JP2011131661A - 車両の上部車体構造 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ルーフサイドレール4が、ルーフサイドアウタ12とルーフサイドインナ13とが接合されて形成された外側接合部JOと、外側接合部JOより車幅方向車内側に位置するルーフサイドアウタ12とルーフパネル5とが接合されて形成されたルーフパネル接合部J1と、を有し、ルーフサイドインナ13の一部が、ルーフパネル接合部J1より車幅方向車内側に延設されてルーフサイドレール延長部13Aを形成し、ルーフサイドレール延長部13Aが、ルーフパネル5前部に形成された略閉断面構造のフロントヘッダ8と接続されたことを特徴とする。
【選択図】図3
Description
ここで、上述のフロントピラーは、ドライバが着座する運転席よりも前方に配設される関係上、該フロントピラーの車幅方向寸法と車両前後方向の寸法とのバランスにより、剛性要件と死角要件とを満足させるように形成されている。
このように、車両の上部車体構造においては、充分な剛性確保が望まれている。
すなわち、車体上部の車幅方向両側において車両前後方向に延設された左右一対のルーフサイドレールを設け、これら左右一対のルーフサイドレール間に跨って配設されたルーフパネルを備え、上述のルーフサイドレールは、ルーフサイドアウタパネルと、ルーフサイドインナパネルと、これら両者間に挟持された補強パネルとを有しており、車外側においてルーフサイドアウタパネル、補強パネル、ルーフサイドインナパネルの三者を溶接固定し、この溶接箇所よりも車幅方向内側においてルーフパネルと、ルーフサイドアウタパネルと、補強パネルとの三者を溶接固定し、この溶接箇所よりもさらに車幅方向内側において、ルーフパネルの下方に位置するルーフリヤレールと、補強パネルと、補強ブラケットとの三者を溶接固定したものであって、このように溶接部を車幅方向に複数設け、かつ、溶接部を補強ブラケットで支持することで、剛性の確保を図ったものである。
また、このような効果を有しつつ、ルーフサイドレール延長部をフロントヘッダと直接接続して、接合部の剛性向上を図り、特に、捩り剛性が向上する。
上記構成によれば、上述の内側接合部と外側接合部とで車幅方向に長い閉断面構造のルーフサイドレールとなるため、側突に対する剛性のさらなる向上を図ることができると共に、車体の捩り剛性をより一層高めることができる。
つまり、レインフォースメントは他のパネル部材と比較して板厚が厚く、強度が高いので、該レインフォースメントを用いることで、上部車体剛性の向上を図ることができ、さらに、ルーフサイドレールの中を外側接合部から内側接合部にわたって設けられることで、ルーフパネルとの溶接強度を高め、上部車体剛性の向上を図ることができる。
上記構成によれば、ルーフレインフォースメントとルーフサイドレール延長部とを連結したので、それぞれの車種に対応して異なる車幅方向長さのルーフレインフォースメントを形成する必要がなくなり、車両デザインの自由度に左右されることなく、ルーフレインフォースメント共通化を図ることができる。
上記構成によれば、乗員の側頭部の圧迫感を抑制しつつ上記エアバッグ装置の配設を行なうことができる。
上記構成によれば、フロントピラーによる死角を増大することなく、側突に対する剛性を高めることができる。
上記構成によれば、フロントピラーの閉断面により車両前方からの衝撃に対して剛性を高めることができると共に、該閉断面はその車幅方向の長さよりも前後方向の長さが長く形成されているので、前方視界を阻害することもない。
図面は車両の上部車体構造を示し、図1は車体略全体を示す側面図、図2は図1の要部平面図、図3は図1、図2のA−A線矢視断面図、図4は図1、図2のB−B線矢視断面図、図5は図1、図2のC−C線矢視断面図、図6は図1、図2のD−D線矢視断面図である。
このヒンジピラー3は、ヒンジピラーアウタとヒンジピラーインナとを接合固定して、上下方向に延びるヒンジピラー閉断面を備えた車体剛性部材である。
さらに、図2に平面図で示すように、ルーフパネル5の車両下方側(車室面側)には、車幅方向に沿って配設されたルーフレインフォースメント9を設けている。この実施例では、該ルーフレインフォースメント9は、センタピラー6の配設位置と対応してルーフパネル5の下方側一箇所のみに設けたが、このルーフレインフォースメント9とフロントヘッダ8との間、並びに該ルーフレインフォースメント9とリヤヘッダとの間にそれぞれ同様のルーフレインフォースメントを設けてもよい。
