JP2011139395A - 作業記録装置、作業記録システム、作業記録方法、及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】作業記録システム1は、撮像装置20と、作業検知装置30と、作業記録装置50とを有する。撮像装置20は、作業現場に設置された撮像手段と、撮像手段により一定時間ごとに撮像された静止画像を、作業記録装置50に送信する画像データ送信手段とを有する。作業検知装置30は、作業現場における作業者による入力操作を検知する。作業記録装置50は、撮像装置20によりそれぞれの静止画像が撮像された撮像タイミングと、作業検知装置30により入力操作が検知された検知タイミングとに基づいて、撮像装置20により撮像された静止画像それぞれを入力操作の検知タイミングに関連付ける関連付け手段と、撮像装置20により撮像された静止画像を、関連付け手段によりこの静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて表示する表示手段とを有する。
【選択図】図1
Description
好適には、前記作業記録装置は、所定の入力操作の検知タイミングに関連付けられた静止画像を抽出する抽出手段をさらに有し、前記作業記録装置において、前記表示手段は、前記抽出手段により抽出された静止画像の一覧を、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて、前記抽出手段により抽出されなかった静止画像の一覧とは異なる態様で表示する。
好適には、前記表示手段により表示された静止画像の一覧のうち、ユーザにより選択された静止画像に基づいて、作業時間を算出する作業時間算出手段をさらに有する。
好適には、前記作業記録装置は、前記撮像装置により撮像された静止画像と、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた、検知タイミングにおける入力操作の識別情報及び入力情報とに基づいて、マニュアルを生成するマニュアル生成手段をさらに有する。
図1に例示するように、作業記録システム1は、撮像装置20と、作業検知装置30と、作業記録装置50とを有する。撮像装置20及び作業検知装置30は、通信ネットワーク40を介して、作業記録装置50に接続する。また、作業検知装置30は、無線通信又は有線通信により、入力機器10から接続される。本実施例では、作業検知装置30は、赤外線又は電波などを用いた無線通信により、入力機器10から接続される。
なお、通信ネットワーク40は、特に限定するものではなく、例えば、インターネット、携帯電話通信網、又はLAN(Local Area Network)などにより構成される。また、本図では、通信ネットワーク40に接続するための通信機器(モデムなど)は、省略されている。
本実施例では、入力機器10は、電子ノギスであり、計測して入力されたデータを、作業検知装置30に送信する。
なお、撮像装置20は、一つの撮像範囲に対して、複数台設けられてもよい。
また、作業検知装置30は、入力機器10から、入力データを受信する。作業検知装置30は、受信した入力データと、この入力データを受信した時間(以下、「入力受信時間」という。)とを表わすデータ(以下、「入力受信データ」という。)を、作業記録装置50に送信する。
なお、本例では、入力機器10と作業検知装置30とが別の装置である形態を具体例として説明するが、入力機器10そのものが作業検知装置の機能を有してもよい。
図2に例示するように、撮像プログラム100は、撮像部102と、画像データ送信部104とを有する。また、作業検知プログラム200は、入力データ受信部202と、入力操作検知部204と、入力情報送信部206とを有する。また、作業記録プログラム300は、データ受信部302と、関連付け部304と、表示部308とを有する。作業記録データベース(作業記録DB)306は、作業記録装置50の記憶媒体に格納されている。
なお、撮像プログラム100は、撮像装置20にインストールされ、撮像装置20のハードウェア資源(CPU、及び記憶媒体など)を利用して実行される。また、作業検知プログラム200は、作業検知装置30にインストールされ、作業検知装置30のハードウェア資源を利用して実行される。また、作業記録プログラム300は、作業記録装置50にインストールされ、作業記録装置50のハードウェア資源を利用して実行される。
本実施例では、画像データ送信部104は、撮像部102により撮像された静止画像と、この静止画像が撮像された時間(撮像時間)と、さらに、撮像部102により撮像した撮像範囲を特定する撮像範囲IDと、本撮像プログラム100が実行されている撮像装置20を特定する撮像装置IDとを表わす画像データを、作業記録プログラム300におけるデータ受信部302に送信する。
