JP2011244780A - 背負式エンジン作業機 - Google Patents
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Abstract
【課題】暗所作業時や夕暮れ時においても作業効率の低下を抑制することができるエンジン作業機を提供する。
【解決手段】背負い式エンジン作業機は、発電機22と刈刃を駆動するための出力軸8とを備えるエンジン6と、発電機22により充電されるバッテリ24と、エンジン6とバッテリ24とを支持する背負フレーム5と、背負フレーム5に取付けられ発電機22またはバッテリ24から給電される照明装置7とを備える。
【選択図】図2
【解決手段】背負い式エンジン作業機は、発電機22と刈刃を駆動するための出力軸8とを備えるエンジン6と、発電機22により充電されるバッテリ24と、エンジン6とバッテリ24とを支持する背負フレーム5と、背負フレーム5に取付けられ発電機22またはバッテリ24から給電される照明装置7とを備える。
【選択図】図2
Description
本発明は、背負式刈払機等の背負式エンジン作業機に関する。
従来より、肩ベルトが取付けられたフレームにエンジンを搭載し、作業者が背負って草刈りや送風作業を行えるよう構成された背負式作業機が知られている。背負式刈払機は、背負いフレームに刈刃を回転させる動力源となるエンジンを搭載している。エンジンの出力はフレキシブルチューブ内のフレキシブルシャフトと操作桿内のドライブシャフトを介して刈刃に伝達される。
ところで、刈払作業を行う場所は、昼間でも薄暗い森の中や山中であることが多いため、特許文献1に記載された背負式刈払機では、このような暗所での作業時や夕暮れ時等に作業範囲の視認性が悪く、作業効率が低下するという課題がある。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであり、暗所作業時や夕暮れ時においても作業効率の低下を抑制することができるエンジン作業機を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明にかかる背負式エンジン作業機は、
発電機と先端工具を駆動するための出力軸とを備えるエンジンと、
前記エンジンを支持する背負フレームと、
該背負フレームに取付けられ、前記発電機から給電される照明装置と、を備える、
ことを特徴とする。
発電機と先端工具を駆動するための出力軸とを備えるエンジンと、
前記エンジンを支持する背負フレームと、
該背負フレームに取付けられ、前記発電機から給電される照明装置と、を備える、
ことを特徴とする。
また、前記背負フレームに支持され、前記発電機により充電されるバッテリを更に備え、
前記照明装置は、前記バッテリから給電されてもよい。
前記照明装置は、前記バッテリから給電されてもよい。
さらに、前記背負フレームは、肩ベルトが取付けられ、作業者の背中と接触する背負い時に略鉛直方向に延びる第1背負部と、背負い時に地面側に位置する前記第1背負部の一方の端部から延出する第2背負部とを備え、
前記エンジンは、前記第2背負部に取付けられ、
前記照明装置は、前記第1背負部と前記第2背負部との接続部分近傍であって、前記第1背負部の延出方向および前記第2背負部の延出方向それぞれと略直交する方向の端部に取付けられてもよい。
前記エンジンは、前記第2背負部に取付けられ、
前記照明装置は、前記第1背負部と前記第2背負部との接続部分近傍であって、前記第1背負部の延出方向および前記第2背負部の延出方向それぞれと略直交する方向の端部に取付けられてもよい。
また、前記照明装置は、前記第1背負部の延出方向および前記第2背負部の延出方向それぞれと略直交する方向に前記背負フレームから突出して取付けられてもよい。
さらに、前記照明装置は、照射方向を変更可能に取付けられてもよい。
また、燃料タンク内の燃料量を検出する燃料センサと、該燃料センサの出力に基づいて、燃料の残量が所定値以下になった場合に、前記照明装置の点灯状態を変更する制御装置と、を更に備えてもよい。
さらに、前記制御装置は、燃料の残量が所定値以下になった場合に、前記照明装置を点滅させてもよい。
本発明によれば、背負式エンジン作業機の背負フレームにバッテリから給電される照明装置を備えるので、暗所作業時や夕暮れ時においても作業効率の低下を抑制することができる。
