ね合わせることにより形成された袋状のもので、上方に開放されている。この収納用ポケット生地68も、前記ベース61の周縁に前記縫製糸8を用いて縫いつけられている。
前記折込表紙7は、図1ないし図3に示すように、ベース71と、このベース71の内面に設けられたノート保持用ポケット72とを備えたものである。すなわち、この折込表紙7は、ベース71と、このベース71の一面に設けた前記ノート保持用ポケット72とを具備してなる。具体的には、ベース71は、ベースシート73を主体に構成されている。
前記ノート保持用ポケット72は、図1ないし図3に示すように、前記ベースシート73の一面にポケットシート74、75を重ね合わせることにより形成されたものである。すなわち、この折込表紙7は、図8に示すように、一枚の樹脂製シート素材Sの上下両端部を折り返すことにより一体に形成されたものであり、前記シート素材Sを折り返した折り返し部分S1を前記ポケットシート74、75とし、前記シート素材Sの中間部分S2を前記ベースシート73としている。このノート保持用ポケット72は、前記ベース71の内面に上下のポケットシート74、75を重ね合わせることにより形成された袋状のもので、外方に開放されている。すなわち、前記ポケットシート74、75の内側縁とベースシート73の内側縁とは、縫製糸8を用いて縫いつけられている。また、上下のポケットシート74、75の外側縁は開放されており、この外側縁側からリングノートRの表紙R2等を差し込むことができるようになっている。すなわち、このノート保持用ポケット72は、表紙R1、R2間に複数の中紙R3をリング綴じ具R4により綴じたリングノートRを保持するためのものである。
なお、図4は、リングノートRを折込表紙7のノート保持用ポケット72に装着しようとする状態を示しており、図5及び図6は、同リングノートRを装着した状態を示している。また、図7は、前記折込表紙7を前記表表紙5と裏表紙6との間に折り込んで収容した状態を示す。なお、同図中、4は、折込表紙7を収容した状態で、表表紙5及び裏表紙6を綴じることができるゴムバンドである。
また、この折込表紙7は、前記リング綴じ具R4のリング径寸法よりも小さな厚み寸法を有したものである。詳述すれば、折込表紙7は、前記ノート保持用ポケット72に装着したリングノートRを、図5及び図6に示すような折り返し状態にした場合でも、リングノートRの中紙R3に不当な膨らみが生じることのないような厚み寸法に設定されている。換言すれば、リングノートRの表紙R1、R2及び中紙R3の厚み寸法と、前記折込表紙7の厚み寸法との合計寸法が、前記リング綴じ具R4のリング径寸法よりも小さくなるように設定されている。また、同図中、9はしおりひもであり、前記折込表紙7の側端部7aに設けられている。
前記つなぎ部としては、図1ないし図3に示すように、前記表表紙5と裏表紙6とをつなぐ第1のつなぎ部21と、前記裏表紙6と折込表紙7とをつなぐ第2のつなぎ部22とが存在する。これらの第1のつなぎ部21及び第2のつなぎ部22は、それぞれ前記ベース生地54、55、64、65に連続するつなぎ生地23、24によって形成されている。すなわち、外側のベース生地54、64と内側のベース生地55、65との間に芯材を介在させた表表紙5及び裏表紙6に対して、前記つなぎ部21、22は、前記芯材を有していない部分である。
前記第1のつなぎ部21は、図1ないし図3に示すように、前記表表紙5の一側縁に連続して設けられたもので、前記表表紙5のベース生地54、55に連続するつなぎ生地23によって形成されており、そのつなぎ生地23の側端縁に前記裏表紙6の一側縁を縫いつけている。この第1のつなぎ部21のつなぎ生地23の外面は、前記表表紙5及び裏表紙6の外側のベース生地54、64と一体に形成されている。また、第1のつなぎ部21のつなぎ生地23の内面は、前記表表紙5及び裏表紙6の内側のベース生地55、65と一体に形成されている。また、この第1のつなぎ部21の上端部には、しおりひも3が設けられている。
前記第2のつなぎ部22は、図1ないし図3に示すように、前記裏表紙6の一側縁に連続して設けられたもので、前記裏表紙6のベース生地64、65に連続するつなぎ生地24によって形成されており、そのつなぎ生地24の側端縁に前記折込表紙7の基端縁を縫いつけている。この第2のつなぎ部22のつなぎ生地24の外面は、前記裏表紙6の外側のベース生地64と一体に形成されている。