なお、ルーフパネル接合部J1は、ルーフサイドアウタパネルの車幅方向内側の上端部と、ルーフパネルの端部との間に形成された凹部に設けられており、この凹部には、ルーフパネル接合部J1を覆うようにルーフモールが取付けられている。
上述のルーフサイドインナ13は、その車幅方向内外の両端部に接合フランジ部13a,13bをそれぞれ備えている。
そして、上述の外側接合部J0は、図4に示すセンタピラー6の対応部位においては、ルーフサイドインナ13の接合フランジ部13bと、センタピラーインナ16と、レインフォースメント14の接合フランジ部14bとを接合して形成しており、図3に示すA−A線断面部位および図5に示すC−C線断面図部位においては、ルーフサイドインナ13の接合フランジ部13bと、レインフォースメント14の接合フランジ部14bと、ルーフサイドアウタ12の接合フランジ部12fとを接合して形成している。
つまり、上述のルーフサイドレール延長部13Aが、ルーフパネル5前部に形成された略閉断面図構造のフロントヘッダ8と接続されたものである。
すなわち、ルーフパネル5の車両下方側に車幅方向に沿って配設されたルーフレインフォースメント9が設けられ、該ルーフレインフォースメント9の車幅方向両端部(但し、図4ではルーフレインフォースメント9の左側部のみを示す)を上述の内側接合部J2と連結したものである。
しかも、この閉断面22はその車幅方向の長さL1に対して、前後方向の長さL2が長く形成されており、この閉断面22を車両前方からの衝撃に対して剛性を高めるように車両前後方向に長い所謂縦長形状に構成すると共に、L2>L1の関係式が成立するように形成することで、死角の増大を抑止し、かつ衝突耐力の向上を図りつつ前方視界を可及的阻害しないように構成している。
この実施例においては、ルーフサイドレール4の内側接合部J2が、フロントピラー4領域においては車幅方向でルーフパネル接合部J1の位置となるように形成されているので、以下、図7、図8を参照して、この点について説明する。
これにより、ルーフサイドレール4の内側接合部J2は、フロントピラー4領域においては車幅方向でルーフパネル接合部J1の位置となるように構成されたものである。なお、図8において仮想線の矢印は接合箇所同士を結んだものである。
図9で示した比較例のトップシーリング35の位置を図5に仮想線αで併記している。
これにより、トップシーリング35の車幅方向端部側が車室内方に向けて下方に膨らむのを防止することができるので、乗員の側頭部の圧迫感を抑制することができる。
この構成によれば、モヒカン溝部よりも車幅方向内側までルーフサイドレール延長部13Aを設けたので、車幅方向に長いルーフサイドレール4を形成でき、側突に対して高い剛性を確保できると共に、ルーフサイドレール延長部13Aをフロントヘッダ8と直接接続して、接合部の剛性向上を図り、特に、捩り剛性が向上する効果がある。
この構成によれば、レインフォースメント14を用いて、閉断面15構造のルーフサイドレール4を形成したので、車体剛性を充分に高めることができる。
つまり、レインフォースメント14は他のパネル部材と比較して板厚が厚く、強度が高いので、該レインフォースメント14を利用することで、上部車体剛性の向上を図ることができ、さらに、ルーフサイドレールの中を外側接合部J0から内側接合部J1にわたって設けられることで、ルーフパネルとの接続強度を高め、上部車体剛性の向上を図ることができる。
この構成によれば、ルーフレインフォースメント9とルーフサイドレール延長部13Aとを連結したので、それぞれの車種に対応してルーフレインフォースメントを形成する必要がなくなり、車両デザインの自由度に左右されることなく、部品の共通化を図ることができる。
この構成によれば、乗員の側頭部の圧迫感を抑制しつつ上記エアバッグ装置30の配設を行なうことができる。
この構成によれば、フロントピラー2による死角を増大することなく、側突に対する剛性を高めることができる。
この構成によれば、フロントピラー2の閉断面22により車両前方からの衝撃に対して剛性を高めることができると共に、該閉断面22はその車幅方向の長さL1よりも前後方向の長さL2が長く形成されているので、前方視界を阻害することもない。
図10に示すこの実施例においては、先の実施例のレインフォースメント14を用いない構成を示している。
