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JP2011244291A - テレビ放送受信機 - Google Patents

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裕之 山口
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Abstract

【課題】テレビ放送信号を中間周波信号に変換するチューナ部と、中間周波信号から前記テレビ放送信号を復調する復調部を備えるテレビ放送受信機において、無信号時にチューナ部のIFAGCアンブが最大利得でノイズを増幅することに起因する、復調部の音声出力に発生する異音を防止する。
【解決手段】復調部のPLLにて、位相同期の非同期時に非同期フラグを出力し、出力された非同期フラグに基づいてミュート部にて復調出力をミュートするとともに所定のノイズ信号を生成するように構成する。
【選択図】図1

Description

本発明は、アナログ放送を受信可能なテレビ放送受信機に関するものである。
テレビ放送は世界的にアナログ放送からデジタル放送への移行が進んでいるが、各国でアナログ放送の停波時期が異なっており、世界的には2015年頃を目処にアナログ放送からデジタル放送への完全移行が見込まれている。それ故に、受信機メーカーは現時点においては、アナログ放送とデジタル放送の双方を視聴可能な受信機を製造・販売している。
図4は、アナログ放送を受信可能な従来のテレビ放送受信機500を示すブロック図であり、チューナ部200、復調部600、復号および出力部400から構成されている。図4を参照して以下に動作を説明する。
チューナ部200において、アンテナ端子201よりアナログ放送信号が入力され、バンドパスフィルタ202、RFアンプ203、バンドパスフィルタ205で希望波チャンネル信号が選択、増幅される。RFアンプ203は利得可変アンプとなっており、ミキサ206への入力信号レベルが適切なレベルとなるように利得を可変される。なお、利得可変のための制御信号はバンドパスフィルタ205の出力に接続されたRFAGC検波部204によって供給されている。
上記の選択、増幅された希望波チャンネル信号は、ミキサ206にて、局部発振部208の局部発振信号を分周部207で分周した信号と混合され、バンドパスフィルタ209を通過した後、中間周波信号(以下、IF信号)として出力される。出力されたIF信号はIFアンプ210により、復調部600に対して適切な信号入力レベルになるように増幅される。
復調部600では、チューナ部200から出力されたIF信号が入力されると、先ずPLL601にて、入力されたIF信号がPLL601内部で生成されるキャリア信号と位相同期がとられた後、映像用フィルタ602と音声用フィルタ603を通過し、映像信号が映像検波部604にて復調され、ローパスフィルタ606を通過して復号および出力部400へ伝達される。一方、音声信号は、音声中間周波数検波部605にて音声中間周波数信号として復調された後、FM検波部608で検波され、復号および出力部400へと伝達される。なお、上述したIFアンプ210は利得可変アンプとなっており、利得可変のための制御信号は映像用フィルタ602の出力に接続されたIFAGC検波部211によって供給されている。
復号および出力部400では、復調部600から出力された映像信号が色信号と輝度信号に分けられ、RGB信号に変換後、表示部から映像として出力される。音声信号は復調部600から出力され、バンドパスフィルタ800を通過した後、復号および出力部400部内のスピーカから音声として出力される。
ところで、上述したとおりIFアンプ210は、復調部600に対する適切な信号レベルを得るように、映像用フィルタ602の出力信号レベルに基づいたIFAGC検波部211からの制御信号によって利得を可変させているので、IFアンプ210への入力信号が無信号状態になると、映像用フィルタ602の出力も無信号状態となり、IFAGC検波部211はIFアンプ210が最大利得で動作するよう制御するので、IFアンプ210はノイズのみを増幅してしまう。IFアンプ210で増幅されたノイズは、音声中間周波数検波部605に伝達され、これにより音声中間周波数検波部605からは非常に大きなノイズが出力され、このノイズがFM検波部608で検波されることによって音声ノイズとなり、テレビ放送受信機のスピーカから耳障りな異音として出力されてしまうという問題があった。