以上に述べたように、本実施形態に係るノートカバー1は、複数の表紙5、6、7を連設させてなるものであって、一方の側端に位置する折込表紙7に、リングノートRの表紙R2を保持するためのノート保持用ポケット72を備え、このノート保持用ポケット72が、外側方に開放させてなるものであるので、前記ノート保持用ポケット72にリングノートRの表紙R2を保持させることによって、ノートカバー1の側端部、すなわちノート保持用ポケット72が外側方に開放させている領域に臨んでいる折込表紙7の側端部7aに、見開き状態にした際のリングノートRの中央部が位置する。換言すれば、リングノートRのリング綴じ具R4が、前記折込表紙7の側端部7aに位置することとなる。そのため、リングノートRを折り返し状態で使用する際にも快適に使用することができる。すなわち、本実施形態にかかるノートカバー1によれば、折り返し状態で使用する際のリングノートRの中紙R3間には前記折込表紙7が位置することになるため、ノートの中紙R3間に挟み込まれる厚みを従来よりも小さくできる。したがって、リングノートRが備えている本来の機能を十分に発揮させつつ、快適に使用することができる。また、例えば、前記折込表紙7を裏表紙6に重ね合わせるように折り畳むことで、リングノートRを見開き状態で使用することも可能である。
前記複数の表紙が、表表紙5と、この表表紙5の一側縁に第1のつなぎ部21を介して連設された裏表紙6と、前記裏表紙6の一側縁に第2のつなぎ部22を介して連設された折込表紙7であるので、前記第1のつなぎ部21及び第2のつなぎ部22を用いて、表表紙5と裏表紙6、並びに、裏表紙6と折込表紙7をそれぞれ重ね合わせるように折り畳むことができる。
また、前記折込表紙7は、前記リング綴じ具R4のリング径寸法よりも小さな厚み寸法を有したものであるので、前記ノート保持用ポケット72に装着したリングノートRを、折り返し状態にした場合でも、リングノートRの中紙R3に不当な膨らみが生じることを抑制できる。さらに、リングノートRの表紙R1及び中紙R3の厚み寸法と、前記折込表紙7の厚み寸法との合計寸法が、前記リング綴じ具R4のリング径寸法よりも小さくなるように設定されるので、リングノートRの中紙R3に不当な膨らみが生じることをより一層抑制できる。
前記折込表紙7が、一枚の樹脂製シート素材Sの上下両端部を折り返すことにより一体に形成されたものであるので、比較的容易に折込表紙7を製造することができる。また、上下両端部が折り返されるので、その部分を再度接着または縫い合わせる必要がなくなり、工数の削減を図ることができる。すなわち、この折込表紙7は、基端側のみを前記第2のつなぎ部22に縫いつけるだけで、前記裏表紙6に取り付けることができる。
また、前記シート素材Sの折り返し部分S1を前記ポケットシート74、75とし、前記シート素材Sの中間部分S2を前記ベースシート73としているので、前記上のポケットシート74と下のポケットシート75との間に、横方向に伸びるスリット76が形成されることとなる。換言すれば、このスリット76は、前記折込表紙7の外側方への開放とは直交する方向に形成されるものである。そのため、このベースシート73とポケットシートとの間に、前記リングノートRの表紙R2を差し込みやすくすることができる。
前記表表紙5及び裏表紙6が、外側のベース生地54、64と内側のベース生地55、65との間に芯材を介在させた基本構造を備えたものであるので、芯材によって強度を確保しつつ、ノートカバー1を閉じた状態でも外部に露出する表表紙5及び裏表紙6の美観を向上させることができる。一方、折込表紙7は、樹脂製のシートを主体に形成されているので、折込表紙7の強度を保ちながら可及的に厚みを小さくすることができる。
また、前記裏表紙6と折込表紙7とをつなぐための第2のつなぎ部22が、前記ベース生地64、65に連続するつなぎ生地24によって形成されており、そのつなぎ生地24の側端縁に前記折込表紙7の基端縁を縫いつけているので、樹脂製のシート素材Sから形成された折込表紙7を容易に裏表紙6に取り付けることができる。また、第2のつなぎ部22は、芯材を有しておらず、主としてつなぎ生地24によって形成されているので、変形させやすい。そのため、折込表紙7を裏表紙6側に容易に重ね合わせるように畳み込むことができ、このような畳み込み動作を繰り返し行うことにも耐え得るものである。
さらに、前記折込表紙7は、前記表表紙5と裏表紙6との間に折り込んで収容できるものである。換言すれば、折込表紙7は、前記表表紙5と裏表紙6との間に折り込んで収容できるように、表表紙5、裏表紙6、及び折込表紙7、ならびに第1のつなぎ部21、及び第2のつなぎ部22の寸法が設定されているので、ノートカバー1を閉じた状態で保管及び持ち運びすることが容易である。
前記折込表紙7が、その側端部7aにしおりひも9を備えているので、リングノートRの表紙R2を前記ノート保持用ポケット72に差し込んだ際に、リングノートRのリング綴じ具R4が折込表紙7の側端部7aに位置することと相俟って、しおりひも9をリングノートRの中央部に挟むことができる。