本実施例では、入力機器10から、電波を用いた無線通信により、入力データを受信する。
本実施例では、入力操作検知部204は、入力機器10から、入力操作の開始又は終了を知らせる通知を、電波を用いた無線通信により受信し、受信した通知により入力操作の開始又は終了を検知する。なお、入力操作の開始又は終了を知らせる通知のタイミングは、特に限定するものではない。例えば、入力機器10は、この入力機器10の電源のON/OFFに連動して、入力操作の開始又は終了を、入力操作検知部204に通知してもよい。
本実施例では、入力情報送信部206は、入力データ受信部202により受信された入力データと、この入力データを入力データ受信部202が受信した時間(入力受信時間)と、さらに、この入力データを送信した入力機器10が存在する撮像範囲を特定する撮像範囲IDとを表わす入力受信データを、作業記録プログラム300におけるデータ受信部302に送信する。
また、入力情報送信部206は、入力操作検知部204により検知された入力操作の開始又は終了のフラグと、この入力操作の開始又は終了を検知した時間(入力検知時間)とを表わす入力検知データを、業記録プログラム300におけるデータ受信部302に送信する。
本実施例では、入力情報送信部206は、入力操作検知部204により検知された入力操作の開始又は終了のフラグと、この入力操作の開始又は終了を検知した時間(入力検知時間)と、さらに、この入力操作の開始又は終了を検知した撮像範囲を特定する撮像範囲IDとを表わす入力検知データを、業記録プログラム300におけるデータ受信部302に送信する。
本実施例では、関連付け部304は、データ受信部302により受信された画像データが表わす撮像範囲IDと、撮像装置IDと、撮像時間と、静止画像とを互いに関連付けて作業記録DB306に格納する。このとき、静止画像は、撮像時間に基づいて、時系列に並べられる。
また、関連付け部304は、データ受信部302により受信された入力検知データが表わす入力操作の開始又は終了のフラグを、同じく受信された入力検知データが表わす撮像範囲IDに関連付けられ、かつ同じく受信された入力検知データが表わす入力検知時間と一致する撮像時間に関連付けられた静止画像に関連付けて、作業記録DB306に格納する。
また、関連付け部304は、データ受信部302により受信された入力受信データが表わす入力データを、同じく受信された入力受信データが表わす撮像範囲IDに関連付けられ、かつ同じく受信された入力受信データが表わす入力受信時間から所定の範囲内にある撮像時間に関連付けられた静止画像に関連付けて、作業記録DB306に格納する。なお、入力受信時間から所定の範囲内とは、入力受信時間を基準にした前後時間を表わす。
本実施例では、表示部308は、関連付け部304により作業記録DB306に格納された画像データと、入力検知データ及び入力受信データとを、作業記録DB306におけるデータの関連付けに基づいて、作業確認画面400(図4を用いて後述)に表示する。
図3に例示するように、作業記録DB306は、データ項目として、撮像範囲IDと、撮像装置IDと、撮像時間と、静止画像と、検知タイミングと、入力データとを有する。なお、作業記録DB306のデータ項目は、これらに限定するものではなく、少なくとも、撮像範囲を撮像した静止画像を表わすデータと、この静止画像が撮像されたときの撮像範囲における入力操作が何であるかを表わすデータと、この静止画像が撮像されたときに入力機器10に入力されたデータとを含むものであればよい。
図4に例示するように、作業確認画面400は、撮像範囲を選択させる選択域410と、撮像装置を選択させる選択域420と、撮像時間を表示する表示域430と、静止画像を連続表示する表示域440と、入力操作を表示する表示域450と、入力データを表示する表示域460と、表示域440を操作する操作域470とから構成される。
例えば、入力機器10が電子ノギスであり、撮像範囲が電子ノギスを用いた検査現場である場合、ユーザは、作業記録システム1を用いて、電子ノギスを用いた検査方法を習得することができる。
また、例えば、入力機器10がコンピュータであり、撮像範囲がコンピュータを設けられた事務所である場合(撮像範囲にコンピュータのディスプレイに表示される画面を含むと好適である)、ユーザは、作業記録システム1を用いて、コンピュータを用いた事務作業方法を習得することができる。
図5は、変形例1における撮像プログラム100、作業検知プログラム200、及び作業記録プログラム500の機能構成を例示する図である。
図5に例示するように、作業記録プログラム500は、図2の作業記録プログラム300に抽出部510を追加した構成となっている。
