JP2011243551A - 直管蛍光灯型led式照明装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】各種の形式の蛍光灯器具のソケット部に接続して使用することができるとともに、光照射方向を任意の方向に変えることができる直管蛍光灯型LED式照明装置を提供する。
【解決手段】透明又は半透明の円筒パイプ内に多数のLEDを表面に実装したLED基板が装着され、該LED基板の表面から光りを照射する直管蛍光灯型LED式照明装置において、前記円筒パイプの両側にエンドカラーを取付け、該エンドカラーの端に蛍光灯器具のソケットに接続可能な一対の端子を有する合成樹脂性ベースキャップを回動可能に嵌合することにより光照射方向を任意の方向に変えることができる。
【選択図】図1
【解決手段】透明又は半透明の円筒パイプ内に多数のLEDを表面に実装したLED基板が装着され、該LED基板の表面から光りを照射する直管蛍光灯型LED式照明装置において、前記円筒パイプの両側にエンドカラーを取付け、該エンドカラーの端に蛍光灯器具のソケットに接続可能な一対の端子を有する合成樹脂性ベースキャップを回動可能に嵌合することにより光照射方向を任意の方向に変えることができる。
【選択図】図1
Description
本発明は、LED(発光ダイオード)を使用した照明装置に関し、特に既存の蛍光灯器具に簡単に装着して使用することができる直管蛍光灯型LED式照明装置に関する。
従来、既存の蛍光灯器具に装着して使用する照明装置として、蛍光灯型のLED式ランプが、下記特許文献1などで提案されている。この蛍光灯型のLED式ランプは、透明又は半透明の円筒パイプ内に、多数のLED(発光ダイオード)を実装した長尺のLED基板を長手方向にそって取り付け、透明又は半透明の円筒パイプの両端に端子を取付けて構成されている。
しかし、従来のこの種のLED式ランプは、多数のLEDがLED基板の表面に実装される共に、基板の裏面にLEDの点灯回路が実装され、その基板は、透明又は半透明の円筒パイプ内で一定の方向、例えば所定の正面を向くように固定されていた。つまり、LED式ランプの光の照射方向は、常に透明又は半透明の円筒パイプの正面を向き、透明又は半透明の円筒パイプの両端に固定された端子に対しても、一定の方向に固定される構造であった。
このため、この種のLED式ランプを蛍光灯器具に装着した場合、蛍光灯器具のソケットが、非回転式の突合せ型のソケットであって、常に一定の方向に透明又は半透明の円筒パイプの両端の端子を、ソケットの端子板に押し当てて装着する型のソケットであれば、LED式ランプの光照射側を一定の方向にして装着することができる。しかしながら、蛍光灯器具のソケットが、回転式の挟み込み型ソケットであって、LED式ランプの両端の端子をソケットに挿入し、その後、90度左右何れかの方向に回転させて装着する構造である場合、LED式ランプを回転する方向により、そのLEDの光照射面が、蛍光灯器具の照射面の方向と一致しない場合が生じるという課題があった。
また、常に一定の方向に透明又は半透明の円筒パイプの両端の端子を、ソケットの端子板に押し当てて装着する突合せ型のソケット部であっても、ソケットの平面に対し直角方向に照射面を形成する蛍光灯器具においては、蛍光灯器具の光照射方向とLED式ランプの光照射方向が異なるため、この種の蛍光灯器具にLED式ランプを装着することができないという課題があった。
本発明は、上述の課題を解決するものであり、光照射方向を任意の方向に変えることができると共に、各種の形式の蛍光灯器具のソケットに接続して使用することができる直管蛍光灯型LED式照明装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の請求項1の直管蛍光灯型LED式照明装置は、透明又は半透明の円筒パイプ内に多数のLEDを表面に実装したLED基板が装着され、該LED基板の表面から光りを照射する直管蛍光灯型LED式照明装置において、
前記円筒パイプの両側にエンドカラーを取付け、該エンドカラーの端に蛍光灯器具のソケットに接続可能な一対の端子を有する合成樹脂性ベースキャップを回動可能に嵌合したことを特徴とする。
前記円筒パイプの両側にエンドカラーを取付け、該エンドカラーの端に蛍光灯器具のソケットに接続可能な一対の端子を有する合成樹脂性ベースキャップを回動可能に嵌合したことを特徴とする。
上記直管蛍光灯型LED式照明装置においては、請求項2のように、前記エンドカラーと前記ベースキャップとの間にストッパ機構を介在させ、前記ベースキャップの回動範囲を規制されるように構成することができる。