この異音対策のために上述の動作説明で述べたフィルタ800によって特別に帯域制限をかけたり、復号および出力部400内の同期判定回路にて映像信号の垂直同期信号の同期が外れたと判定された場合に、音声信号をミュートするなどの対策を講じていた。
しかし、上記対策によって生じる不都合もある。具体的には、異音対策のためのフィルタ800を追加した場合、IF信号のノイズによる異音は低減されて一定の効果は得られるものの、実装部品の増加および周波数特性が急峻であるが故に高額なフィルタを使用することで機器の低廉化が阻害されていた。また、フィルタを追加しても異音を完全には解消することができなかった。
また、アナログ放送の受信は、受信機への入力信号が小さくなって映像の感度が低下し、視聴の実用レベルにない場合でも音声の感度は十分な実用レベルを維持している場合がある。しかし、上述したように復号および出力部400での垂直同期信号の同期外れに合わせて音声をミュートする対策では、受信機への入力信号が小さくなって映像の同期が多少乱れる様な状態でも音声が出力されなくなり、音声の実用感度が低下するという弊害があった。
特許文献1には、テレビジョン音声復調装置において、デジタル音声復調器のPLLのロック時間ばらつきによる不快なバリ音を抑制するために、映像信号同期系及び音声系各々のPLLがロックしたことを検出する手段、この両ロック信号と出力イネーブル信号に基づいてミュート制御信号を生成する手段、さらにこのミュート制御信号を用いて、アナログ音声信号、デジタル音声信号、ビットストリーム信号のミュートオン/オフ制御を行なう手段を用いて構成し、電源オン、オフ時や入力信号切り換え時に、映像/音声系PLLロック時間のばらつきに係らず常に最適なミュート期間を設定する発明が開示されている。
また、特許文献2には、デジタル音声データの再生装置において、クロックの同期が取れない場合、データの同期が取れない場合、データエラーを検出した場合に発生する耳障りな雑音を軽減するために、PLL回路、同期検出回路、エラー訂正回路からそれぞれクロックアンロック信号、同期はずれ信号、データ誤り検出信号がミュート信号重み付け回路に供給され、各信号に応じたミュート信号を出力制御回路に出力し、出力制御回路が該ミュート信号によって音声データの出力を制御する発明が開示されている。
特開平6−30358号公報 特開平8−102686号公報
しかしながら特許文献1では、映像系と音声系のそれぞれにPLLを用い、また、それぞれのPLLのロック信号と、音声信号の出力タイミングと出力期間を制御するための出力イネーブル信号に基づいて音声ミュート制御信号を生成するため、回路構成、各信号制御がやや複雑で低廉化には適さないものとなっている。また、装置への入力信号レベルが増減した場合の音声ミュート動作については考慮されているとはいえない。
特許文献2においては、装置への入力信号レベルの条件によってC/Nが劣化してPLLがはずれてクロックアンロック状態になると、ミュート信号重み付け回路から出力制御回路に対して直ちにミュート信号が供給されて音声データをミュートし、音声データ出力をゼロにする。この場合、効果的に雑音を軽減できるが、受信条件によって音声データ出力をゼロにするので無音状態の発生を避けられなくなり、受信限界付近での音声の途切れが唐突なものとなってしまう。
上記課題を解決するため、本発明に係るテレビ放送受信機は、入力されたテレビ放送信号を中間周波信号に変換するチューナ部と、前記中間周波信号から前記テレビ放送信号を復調する復調部を備えるテレビ放送受信機であって、前記復調部は、前記中間周波信号と内部で生成したキャリア信号の位相同期が非同期の時に非同期フラグを出力するPLL部と、前記非同期フラグに基づいて復調出力をミュートするとともに所定のノイズ信号を出力するミュート部を含むことを特徴とする。
また、本発明に係るテレビ放送受信機は、前記ミュート部が前記ノイズ信号を生成するノイズ生成部を備え、前記ノイズ生成部は前記復調出力のミュートに同期して動作することを特徴とする。
また、本発明に係るテレビ放送受信機は、前記ノイズ生成部がランダムビットを発生するランダムビット発生部と、前記ランダムビットをD/A変換するD/A変換部を含むことを特徴とする。
本発明によれば、復調部のPLLの非同期フラグに基づいて音声中間周波数信号をミュートするので、視聴映像の完全な消失とともに音声をミュートすることが可能となり、低廉に音声の実用感度を向上することができる。