本変形例では、抽出部510は、作業記録DB306において、所定の入力操作の種別を表わす入力操作の開始のフラグに関連付けられた撮像時間から、所定の入力操作の種別を表わす入力操作の終了のフラグに関連付けられた撮像時間までの間にある撮像時間に関連付けられた静止画像を抽出する。そして、抽出部510は、抽出した静止画像を、表示部308を介して、入力操作の種別及び入力データに関連付けて表示する。
図6は、変形例2における撮像プログラム100、作業検知プログラム200、及び作業記録プログラム600の機能構成を例示する図である。
図6に例示するように、作業記録プログラム600は、図5の作業記録プログラム500にマニュアル生成部612を追加した構成となっている。
本変形例では、マニュアル生成部612は、作業記録DB306から、入力データが関連付けられた静止画像と、この静止画像における入力操作の種別を表わす入力操作の開始又は終了のフラグとを抽出し、抽出した静止画像、及び抽出した入力操作の開始又は終了のフラグが表わす入力操作の種別と、抽出した静止画像に関連付けられた入力データとを、マニュアルの定型文に埋め込み、図7に例示するように、マニュアル文書700を生成する。そして、マニュアル生成部612は、生成したマニュアル文書を、既知となっているPDF(Portable Document Format)などの文書形式で出力する。
図7に例示するように、マニュアル文書700は、検知タイミングが表わす入力操作の種別を埋め込んだ節題710と、静止画像が埋め込まれた図720と、検知タイミングが表わす入力操作の種別及び入力データを埋め込んだ文章730と、定型文740とから構成される。
図8は、変形例3における撮像プログラム100、作業検知プログラム200、及び作業記録プログラム800の機能構成を例示する図である。
図8に例示するように、作業記録プログラム800は、図6の作業記録プログラム600に作業時間算出部814を追加した構成となっている。
本変形例では、作業時間算出部814は、作業記録DB306から選択された任意の2枚の静止画像に関連付けられた撮像時間の差を算出し、算出した撮像時間の差を作業時間として出力する。そして、作業時間算出部814は、出力した作業時間を、表示部308を介して、作業画像一覧画面800(図9を用いて後述)に表示する。
図9に例示するように、作業画像一覧画面900は、静止画像910の一覧と、静止画像910と異なる態様で強調表示された静止画像920の一覧と、選択された静止画像930及び940と、作業時間を表示する表示域950とから構成される。なお、静止画像920は、作業記録DB308において、入力操作の開始のフラグを関連付けられた撮像時間から、入力操作の終了のフラグを関連付けられた撮像時間までの間にある撮像時間に関連付けられている。つまり、静止画像920の一覧は、ここで、ある入力操作が行われたことを表わす。
上記実施例では、所定の入力操作が行われた時間帯を、入力操作の開始及び終了のフラグにより表わしたが、これを任意の基準時間により表わしてもよい。つまり、任意の基準時間からの一定時間内において、所定の入力操作が行われたことを表わすようにしてもよい。
この場合、入力検知データは、少なくとも、入力操作の種別と、入力操作の基準時間とを表わす。作業記録プログラム300における関連付け部304は、データ受信部302により受信された入力検知データが表わす入力操作の種別を、同じくデータ受信部302により受信された入力検知データが表わす入力操作の基準時間からの一定時間内に撮像された静止画像に関連付ける。
上記実施例において、作業記録システム1は、撮像装置20と作業検知装置30とを別個に含んでいるが、これらを、撮像装置20が有する機能と作業検知装置30が有する機能とを一体にして有する装置に置き換えてもよい。
10 入力機器
20 撮像装置
30 作業検知装置
40 通信ネットワーク
50 作業記録装置
100 撮像プログラム
102 撮像部
104 画像データ送信部
200 作業検知プログラム
202 入力データ受信部
204 入力操作検知部
206 入力情報送信部
300 作業記録プログラム
302 データ受信部
304 関連付け部
306 作業記録DB
308 表示部
400 作業確認画面
410 撮像範囲の選択域
420 撮像装置の選択域
430 撮像時間の表示域
440 静止画像の表示域
450 入力操作の表示域
460 入力データの表示域
500 作業記録プログラム(変形例1)
510 抽出部
600 作業記録プログラム(変形例2)
612 マニュアル生成部
700 マニュアル文書
800 作業記録プログラム(変形例3)
814 作業時間算出部
900 作業画像一覧画面
Claims (8)
- 撮像装置と、作業検知装置と、作業記録装置とを含む作業記録システムであって、
前記撮像装置は、