また、請求項3のように、前記エンドカラーに形成したフランジを前記ベースキャップに設けた環状溝に嵌合させて、前記フランジから半径方向に突出した係止部を前記環状溝に形成した段部に係止させてなる前記ストッパ機構を備えることができる。
上記構成の直管蛍光灯型LED式照明装置によれば、透明又は半透明の円筒パイプの両端にエンドカラーを介して、既存の蛍光灯器具のソケットに接続可能な端子を持つベースキャップを取り付けて、既存の蛍光灯器具に装着して使用することができるが、透明又は半透明の円筒パイプ内には、表面に多数のLEDを実装したLED基板がその光照射面を一方向に向けて取り付けられるため、照明装置としての照射面がその正面側に制限される。しかしながら、円筒パイプの両端に着脱可能に嵌合したエンドカラーに対してベースキャップが相互に回動可能に嵌合されているため、LED式照明装置を既存の蛍光灯器具に装着した後、透明又は半透明の円筒パイプを回して、その光照射面を任意の方向に変えることができる。
したがって、蛍光灯器具の照射面が一方向に決められている場合であって、透明又は半透明の円筒パイプを回してLED式照明装置の光照射面をその方向に簡単に合わせることができる。
したがって、蛍光灯器具の照射面が一方向に決められている場合であって、透明又は半透明の円筒パイプを回してLED式照明装置の光照射面をその方向に簡単に合わせることができる。
また、蛍光灯器具のソケットが、挟み込み型で回転式のソケットであって、LED式照明装置を回しながら装着するタイプであっても、両側のベースキャップを回しながら、簡単に装着することができ、またこの場合も上記と同様に、LED式照明装置を蛍光灯器具に装着した後、透明又は半透明の円筒パイプを任意の方向に回して、その光照射面を簡単に調整することができる。
さらに、透明又は半透明の円筒パイプから照射するLEDを或る程度の数に揃えて配置することにより、既存の蛍光灯と同程度の発光輝度を得ることができ、同じ発光輝度を有する蛍光灯とその消費電力について比較した場合、同じ輝度の光を照射する蛍光灯に比べ、特に白色LEDを使用したLED式照明装置では、消費電力を大幅に少なくすることができる。また、蛍光灯に代えてLED式照明装置を使用することにより、ランプの寿命を大きく延ばすことができる。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。この発明の実施の形態は、発明の最も好ましい形態を示すものであり、この発明はこれに限定されない。図1はLED式照明装置1の正面図、図2はその端部の拡大断面図を示している。
このLED式照明装置1は、基本的には、既存の蛍光灯器具3のソケット31,31に装着して使用可能に構成され、円筒パイプ2内に、多数のLED(白色発光ダイオード)4を実装した長尺のLED基板41を、長手方向にそって取付け、前記円筒パイプ2の両端に、エンドキャップ5,5を介して一対の端子51,51を取付けて構成される。
前記円筒パイプ2は、透明或は半透明若しくは透光性を有したポリカーボネート樹脂などによりパイプ状に形成され、両端にはエンドキャップ5,5が回動可能に嵌合されている。このエンドキャップ5,5を回動可能に支持するために、図2〜図4に示すように、前記円筒パイプ2の両端部には、エンドカラー6,6を取付けている。このエンドカラー6,6を前記円筒パイプ2の両端に着脱可能に取付けると、前記LED基板41を前記円筒パイプ2から取外すことができる。
前記エンドカラー6,6の一側端面にフランジ62を形成するとともに、このフランジ62に半径方向に突出する係止部63を設ける。また、前記エンドカラー6,6の内壁には前記円筒パイプ2の端縁を当接させて位置決めする突起61を周方向に数箇所設ける。この突起61は前記フランジ62の側面に延びて、フランジ62の強度を向上させる。なお、フランジ62はLED基板41の幅より大きな開口ができるように形成すると、LED基板41の取外しが容易になる。
前記エンドキャップ5,5の軸方向中間の外周に環状溝52を設け、この環状溝52の略半周を深溝520に、残りを浅溝521に形成することにより深溝520から浅溝521へは段部522で連なる。さらに、前記環状溝52より開口端側を向かってテーパー状にして、周方向にスリット530を設けて爪部53を形成する。このスリット530の幅は前記フランジ62の係止部63のより大きくする。54はベースキャップ5,5の外周に設けた鍔で、前記エンドカラー6,6のフランジ62に当接して位置が決まる。