さらに、前記外側方に開放されたノート保持用ポケット72を備えている折込表紙7以外の表紙たる表表紙5及び裏表紙6に、内方に開放されたノート保持用ポケット52、62を設けているので、内方に開放されたノート保持用ポケット52、62には無線綴じノートNを保持させ、外側方に開放されたノート保持用ポケット72にはリングノートRを保持させることによって、複数種類のノートN、Rを一度に保持して使用することができる。また、この内方に開放されたノート保持用ポケット52、62は、ノートの他に、資料や名刺などを挟み込むことも可能である。
また、表表紙5及び裏表紙6は、収納用ポケット53、63を有しているので、ペン等の筆記具や付箋など、ノートと一緒に利用する頻度の高い小物を収容することができる。
なお、本発明は以上に述べた実施形態に限られない。
まず、本発明の他の実施形態にかかるノートカバー1を、図9及び図10を参照して説明する。なお、以下の実施形態において上記実施形態に対応する構成要素には同様の符号を付して示すものとし、具体的な説明を省略する。図9は、表表紙5、裏表紙6及び両側の折込表紙7、7を全て展開した状態で外面側からみた正面図であり、図10は、同展開した状態で内面側からみた背面図である。
このノートカバー1は、図9及び図10に示すように、前記複数の表紙として、表表紙5と、この表表紙5の一側縁に第1のつなぎ部21を介して連設された裏表紙6と、前記表表紙5及び裏表紙6の両側縁に第2のつなぎ部22及び第3のつなぎ部25を介して連設された折込表紙7、7とを備えたものであり、前記ノート保持用ポケット72が、前記折込表紙7、7にそれぞれ外側方に開放させて設けられたものである。すなわち、前記つなぎ部として、前記第1のつなぎ部21及び第2のつなぎ部22の他に、前記表表紙5と折込表紙7とをつなぐ第3のつなぎ部25を備えており、これら第1のつなぎ部21、第2のつなぎ部22、及び第3のつなぎ部25は、それぞれ前記ベース生地54、55、64、65に連続するつなぎ生地23、24、26によって形成されている。これら第1のつなぎ部21、第2のつなぎ部22、及び第3のつなぎ部25は、前記芯材を有していない部分である。
第3のつなぎ部25は、図9及び図10に示すように、前記表表紙5の一側縁に連続して設けられたもので、前記表表紙5のベース生地54、55に連続するつなぎ生地26によって形成されており、そのつなぎ生地26の側端縁に前記折込表紙7の基端縁を縫いつけている。この第3のつなぎ部25のつなぎ生地26の外面は、前記表表紙5の外側のベース生地54と一体に形成されている。
このようなものであれば、両側の折込表紙7、7にリングノートRをそれぞれ保持させることが可能となる。
また、表表紙5及び裏表紙6のノート保持用ポケット52、62は、図10に示すように、それぞれ一枚のポケットシート59、69から形成されたいわゆるホルダータイプのものである。このノート保持用ポケット52、62は、前記ベース51、61の内面にポケットシート59、69を重ね合わせることにより形成されたホルダー状のもので、内方に開放されている。すなわち、前記ポケットシート59、69の外側縁と下縁とは、前記ベース51、61の周縁に縫製糸8を用いて縫いつけられている。
次に、本発明のさらに他の実施形態にかかるノートカバー1を、図11及び図12を参照して説明する。なお、以下の実施形態において上記実施形態に対応する構成要素には同様の符号を付して示すものとし、具体的な説明を省略する。図11は、表表紙5、裏表紙6及び折込表紙7を全て展開した状態で外面側からみた正面図であり、図12は、同展開した状態で内面側からみた背面図である。
このノートカバー1は、上述した実施形態とノート保持用ポケット62、72の形状が異なるものである。
具体的には、裏表紙6のノート保持用ポケット62は、図12に示すように、一枚のポケットシート69から形成されたいわゆるホルダータイプのものである。このノート保持用ポケット62は、前記ベース61の内面にポケットシート69を重ね合わせることにより形成されたホルダー状のもので、内方に開放されている。すなわち、前記ポケットシート69の外側縁と下縁とは、前記ベース61の周縁に縫製糸8を用いて縫いつけられている。
また、折込表紙7のノート保持用ポケット72は、図11及び図12に示すように、上のポケットシート74と下のポケットシート75との折り返し幅を異ならせている。詳述すれば、このノート保持用ポケット72の上のポケットシート74の折り返し量は、下のポケットシート75の折り返し量よりも小さく設定している。そのため、これら上のポケットシート74及び下のポケットシート75によって形成され幅方向に伸びるスリット76は、前述した実施形態で示したノートカバー1のスリットに比べて上方に位置することとなる。