このように構成しても、上述の内側接合部J2と外側接合部JOとで車幅方向に長い閉断面15構造のルーフサイドレール4となるため、側突に対する剛性の確保、向上を図ることができると共に、車体の捩り剛性向上を図ることができる。
なお、上述の各実施例においては主として車両左側の上部車体構造について説明したが、車両右側の上部車体構造は、左側のそれと左右対称に形成されるものである。
J1…ルーフパネル接合部
J2…内側接合部
1…フロントウインド
2…フロントピラー
4…ルーフサイドレール
5…ルーフパネル
8…フロントヘッダ
9…ルーフレインフォースメント
12…ルーフサイドアウタ(ルーフサイドアウタパネル)
12A…アウタパネル延長部
13…ルーフサイドインナ(ルーフサイドインナパネル)
13A…ルーフサイドレール延長部
14…レインフォースメント
14A…レインフォースメント延長部
15…閉断面
22…閉断面
30…エアバッグ装置
Claims (7)
- 車体上部の車幅方向両側において車両前後方向に延設されたルーフサイドアウタパネルとルーフサイドインナパネルとから形成される一対のルーフサイドレールと、
該一対のルーフサイドレール間に跨って配設されたルーフパネルと、を備えた車両の上部車体構造であって、
上記ルーフサイドレールが、上記ルーフサイドアウタパネルと上記ルーフサイドインナパネルとが接合されて形成された外側接合部と、
該外側接合部より車幅方向車内側に位置する上記ルーフサイドアウタパネルと上記ルーフパネルとが接合されて形成されたルーフパネル接合部と、を有すると共に、
上記ルーフサイドインナパネルの一部が、該ルーフパネル接合部より車幅方向車内側に延設されてルーフサイドレール延長部を形成し、
該ルーフサイドレール延長部が、上記ルーフパネル前部に形成された略閉断面構造のフロントヘッダと接続されたことを特徴とする
車両の上部車体構造。 - 上記ルーフサイドアウタパネルには、上記ルーフパネル接合部よりも車幅方向車内側に延設されたアウタパネル延長部が形成されると共に、
上記ルーフサイドレール延長部と上記アウタパネル延長部が接合されて内側接合部を形成し、
上記ルーフサイドレールが、該内側接合部と上記外側接合部とで閉断面構造を形成している
請求項1記載の車両の上部車体構造。 - 上記ルーフサイドレールは、上記ルーフサイドアウタパネルと上記ルーフサイドインナパネルとの間に設けられたレインフォースメントを有し、該レインフォースメントが、上記ルーフサイドアウタパネルと上記ルーフサイドインナパネルと共に上記外側接合部を形成すると共に、
上記ルーフサイドアウタパネルと上記ルーフパネルと共に、上記ルーフパネル接合部を形成し、
かつ該ルーフパネル接合部より車幅方向車内側に延設されたレインフォースメント延長部を有し、
該レインフォースメント延長部が上記ルーフサイドレール延長部と接合されており、上記ルーフサイドレールを閉断面構造に構成している
請求項1または2記載の車両の上部車体構造。 - 上記ルーフパネルの車両下方側に車幅方向に沿って配設されたルーフレインフォースメントが設けられ、
該ルーフレインフォースメントの車幅方向両端部を上記ルーフサイドレール延長部と連結した
請求項1〜3の何れか1に記載の車両の上部車体構造。 - 上記ルーフサイドインナパネルの上記ルーフサイド延長部と対応する部位には、側突時の衝撃から乗員を保護するエアバッグ装置が設けられた
請求項1〜4の何れか1に記載の車両の上部車体構造。 - 上記ルーフサイドレールの前端には、フロントウインドの両側部を支持すると共に該ルーフサイドレールと連続して形成されたフロントピラーが設けられており、
上記ルーフサイドレール延長部は、該フロントピラー領域においては車幅方向で上記ルーフパネル接合部の位置となるように形成された
請求項1〜5の何れか1に記載の車両の上部車体構造。 - 上記フロントピラーは閉断面を有し、該閉断面はその車幅方向の長さよりも前後方向の長さが長く形成された
請求項6記載の車両の上部車体構造。
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|---|---|---|---|
| JP2009291550A JP2011131661A (ja) | 2009-12-23 | 2009-12-23 | 車両の上部車体構造 |
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