以下、本発明の実施形態を添付図面に沿って説明する。図1に示すように、背負式刈払機(背負式エンジン作業機)1は、肩ベルト2が取付けられ作業者の背中に当接する背当て部(第1背負部)3と背当て部3の下端から作業者の背中から離れる方向に延出する延出部(第2背負部)4とから構成される背負フレーム(背負部)5と、背負フレーム5の延出部4に支持されるエンジン6および照明装置7と、エンジン6の出力軸8に接続されるフレキシブルシャフトを内部に備えるフレキシブルチューブ9と、フレキシブルシャフトに接続されるドライブシャフトを内部に備え、一端でフレキシブルチューブ9に接続し、他端(先端)に刈刃(先端工具)10が取付けられる操作桿11を備える。操作桿11には、刈刃10の作業者側の周囲を覆う飛散防護カバー12と、作業者が把持するループハンドル13とグリップ14とが設けられる。グリップ14には、エンジン1の出力を制御するスロットルレバー15と、エンジン1を停止させるストップスイッチ16と、照明装置7を作動させる照明スイッチ17が設けられる。なお、スロットルレバー15、ストップスイッチ16、照明スイッチ17の操作は、フレキシブルコード18を介して、エンジン6または照明装置7に伝達される。
図2に示すように、背負フレーム5の背当て部3は背負い時に略鉛直方向に延び、背負フレーム5の延出部4は背当て部3の下方(図の下方であって、背負い時に地面側に位置)から背当て部3の延出方向と略直交して背負い時に地面と略平行になるよう延び、背負フレーム5は側面視(図2)において略L字形状を有する。背負フレーム5の延出部4に支持されるエンジン6は、燃料の量を検出する燃料センサ19を備えた燃料タンク20と、エンジン6を始動するスタータハンドル21と、エンジン6の内部に収容された発電機22を備える。燃料タンク20は、背負フレームの上方に取付けられ、燃料センサ19の信号ケーブルと、燃料チューブがエンジンに接続されている。尚、燃料センサ19は、例えば図4に示すように、燃料タンク20の底部に取付けた圧電フィルム119から成り、圧電フィルム119の圧電効果により燃料の重量(燃料の残量)に対応した電圧信号の出力を行うよう構成されていてもよい。また、図2、図3に示すように、背負フレーム5の背当て部3と延出部4との接続部分近傍の端部であって、背負い時に作業者の左右の腰部近傍にあたる位置には、照明装置7が左右(図3の左右)に一対取付けられる。照明装置7は、背負フレーム5の幅方向に、つまり、図3の左右方向、あるいは、背当て部3の延出方向および延出部4の延出方向それぞれと略直交する方向に、背当て部3および延出部4から突出するように取付けられる。また、照明装置7は、先端に配置された発光部71と発光部71を収容するハウジング72とから構成される。なお、照明装置7は背負フレーム5に対して図2に矢印Aで示すように背負い時に地面(水平面)との傾斜角度を変更可能に可動部材23を介して取付けられる。また、背負フレーム5には、照明装置7に電力を供給するリチウムイオン電池等の充電可能なバッテリ24と、制御装置25が設けられる。なお、照明装置7のハウジング72部分をフレキシブルチューブに変更し、照明装置7を傾斜させるだけでなく照射方向を所望の任意の方向に変更可能にする構成としてもよい。
図5に示すように、制御装置25には、照明スイッチ17、燃料センサ19、発電機22、バッテリ24、照明装置7が接続される。照明スイッチ17は制御装置25に照明スイッチ17のオンまたはオフの状態を示す信号を出力し、燃料センサ19は制御装置25に燃料タンク20内の燃料の量を示す信号を出力する。また、制御装置25は、照明スイッチ17がオン操作されている場合に、発電機22またはバッテリ24から供給される電力を照明装置7に供給して照明装置7を点灯させるとともに、発電機22の電力をバッテリ24に供給してバッテリ24の充電を行う。さらに、図6にフローチャートで示すように、制御装置25は、ステップS1で照明スイッチ17の状態と燃料センサ19の出力を検出する。そして、ステップS2で、照明スイッチ17がオン操作されている状態かつ燃料の残量が所定値以下であるか否かを判別し、条件を満たすYESの場合にはステップS3に進んで点灯状態にある照明装置7を一定時間点滅させる。条件を満たさないNOの場合にはステップS1に戻る。なお、照明装置7の発光部71内に異なる色を発光する複数の光源を配置し、燃料の残量が所定値以下の場合にステップS3で照明装置7を点滅させるとともに発光色を変更するようにしてもよい。