本発明の実施例1に係るテレビ放送受信機を示すブロック図である。 実施例2に係るミュート部を示すブロック図である。 実施例3に係るノイズ生成部を示すブロック図である。 従来のテレビ放送受信機を示すブロック図である。
本発明のテレビ放送受信機における実施例1について図1を参照して説明する。図1は実施例1におけるテレビ放送受信機のブロック図を示しており、大きくはチューナ部200、復調部300、復号および出力部400で構成されている。なお、実施例1においてチューナ部200の構成と動作は、図4の従来のテレビ放送受信機500のチューナ部200と同一であるため、チューナ部200におけるテレビ放送信号の処理過程は省略し、チューナ部200から出力された中間周波信号(以下、IF信号)が、復調部300で処理されて復調信号である映像信号と音声信号が出力されるまでを説明する。
チューナ部200から出力されたIF信号は復調部300へ入力され、先ずPLL301にて、入力されたIF信号とPLL301内部で生成されるキャリア信号とで位相同期がとられた後、映像用フィルタ302と音声用フィルタ303を通過し、映像信号が映像検波部304にて復調されローパスフィルタ306を通過して、復号および出力部400へ伝達される。一方、音声信号は、音声中間周波数検波部305にて音声中間周波数信号として復調された後、FM検波部308で検波され、復号および出力部400へと伝達される。なお、上述したIFアンプ210は利得可変アンプとなっており、利得可変のための制御信号は映像用フィルタ302の出力に接続されたIFAGC検波部211によって供給されている。
ここで、IFアンプ210への入力信号レベルが無信号状態になると、復調部300のPLL301への入力信号はIFアンプ210で発生するノイズのみとなる。これによりPLL301は、内部で生成するキャリア信号とIF信号との位相同期が取れなくなり、ミュート制御端子309から非同期フラグを出力する。出力された非同期フラグは、バス310を介してミュート部307へ伝達される。
ミュート部307は、伝達された非同期フラグにより音声中間周波数検波部305からFM検波部308へのノイズの伝達をミュートするとともに、ミュート部307の内部で生成した一定量のノイズ信号をFM検波部308へ伝達する。FM検波部308は、ミュート部307から伝達されたノイズ信号を復号および出力部400へ伝達し、伝達されたノイズ信号はスピーカから自然なノイズ音として出力される。
なお、IFアンプ210への入力信号レベルが、PLL301で位相同期可能な入力信号レベルになると、PLL301はミュート制御端子309からバス310を介して同期フラグをミュート部307へ伝達し、ミュート部307は同期フラグにより、音声中間周波数検波部305の復調出力信号をFM検波部308へ伝達する。
すなわち、本実施例の復調部300での音声復調処理においては、PLL301での位相同期が非同期状態となるとPLL301が非同期フラグを出力し、この非同期フラグによってミュート部307が、音声中間周波数検波部305からFM検波部308へ伝達するノイズをミュートするとともに、ミュート部307内部で生成される一定量のノイズ信号をFM検波部308へ伝達するので、IFアンプ210の入力信号が無信号状態となって、映像用フィルタ302の出力からのフィードバックによってIFアンプ210が最大利得でノイズを増幅しても、この増幅されたノイズは上述したミュート部307の動作によってFM検波部308には伝達されない。したがって、無信号状態の時にIFアンプ210のノイズが大きくなって、このノイズが伝達することでスピーカから出力される耳障りな異音を回避できる。また、PLL301での位相同期が同期状態を保持している間、換言すると映像信号が出力されている間は音声出力が維持されるため、音声の実用感度を向上することができる。また、PLL301での位相同期が非同期状態では、ミュート部307の内部で生成した一定量のノイズ信号がFM検波部308へ伝達され、このノイズ信号が、復号および出力部400内のスピーカから自然なノイズ音として出力されるため、音声の唐突な途切れを回避できる。
次に、ミュート部307の具体例としての実施例について、図2を参照して説明する。図2(a)〜(c)は、図1におけるミュート部307の具体例を示しており、ミュート部307はスイッチ部311とノイズ生成部312を含んでいる。