前記エンドカラー6,6の両端に、前記ベースキャップ5,5を嵌合する場合、先ず前記スリット530を前記係止部63に合わせ、前記ベースキャップ5,5の爪部53を縮径させながら前記エンドカラー6,6に挿入し、前記エンドカラー6,6のフランジ62を環状溝52の浅溝521に、前記深溝520に前記フランジ62の係止部63を嵌め込む。
前記エンドカラー6,6に対して前記ベースキャップ5,5は回動可能になっているが、前記環状溝52の深溝520から浅溝521に変わる段部522と前記フランジ62の前記係止部63とで構成されるストッパ機構7によりベースキャップ5,5の回動範囲が規制される。
前記ベースキャップ5,5は不透明な合成樹脂で成形された前記エンドカラー6,6と同じ材質の不透明な合成樹脂で形成され、このベースキャップ5,5の先端部に、2本の端子51,51が並行に電気的に絶縁された状態で突設される。これらの端子51,51はFL型の蛍光灯と同じ規格で形成され、既存の蛍光灯器具3のソケット31,31に装着することができる。また、照明装置1の長さ、つまり前記円筒パイプ2の両側にベースキャップ5,5を接続した軸方向の長さは、既存のFL型の蛍光灯と同じ長さとなっている。
さらに、前記円筒パイプ2内には、多数のLED(白色発光ダイオード)4を実装したLED基板41が装着される。図1、図2などに示すように、LED基板41は帯状で長尺に形成され、LED基板41の正面(表面)側に例えば40個のLED4が正面に光を照射するように実装される。LED基板41は例えば合成樹脂製クリップのような部材により、円筒パイプ2の内側に沿って固定される。
したがって、LED基板41の正面(表面)つまりLED4の光照射面がこの照明装置1の正面となり、LED基板41の裏面が照明装置1の裏面となる。前記LED基板41と端子51の接続はフレキシブルリード線10によって行なわれ、このフレキシブルリード線10は、可撓性を有した各種の導線を使用し、円筒パイプ2と両側のベースキャップ5間での回転を、例えば約180度の範囲で許容するように、或る程度余裕を持たせて配線することとなる。
図1のように、基板41の上面には端子51に接続したAC/DC変換器8が載置され、これは商用電源の交流を直流に変換するものである。さらにAC/DC変換器8は電圧制御部9に接続され、この制御部9では各LED4に供給する電圧を例えば2.8Vに調整するようになっている。
各LED4には作動時にその定格電圧(例えば3.3V)が印加されるように、LED4の数が調整されて直列に接続され、それにより、整流器RC(図示せず)の直流出力側の電圧つまり電源電圧が分圧され、上記定格電圧が各LED4にかかるようにしている。つまり、照明装置1を既存の蛍光灯器具3に装着した場合、端子51間には、商用電源のAC100Vが印加されるため、点灯回路の整流器RCの直流出力側には、それより少し高い直流電圧が出力される。
上記のように構成されたLED式照明装置1は、既存の蛍光灯器具30に装着して使用される。蛍光灯器具30は、グローランプ点灯式のものの場合はグローランプを外した状態で使用される。
一方、蛍光灯器具3のソケットが挟み込み型で回転式のソケット31となっている場合、照明装置1を装着する際には、先ず照明装置1の両端のベースキャップ5,5の端子51をソケット31内の中央凹部に挿入する前に、両端のベースキャップ5,5を円筒パイプ2に対して回し、前記端子51をソケット31内の金属端子板に挟み込むようにして装着する。このように、ベースキャップ5,5のみを回して照明装置1を取付けることができるため、円筒パイプ2はそのままの状態で取り付けることができる。この後、例えば、蛍光灯器具3の光照射面が図1の下方となっており、円筒パイプ2の照射面(LED基板41の表面)が下方以外例えば右にまたは左に向いている場合は、円筒パイプ2を回してその光照射面を蛍光灯器具3の光照射面に合わせるようにすればよい。
また、LED式照明装置1は、円筒パイプ2の両端にエンドカラー6,6を介して、既存の蛍光灯器具のソケット部に接続可能な端子を持つベースキャップ5,5を取付けて、既存の蛍光灯器具に装着して使用することができるが、円筒パイプ2内には、表面に多数のLED4を実装したLED基板41がその光照射面を一方向に向けて取付けられるため、照明装置1としての光照射面がその正面側に制限される。しかしながら、円筒パイプ2の両端にベースキャップ5,5が相互に回転可能に嵌合されているため、照明装置1を既存の蛍光灯器具に装着した後、円筒パイプ2を回して、その光照射面を任意の方向に変えることができる。したがって、蛍光灯器具の照射面が一方向に決められている場合であって、円筒パイプ2を回して照明装置1の光照射面をその方向に簡単に合わせることができる。