このように構成された背負式刈払機1によれば、図7に示すように、作業者26が刈払作業中に刈払機1の照明スイッチ17をオンにすると、作業者26の腰部近傍に配置される照明装置7が点灯し、照明装置7から照射される光は図7の斜線Bで示す範囲に広がる。また、照明装置7は作業者26の腰部の左右に一対設けられているので、図8に示すように、左側の照明装置7から照射される光は図8の斜線Cで示す範囲に広がり、右側の照明装置7から照射される光は図8の斜線Dで示す範囲に広がる。したがって、照明装置7は、作業者26の足元から刈刃10の作業スペースを確実に照射することが可能となる。また、照明装置7が背負フレーム5の背当て部3と延出部4との接続部分近傍に、背負フレーム5から幅方向に突出するように左右に一対設けられているので、照明装置7は作業中であっても作業者26の腰部近傍から作業者26の前方および下方を確実に照射することが可能となる。さらに、仮に一方の照明装置7の光が遮られた場合であっても図8に示すように、他方の照明装置7が作業者26の前方および下方を照射することができる。したがって、暗所や夕暮れ時であっても視認性を低下させることが抑制され、作業効率の低下を大幅に抑制することができる。また、照明装置7はバッテリ24から給電されて点灯するため、例えば燃料が切れてエンジン1が停止した状態であっても、照明装置7を利用することができる。さらに、燃料の残量が所定以下に減った場合には、照明装置7の照明が一定時間点滅するため、容易かつ確実に燃料の補給が必要であることを認識できるようになるうえ、作業者26は視認性の悪い環境で背負いフレーム5を降ろして燃料の残量を確認する必要が解消され、作業性を向上させることができる。
なお、照明装置7は必ずしも上述の実施形態に限られるものでは無い。例えば、図9、図10に示すように、照明装置107を背負いフレーム5の背当て部3と延出部4との接続部分近傍の端部の背当て部3内に背当て部3から延出部4に向かって延びる収容部172を左右(図10の左右)に一対設け、収容部172内に発光部171を埋め込むように構成してもよい。この場合も、上述の場合と同様に、図11に示すように、作業者26が刈払作業中に刈払機1の照明スイッチ17をオンにすると、作業者26の腰部近傍に配置される照明装置107が点灯し、照明装置107から照射される光は図11の斜線Eで示す範囲に広がる。したがって、上述の場合と同様に、作業者26の腰部近傍から作業者26の前方および下方を確実に照射することが可能となり、仮に一方の照明装置107の光が遮られた場合であっても他方の照明装置107が作業者26の前方および下方を照射することができる。このため、暗所や夕暮れ時であっても視認性を低下させることが抑制され、作業効率の低下を大幅に抑制することができる。また、照明装置107が背負いフレーム5の内部に収容される構成のため、背負いフレーム5から突出する部分が無くなり、作業中の照明装置107との干渉が無くなり、作業効率が向上するうえ、刈払機1の背負いフレーム5の外観の見栄えを向上させることができる。
なお、本発明の背負式刈払機は、上述した実施の形態に限定されず、特許請求の範囲に記載した範囲で種々の変形や改良が可能である。
1 背負式刈払機
3 背当て部
4 延出部
5 背負フレーム
6 エンジン
7 照明装置
10 刈刃
11 操作桿
17 照明スイッチ
19 燃料センサ
20 燃料タンク
22 発電機
24 バッテリ
25 制御装置
3 背当て部
4 延出部
5 背負フレーム
6 エンジン
7 照明装置
10 刈刃
11 操作桿
17 照明スイッチ
19 燃料センサ
20 燃料タンク
22 発電機
24 バッテリ
25 制御装置
Claims (7)
- 発電機と先端工具を駆動するための出力軸とを備えるエンジンと、
前記エンジンを支持する背負フレームと、
該背負フレームに取付けられ、前記発電機から給電される照明装置と、を備える、
ことを特徴とする背負式エンジン作業機。 - 前記背負フレームに支持され、前記発電機により充電されるバッテリを更に備え、
前記照明装置は、前記バッテリから給電される、
ことを特徴とする請求項1に記載の背負式エンジン作業機。 - 前記背負フレームは、肩ベルトが取付けられ、作業者の背中と接触する背負い時に略鉛直方向に延びる第1背負部と、背負い時に地面側に位置する前記第1背負部の一方の端部から延出する第2背負部とを備え、
前記エンジンは、前記第2背負部に取付けられ、
前記照明装置は、前記第1背負部と前記第2背負部との接続部分近傍であって、前記第1背負部の延出方向および前記第2背負部の延出方向それぞれと略直交する方向の端部に取付けられる、
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の背負式エンジン作業機。 - 前記照明装置は、前記第1背負部の延出方向および前記第2背負部の延出方向それぞれと略直交する方向に前記背負フレームから突出して取付けられる、