図2(a)は本実施例の基本形態を示しており、スイッチ部311は、図1のPLL301位相同期が同期状態の時はミュート制御端子309からの同期フラグによって、音声中間周波数検波部305とFM検波部308が接続される。一方、図1のIFアンプ210への入力が無信号状態となってPLL301が非同期状態となると、ミュート制御端子309からの非同期フラグによって、ノイズ生成部312とFM検波部308が接続される。ノイズ生成部312は、音声中間周波数検波部305との切り替えにタイミングを合わせて駆動される。なお、図示はしないが、駆動のための制御信号は上述のミュート制御端子309からの信号を用いることができる。また、ノイズ生成部312は、スイッチ部311のアイソレーションが十分に確保できる場合は常時駆動としても構わない。
図2(b)、(c)は図2(a)のスイッチ部311をそれぞれ、ダイオードまたはトランジスタで実現する場合の一例である。図2(b)の場合は音声中間周波数検波部305とFM検波部308の間、ノイズ生成部312とFM検波部308の間を、ダイオードを介して接続し、図1のPLL301の位相同期が同期状態の時はダイオード313をオン、ダイオード314をオフとして、音声中間周波数検波部305とFM検波308が接続される。一方、図1のIFアンプ210への入力が無信号状態となってPLL301が非同期状態となると、ミュート制御端子309からの非同期フラグによって、ダイオード314をオン、ダイオード313をオフとしてノイズ生成部312とFM検波部308が接続される。図2(c)の場合は上記の図2(b)のダイオードをトランジスタに置き換えたものであり、動作は同じであるので説明は繰り返さない。
次に、ノイズ生成部312の具体例としての実施例について図3を参照して説明する。図3は実施例2で述べたノイズ生成部312の具体的な構成の一例を示しており、ノイズ生成部312はランダムビット発生部317とD/A変換部318を含んでいる。先ず、ランダムビット発生部317では2値化された乱数によるビット列が生成される。生成されたビット列はD/A変換部318に入力され、アナログ信号に変換される。この変換されたアナログ信号はホワイトノイズであり、スイッチ部311を介し、前述の実施例1、2で述べたFM検波部308に伝達される。
なお、上述した一例以外にもホワイトノイズを生成する手段として、例えばツェナーダイオードのアバランシェ降伏を利用してホワイトノイズを生成することも可能である。
本発明は、アナログ放送受信が可能なテレビ放送受信機に広範に適用することができる。特にアナログ放送の難視聴地域、移動体での受信に好適である。
100、500 テレビ放送受信機
200 チューナ部
201 アンテナ端子
202、205、209、800 バンドパスフィルタ
203 RFアンプ
204 RFAGC検波部
206 ミキサ
207 分周部
208 局部発振部
210IFアンプ
211 IFAGC検波部
300、600 復調部
301、601 PLL部
302、602 映像用フィルタ
303、603 音声用フィルタ
304、604 映像検波部
305、605 音声中間周波数検波部
306、606 ローパスフィルタ
307 ミュート部
308、608 FM検波部
309 ミュート制御端子
310 バス
311 スイッチ部
312 ノイズ生成部
313、314 ダイオード
315、316 トランジスタ
317 ランダムビット発生部
318 D/A変換部
400 復号および出力部

Claims (3)

  1. 入力されたテレビ放送信号を中間周波信号に変換するチューナ部と、
    前記中間周波信号から前記テレビ放送信号を復調する復調部を備えるテレビ放送受信機であって、
    前記復調部は、前記中間周波信号と内部で生成したキャリア信号の位相同期が非同期の時に非同期フラグを出力するPLL部と、
    前記非同期フラグに基づいて復調出力をミュートするとともに所定のノイズ信号を出力するミュート部を含む
    ことを特徴とするテレビ放送受信機。
  2. 前記ミュート部は、前記ノイズ信号を生成するノイズ生成部を備え、
    前記ノイズ生成部は前記復調出力のミュートに同期して動作することを特徴とする請求項1に記載のテレビ放送受信機。
  3. 前記ノイズ生成部は、ランダムビットを発生するランダムビット発生部と、
    前記ランダムビットをD/A変換するD/A変換部を含むことを特徴とする請求項2に記載のテレビ放送受信機。
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