このようなものであれば、前記折込表紙7にリングノートR等を保持させることもできる他に、例えば、用紙の上端側を綴じてなるレポート用紙をより安定的に保持させることも可能である。
また、折込表紙に差し込むノートの種類は、リングノートに限られず、通常の無線綴じノート、レポート用紙、メモ帳等であってもよい。しかしながら、リングノートであれば、リングノートが備えている本来の機能を十分に発揮させて使用することができないという従来の問題を解消することができるため、この折込表紙の所期の目的を達成することができる。
さらに、ポケットシートの大きさ及び形状は、実施形態のものに限られない。ポケットシートは上下に分割されたもののみならず、例えば、1枚のポケットシートで、外側方及び上方に開放されたものや、外側方及び下方に開放されたものであってもよい。上のポケットシートと下のポケットシートとの間のスリットの大きさも種々変更可能である。また、外側方への開放の態様としては、本実施形態に示すように、折込表紙の側端が開放されたものに限られず、例えば、折込表紙の側端が開放されていなくとも、外側方へ開放するスリット状の開口部を有するようなものであってもよい。
また、表表紙または裏表紙のみからなるノートカバーの場合には、表表紙及び裏表紙のうち少なくとも一方に外側方に開放するノート保持用ポケットを設ければよい。
さらに、表表紙、裏表紙、及び折込表紙のうち少なくともいずれか1つに、外側方に開放するノート保持用ポケットを設けるとともに、内方に開放するノート保持用ポケットを設けたものであってもよい。
その他、本発明の趣旨を損ねない範囲で種々に変更してよい。
1…ノートカバー
21、22、25…つなぎ部
23、24、26…つなぎ生地
5…表表紙(表紙)
52、62、72…ノート保持用ポケット
54、64…外側のベース生地
55、65…内側のベース生地
6…裏表紙(表紙)
7…折込表紙(表紙)
71…ベース
73…ベースシート
74、75…ポケットシート
9…しおりひも
S…シート素材
S1…折り返し部分
S2…中間部分
R…リングノート
R1、R2…表紙
R3…中紙
R4…リング綴じ具

Claims (11)

  1. 複数の表紙を連設させてなるノートカバーであって、
    少なくとも一方の側端に位置する表紙に、ノートの表紙を保持するためのノート保持用ポケットを備え、
    このノート保持用ポケットが、外側方に開放させてなるものであることを特徴とするノートカバー。
  2. 前記複数の表紙が、表表紙と、この表表紙の一側縁につなぎ部を介して連設された裏表紙と、前記表表紙及び裏表紙のうち少なくとも一方の一側縁につなぎ部を介して連設された折込表紙であり、前記ノート保持用ポケットが、前記折込表紙に外側方に開放させて設けられたものである請求項1記載のノートカバー。
  3. 前記ノート保持用ポケットが、表紙間に複数の中紙をリング綴じ具により綴じたリングノートを保持するためのものである請求項1または2記載のノートカバー。
  4. 前記折込表紙が、前記リング綴じ具のリング径寸法よりも小さな厚み寸法を有したものである請求項3記載のノートカバー。
  5. 前記折込表紙が、ベースと、このベースの一面に設けた前記ノート保持用ポケットとを具備してなる請求項2、3または4記載のノートカバー。
  6. 前記ベースが、ベースシートから成り、前記ノート保持用ポケットが、前記ベースシートの一面にポケットシートを重ね合わせることにより形成されたものである請求項5記載のノートカバー。
  7. 前記折込表紙が、一枚の樹脂製シート素材の上下両端部を折り返すことにより一体に形成されたものであり、前記シート素材の折り返した折り返し部分を前記ポケットシートとし、前記シート素材の中間部分を前記ベースシートとしている請求項6記載のノートカバー。
  8. 前記表表紙及び裏表紙が、外側のベース生地と内側のベース生地との間に芯材を介在させた基本構造を備えたものであり、前記表表紙または裏表紙と折込表紙とをつなぐためのつなぎ部が、前記ベース生地に連続するつなぎ生地によって形成されており、そのつなぎ生地の側端縁に前記折込表紙の基端縁を縫いつけている2、3、4、5、6または7記載のノートカバー。
  9. 前記折込表紙が、前記表表紙と裏表紙との間に折り込んで収容できるものである請求項2、3、4、5、6、7または8記載のノートカバー。
  10. 前記折込表紙が、その側端部にしおりひもを備えている請求項2、3、4、5、6、7、8及び9記載のノートカバー。
  11. 前記外側方に開放されたノート保持用ポケットを備えている表紙以外の表紙に、内方に開放されたノート保持用ポケットを設けている請求項1、2、3、4、5、6、7、8、9または10記載のノートカバー。
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