ことを特徴とする請求項3に記載の背負式エンジン作業機。 - 前記照明装置は、照射方向を変更可能に取付けられる、
ことを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1項に記載の背負式エンジン作業機。 - 燃料タンク内の燃料量を検出する燃料センサと、
該燃料センサの出力に基づいて、燃料の残量が所定値以下になった場合に、前記照明装置の点灯状態を変更する制御装置と、を更に備える、
ことを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1項に記載の背負式エンジン作業機。 - 前記制御装置は、燃料の残量が所定値以下になった場合に、前記照明装置を点滅させる、
ことを特徴とする請求項6に記載の背負式エンジン作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010123704A JP2011244780A (ja) | 2010-05-31 | 2010-05-31 | 背負式エンジン作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010123704A JP2011244780A (ja) | 2010-05-31 | 2010-05-31 | 背負式エンジン作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2011244780A true JP2011244780A (ja) | 2011-12-08 |
Family
ID=45410821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010123704A Withdrawn JP2011244780A (ja) | 2010-05-31 | 2010-05-31 | 背負式エンジン作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2011244780A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014161269A (ja) * | 2013-02-25 | 2014-09-08 | Maruyama Mfg Co Ltd | 背負式刈払機 |
| US10383493B2 (en) | 2015-07-09 | 2019-08-20 | Makita Corporation | Dust collector |
| US11109725B2 (en) * | 2015-07-09 | 2021-09-07 | Makita Corporation | Dust collector |
| US11191405B2 (en) | 2019-02-06 | 2021-12-07 | Makita Corporation | Vacuum cleaner |
| US11707176B2 (en) | 2019-03-05 | 2023-07-25 | Makita Corporation | Upright vacuum cleaner |
-
2010
- 2010-05-31 JP JP2010123704A patent/JP2011244780A/ja not_active Withdrawn
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US10383493B2 (en) | 2015-07-09 | 2019-08-20 | Makita Corporation | Dust collector |
| US11109725B2 (en) * | 2015-07-09 | 2021-09-07 | Makita Corporation | Dust collector |
| US11191405B2 (en) | 2019-02-06 | 2021-12-07 | Makita Corporation | Vacuum cleaner |
| US11707176B2 (en) | 2019-03-05 | 2023-07-25 | Makita Corporation | Upright vacuum cleaner |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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