このように、蛍光灯器具のソケットが、挟み込み型で回転式のソケットであって、照明装置1を回しながら装着する形式であっても、両側のベースキャップ5,5を回しながら、簡単に装着することができ、またこの場合も上記と同様に、照明装置1を蛍光灯器具に装着した後、円筒パイプ2を任意の方向に回して、その光照射面を簡単に調整することができる。
さらに、白色光を照射する白色LEDは、或る程度の数を揃えて配置することにより、蛍光灯と同程度の発光輝度を得ることができ、同じ発光輝度を有する蛍光灯とその消費電力について比較した場合、同じ輝度の光を照射する蛍光灯に比べ、白色LEDを使用した照明装置では、消費電力を1/3〜1/4と少なくすることができる。また、蛍光灯に代えてLED式照明装置を使用することにより、ランプの寿命を少なくとも50%は延ばすことができる。
このように、本発明のLED式照明装置1は通常の蛍光灯に比べ、消費電力が少なく、寿命も長いため、長時間、長期間にわたって点灯使用される避難誘導灯などの蛍光灯器具において、好適に且つ効果的に使用することができる。
1 直管蛍光灯型LED式照明装置
2 円筒パイプ
3 蛍光灯器具
31 ソケット部
4 LED
41 LED基板
5 ベースキャップ
51 端子
52 爪部
6 エンドカラー
62 フランジ
63 係止部
7 ストッパ機構
8 整流器
9 制御部
10 フレキシブルリード線
2 円筒パイプ
3 蛍光灯器具
31 ソケット部
4 LED
41 LED基板
5 ベースキャップ
51 端子
52 爪部
6 エンドカラー
62 フランジ
63 係止部
7 ストッパ機構
8 整流器
9 制御部
10 フレキシブルリード線
Claims (3)
- 透明又は半透明の円筒パイプ内に多数のLEDを表面に実装したLED基板が装着され、該LED基板の前記LEDから光りを照射する直管蛍光灯型LED式照明装置において、
前記円筒パイプの両側にエンドカラーを取付け、該エンドカラーの端には蛍光灯器具のソケットに接続可能な一対の端子を有する合成樹脂性ベースキャップを回動可能に嵌合したことを特徴とする直管蛍光灯型LED式照明装置。 - 前記エンドカラーと前記ベースキャップとの間にストッパー機構を介在させ、前記ベースキャップの回動範囲を規制したことを特徴とする請求項1に記載の直管蛍光灯型LED式照明装置。
- 前記エンドカラーの形成したフランジを前記ベースキャップに設けた環状溝に嵌合させて、前記フランジから半径方向に突出した係止部を前記環状溝に形成した段部に係止させてなる前記ストッパー機構を備えたことを特徴とする請求項2に記載の直管蛍光灯型LED式照明装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2010128296A JP2011243551A (ja) | 2010-05-19 | 2010-05-19 | 直管蛍光灯型led式照明装置 |
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| JP2010128296A Pending JP2011243551A (ja) | 2010-05-19 | 2010-05-19 | 直管蛍光灯型led式照明装置 |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103148388A (zh) * | 2012-12-20 | 2013-06-12 | 杭州临安恒星照明电器有限公司 | Led芯片全角度节能灯 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009043447A (ja) * | 2007-08-06 | 2009-02-26 | Sharp Corp | 照明装置 |
| WO2009154162A1 (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-23 | ローム株式会社 | Ledランプ |
-
2010
- 2010-05-19 JP JP2010128296A patent/JP2011243551A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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