作業現場に設置された撮像手段と、
前記撮像手段により一定時間ごとに撮像された静止画像を、前記作業記録装置に送信する画像データ送信手段と
を有し、
前記作業検知装置は、前記作業現場における作業者による入力操作を検知し、
前記作業記録装置は、
前記撮像装置によりそれぞれの静止画像が撮像された撮像タイミングと、前記作業検知装置により入力操作が検知された検知タイミングとに基づいて、前記撮像装置により撮像された静止画像それぞれを入力操作の検知タイミングに関連付ける関連付け手段と、
前記撮像装置により撮像された静止画像を、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて表示する表示手段と
を有する
作業記録システム。 - 前記作業検知装置は、作業者による入力操作で入力された入力情報を前記作業記録装置に送信し、
前記作業記録装置において、
前記関連付け手段は、撮像された静止画像それぞれを、入力操作の検知タイミング及び入力情報に関連付け、
前記表示手段は、前記撮像装置により撮像された静止画像を、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた、検知タイミングにおける入力操作の識別情報、及び入力情報に関連付けて表示する
請求項1に記載の作業記録システム。 - 前記作業記録装置は、
所定の入力操作の検知タイミングに関連付けられた静止画像を抽出する抽出手段
をさらに有し、
前記作業記録装置において、
前記表示手段は、前記抽出手段により抽出された静止画像の一覧を、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて、前記抽出手段により抽出されなかった静止画像の一覧とは異なる態様で表示する
請求項1に記載の作業記録システム。 - 前記表示手段により表示された静止画像の一覧のうち、ユーザにより選択された静止画像に基づいて、作業時間を算出する作業時間算出手段
をさらに有する
請求項3に記載の作業記録システム。 - 前記作業記録装置は、
前記撮像装置により撮像された静止画像と、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた、検知タイミングにおける入力操作の識別情報及び入力情報とに基づいて、マニュアルを生成するマニュアル生成手段
をさらに有する
請求項2に記載の作業記録システム。 - 撮像装置によりそれぞれの静止画像が撮像された撮像タイミングと、作業検知装置により入力操作が検知された検知タイミングとに基づいて、該撮像装置により撮像された静止画像それぞれを入力操作の検知タイミングに関連付ける関連付け手段と、
撮像装置により撮像された静止画像を、前記関連付け手段により該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて表示する表示手段と
を有する作業記録装置。 - 撮像装置によりそれぞれの静止画像が撮像された撮像タイミングと、作業検知装置により入力操作が検知された検知タイミングとに基づいて、該撮像装置により撮像された静止画像それぞれを入力操作の検知タイミングに関連付ける関連付け機能と、
撮像装置により撮像された静止画像を、前記関連付け機能により該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて表示する表示機能と
をコンピュータに実現させるプログラム。 - 撮像装置と、作業検知装置と、作業記録装置とを用いた作業記録方法であって、
前記撮像装置が、作業現場を一定時間ごとに撮像する撮像ステップと、
前記撮像装置が、前記撮像ステップにより撮像された静止画像を、前記作業記録装置に送信する画像データ送信ステップと、
前記作業検知装置が、前記作業現場において、作業者による入力操作を検知するステップと、
前記作業記録装置が、前記撮像装置によりそれぞれの静止画像が撮像された撮像タイミングと、前記作業検知装置により入力操作が検知された検知タイミングとに基づいて、前記撮像装置により撮像された静止画像それぞれを入力操作の検知タイミングに関連付ける関連付けステップと、
前記作業記録装置が、前記撮像装置により撮像された静止画像を、前記関連付けステップにより該静止画像に関連付けられた検知タイミングに応じて表示する表示ステップと
を有する
作業記録方法。
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| JP2009299288A JP5498155B2 (ja) | 2009-12-30 | 2009-12-30 | 作業記録装置、作業記録システム、作業記録方法、及びプログラム |
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